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宝石名ムーンストーン(MOONSTONE)字の通り、月の石と書きます。何故月の石となったかは定かでありませんが、石によっては、縦方向にキラキラとひかり綺麗です。ファルスパー系に属し、兄弟には「オーソクレイス、バイト-ナイト(共に希少価値あり)」や「アマゾナイト、サンストーン、ラブラドーライト」があります。色相・外観無色、オレンジ、褐色、黒、灰色、他透明度透明~半透明結晶系単斜晶系壁開三方向に完全モース硬度6~6.5光学性―屈折率1.52-1.54複屈折率+0.005-0.006比重2.55-2.63産地スリランカ・インド・マダガスカル・ミャンマーなど宝石・貴金属の手入れ熱湯 ×温湯(35℃) ◎水 ○ベンジン・シンナー類 ○中性洗剤 ○超音波洗浄器 ×刷毛洗い(綿棒等) ◎空拭き(セーム皮等) ◎注:◎効果的な洗い方 ○安全 △できるだけ避ける ×避ける(喜連川宝石研究所提供)参考文献:平成15年宝石手帳 (株)全国宝石学協会より
2003.04.30
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中3日でアウェイが2戦あり試合日程もちょっとキツイ首位広島戦の予想先発をしてみよう!甲府は土曜日現在3位の大宮に快勝し現在3連勝で5位で波に乗っています。一方広島は開幕戦引分けを挟み7連勝していて現在首位である。甲州魂の意地を見せてやれ!首位を潰せば怖いもの無し!皆のども~敵地広島、いざゆかん!御旗楯なし、照覧あれ~ 出陣じゃ!予想先発GK 1 阿部謙作DF 5 青葉 15 アライ-ル 19 池端MF 8 倉貫 14 石原 17 外池 20 水越 28 奈須FW 10 藤田 27 白尾 SUBGK 22 鶴田MF 4 山本 15 ジュニ-ニョFW 18 須藤 29 杉山
2003.04.29
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本日の日記は復活しました。hataboの宝石学概論です。リクエストがあった。アレキサンドライトの紹介です。この石は変色効果により、夜と昼との顔(色)が違います。つまり光の当て方で色が変化するのです。この石は僕も持っていないのでその内に画像だけでもアップしたいと思います。すごく高価で手がでません!宝石名アレキサンドライト(Alexandrite)元々クリソベリル系列に属し、兄弟宝石にはクリソべりルがあるクリソベリルには色々なカラー(色)があるのに対し、アレキサンドライトは緑一色である。変色効果で緑にも赤紫~黒色にも見えます。光の当て方により、色が変化します。色相・外観緑色、変色効果・変色性あり透明度透明~半透明結晶系斜方晶系壁開なしモース硬度8.5光学性複屈折屈折率1.74-1.76複屈折率+0.008-0.010比重3.68-3.73産地スリランカ・ブラジル・ロシア・インド・タンザニア・ミャンマーなど宝石・貴金属の手入れ熱湯 △温湯(35℃) ◎水 ○ベンジン・シンナー類 ○中性洗剤 ◎超音波洗浄器 ◎刷毛洗い(綿棒等) ◎空拭き(セーム皮等) ◎注:◎効果的な洗い方 ○安全 △できるだけ避ける ×避ける(喜連川宝石研究所提供)参考文献:平成15年宝石手帳 (株)全国宝石学協会より
2003.04.28
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7月の気候を思わせる埼玉県営大宮サッカー場に大宮アルディジャ対ヴァンフォーレ甲府戦観戦に26日行ってきました・・・。昨年は1勝3敗と負け越し、そして今年は第7節を終了した時には大宮は第2位の強敵でした。今年のアウェイ観戦3回目の観戦を振り返りましょう! 甲府は2分DFアライ-ルがいきなり警告を受けFKを与えまずいムードGK阿部が抑え、前半3分反撃が早かった、MF石原克哉の左クロスを藤田健がダイビングヘッドで1点をもぎ取った!藤田は今季5点目得点ランキング2位タイとなった。ボール支配率は大宮の方が多く気が抜けない場面もあったが、そんな中で28分にDF奈須伸也がゴール前に上げた左クロスをミスキック・・・しかし、ラッキーにもゴールポストにあたり、相手GKの上をすり抜け2点目が入ってしまい見事なロングシュートが決まってしまった。相手先のゴールなので、一瞬あっけにとられたが、渋い中押しが決まる瞬間であった。その後前半終了後半早々、大宮は選手を竹村→岡本、フィナ→横山と代えて積極性を増して責めてくる。甲府も後半戦からパワー不足になるが甲府側のDFの守りには、大宮のシュートは届かなかった・・・交代後半26分【甲府】アライ-ル→杉山、同29分水越→白尾29分に途中出場の白尾がシュートを放つが、相手GKに一旦は弾かれた。しかし、それを自らの頭で決めて3点目をゲットした。甲府コールが続く大宮はあと、1点モードシュートを放て等の甲府コールが巻き起こった。欲しいシュートもあったが試合は終了した。僕が行くアウェイは今季2勝1分けと負けがない不敗神話続行中です。次は29日6連勝中のサンフレッチェ広島戦です。蹴散らしてみましょう!
2003.04.27
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アウェイ大宮球技場で行われた。大宮アルディジャ×ヴァンフォーレ甲府は3-0で勝利しました!俺たちの甲府は強い!オマケに僕が行くアウェイツアーは、負けません!不敗神話継続中!次は29日首位の広島蹴散らして見せます!
2003.04.26
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いよいよ27日の日曜日統一地方選挙第二段の各市町村の議員さんが全国各地で決まるのである・・・僕の地方からも41名が立候補して、34人の市議会の議員さんが決定するのである・・・とそこまでは一般的な話である・・・。「選挙」というと街宣カーが付き物である。この街宣カーは朝8時から夜の8時まで12時間、市内各地を廻って○○候補をお願いします・・・清き一票をと街宣するのである。本当にご苦労な事です。当然うぐいす嬢も多数借り出されるのである。しかし、なかには、うぐいす嬢と呼べない人もいるが・・・・声を張り上げ毎日、毎日頑張っています・・・。僕も出張から帰って明日は、大宮行くベーと早寝したら、選挙の電話が鳴ったのであった・・・くそっ!一方「暴走族」というと、これまた24時間営業のコンビニエンスなのである・・・近頃は集会らしきものもあると思うのだが、携帯電話の復仇からか、小人数で行動して、パトカー等に追いかけられると分散し、てんでがバラバラになり、その内に方々に散らばった後に連絡を取り合い、また集合する行動が最近目立ちます。僕達の世代には20歳になったら実名報道(少年Aとかではなくなる)為か成人になったら、暴走は止めたものだ・・・最近では20代を超えても暴走していて、新聞沙汰になる輩も出ています。いい若いモンが暴走よりやる事あるだろ・・・・!またまたくそっ!今日の話題を、一言で言うと「両者」とも煩いわ!ええかげんにせい!と言いたかったのである。
2003.04.25
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ちょっと早いが、26日アウェイで行われるヴァンフォーレ甲府×大宮アルディジャ戦の先発予想をしてみよう!甲府は現在2連勝で6位波に乗っています。一方大宮は引分けを挟み5連勝していて第2位である。去年も1点に泣いた試合が多く今年も接戦が予想される・・・宿敵大宮を倒さんが為にいざゆかん!御旗楯なし照覧あれ!皆のども~出陣じゃ~予想先発GK 1 阿部謙作DF 5 青葉 15 アライ-ル 19 池端MF 8 倉貫 14 石原 17 外池 20 水越 28 奈須FW 10 藤田 9 須藤 SUBGK 21 島津MF 4 山本 15 ジュニ-ニョFW 9 ジョルジ 29 杉山 外池・須藤頼むぞ!守護神阿部君は強い!かずきゴール かずきゴール~
2003.04.24
