2005.12.07
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
今1リットルの涙見ました。

一日遅れたけど、
例のごとく、号泣・・・。

特に1人でドラマ見ると
絶対泣きすぎちゃぅんだよねッ゜(゜ノA`゜)゜。

昨日のは1話の中でどんどん病気が進行してしまぃました
(その分、ときもすごぃ経ってるケド。) 




第九話は、亜也が電動車椅子に初めてのるところから
はじまった。

そして、養護学校での寄宿生活がはじまった。

学校も新学期を迎え、ぁこも中学3年生になる。
亜也との約束をはたし、
亜也の果たせなかった、東高卒業を胸に日々勉強を頑張っていた。

亜也の寄宿舎の同室の子は、前回?登場した、同じ病気のぁすみさんだ。

「寄宿生活でも、病気でも亜也より先輩だからなんでも相談して!」

亜也にそぉぃぅ彼女はとても明るい。
でも亜也はぁすみに、進行した病気の自分と重ね合わせてしまう。

学校では、進路希望の紙が渡されていた。
麻生くんは、自分がどぅ進むべきなのかもわかってなかった。
しかし父親は、

「親戚や私の事は気にしなくていぃ。ぉ前の好きにしなさぃ。
しかし、池内さんの事は別だ。彼女がこれからどぉなっていくのか
お前だってしってるだろぅ。」


「寝たきりのやつとは付き合うなってことですか?」

「そぅぢゃなぃ、ただぉ前にそれだけの覚悟がぁるのか?」
すごく胸に響いた。
差別とか、そぉぃぅ意味ではなく、麻生くんの父の
いってることは正論だと思った。

今が楽しい、それだけではやってぃけなくなるんだ・・・

・.。*†*。.・・.。*†*。.・・.。*†*。.・・.。*

寄宿舎の生活も慣れてきたが、
今ひとつ亜也に元気がなぃ、とぃぅぁこの話を聞いて

水族館に行かないか?

と誘う麻生くん。
亜也はとても楽しみにしてぃた。


彼は、きっと父親の言葉がまだ胸にささったままだったと思う。

「ィルカは人間には聞こえない超音波を出して遠くの仲間と話ができるんだって」

「そぉなんだぁ~、一生懸命聞いたら聞こえるかな?
人間もそんなだったらいぃなぁ」


無邪気にそんなことを言う亜也がとてもかわぃかった。

その帰り、雨が降って亜也も麻生くんも濡れてしまった。
帰りが遅いことを心配した、家族が亜也に電話をいれる。

麻生くんは、何度も謝る。
が。潮香は

「なにしてんのよ!!亜也が風邪でもひいたらどぉするのよ!!」 

と怒鳴りつけた。後から怒鳴ったりして悪かったと謝るが、
亜也にとってはどんなささぃなことも命取りになりかねなぃ、
と言うことを聞き、ショックをうけた。

帰り道に、亜也からの電話がかかる。

「今日は、迷惑かけちゃってごめんね・・・。
        ・
        ・
        ・
もぅ、やっぱり東高にいたときのぁたしとは違うんだよ、
麻生くんとは住む世界が違っちゃったね」

・・・。

電話が切れる。

。o○o。.◇.。o○o。.☆.。o○o。.◇.。o○o。.


亜也の病気はやはり確実に進行していった。
病院にいって、
これからは発音のリハビリもしっかりするよぉにといわれた。


図書館でまたぁこに逢う麻生くん

「できることがぁるのに、しなぃなんてぁたしはイヤ」


この言葉を聞いて、
亜也の元へ向かう、麻生くん。

「電話できなくて直接きた。」

「今日ね、夢みたんだ。
ぃつも見る夢のなかでは歩いたり普通に動けるの。
初めて麻生くんにぁったときみたぃに・・・。
でも今日の夢はちがった。ぁたしは車椅子にのってた。
夢のなかでもぁたしは、体が不自由だった。
自分の体のこと認めてるつもりでも、
心の底では認めてなかったのかも。
これがぁたしなのにね・・・」



「俺の、今の気持ちいっていいか?
ずっとさきのことなんてわかんなお。
でも今の気持ちは100%嘘はないっていえる。
俺、ぉ前が話すならどんなにゆっくりしゃべったってきく。
で電話で話せないならこうやって会いに来る。
俺イルカぢゃないし、ぉ前もイルカぢゃなぃし。
ぉ前が歩くならどんなにゆっくりでも一緒に歩く。
今は頼りにならないかもしれなぃけど、
ぃつかぉ前の役にたちたい。
昔みたいにいかなくてもそういう気持ちでつながってるから
住む世界が違うなんて事なぃとおもう。

俺、ぉ前のこと好き・・・

だろ?
好きなのかも、多分。」


軽くプロポーズだよ。
すごぃ、優しい言葉に涙がとまらなくなった。

亜也はこれまでよりも前向きになったよぉに見えた。

麻生くんは、進路希望に
医学部 と書いた。



人は過去に生きるものにあらず、
今できることをやればいいのです



*:;;;:*★*:;;;:*☆*:;;;:*★*:;;;:*☆*:;;;:*★*:;;;:*☆*:;;;:*★


次週予告をみて一度なきやんだにまた涙があふれてしまった。
ぁたしにこんなにぃろんな事を考えさせるドラマって他になぃと思う。
今日のはまた一段と文がまとまってましぇん。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005.12.07 14:33:57
コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: