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メダカ池の台風対策ですが、せっかく波板の蓋を用意はしたものの今回はタライに避難&池の掃除になりました。 餌のあげすぎもあり、かなり底に汚れが溜まっているのでこのような選択に 水を抜きながら メダカ23匹(+針子7匹)ミナミヌマエビ5匹 ヒメタニシ1匹を掬い出し 針子以外はタライへGO 針子は別容器で室内へ 底の汚れもかなり掬ってこれも別のプラ容器へ(孵化前の卵がいるかも?) 5センチ程度水が残った状態で排水バルブを閉めたので、明日再度確認してから池の清掃をして大雨に備えます。 室内の赤ちゃんメダカの乳児院は現在容器3つ 総数45匹 果たしてその内の何匹が冬を越して春を迎えられるかな なるべく沢山のメンバーでの春の引っ越しを目指します。 ちなみに、台風の度にタライに避難させるつもりはありません。今回は清掃も兼ねて、今後はエサのあげ過ぎに注意したいと思ってます。
2021年09月29日
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昨日モデルナワクチンの2回目を接種して来ました。 周囲は副反応の強かった方が多く、帰宅後は覚悟していましたが、そこまで酷くはなかったです。(まだ、平熱には戻っていませんが) 熱っぽい&若干の気持ち悪さプラス腕はかなり痛みがあって、昨夜は一時間おきにトイレに行ったりと寝付けない夜でした。 普段下にして寝ることの多い左側は注射の影響で痛くて下にして寝ることが出来ず、それも寝付けない原因の一つだったかも。 そんなこんなで体調悪い中、いつもフード(療法食)にプラスしているフリーズドライのムネ肉の削り置きがなくなって慌てて削りました。 これを削っていると、寝ていたはずなのにやって来て「ちょうだい」となるので 少しあげます。 具合悪くてもはるかのためなら頑張るよ。 2日目の夜になり体調も大分回復して来ました。 今夜は寝られるかな。
2021年09月28日
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アプローチの目地部分は固まる砂になりました。 両サイドを板でせき止めて砂を入れたら、水で固めます。 1度目は、霧雨みたいな細かいシャワーで表面の色が変わるくらい 2度目は、1時間まって今度はたっぷりと吸わせてあげます。 24時間でしっかり固まるらしいです。 カラーはブラウンとベージュの2種類あったのですが、コンクリートと違い過ぎるのもなぁと思いベージュにしました。 しっかり乾いたらどんな感じになるのかな? 楽しみです。
2021年09月26日
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昨日、悲しい事件が起こってしまいました。 いや、もしかしたら一昨日の夜だったかも… 過抱卵なのか、半ダルマなのかと言っていたメダカちゃん、朝から水槽内に見あたらない トンネルの中かな?と思っていたが 隅々まで探したところ、お亡くなりになっておりました。やはり過抱卵病だったようです。 半ダルマであることを願っていたのですが、本当に残念 もっと早く気付く事が出来ていたら違う結果になったかもしれないと反省しております。
2021年09月24日
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実は数日前から気になっていたこのメダカちゃん、見てのとおりお腹がパンパンです。 なんとか捕獲したかったのですが、池を縦横無尽に泳ぎ回り、運動神経に難のある私にはなかなか捕まえる事が出来なかったのです。 今日やっと捕獲 「過抱卵」の場合、卵が放出されずに卵詰まり そのままにしていては危険です。 ネットで調べたところ、 カルキ抜きをした水に入れることで、今までの水槽とは水質が変わった事が刺激になって卵を放出するケースもある この子には残念ながら、効果なし 綿棒でお尻を優しく刺激する 同じく、効果なし 別のオスと一緒にする やはり、効果なし まあ、明日になったら卵を産んでいる可能性もありますが、もしかしたら過抱卵ではないのかな? ダルマ体型のメダカという可能性もあるのかな? ダルマ体型にしては体長も長いし、大体親は普通体型だったはず… 調べました。 ダルマと普通の中間の半ダルマという体型のメダカがいるようです。 元気に泳ぎ回っていますし、もしかしたら半ダルマなのかもしれません。 池ではなかなか確認出来ませんが、今回水槽に移したので、このまま元気に泳ぎ続けるようなら半ダルマだという事なのでしょう。 そもそも、お腹が大きいからメスだと思いこんでいたので、ヒレの形などを確認していなくてもしかしたらオスだったりするかもしれません。 とりあえず見守りたいです。
2021年09月22日
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今日は中秋の名月だったのですね。 普段テレビもつけないので世事に疎くて 全く知らずにおりました。(恥ずかしい) 友人が写真を送ってくれたのですが、最初 月だということすら気づかず夕日の写真かと思ってた。 別の友人の月見団子の写真でやっと理解 自分でも作ってみました。 形も大きさも不揃いですが… 皿に載ってる味噌みたいなのは栗あんならぬマロンクリームです。 頂きものの栗でたまたま今日の昼に作ったもの、何というタイミング! なんだか甘えん坊なはるか 今日もしっかりご飯食べてくれました! この調子で頑張って!