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僕の角松デビューは、なんとこのアルバムの「TIMELY!」であった。このアルバムを聞いた時にギターの演奏が気に入り、よくい聞いたものであった。その時のエピソードから始めましょう! 当時、僕は20歳小笠原諸島に出かける時に友人がカセットを持参し、聞いていたのがこのアルバムであった。アルバム全体が気に入った為何度も聞きなおしたが、ギターのカッティングやシンセの使い方が良かったので、“聞き惚れた”為に角松を知ったのであった。僕の角松デビューは、このアルバムから始まった。レコードバージョンには若い角松さんと杏里の2ショットの写真が掲載されています。「TIMELY」(レコードバージョン)・歌詞カードには、杏里と角松の2ショットの写真が写っている。他にも女性人に囲まれている写真があるのは、このアルバムだけである。(貴重ではないかと思う=レコードバージョンのみ)「CAT’S EYE(NEW TAKE)」作詞:三浦徳子 作曲:小田 裕一郎 編曲:角松 敏夫←角松 敏生の間違い!・日本テレビ系放映アニメーション「CAT’S EYE」の主題歌である。作詞は三浦徳子、作曲:小田裕一郎1,2,3,4と掛け声をかけてスタートします。今聞くとアナログっぽく聞かれますね!「WINDY SUMMER」作詞・作曲・編曲:角松 敏生・作詞・作曲・編曲+ギターが角松、ドラムに江口信夫ベースに青木智仁、ピアノに佐藤準、コーラスに国分友里恵他の初期の角松バンドのキャストを起用している。コーラスの掛け合いのハーモニーがすてきな曲です。コンサートに聞きたい曲の1曲です。「STAY BY ME」作詞・作曲・編曲:角松 敏生・全曲のメンバーにピアノに友成さんが一緒にセッションしている。何時だったか忘れたが、初期の角松のコンサートにこの曲を聞いた覚えがあります。“これ以上君とはいられない”と彼は言うのに、それ以上「言わないで!」 と返答する彼女。結局破局を決心して、電話もかけないと決心するのだが・・・「A HOPE FROM SAD STREET」・作詞・作曲:杏里 編曲:角松 敏生朝もやの都会の風景とでも言っておきましょうか!「YOU’RE NOT ALONE」・康 珍化:作詞 作曲・編曲:林 哲司ねえ~ ダーリン何時もそばにいてね~ 「あなたは一人ぼっち」では無くてよ~「悲しみがとまらない」 I CAN’T STOP THE LONELINESS・康 珍化:作詞 作曲:林 哲司 編曲:角松 敏生・林 哲司忘れはしたが、何かの主題歌だったような気がします。情報求む!「SHYNESS BOY」作詞・作曲・編曲:角松 敏生・女心を知らないシャイな男を歌っています。夏のPARTYでしりあって、デートを重ねて、夜のドライヴに誘い「遅いから送るね!」と彼が言うのだが、彼女の方が「朝までずっと、居られるようにしてあるのよ!」彼自身が緊張して振るえている仕種を詩にしてしまいました~。「LOST LOVE IN THE RAIN」作詞:角松 敏生 作曲:杏里 編曲:角松 敏生・直訳すると失恋と雨はお似合い・・・という詩です。「DRIVING MY LOVE」作詞・作曲・編曲:角松 敏生・角松さんの曲には、電話している場面の曲が何曲かあります。電話の後今すぐ会いたいから絶対に来て・・・そして今日こそは「愛している」と言ってみせると彼女が言っています。「GOOD-NIGHT FOR YOU」作詞・作曲・編曲:角松 敏生・前曲とこの曲は、是非角松のアコースティックコンサートに入れて頂きたい曲です。中々寝付けない夜に「貴方」を思っていて、何時までもこれからも一緒にいてね!という曲です。1983.12月発売~~omake~~・他の杏里のアルバムで僕が知っている角松の曲を集めてみました。「FLY BY DAY」(アルバム:HEAVEN BEACH)・角松自信も12インチシングルの「DO YOU WANNA DANCE」で歌っているが、歌詞がちょっと違うバージョンです。機会があったなら、聞いてみて欲しい!アルバム「BI・KI・NI」、他アルバムの中にも確かあるが手元に、アルバムが無いのでコメントは控えさせて頂きます。I CAN’T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR ME」(アルバム:COOOL、他)・角松自身もこの曲をアルバム「THE GENTLE SEX」で歌っています。この曲のレコーディングの時に杏里は感極まって泣いてしまった。と角松は言っていました。それだけ彼女が感情を込めて歌っています。名曲です是非、杏里のこの曲を聞いてみて下さい!著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.23
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角松さんシリーズ無くなったら、書く事もなくなってしまった・・・・明日は考えなければ・・・・全くスランプですわ!
2003.04.22
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花粉症に付接客中止です。 合コンもキャンセルしました・・・
2003.04.21
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4月19日(土)天候晴れのち曇り・・・ホームゲーム小瀬には、4875人が訪れた。昨年はJ1で奇しくも再開と言う成績のコンサドーレ札幌戦のホームゲームが行われた。札幌は5位、一方の甲府は7位との対決になった。それでは試合の観戦記にはいろう。 前半開始早々には、一進一退を続け、目の離せない試合展開であった。しかし、前半開始17分には相手札幌MF砂川が甲府の選手と交殺後右足首を負傷後退場、31分にもウィルが自爆後左太ももを痛めて退場した・・・相次ぐ負傷者でバランスを崩した札幌の攻撃はもろくも崩れ去った。そんな中で川崎戦、横浜戦に続きロスタイム1分にMF8番、倉貫からのクロスをFW18番須藤が3試合連続の得点を頭でねじ入れた・・・その後試合終了!後半も甲府のペースで進むが、やはり元J1の札幌は強かった。後半21分に途中退場の砂川から替わった今野に得点を許してしまった。しかし、甲府の強さはここからが本番・・・後半40分にはスローインから右サイトでボールをキープした水越から途中交代したFWジョルジーニョがヒールパスし、藤田が右足で決めて決勝点になった。須藤は3試合連続得点、藤田は今季4得点で得点ランキング3位タイと並んだ。次節はアウェイで宿敵大宮戦です。J2勝敗表(4月20日現在) 勝 分け 負 勝ち点 得点 失点 得失点差1 広島 6 1 0 19 20 8 122 大宮 5 1 1 16 16 9 33 川崎 3 4 0 13 14 7 7 4 水戸 4 1 2 13 10 10 105 新潟 4 0 3 12 14 7 76 甲府 3 2 2 11 11 8 37 札幌 3 1 3 10 14 12 28 横浜 2 1 4 7 9 17 -89 湘南 2 0 5 6 6 8 -210 福岡 2 0 5 6 7 18 -1111 山形 1 1 5 4 10 16 -612 鳥栖 0 2 5 2 8 15 -7
2003.04.20
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第6節横浜戦は圧勝したものの今季は元J1の札幌戦である・・・現在5位と低迷している札幌だけに良い試合が見れると思う!しかし、それにしても暑い・・・甲府の暑さを知っているのか?知らないのか?札幌戦が面白そう!是非、甲府のパワーを見せて欲しい!明日午後2時小瀬にてキックオフ!予想先発メンバーGK 1 阿部謙作DF 5 青葉 15 荒井君(アライ-ル) 19 池端MF 8 倉貫 14 石原 17 外池 20 水越 28 奈須FW 10 藤田 9 須藤 SUBGK 21 島津MF 30 大田 4 山本FW 9 ジョルジ 29 杉山
2003.04.18
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アルバムジャケット普段のアルバムジャケットと違い、プラスチックでは無くて紙の環境に優しいジャケットである。しかも3枚に折れている・・・と何故かボーリングの赤い球が道路に置いてあり右端にはピンが並べてある。海岸には角松がたたずみ、その奥にはサッカーをやっている少年達・・・空には車と魚が半分ずつの飛魚、飛車(とびぐるま)まである。右側にはお猿さん、馬が走っています。ジャケット裏側には鳶が飛び交い僕としては、なんか素晴らしい親しみが湧くアルバムです。1.INASA「インスト」トンコリの素晴らしい音楽ではじまり、次曲のIZUMOに繋がる。コンサートではこの幻想的な曲で角松さん率いるバンドメンバーが登場して始まりました。2.IZUMO角松さん曰く。出雲大社や出雲地方を歌った曲です。高速道路から海を見渡せるような光景とでも言っておきましょうか・・・・コンサートでのオープニングにふさわしい曲でした。角松さんのコンサートの中で角松さんの歌声も好きだが、なんと行っても“JACKIE高橋香代子”と“鈴木和美”のバックコーラスの踊りが好きなのです。3.PRELUDE 1インスト4.風車風車と言うと・・・子ずれ狼の子役の事を思い出してしまうのは、僕だけでしょうか?コンサートではトンコリ奏者のOKIと和風パーカッションの内藤哲郎(元鼓動のメンバー)のセッションが良かったですよ!5.DAWNトンコリ演奏から始まるこの曲は、とても眠くなる歌です。僕と相互リンクして頂いている“きゅぴんが”さんがこのコンサートはとても眠くなると言っていましたが、確かに眠くなる歌です。6.マレビトの浜~Let’s find out~80年代前半を意識しての歌だろうか?