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はるか晴天☆変態な天才レイキヒーラー

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2026.05.31
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テーマ: 魂の旅(2391)
カテゴリ: 夢日記
アスファルトがめくれ上がり建物が崩壊し荒廃している街で、

(太陽は明るく照り付けて眩しい)

友人と遊女の格好をして、道路を歩いている。

近藤勲もいて、会話をする。

私の着物の前ははだけ、胸が見えそうなほど。

後ろからの強烈な日差しで私の影が道路に映り

遊女のかつらを被ってたくさんの簪を挿しているのが分かる。

もうこんな事(遊女のような生活)は止めようと思い、友人と別れ、

まわれ右をして橋(海)のほうへ一人で歩いて行く。



橋を渡り始めて1時間して立ち止まり後ろを見ると、

はるか彼方にうっすら陸地が見え、

歩いてきた広くてまっすぐで頑丈な木製の橋が見える。

これが1時間歩いてきた来た分か、としみじみする。

数時間かかってもまだ橋の上。

橋の上は太陽がガンガンに照り付けて暑かったし、眩しかった。

周りは360°どこまでも見渡す限り海、海、海。

水面も太陽の光を反射してキラキラ輝いていた。

あまりにも太陽の熱と光が強いので、

喉が渇いて水が欲しくなるかも、と心配したが

目の前に外国人の大家族が歩いており挨拶する。



アイスランドとかの方。

国の名前を聞いて、びっくり仰天する。

小さな男の子と仲良くなり、話しながら歩く。

いつの間にか、周りに木が生えた小さな島が沢山あって、島の上を通過したり

島と島を結ぶ橋を歩いていた。



今夜の予定を聞かれ、無計画だと答えると、この辺りには宿もないから

今夜は家に泊まりな、と言ってもらい、そうさせてもらう。

朝、清々しい空氣の中、

白地に苺柄の大きなフランネルの布(ふわふわで触り心地が良い)を

みんなが周りにいる中、土埃の舞う庭に広げた。

汚れるから嫌だな、と一瞬思った。

これでピンク地だったら銀さんのパンツと同じだな、

一緒じゃなくて、ちょっと残念、と思う。





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Last updated  2026.05.31 16:12:11
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