2021年09月21日
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セメントと砂、砂利を混ぜ 型枠に入れて抜く 地味な作業ですが出来栄えはまぁまぁ上手くいったのではないでしょうか? 目地部分はまだどうするか決まっていません。 モルタルか、固まる砂かな? はるかですが、食事量もまた少し増えてだんだん普通量に近づいてきました。 このまま増えてくれますように!
2021年09月20日
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徐々に減っていた体重が少し上向きになりました。 ご飯の量も増えてホッと一息 まだまだ安心は出来ませんが… このまま体重減が止まれば良いな。 水槽の稚魚用隔離部屋に移した6匹ですが、4匹になってしまった。原因は不明。 もっと小さな子達は16匹でこちらは元気に泳いでます。 16匹もいると毎日数えるのが大変、生存確認の為に日に数回は数えてます。 今日、明日は庭の端にコンクリート型枠でアプローチ作成中 上手く出来たら、写真撮ります。
2021年09月19日
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今日は食欲が出てきた感じです。 ここ最近は口元に持っていっても食べない事が多かったフリーズドライの鶏胸肉ですが あげやすいように削っていたら、直ぐに寄ってきて「ちょうだい!」と 結構食べてくれました! 昨日は月例の病院でした、体重減や食欲不振などから、腎不全が進行しているのではと不安でしたが、検査結果は先月とほぼ同じでした。 ただ体重がかなり減ったのでこれ以上減るようなら点滴したほうが良いかな、というお話もあり、今日の食欲はその意味でも良かったなと思います。 庭のスイカが涼しくなって成長が止まってしまったのですが、葉もほとんど枯れてしまったので収穫しました。 切ってみるまで不安でしたがきちんと赤くなっていました。良かった! 一番大きくなったスイカは明日切る予定 やはり植えた時期が遅かったので、来年はもっと早く種まきします。
2021年09月18日
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昨日は見なかったことにしてベランダをあとにしましたが、コウモリさんの亡骸をそのままにしておくわけにもいかず、回収して庭に埋葬しました。 昨日は10センチくらいあるように見えたコウモリさんですが、あらためて見ると5センチ程だった。 鳥のヒナの見間違いかなとも思っていましたが、小さな耳があったしコウモリ確定です。 調べたところ一番よく見られる種類がアブラコウモリという種で体長40から60mm 家屋に棲み着いているらしいのでベランダからは見えない場所か、または近隣のお宅に棲んで居たのでしょう。 赤ちゃんメダカは更に2匹増え16匹 池のメダカ達はまだ抱卵していますので10月くらいまでは毎日確認して保護出来る子は保護していきます。 (春には池に戻すつもりです) ここのところ触れていませんでしたが、愛猫のはるかが、ステロイド剤をやめた時期くらいからまた食欲不振です。 ステロイド剤が食欲増進の効果もあるものなのでその影響もあるのかなと思っていますが、3週間で0.3キロ、人間でいったら3キロも減っているので結構心配なんです。 食べてくれれば戻るとは思いますし、元が太り気味なのですが、出来れば5キロはキープしてもらいたいんですよね。 ペットケアモニターのアプリがアプデされて今まで100g単位の数値が10g単位になったようで導入した4月13日のデータから全てあらたな数字に書き換えられています。 別の健康アプリの体重も入力し直していますが地道な作業です。しかも糖尿病の時期はトイレの回数も多いので、大変 現在8月15日までは遡って入力しましたが、あと4ヶ月分もあるのでゆっくりやっていきます。
2021年09月14日