勇ましい曲である&このアルバムの中で一番僕が好きな曲である。キーボードの小林信吾さんと友成好宏との掛け合いの演奏に下向きにこつこつと職人のように演奏する青木智仁のチョッパーベースが隠し味となり、さらに本田雅人のピッコロ、アルトサックス、テナーサックスが素晴らしい・・・会場全体がディスコ化する曲です。7.常世へ続く川常世とは、「永遠に変らない事」と「とこよの国からきて人間に、長寿や富を授けると言う神」と国語辞典には書いてありました。8.アマヌサの海この曲もスローバラードで眠くなる曲です。角松には海、乗り物、女性等の歌が多い!本田雅人のサックスが素晴らしいかったですよ!9.AIJINさて角松さんには何人の愛人?がいるのだろうか・・・結婚もしていないので愛人でもないか・・・。10.WAYSこの曲はバラードだが、今や日本一有名のドラム奏者の沼沢尚のドラムセッションが強調されるアカペラっぽい曲です。11.GAZERトンコリと和太鼓でいきなり始まるこの曲はコンサートが絶好調の時に演奏しました。へいへいぼんぼんと誰もが生きている「平和ニッポン推進音頭パート2」とでも言っておきましょうか!12.PRELUDE 2インスト13.八月の踊りの島出雲地方の方言かそれとも、アイヌ文化を歌ったのか最初の出足はコーラスで始まる。「平和ニッポン推進音頭パート3」はトンコリと和太鼓を取り入れてだれもの民族が楽しめる音楽になっています。実は、アイヌ音楽と沖縄民謡を取り入れた曲だったんですね!ラストコンサートでは、アイヌ音楽奏者OKIさんと沖縄民謡を取り入れた、下地暁さんが来場して会場全体がディスコ化した曲です。14.鎮魂の夜角松さんが地方の神社のお祭りで10歳くらいの巫女さんに出会い、その巫女さんが妙に色っぽい・・・その巫女さんの事を歌った曲である。コンサートでは後半の放課後に歌って頂きました。昔の角松さんのコンサートだったらこの曲を一番後のエンディングにもって行っても良いような、素晴らしいバラードです。皆聞き入っていました!15.太陽と海と月盆踊りにはちょっと早いが踊ってみよう!~太陽と海と月16.ALWAYS BE WITH YOUご存知角松さんが音楽プロデュースした映画「白い船」のエンディング曲である。コンサートではアンコールの最後の曲でした。このアルバムのテーマ曲ではなかったでしょうか?しんみりとしたバラード何回も聞きたくなりますよね!発売 2002年10月30日コメント:約3週間日記を見に来ていただいてありがとうございました。本日を持ってこのシリーズ最終章になりました。まだ未発表アルバムがありますが、その内に掲載したいと思います。ありがとうございました。著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.17
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「アルバムジャケット」セカンドベストアルバムはモノトーンでシックな感じです。歌詞カードに入っている写真は、僕のコンサート観戦活動に歴史を感じさせるものもある・・・懐かしい!DISC 1「I CAN GIVE YOU MY LOVE」アルバム「BEFORE THE DAYLIGHT」から、懐かしい曲である・・・角さんのコンサートには、やっぱり前の日遊びに忙しくて、「浮いた化粧のOL」と「疲れきったビジネスマン」が多いのだろうか?「CAN’T YOU SEE」この頃のコンサートを思い出すと何故か懐かしさより、よくコンサートに行ったな!と言う気持ちが先行します。「OKINAWA」コンサートでは、この曲が演奏される前に、オクタパット(シンセドラム)を使って演奏した角松さんを思い出しました。「ROCKIN’OUT MY LOVE」たしか、シングル「OKINAWA」のB面に挿入されていたと思います。この曲の感想はこれと言って無いのです。「PARSAIL」~シュールホワイトのテーマ~インストアルバム「LEGACY OF YOU」に収められていて、化粧品のCMに使われた曲です。「I MUST CHANGE MY LIFE & LOVE FOR ME」同名曲のシングルしか聞かれなかった曲です。別れを意識した男女の関係です・・・。「GALAXY GIRL」いや~なつかすぃ~曲です。この曲が始まると会場全体が一気に踊りだします。やはり、シングルカップリングされた曲です。アクエリアスのCMでも使われました。(Thanks:くじらさん情報提供)「REASON・・・」涙の訳はなにだたんでしょうか・・・?「飴色の街」たしか、横浜アリーナ?のコンサートでしたっけ初めて聞いたのは・・・コンチコンコン・・・こっちゃこんかい!とふざけた歌です。DISC 2「ALL IS VANITY」時は流れて・・・歴史はまた繰り返す・・・とでも言っておきましょうか!「この駅から~STATION」シングルカップリングされて、サスペンスドラマのエンディングに使われた曲です。この頃からか、角松さんのカラオケが頻繁にいろいろな会社から出始め、この曲も歌いました・・・迷わないで~ 振り向かないで~ うつむかないで~ !「DISTANCE」いや~ 名曲ですね!僕の一番好きな曲ですよ!「サンタが泣いた日」一人ぼっちのシングルベルのクリスマスにはもってこいの曲ですね!3枚目の男を歌っています。「THE LOST LOVE」この曲はシングルにもなった曲です。「夜をこえて」素晴らしい夜をありがとう!って聞こえてきそうな曲です。この頃の曲紹介は照れるので余り書きたくないのです・・・。「港が見える丘」1947年4月発売。作詞・作曲: 東 辰三歌手の平野 愛子さんが1947年に歌った曲を、角松さんがアレンジして歌っています。横浜の港が見える丘公園でも題材にして作られたのか?否か?解りませんが懐かしさを感じるのは僕だけでしょうか?(THANKS:帰ってきた「忠告者」さん)「君をこえる日」武道館で行われた凍結コンサートと、日本青年会館で行われた解凍コンサートに聞かれた曲です。「あるがままに」コンサートではよくエンディングに使われた曲です。懐かしさを込めてもう一度聞いてみたい曲です。著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.16
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存在の証明・アルバムジャケット:表面はブティックの外にたたずむ角松・・・ブティックの中には衣装とマネキンが置いてあり、幻想的な姿である・・・裏面は煙草を吸っている。中の写真は、外国のホテルの一室で考え事をしてる角松さんである。このアルバムはインパクトが強すぎて評価があんまり出来無いと思う!・生足の駝鳥2オクターブくらい高い音程で歌う角松さん、この曲の意味がわからないからノーコメント。・夏休み麦藁帽子や冷たいラムネ・・・現在に例えるとピーチパラソルに冷えたビールかワインが浜辺では似合う・・・お正月と夏休みが来ると子供に戻りたくなりますよね!な!しかし、夏休み&冬休みの友は嫌いだけど・・・!・愛と修羅コンサートでは、高橋“ジャッキー”加代子と鈴木 和美の2人が曲の途中で手を振ると会場全体が手を振ります。内容は“僕を好きになって、僕だけを見ていてね”って曲です。マキシングルになった曲です。・煩悩 Rolling Stoneアップテンポの曲です。腹上死は出てくるわ、殺人を犯したいわ、自分の顔はうざいわ・・・本当に煩悩の世界です。浅野さんのギターテクニックが素晴らしいのとサックスが強調されている曲です。インパクトがありますが個人的には好きな曲です。・浜辺の歌コンサートでは、最後に歌って頂いた曲です。(気分が乗ると存在への不安と欲望の十二ヶ月を歌っていたが・・・)浜辺のデートで海に夢中になり、君が好きだけど・・・どうでもいいかそんな事と現在の遊びに熱中している角松さんを歌っています。パーリヤ・・・パッパリーヤとハモって、最後に“黙りこくった浜辺の歌~”で曲が終了します。・10月の愚者冬のホテルでの一夜を共にしたとき、まだ寝ている彼女にそっとして部屋を出て行く、素晴らしい角松バラードの始まりです!・HAPE ALL GOES WELL 角松バラード2曲目は、シンセサイザーのエレピの音から、始まる神秘的な曲です。この曲はたしか、葉月理緒菜が出演していたダイアモンドのCMでバックに流れていました。今聞くともう一度聞きたくなる曲ですね!・HOLD ON TO LOVE~NOTHING I CAN DO FOR LOVE このままで~いたい~!から、ノーコメント・・・。・痴漢電車 最近、痴漢していないのに罪を着せられる冤罪が増えているが、そんな事まで曲にしたような朝のラッシュアワーの曲です。女・・・「さわらないで~」 男・・・「俺じゃないよ~」と聞こえてきそうですね!曲と曲の間のギターテクはギター小僧角松って感じですね!10.週末 週末は待ちどうしいものですね!大人になっても・・・週末の好きな角松さん、時間を見つけてはダイビングに行かれているみたいですよ!僕だったら、サッカー観戦とコンサート観戦ですかね!頑張れヴァンフォーレ甲府!11.FLOW OF LOVEこの曲は、アンコール前に歌っていただいた曲で、会場内がLOVE・・・LOVE・・・LOVE、LOVEとハモる曲です。THE BEATLESの「ALL IS LOVE(愛こそはすべて)」を思い出す曲です。世界平和を願う曲ですね!NO WAR!12.存在への不安と欲望の十二ヶ月コンサートでは、たまにこの曲を演奏してくれました。ハーモニカを演奏してこの曲を歌ってくれました。それこさ‘70~80年代のフォーク全盛期を思い出す曲です。しんみり聞くには良い曲です。2000.8.2発売著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.15
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「THE GENTLE SEX」・タイトルがちと、恥ずかしいねえ・・・アルバムジャケットは物思いにふける角松、右奥には美女のポートレート・・・しかしぼやけている。待ちに待った待望のアルバム・・・!角松さんが女性に贈った曲を自分自身で歌っています。「UNSTEADY LOVE」(SONG FOR 中森明菜)・アップテンポで、いかにも中森明菜が歌いそうな曲である。あなたの心がつかめないから女性の方から、サヨナラを言う歌ですね・・・男って気まぐれな所があるからな・・・結局“彼女にふられる歌なのですね”「ALL OF YOU」(SONG FOR 吉沢梨絵)・貴方ががそばに居るだけで、私は幸せ・・・ずっとそばに居てねって曲ですかね?「I CAN’T EVER CHANGE LOVE FOR ME」(SONG FOR 杏里)・この曲のレコーディングの時、杏里は、詩に感動して感極まって泣いてしまったという曲です。「新しい恋」に目覚めてしまった彼に私からそっと身を引くといった、「女心」を歌っています。できれば、杏里が歌っているものと、角松が歌っているのと聞き比べて欲しい曲です。この曲は、コンサートツアー「夜明けまでヤリたい!」の頃、偶に歌ってくれた曲です。角松さん自身コンサートで、この曲の紹介の時「目のつりあがった、額(ひたい)のでかい、ウーパールーパーみたいな女が歌っています。」と紹介してこの曲を歌った事があります。杏里は、杏里でこの曲の紹介して歌う時に「ふん、私はどうせウーパールーパーみたいな女ですよ!」とこの歌を歌ったらしい!「SINGLE GIRL」(SONG FOR ANNA)・周りは結婚してしまって私だけ、一人ぼっち彼氏はいるのだけど、煮えきれない・・・あとはタイミングだけよと周りには、冷やかされている。寂しいと口に出せないまま、彼氏にやつ当たりをする・・・そんな現状を歌った曲です。「さよならを言わせて~LET MY SAY GOOD-BYE~」(SONG FOR 今井優子)・別れたはずなのに、まだ忘れられない・・・今も愛している現状を歌った曲です。今は絶版になってしまった今井優子のこのアルバムだが、是非今井優子のアルバム「DO AWAY」も聞いて見てください!「もどり道」(SONG FOR ANNA)・“貴方”の元から離れようと、電車に乗ろうと一番電車を待つ。しかし、朝が近づくに連れて“行くか行くまいか”迷っているが、そして“あきらめる”事にして電車に乗って幾つもの駅を通り過ぎる・・・次の街に行っても“貴方”に似ている人と恋をするのかな?と言う詩です。)ANNAが歌っている曲と比べてみてくださいね!「サヨナラはくちぐせ」(SONG FOR 吉沢梨絵)・この曲の最初に耳をすまして聞いて欲しい。女性の声で“サヨナラ”と言っている勿論、吉沢梨絵の曲も同じように歌っています。「サヨナラ」が口癖の女です。「BLESS MYSELF」(SONG FOR 米光美保)・同棲していた“楽しい”頃を思い出し、この部屋を出て行く・・・最後の荷物を片付けて思い出を残して部屋を出て行く・・・私の事はもう思いださないでね!と一言言い残して・・・「花瓶~ALBUM VERSION~」(SONG FOR 中山美穂)・結婚した中山美穂に1988年に捧げた曲です。中山美穂のアルバム「CATCH THE NITE」の全曲をプロデュースしています。このアルバムは個人的に好きな曲がありますから、その内に“角松を愛した女たち”的なコーナーで発表致します。他人と結婚しようと迷っているが、貴方の事を思うと、この人と結婚できない。教会から逃げ出す・・・昔の映画であったよね「卒業」って題名ついている映画です。サイモン&ガーファンクルが挿入歌を歌っている奴です!花瓶って人間交差点って漫画が題材って話しを聞いた事があったそうです。(一休さん情報提供) 「YOU’RE MY ONLY SHININ’ STAR」(SONG FOR 中山美穂)・この曲も、元はと言えば中山美穂に捧げた曲です。「君は僕のキラキラ星・・・好きだよ」と歌っています。中山美穂はミラクルヒットしましたが、何故か角松さん自分自身のヒット曲が無いのが可愛そうですね!「君という名の僕におしえたい」このアルバムの中で唯一の新曲である。コンサートの中でもこの曲は歌って頂きました。またまた、失恋の曲ですね・・・コメントが難しい・・・。2000.1.19発売著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.14
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「TIME TUNNEL」トンネルからスリップしてきたようなサッパリとした顔になっている角松が写っている。とても42歳には思えない!ページを開くと都会の人ごみの中でぽつんと一人たたずんでいる。待ちに待った再会が始まろうとしている。そんな中で「TIME TUNNEL」が始まる・・・そして、歴史はまた繰り返される。解凍第1作目「TIME TUNNEL」(インスト)・7年と言う永い眠りから覚めて、今よみがえった。勇ましい曲である。コンサートはこのインストから、角松さんがステージに上がり始まった。「LUNAFAIRYMINA」・月に関するものとかをイメージにして作りました。と角松さんが申しておりました。「SHIBUYA」・きっと渋谷で朝まで飲んで、歌って、騒いだ~よき思い出の曲です。コンサートでは会場全体が総立ちになる曲です。「匂い」・恋人に久しぶりにあう・・・遠くから歩いてくる貴方は、いつもの匂い。ちょっと古いが、エルビス・プレスリーの「この愛のときめきを」を連想してしまう!「RENDEZVOUS」・「RENDEZVOUS」とは、集合地とか、約束の場所という意味らしい!懐かしい友達に喫茶店で会い。「今は幸せなの?」と彼女からの問いかけに、シャイな彼は“うつむいている”・・・そして何も話せないまま数時間を過ごし、彼女を見送って行くと言う歌です。「ALRIGHT」・過去は消せない、戻せない。生きている事は事実で素晴らしい!だから今を精一杯生きていきましょう!と言う歌です。「時計」・別れた彼女と時を刻んだ事を思い出す。しかし、悲しみは時が解決してくれて、僕は新しい時を刻んでいる。きっと君もそうだろう。だから、時計を気にしないでいようよ・・・!「何もない夜」・このアルバムの発売から3日後、僕の愛犬が亡くなった。そんな時にこの曲と出会った。勝手かも知れないがこの曲を愛犬だった柴犬「元気」に捧げたい。何時までも、僕らの心の片隅に残っているから・・・“何もない夜に ただ一人 人ごみに紛れて 何もないふりで 歩きたい 夜が明けるま~で”のここのフレーズが好きです。コンサートではギターのカッティングが素晴らしく綺麗な曲でした。「風のあやぐ」・角松敏生と沖縄宮古島のシンガーソングライター下地暁のデュエットである。聞く所によるとダイビング仲間らしい・・・解凍コンサートでは、ゲストで呼びFLOWコンサートでは、一人で角松さんが歌っていました。下地さんも宮古島では一人で歌っているそうだ。声のトーンが似ているため、一人が歌っているように錯覚する。僕の好きな曲の1曲であります。「REALIZE」・歌いだしの前に、アコースティックギターのカッティングで始まるこの曲は勇ましい。沼津でFLOWコンサートが行なわれた時に、この日勝ったビーチサンダルを会場に投げて、一個は会場前面に行きもう1つは、僕の近くに落ちたが取りそこないました。アップテンポの歯切れが良い曲です。それにしても、この「REALIZE」では、角松さんより、ジャッキーさん、鈴木和美さんのコーラスを見ていた方が面白く感じます。「崩壊の前日」・1995年1月、兵庫県を震源地とする関西大震災が起きて、5000余名もの死者を出した。その時大阪で、角松敏生のファンクラブBICに入会していたファンや5000余命の死者に捧げた曲である。一瞬の災害から、5000余命もの人が無くなった日の前日を歌った曲です。しかし、時は絶ちこの日の教訓は忘れ去られ、災害は忘れ去られていきます。是非、この悲しい事件は、忘れないで欲しい!「UNFORGTTABLE」・このアルバムの歌詞カードにも記載されていないので、もう終わったのかな?と思っていると30秒くらい後に始まります。日産自動車のステージアのCMソングでした。かわいい女の子が、「もう一度出かけよう~」とCM中に歌っています。日本語訳は「忘れないで」と言う曲です。1999.1.21発売著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.13