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今朝、またメダカの赤ちゃんが生まれているかも?とヤゴのボウルを確認していたら 背後に鳥の羽音 スズメにしては大きな音だったので、驚かせないようゆっくりと振り向くといたのはキジバトさんでした。 カメラを持っていなかったし、近づくと逃げてしまうだろうと、ゆっくりと家の中へ 二階のベランダから見るとキジバトさんは庭を歩き回りながら、何やらついばんでいました。 と、ベランダの真ん中に何だか落ちています。何のゴミ?と思って近くに行ってみたところ お亡くなりになったコウモリさんが… 触れなかったので確かではありませんが、生きている気配は全く無かった。 10センチくらいの大きさで、ベランダの上など見てみましたが、巣があったり潜り込める隙間があったりは無かったのでどこかから飛んで来たのでしょう。 ここ数日でいろいろな生き物を見てしまった。 (他に稲につくアオムシも発見、バケツ稲ならぬ猫トイレ稲を育てていましたが、まさかアオムシにやられるとは思ってませんでした) ちなみにヤゴのボウルで1匹、池で3匹のメダカの赤ちゃんを保護したので現在14匹となりました。 先の6匹と合わせて20匹 無事に育ってくれたら、庭池のメンバー倍増です。 寒い時期は厳しいだろうから来春かな?
2021年09月13日
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一週間もサボってしまった ごめんなさい m(_ _;)m 先日大雨の中池から保護したメダカの赤ちゃん達 メダカ鉢に池の水ごと入れて、PSBや赤ちゃん用の餌を与えてはいましたが、メダカ鉢が黒いため目を凝らしても1匹か2匹しか姿を確認する事が出来ずにいました。 6匹保護した内の何匹かは育つ事ができなかったのかな?なんて思いましたが、昨日白い容器に移してみた処、全員無事に若干大きくなっておりました。 ホッとしたのも束の間、なんか素早く動くメダカよりかなり大きい生き物がいたのです。 まさかのヤゴ、慌てて6匹はセカンド水槽に避難させることに 稚魚用の水面に浮かぶ容器に移し、数時間経ってみんな元気に泳いでいるのを見て今度こそ一安心。 保護してからずっと部屋の中にいたのでヤゴはメダカ池の出身に間違い無いでしょう。 ただ、保護当日は他に動くものは無かったので、まだ卵だったのかも そしてここに1匹いるという事はメダカ池にはもっと居るに違いありません。 ヤゴはメダカを襲って食べてしまうのでこのままにしておく訳にはいきません。 池にメダカが100匹も200匹もいるのならまだしも20匹程度なので、あっと言う間に全滅です。 今日の昼間に、居なければ良いなと思いつつ 網ですくってみました。 上流エリアにめっちゃいました。とりあえず10匹くらいはすくったかな? 網ですくってボウルに入れていったのですが、下流エリアではほとんどいなかったのですが、メダカってトンボの卵食べるのかな? 水が多いので、メダカ達は上流エリアと下流エリアを自由に行き来してはいますが、大体は下流エリアにいるので メダカが下流エリアの卵やまだ小さなヤゴを食べてくれたのか? もしくはトンボが卵を産んだのが上流エリアで下流エリアにはまだ進出していないのか? (その後、ネットで調べたら今回のヤゴはイトトンボのヤゴみたい、大きさ的に大人のメダカは大丈夫そうです。とはいえ、なるべく居て欲しくはないのですが…) そして、ヤゴを入れたボウルを眺めていたら、メダカの赤ちゃんを1匹発見。 もちろん救出しましたとも、そして池で赤ちゃんの捜索開始3匹発見し、隔離しました。 計4匹の赤ちゃんメダカは体長2ミリか3ミリくらい、かなり涼しくなってきたこともありこの子達も室内飼育にする事にします。 その後またヤゴの入ったボウルにまたまたメダカの赤ちゃんが 何度か繰り返して、結局10匹になりました。 水槽に移動した稚魚は体長6ミリか7ミリなので、この子達ももう少し大きくなるまでは別の容器で育てることとします。 池にもまた生まれたばかりの針子がいるかもしれないので、明日から点検に行かなくては
2021年09月12日
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昨日の雨で実際に使用してみた結果 水色の部分に水が溜まってしまいました。 他の2枚は角度を付けて斜めに置いてあるので全部流れるようにしてあったのですが、この1枚は吐出口があるため水平に置いたために波板の中央部分がたわんでしまったようです。 改善するには ・波板を2重にする ・桟を増やす ・吐出口の部分をカットするなどしてから角度を付けて斜めに置く などが考えられます。 暴風時の対策と合わせてどうするか考えていきたいです。 一番簡単なのは吐出口をカットかな?