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天候:曇り時々小雨・・・試合終了後土砂降り・・・ 宿敵、横浜FC戦の初戦がアウェイ三ツ沢公園競技場で行なわれた。ここの競技場と横浜FCの応援団が好きで、3年間連続で通っているような気がします・・・。サンバ調で踊りながら歌う横浜FC GO GO GO~!横浜FC GO GO GO~!って言う応援歌がすきなのです。試合の流れは、いきなり前半からいつもの甲府ムード・・・2分に右ペナルティーエリア付近から得たフリーキックを藤田健が左足で直接決めて1-0と専攻した・・・。その後横浜FCの速攻に悩まされるが、25番城や神野を徹底的にマークした甲府ディファンスの堅い守りにシュートはゴールネットには届かなかった・・・。前半36分相手のボールを奪った石原克哉パス→藤田の左クロス→須藤がダイビングヘッドで2点目をゲットした。その後前半終了・・・。(交代:【横】大柴(負傷退場)→早川)後半に入り、横浜真中から横山に交代・・・一転として今度は横浜ムード押され続けるが14分FKのクリアボールを横浜、臼井に決められ2-1となった。横浜は押せ押せムードでしたが、20分に横浜城が1枚目のイエロー・・・23分にも、甲府アライ-ルから、得たFKをめぐり、城とアライ-ルが小競り合い・・・審判に暴言を吐き、城はこの日2枚目のイエローで退場処分になった。この判定に不服の城はつばを吐き、ユニフォームを脱ぎ捨て、ライン際においてあった水筒を蹴飛ばした。見ていたが、選手全体や相手監督・コートまでが城や、ルディを止めていた・・・。その後横浜は、26分DF山尾から、FW大久保と交代するが1人減った横浜に対し、甲府の押せ押せムードとなった。そんな最中28分にFKアライ-ル→外池にわたり、頭で決めて3-1となり、33分からアライ-ルの速攻のドラブルから、ジョルジーニョにわたり4点目!・・・ロスタイム1分に石原→藤田がシュート5-1で終了した。交代【甲府】後半10分 杉山→池端 16分 須藤→ジョルジーニョ 40分 アライ-ル→山本【評】 今回は圧勝したが、横浜の速攻は強かった。シュート数をみると相手13に対して、甲府は11であった。もう一点の場面に倉貫や石原がフリーになった所もあったので、シュートが欲しかった。 コーナーキックも相手8に対し、甲府は2であった・・・それだけ切羽詰ったクリアーも多かったはずである。横浜は侮れないチームである・・・。 また、今回は審判の誤審もすごく目立ったように感じられる・・・小競り合いが起きるという事は、何かしら原因があると思う!甲府側の明らかなイエローがでてもおかしくないFをFKだけにしてしまったり、相手側のハンドを見逃してみたり、現場の勉強が認識不足と感じられます。 最後に城君に対してですが、確かに今回の事では不平不満があると思うが、2枚目のイエローカードが出て退場処分になった時に、もう少し謙虚になって欲しかった・・・球技場に唾を吐く行為は米びつに砂を蒔く行為と同じ事・・・ましてやサッカー少年達が沢山見ていたあの試合に夢を壊すような事をして欲しくなかった・・・反省して欲しい。
2003.04.12
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「1981~1987」初のベストアルバムです。マンガちっくの角松さんの姿は好感を持てそうなCD2枚組アルバムです・・・初のベストアルバムでリテイクしてあります。個人的には好きなアルバムの1つです。「YOKOHAMA TWILIGHT TIME」角松さんのデビュー曲ですね!この曲はポンタさんのドラムが強調される曲です。「SUMMER MOMENT」デビュー曲のB面に納められていた曲です。歌謡曲に出てきそうなサッパリとした曲です。「I’LL CALL YOU」セカンドシングル「FRIDAY TO SUNDAY」に納められていた曲です。女性コーラスになつかしい、TOM TOM 84を取り入れていて、懐かしさを感じてしまいました。「I’LL NEVER LET YOU GO」セカンドアルバム「WEEK END FRI TO THE SUN」に納められていた曲です。疲れたから帰るね~いや帰さないよと聞こえてきそうですね!「TAKE TO THE SKY HIGH」昔のコンサートツアーでは紙飛行機が宙を舞う曲です。僕も甲府のコンサートではよく紙飛行機、風船を飛ばした物です。「LONEY GOOFEY」前曲のEPのB面に納められていた曲です。これといった思い出はありません。「TAKE ME FOR AWAY」3枚目のアルバムに納められていました。凍結前のコンサートには良く聞かれました。「AIRPORT LADY」この曲とRAMP IN、DISTANCEは飛行機や客室乗務員を歌った曲が僕は好きです。「YOU’RE NOT MY GIRL」なんかドロドロとした不倫を歌った曲ではないだろうか?シングル「BEST OF LOVE」と「NO END SUMEER」のB面に納められていた曲です。個人的には好きな曲です。「I NEED YOU」今夜はずっと離さないよ・・・って曲ですかね!「GIRL IN THE BOX」コンサートでは会場のだれもが飛び跳ねる曲ですね!次のコンサートにも演奏してくれるかな?「GET DAWN」シングルになった曲です。GILBERT O’SULLVANのカバー曲を歌ってくれました。前曲のB面に納められていました。「MERMAID PRINCESS」アルバム「GOLD DIGGER」に納められていた曲です。アルバム「1981~1987」にプレゼントされた絵本“人魚姫”にイメージをもらい書いた作品。と書いてありました。「NO END SUMMER」なるほどざワールドのエンディング曲になった曲です。昔のコンサートでは良く歌われました。「ドアの向う」一言で言うと“角松演歌”ですかね!シングルになった曲です。「WE CAN DANCE」ドアの向うのB面に納められていました。シングルレコードには女性の声で「乾杯~」と言っていました。「THIS IS MY TRUTH」日本TV系列の「敵同士 好き同士」のテーマ曲になりました。挿入歌には、「JUNE BRIDE」や「LET ME SAY」なんかも聞かれました。「SHE’S MY LADY」故ヨギ・ホートンとの最後のセッション。この曲を最後にNYで自害してしまう。角松さんが亡きヨギ・ホートンに捧げた曲である。「RAMP IN」アルバムT’s BALLADに納められた曲です。名曲ですね!「STILL I’M IN LOVE WITH YOU」おなじみ曲のアコースティックバージョン・・・友人が不倫をしていて慰めた曲です。発売 1993.10.21著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.11
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「君をこえる日」・アルバムジャケットには表面は砂浜に手、裏面は素足の写真、発想が面白い。このアルバムを期に7年の凍結期間に入る・・・しかし、アルバムプロデュースしたり、N○Kの番組で“みんなの歌「WAになって踊ろう!」”BY アガルタでメガヒット+長野オリンピックのテーマソングになったり、歌手やっている時より、忙しい日々を送ったそうだ。「君をこえる日」・この歌は、布施明も歌っています。角松の曲を聞いて、歌いたくなったとかならないとか?この曲は、「君をこえる日」が来るまで、歌手を辞める・・・そう誓ったに違いは無い。 ファイナルコンサート武道館では、最後の方で歌っていました。武道館のホールには、特設ステージを設置しこの曲になるとステージ中央から、特設ステージに出向き歌ってくれました。この曲の終わりの方では、ギター(通称:全日空ギター)が特設ステージから出てきて、ギターソロの演奏&サックスの勝田一樹との競演が目に焼き付いている。僕にとっても思い出深い1曲です。 日本青年館で行なわれた、解凍コンサートには当初、布施明が友情出演して頂ける予定でしたが、ドタキャン・・・友情出演は叶いませんでした。「PORT OF YOUR HEART,SAIL OF MY LIFE」・夜中に彼から電話がかかってくる・・・しかし、「こんな時間に迷惑よ!」とじらすが、電話を何時も待っているのに、早く電話して欲しいのに、待たせる人。「気の強い女」と言われているのに、「本当は甘えたい」女を演じています。電話から始まる曲の中でこの曲と後ほど紹介する「I CAN’T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR ME」と対照的に聞くと良いですよ!どちらも好きです~ぅ!「時の晩歌」・この曲の想いでは、はっきり言って無いのです!「泣かないでだっくん」・喧嘩が毎日絶えなかった二人・・・。しかし、2人には、だっくん(ダックスフンドかな?)がいて、二人の心をなだめる・・・角松さん自信、もう歌う必要がなくなった曲と紹介し、20周年記念コンサートでは、「モノレール」とこの曲を披露しました。「君たちへ・・・ ~BONとYUKARIのBALLAD~」・東京ガスのファンヒーターのテーマソングでした。たしか、真冬の部屋にアライグマがファンヒーターを付けて家族団欒の雰囲気がテレビでは見られました。もう一度CMみたいですよね!シングルCDにもなった曲です。1992.12.16発売著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.10
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本日は、J2第5節 ヴァンフォーレ甲府 × 新潟アルディージャ戦です。昨日の雨が上がり、今日は晴れています。前節土壇場で同点になった甲府と2連敗している新潟であるが、面白い試合になりそうだ・・・。予想先発GK1 阿部謙作DF5 青葉幸洋 15 アライ-ル 19 池端陽介MF8 倉貫一毅 14 石原克哉 16 ジュニ-ニョ 17 外池大亮 20 水越潤FW9 ジョルジーニョ 10 藤田健S・BGK21 島津 虎史DF29 杉山新MF4 山本英臣FW23 山崎光太郎 27 白尾秀人FW26長谷川太郎選手は右膝内側側副靭帯損傷の為全治約6週間だそうです。早期の復帰を目指して欲しい!さて、私事ですが昨年4月9日より日記を書き始め早いもので本日1周年を迎える事となりました。ご愛読誠にありがとうございます。
2003.04.09
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「あるがままに」・アルバムジャケットモノクロトーンに夜の道路の真中に歩く男女の2人・・・このアルバムを見ていると、中島みゆきの「生きていてもいいですか」のジャケットを思い出すのは僕だけだろうか・・・疲れたから、ちょっと休もうよ的のアルバムです。初の日本語タイトルがついています!「さよならなんて絶対言わない」・新しい恋の出会いを歌っています。もうすぐ春、暖かくなるのを待ちきれずドライブして海に行った気持ちで歌っていますね!「夜をこえて」・このアルバムが出て、凍結前のコンサートではこのアルバムからは、1曲も歌っていただけなかったのを覚えています。沼津だったか長野だったかは、忘れたが、アンコールでこの曲を歌ってくれました。「すてきな夜をありがとう!」と昨日の夜を思い出しているのでしょうか?もし、願いがかなうのなら、今すぐ君の元へ行きたい。と歌っているのでしょうか・・・?「モノレール」・一昨年のお台場の20周年コンサートで、もう歌う必要なくなった曲です。と角松さんはこの曲と「泣かないでだっくん」を紹介してくれました。たぶん、別れが関係した曲でしょう。走れモノレール!「香港街燈」・何も言いません!「香港」です。「せめて無事な夜を」・一人っきりの夜、貴女は何しているのだろうか?いとしみを込めて歌っています。“優しく包んであげたい”でも、一人ぼっちは詰まらない・・・って曲です!「君がやりたかったSCUBEA DIVING」・角松さんと海は、似合う・・・彼自身“海のとりこ”になり、SCUBEA DIVINGをこよなく愛している風景が解るドラマ的な歌です。凍結コンサートでも歌って頂きました。バックスクリーンに映ったビデオが印象的でした。「君を二度とはなさない」・シングルカップリングされた曲です。何も言いません!「今夜は離さない~、離れられな~い」って聞こえてきそうですね~「あるがままに」・JRのフルムーンのCMだったと思う。名曲です。もういいよ“あるがまま”にしようよ・・・凍結前の疲れが出ていますね!この曲の終わりに、角松さんと浅野さんは、“夢・時・人・星・愛の真実・・・何時でも君にも届けてLOVES FOREVER”と歌っています。1992.7.1発売
2003.04.08
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「TEARS BALLAD」・前作、T’s BALLADに続く、バラード集第2弾。アルバムジャケットには角松さん扮する「ピエロ」は何故か、悲しそう・・・・!さぞやメイクに時間がかかったでしょうね!「THE LOST LOVE」・シングルカップリングされた曲をこのアルバムで再登場!リマスタリングされてシングルCDとは、また違った曲に変っているかな?前にも言ったように「たった一言」で恋人を失ったような曲です。彼女を思い出し、もう一度信じてと願っています。「AUGUST RAIN」・8月と言うより、7月の終わり梅雨時期の詩である、しかし日本って言う所は、蒸し暑い夏なのに一人ぼっち、僕はこれからどうすればいいの!と感情が伝わってくるような曲です!「花瓶」・結婚した中山美穂に1988年に捧げた曲です。中山美穂のアルバム「CATCH THE NITE」の全曲をプロデュースしています。このアルバムは個人的に好きな曲がありますから、その内に“角松を愛した女たち”的なコーナーで発表致します。他人と結婚しようと迷っているが、貴方の事を思うと、この人と結婚できない。教会から逃げ出す・・・昔の映画であったよね題名が「卒業」って映画です。サイモン&ガーファンクルが挿入歌を歌っている奴です!「YOU’RE MY ONLY SHININ’ STAR」・この曲も、元はと言えば中山美穂に捧げた曲です。「君は僕のキラキラ星・・・好きだよ」と歌っています。その曲を角松さんは、自分でこの曲を歌うのは、こぱずかしい(恥ずかしい)という事で、英語バージョンで歌っています。中山美穂はミラクルヒットしましたが、何故か角松さん自分自身のヒット曲が無いのが可愛そうです!「JUNE BRIDE」・ドラマ「敵同士・好き同士」のドラマ挿入歌です。EPレコードでは発売されていましたが、CD発売は初めてです。アルバム「SEA IS ALADY」にインストメンタルが挿入されています。そういえば、角松さんこのテレビでは、柳葉十四郎(としろう)の友人役でカメラマンになってテレビデビューしたのですよね!「サンタが泣いた日」・この曲は、角松バンドのギター“浅野祥之”が作った曲に、角松さんが詩を書き歌にしました。彼女が僕を裏切ったが、「貴女が幸せならば」と3枚目の役を演じています。やさしいねぇ!「STILL I’M IN LOVE WITH YOU」・この曲は、角松が好きならしくこのあとしばし出てきます。コーラスを前面に出しています。感想は、「SEA BREEZE」を御覧ください!「DISTANCE」ALL IS VANITYのDISTANCEのアコースティックバージョンです。アコースティックギターを中心とした。ドラム抜きで歌っています。この曲も素晴らしい出来なのですが、僕はALL IS VANITYのDISTANCEが好きです。「DESIRE」・この曲は確か、’89.8.26SPECIAL LIVEの最後に歌った曲らしい(チケットが無くていけなかったのだよ~)何時でもそばにいて、もう離さないよ~って曲です。この曲は実は2回目のインストツアーで一番最後に歌ってもいるんですよ。福岡市民会館で聞いて「いい歌だな」って思いましたもの・・・。THANKS:ごまっつ(TAKA)さんより情報提供「DESIRE」(INSTRUMENTAL)1991.12.4発売著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.07
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地元甲府は季節はずれの大雪川崎は土砂降り・・・くしくもこの日は、武田信玄公祭りの甲州軍団出陣の日でもあった・・・。ヴァンフォーレ甲府はアウェイで対川崎フロンターレ戦であった。 午後2時神奈川県川崎市等々力球技場でキックオフされた。前半は向かい風で川崎ムード・・・そんな中17分に相手川崎ジュニ-ニョに決められ0-1となり、前半は終了した・・・。 後半になり、陣地がかわり風向きも変わり、中々の試合展開になった。しかし、相手ディフェンスが協力の守備から中々途中から替わったジョルジーニョにパスが廻らず。後半は終了間際ロスタイムにCKを得る・・・後半31分に藤田が白尾と交代していたのでCKを水越潤選手が上手い具合に関心のゴール前に流し、そのボールを外池大亮がヘッドであわせて土壇場で同点にした・・・。正にミラクルの快進撃の試合であった・・・第2節の水戸戦でのオウンゴールの負けはあるが、現在8位・・・まだ始まったばかりのヴァンフォーレ時節は今週水曜日4月9日対アルビレックス新潟戦です。いや~サッカーって面白いですね!