2021年09月05日
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とりあえず出来ました。 強風時の対策はまだなのでそちらも考えますが大雨の際はこちらの波板で蓋をする事でなんとか大丈夫かと思います。 台風などの場合この蓋が飛ばされないように重しをするなど、方法を考えていきます。 結局波板は波板用のビスで留めました。 普通の雨はそのまま対策無しで 大雨の時だけ使うつもりです。 作るときのポイントは次の2つ 一人で簡単に動かせる しまうことを考えて適度な大きさで 出来てから思ったのが、波板を取り付ける前に持ち手を波板の裏側からビス止めで付ければ良かった まあ、それは木枠の無い所なら今から追加も出来ると思うので(逆にその方が付けやすいかもしれません)、今度ホームセンターに見繕いに行きます。
2021年09月04日
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メダカ池にソーラー式エアポンプを使いエアリフト方式の簡易ろ過装置を作りました。 使用しているのは、ソーラー式エアポンプと塩ビ管とDAISOで購入したワイヤーの収納棚.A5サイズのミニコンテナの他は家にあったハイドロボールとフィルターです。 池の近くには電源はないため、ソーラー式にしました。 メダカ池は水深が浅いため、組み上げる水の量もあまり多くはない&勢いも弱いですね。 試行錯誤してこれから改善出来ればなと思っています。 大雨対策は池の形に合わせて3つに分割して作った木枠にポリカーボネートの波板を付けて 蓋のように乗せる予定 昨日ホームセンターで木を購入し枠を作ったところです。波板を取り付けるためのビス(または傘釘)は枠に波板を乗せてからいくつ必要なのかを確認してからと思いまだ買ってません。 波板は幅が65.5センチなのですが、長さ3尺(182センチ)を3枚購入し、波板用のハサミでそれぞれ切り分けました 先日購入したばかりのマイ電動ドリルで木枠を組んだのですが、1人で押さえながら悪戦苦闘しておりました。 ホームセンターでカットしてもらったのですが、ワンカット毎に料金がかかるのに加え精密ではないため、実際に組んだ時に短すぎたら取返しつかないと思い大まかにカットしてもらって、後はノコギリで調整しました。 ノコギリでのカットも柔らかい木を選んだので比較的楽に出来ました。 組んでみて実際に池に乗せてみたら、水の吐出口が木枠にぶつかってしまい、一度外して調整してから再度組んだりしてみたもののこのままでは結局波板がぶつかるのでいっそ吐出口の上に乗せて斜めにすべきかと悩んでおります。 雨水を完全に防ぐのが目的ではなく、大量の雨水による水質変化や、急な増水により調整用排水管による排水が間に合わず池が溢れてしまうのを防ぐのが目的のため、ある程度雨水が入ってしまってもOKくらいの気持ちで作っております。 完成したらまたご報告します。
2021年09月04日
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