2003.04.06
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「ALL IS VANITY」・アルバムジャケットには、上半身裸の角松さんに腕と腕を交差し×(バツ)を描いている・・・シャワーでも浴びているのか?このアルバムを期に凍結を決断する。そして、数々の名曲が生まれた。(注:このアルバムの前にLEGACY OF YOUがあるがインストなのでまたの機会に書き込みます。)「夜離れ~YOU’RE LEAVING MY HEART」・色々な人生を経験して年月が経った角松さん・・・しかし、凍結を決意した本当のきっかけを彼は語らない。切ない苦しい時にこの詩を書いたのであろうか?「夏回帰~SUMMER DAYS」・夏・・・無邪気に戯れる楽しい日々を歌った曲です。「海~THE SEA」・別れた彼女との思い出の歌です。しかし、素晴らしく何回も聞きたくなる歌ですね!「この駅から~STATION」・旅情サスペンスのエンディングの曲であったと思う。別れを意識した曲です。シングルカップリングもされました。「ただ一度だけ~IF ONLY ONCE」・角松さんの女性友達の一人から結婚式の招待状が送られてきて、“ちょっと寂しい気持ち”を歌っています。あの時にもう少し素直になっていたならば・・・と言っているような気持ちが伝わってきます。「ALL IS VANITY」・このアルバムのテーマ曲です。「音楽を続ける事を取ったら、“おまえなんか無価値だ”って自分では思う」と角松敏生81-01に言っています。正にこの曲がその言葉に表れているような気がします。「UP TOWN GIRL」・ボーイフレンドが多く、デートをいろいろな人とするのだけど、いまいち詰まらない・・・振った男数知れず、言いたい事言い過ぎて“小生意気な女”を歌っています。きっとこの歌は、“頭が良くて美人なのに”言いたい事言っちゃうから、“小生意気”って言われちゃう女性を意識して曲を作ったのではないでしょうか?! この頃のコンサートは、コンサートの前に「角松に聞け!」ってアンケートがあって、そのアンケートを、浅野さんと角松がMCの中で「角松に聞け!」のコーナーで発表していました。 確か静岡で僕はこの曲のフレーズの中間に女性の声で言っている言葉は「足」って言っているのでしょうか?それとも「マジ」って言っているのでしょうか?と聞いたことがありましたが、実は、「だし」って言っているそうです。この頃の女性は、「私は、角松の歌が好きな人だし~」と、たしかに言っていました。その後マキシングルに挿入されたこの曲の別バージョンには、「だし」の代わりに、「ってゆうか~」に変更されていました。(昔の会報にも載りましたよ!)「DISTANCE」・いや~この曲は、何回聞いても泣けます・・・「角松さんの曲を1曲に搾れ!」って言うと僕は、この曲をあげます。「RAMP IN」の曲と似ているので、両方とも解説しちゃいましょう! 「RAMP IN」は、彼氏と別れを決めてフライトをするスッチ-の曲を歌っていますが、いざ帰ってくると彼氏が空港に迎えにきてくれていてハッピーエンドになる曲です。「DISTANCE」は、遠距離恋愛?の末、帰国の旅に出る。しかし、彼女は今でも僕の事を好きでいるのであろうか?不安が募る・・・帰国したなら真っ先に逢いに行こうとフライトする、早く着かないかなとイライラが募るが・・・いざ帰国して到着したなら、そこには見慣れた顔があった。何も言えない“愛している”と感情が伝わってくる。・・・名曲です! コンサートでは、曲と曲の間(夜の翼にのる~)で通称“全日空ギター”を持ち、そして(君を一人にはさせない~)後、角松さんのギターソロ、歌が終わり、また2分間くらいギターソロこの曲を聞きたいが為にコンサートに何回もいったなぁ~ お願いだから、角さんもう一度コンサートで聞かせて!「彷徨~STRAT AT NIGHT」・この曲は、“愛しみ”を歌っています。別れてしまったが、何故か愛しい・・・そんな曲です。また、この曲はコンサートには歌って頂けませんでした。古い会報に“思い出したくない”と角松さん本人が言っていました。今後もコンサートには演奏されないはずですね!「WHAT A WOMAN」・もし日本語タイトルをつけると「乙女の夢」とでも付けましょうか!コンサートのエンディングで歌われていました。なかせますねぇ!数々コンサートでもエンディングに良く使われた曲でした。1991.7.3発売著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.05
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「REASONS FOR THOUSAND LOVERS」・アルバムジャケットは、モノクロトーンに山の一部分が写っていてスーツ姿の角松さんが電話をかけている。電話機のそばには、帽子が置いてある。この頃のコンサートには、この帽子も登場する機会が多かった。また、コンサートには、地味のスーツ姿でかっこ良かったのだが、ジャケットを脱ぐと龍柄?が描かれたインド綿で作ってある真っ赤かのド派手な、内張りだった。コンサートのMCには、BEFORE THE DAYLIGHTから登場した。竹内さんのコンコンチコン・・・・(飴色の街の最初)のトークが入り、コンコンチコン・・・・こっちこんかい・・・・とじゃれていました。いま、竹内さんは何しているのだろうねぇ?「飴色の街」・コンコンコンチコン、コンコンコンチコン・・・と始まる、角松さんには大変珍しい漢字の題名の歌である。「飴色の街」と書いてあると廃墟かした街を描くが、失恋の歌である。角松自信、この頃離婚を経験し次に向かって走り出す仕種がこの歌の詩には伺える。「RATIRAHASYA~TIME FOR KARI」・インド音楽を思わせる曲は、何処かの場所(街)を歌ったものだろうか?神秘すぎて、僕には馴染めなかった!「KNOCK MY DOOR」・別れてしまったのだけど、ここには君の幻がいる・・・別れてしまったが、「いとしい」感情を歌っています。「CINDERELLA」・12時すぎると帰ってしまうの・・・「そりゃないよな~」「もどってきてよ~」とおねだりしています。「POLAR」・飛行機の中の退屈している時にこの曲をきっと、考えたのだろうか?新聞を読む時に、明かりをつけてくれた客室乗務員の笑顔が忘れられないと・・・歌っています。しいて言えば、「明日に向かっての元気ソング」とでも言っておきましょう!「OKINAWA」・沖縄でスキューバーダイビングを楽しんできた歌でしょうかねぇ~この曲はシングルカップリング(CD、EPレコード、マキシシングル)が発売されました。「REASON・・・」・聞かせてよその涙の理由を・・・「君には涙が似合わない」と口説き文句の歌です。「END OF NIGHT」・愛し合うのが遅すぎた理由で彼女と別れてしまった理由を歌にしています。コンサートではしんみりとして良い曲でした。「MOONLIGHT TOKYO BAY」・この曲の感想というよりも、コンサートでのギターの3人(梶原 順、浅野さん、角松さん)のギターテクニックがかっこよかった。しいて言えば、また3人でこの曲を演奏して欲しい!「NEW YEAR’S EVE」・大晦日から、新しい年への「夢と希望」のソングです。コンサートでは会場全体が、「フウウウー フウウウウー」とハモる曲です。新しい年と言うよりも、激励に近い曲ですよね!1989.9.6発売著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.04
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「BEFORE THE DAYLIGHT」・所属事務所が替わった第1作目と言う事で角松さん自信の力の入れ様が解る。(この前のアルバムには、SEA IS ALADYがあるがインストロメンタルなので、そのうちアップしましょう!)アルバムジャケット・・・化粧をしている角松さん、・・・コンサートでは化粧してくるかな?と思っていたが、それは無かった(^。^)都会の街並み、部屋の一室に赤いドレスを着た女性の髪の毛を引っ張っている角松さん!床には壊れ散ったシャンパングラス。アルバム裏側には、超ド派手なジャケットを着た角松さん・・・そういえば、このコンサートには、ドラムスの村上“ポンタ”秀一さんが、ツアー中にふざけてこのジャケットを着ていた記憶があります。このコンサートの頃から、アンコールにコスプレが頻繁に登場しました。「I CAN GIVE YOU MY LOVE」演奏の前にOPEN 何とか~という言葉からこの曲がかかり、この曲が始まります。この曲は、都会の出勤風景が見えるような気がします。それも、月曜日の疲れきった(遊びすぎた)人々の出勤風景ですかね?見慣れた朝には、疲れきったBUSNESS MANや、浮いた化粧のOFFICE LADYの顔が目に浮びます!「LOST MY HEART IN THE DARK」・一人ぼっちの夜は、つまらない・・・長い・・・稲垣潤一風だと「ジンで朝まで・・・」まるで酔えないのだ~ビンごともう一本・・・朝まで~と言う事で、この曲が出来た次の日は、きっと二日酔いだったでしょうか?コンサートツアー“夜明けまえが一番暗い”のテーマ曲でした。「THINKING OF YOU」・懐かしい景色を見とれて「そういえば昔ここで・・・」当時付き合っていた彼女を思い出し、今は何をやっているのだろう?随分失礼な事を言ったよなぁ~と思い出した歌でしょう!「GET YOUR FEELIN’」・正にとりこと言わないばかりの曲である。彼女の気持ちをゲットした募る思いが、歌に出てしまいましたね!おめでとうございます!彼女をゲットした気持ちを、心をこめて歌っています。「CAN’T YOU SEE」・アップテンポでもないのに、お釣りが来る・・・角松ブルースとでも言っておきましょうか!コンサートでは、会場が踊りだすとテンポがずれたんですよね~!「REMEMBER YOU」・たった一度それも、短い間に出会っただけなのに、貴女は僕の事をしっかり覚えてくれた。それと同じように、長野でサミット(ファンクラブの集い)に参加していた時、角松さんは僕に対して「おおおおお~」と感嘆符を言い懐かしく再会を祝って頂きました。角松さん覚えていてくれてありがとう!そんな「REMEMBER YOU」には、懐かしい「再会」という意味も含まれています!「LADY IN THE NIGHT」・「思わせぶりな彼女」を今日こそはゲットしたい・・・そんな匂いのある詩ですね!「I’D LIKE TO BE YOUR FANTASY」・角松さんのバラードで、5本の指に入りますね・・・友人知人に“さよなら”、“おやすみ”、“こんにちわ”・・・と挨拶を忘れていませんか?悪臭ではなくて、握手です。この曲は「しばしのお別れ“あいさつ”」推進ソングです。この曲はこの頃のエンディングの曲になりました。角松さんがシンセサイザーを弾いて独唱してから、バンド仲間が登場して皆で演奏して終了しました。懐かしい曲です。1988.2.5発売著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.03
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「T’s 12 INCHES」・白いジャケットに、一筆書きと思われるほどのT’s 12 INCHESと書いてあるアルバム・・・これと言ってジャケットに関して書く事が無いっていうか、書き様が無い(笑)「初 HATSUKOI 恋」・凍結後、この曲のプロモーションビデオを見たが、まじめなスーツ姿の角松さんを見て楽しかった。おいらの初恋って何時だったっけ?って思い出しますね!角松さんの初恋は、幼稚園だったそうです。初恋の相手は“くーちゃん”と言っていました。ラジオ番組で大人になった“くーちゃん”からお便りが来て「初恋はあなただったのよ」と20数年を経て両想いであったオチがついています。シングルカップリングと12インチシングルが発売されました。「LUCKY LADY FEEL SO GOOD」・角松が“彼女にしたい”人の曲でしょうか・・・スケベ心を出す角松さん・・・しかし、彼女は振り向いてくれない曲です!「STEP IN TO THE LIGHT」(インスト)・DO YOU WANNA DANCEのA面に入っていた曲です。今聞いても、十分に通用される曲ではないでしょうか?「SNOW LADY FANTASY」・初恋のB面に収録されていた曲です。別れを雪に例えて、このまま一緒に雪と消えてねと歌っています。「GIRL IN THE BOX~22時までの君は・・・」・コンサートでは、おなじみの曲です。この曲の終わりに会場は、エクセサイズと証して、飛び跳ねます。僕は、この曲で羽目をはずして、隣の女性の足を踏んだと苦い記憶があります。このHPを見ていたらゴメンしてください!曲は、Hを連想している角松さんを感じさせます。今回のINCARNATIOのコンサートでは、トンコリ奏者のOKIさんや和太鼓奏者の内藤哲朗さんを含めた和風エクセサイズが聞かれましたね!「TOKYO TOWER」(EXECUTIVE SPECIAL POWER MIX)・GOLD DIGGER編のロングバージョン、詩も一部変っています。POWER MIXというだけあって、迫力満点です。コンサートでは、高橋“ジャッキー”加代子と鈴木和美を見ていると飽きないです。東京タワーは、夜中の12時ジャストに消灯します。知っていましたか?「TAKE OFF MELODY」・日本からアメリカへいくと日付変更線をくぐると12時間の時差があり、そこには「まだみぬ朝があります」飛行機に乗って海外に行く時の歌です。「DO YOU WANNA DANCE」・初期頃の角松のコンサートには、必ずと言ってよいほどこの曲がかかりました。コンサートと会場は、忘れましたが1フレーズ演奏を早く歌ってしまった角松を思いだしました。その内「あの頃はよかった」とコンサートで歌ってくださいね!「PILE DRIVER」・この曲は、何を物語ったっているのだろう?僕には書き込みが出来無い!198612.15発売著作権等の問題がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.02
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「アルバムジャケット」・ニューヨークの街並みに何十年前のプロペラ機の上で手を広げて、大きな口をあけている角松さん遊び心いっぱいで無邪気そうだ。この年の12月大晦日、日本レコード大賞ベストアルバム大賞を受賞したアルバムでもある。しかし、司会者に「かどまつ としお」さんおめでとうございます!と言われ多くの角松ファンに「かどまつ としき」です。と抗議の電話が殺到したらしい!僕が個人的にダンシングツアーFEEL SO GOODのコンサート自体演出が好きな頃でした。角松さんが遊びまわっていた頃だったそうです。「OVERTURE」(インスト)・FEEL SO GOODコンサートでは、このインストと同時に角松さんが登場しました。「TAKE OF MELODY」・レコードが終わりを告げる頃このアルバムは完成しました。先に述べた様にベストアルバム大賞受賞・・・角松さんが遊んでいた頃だそうだ!遊び心旺盛とバブルが始まった怖いもの無しの角松さんが想像される・・・曲は好きだけど、詩は意味不明です!「LUCKY LADY FEEL SO GOOD」・彼女を独り占めしたいのだけど、彼女が乗ってこない・・・どうすればいいの?「TAKE IT AWAY」・曲に入る前のエレピが最高である。また、エレピが終わった後、ベースのソロから入って、ジャッキーさん、鈴木和美のコーラスに続いて、角松さんが歌う・・・サイコ-のコンビネーションだ!曲の途中でも、コーラスと角松さんの掛け合いが良い!懐かしい曲をあつめてコンサートでも是非、聞かせて欲しい1曲です!「AUGUST RAIN」・直訳すると8月の雨だが、真夏と言うよりも7月の長い梅雨の終わりごろを描いた詩ではないかと思う。いつでも「笑顔を見せて」ね!って曲ですな。「PILE DRIVER」・都会の一人ぼっちは、つまらない・・・昨日のアヴァンチュールは何処へ・・・と歌っているような詩である。このアルバムの曲の感想は難しい!「1975」・1970年にBEATLESが解散して、1975年には何があったかは不明だがきっとこの頃、角松さん本人が高校生ではなかったか?きっとあの頃にもどりたいと言う意味がこめられたのではないか。「GOOD-BYE LOVE」・コンサートでは、聞かれない曲である。途中のイントロでは、彼女とのHのシーンが挿入されており、詩の朗読も角松さん本人が行なっている。「THE BEST OF LOVE」・いや~名作ですね!コンサートでも度々聞かれます。勇ましい曲でこれからの二人旅立ちを前向きで送ると言った曲です。角松さんが友人の結婚式で歌った曲だそうです!1986.6.11発売著作権等がある場合は削除致します。また、ご意見・ご要望は下記のメールにどうぞ!kadomatsu2002@anet.ne.jp
2003.04.01
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