はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2012.06.29
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テーマ: 家庭菜園(62054)
カテゴリ: トマト
  • 110とまとと.JPG




昨年のトマト  桃太郎 4本を購入した  トマトも栽培を開始
04月03日 hcで苗を4本 桃太郎を購入して 畑に植えておいた m06に植え付け
04月03日 hcでブチトマト アイコの苗も2本を購入した これもm06に植え付け
04月09日 畑にいくと苗がなくなっている 綺麗に消滅して何もない  ????
04月10日 あわてて またhcにトマトの苗を買いに行く 桃太郎4個と赤のブチトマト2
04月10日 すぐに また 苗を植えておく
04月17日 再度の苗の6本は今回は無事に残る
04月23日 ミニトマトの苗画1本 何かにかじられて枯れた 
04月24日 補修でミニトマト2本をhcで購入して植えつけた

05月01日 ミニトマトには花がついている トマトはまだまだ
05月08日 ミニトマト また2本 20円で安売りしていたので買って会社に植えた
05月15日 ミニトマトm06の分に実が付き出した 支柱をつけておいた
05月22日 ミニトマトm07の分にも実が付き出した
05月29日 ミニトマト庭のものにも 会社のものにも実が付き出した
06月19日 初のミニトマト 真っ赤なのが1個 初の収穫した 美味
06月22日 すこし赤みがついた実も4個 とっておいた
06月29日 ようやく赤くなつた実が増えてきた これから毎週 赤いミニトマトが収穫可能
07月03日 トマトの赤い実もやっと2個収穫できた これから どんどん収穫へ 
07月06日 2回目のトマトの収穫10個 ミニトマトも20個

トマト桃太郎  4本    m-06 実が付いた 7/3-2個赤くなった

会社にも    2本のトマトと2本のブチトマトを植えておいた 実が付いた 7/3-1個赤
家の庭にも   2本のブチトマトを植えておいた 実が付いた 7/3-4個赤くなる


ミニトマト 
6月19日 初の実の収穫6個 
6月22日 4個

7月03日 40個の収穫
7月04日 家の庭のミニトマトも赤くなっている4個の収穫をした
7月06日 20個の収穫
7月09日 20個の収穫
7月13日 20個の収穫
7月17日 100個の収穫
7月24日 50個の収穫
7月31日 50個の収穫
8月06日 100個の収穫   合計430個
8月14日 20個の収穫    合計450個

トマト   
7月03日 初の2個の収穫をした
7月04日 会社でも赤くなっていた 1個の収穫をする
7月06日 2回目の収穫は10個
7月09日 3回目の収穫は10個
7月13日 4回目の収穫は10個
7月17日 5回目の収穫は20個
7月24日 6回目の収穫は10個
7月31日 7回目の収穫は10個
8月06日 8回目の収穫は10個   合計87個
8月14日 9回目の収穫は2個    合計89個
8月20日 10回目の収穫は1個   合計90個

家の庭のトマトは 終了した
会社のトマトも そろそろ終了
畑のトマト ミニトマト もう勢いはなし




今年のトマト
04月22日 hcで苗を2本買ってきた  桃太郎
すぐに畑に植えておいた
トマトも植え付け開始 カバーを付けておいた 
05月06日 花も咲き出している
05月13日 ワキメ 庭に移動して育てている
05月27日 かなり大きくなってきている 支柱をつけておく
06月04日 下には実がどんどんついてきている  楽しみだなあ 
06月17日 下から1-2-3-と実がついている まだ青い
06月23日 1個が赤くなりつつある
06月26日 初の1個の収穫をした めでたい

今年のミニトマト
04月22日 4つの苗 中サイズの実のつくのを購入 畑に植え付けた
ミニトマト ブチのサイズは中玉とした
05月06日 花も咲き出している
05月13日 ワキメ 庭に移動して育てている
05月27日 かなり大きくなってきている 支柱をつけておく
06月03日 下のほうに実がついている 中サイズなので おおきい実になりそう 楽しみ
06月17日 下から1-2-3-と実がついている 実は赤くなりだしたのもある
06月23日 赤くなっての7個の収穫をした
06月26日 続いて10個 どんどん収穫していこう

ワキメから どんどん増やそう
05月27日 庭で刺し芽をしておいた  ただいま10本のワキメは育ちつつある
06月03日 追加で庭でまた刺し芽をした これで 合計20本の刺し芽となった
06月10日 m-08の畑に刺し芽の20本を移動 全部20ともに畑に定植した
06月17日 支柱をつけて追肥をしておいた 
06月24日 刺し目の分 どんどん成長してきている 楽しみ


収穫
トマト2本   収穫は6月26日から  1+ =1個
ミニトマト4本 収穫は6月23日から  7+10+10 =27個 
刺し芽の20本 収穫はまだ
会社ミニトマト2本 収穫はまだ
会社トマト2本   収穫はまだ


これで 夏場は畑に行っても いつでもミニトマトを食べられる
夏場の水分の補給には ミニトマト 実に美味い








東日本大震災 3月11日発生
06月29日は 既に475日後となった

武田さんのブログ


だまされるエネルギー5 素人参加のエネルギー基本政策の可否

何でもアメリカに学ぶのは問題ですが、どう見てもアメリカの方が国益を考え、戦略もシッカリしている場合もあり、それを学ぶのは日本にとって良いことと思います。

その時に「アメリカがこうしているから日本も」という短絡的な事ではなく、日本的な特徴を活かしてアメリカの言動を参考にするのが大切と思います。

この図はアメリカのエネルギー計画ですが、基本的に化石燃料(既存の石油・石炭・天然ガス)でまかなうようにできていて、原子力、まして自然エネルギーなどは脇役です。アメリカがなぜこのような計画なのか日本人も考える必要があるでしょう。

つまり、アメリカではDOE(エネルギー省)が100年後、30年後のエネルギー計画を立て、それに基づいて政策が決定されます。エネルギーというのはかなり難しいので、専門家がよく考えて議論をして、それが骨子にならないとなかなか成功しません。日本のように「温暖化が怖いから原子力」(数年前)、「原発事故があったから太陽光」(2011年)などとネコの目のように変わっていては国の力は伸びません。

また、一般の人がエネルギーを考えるのは良いことなのですが、そのときは第一にマスメディアが正しく伝えること、第二に一般の人も国際情勢、資源状態をよく調べて議論することが大切です。このブログで苦言を呈したように、女性の指導者のように「わたし、何も知らないけれどよい子になりたいから自然エネルギー」という論理では国を滅ぼすことになります。
・・・・・・・・・
でも、そのための前提がありますが、それは国の方で議論するときに専門家が「御用学者」でないことが必要です。でも、私がその生き証人であるように、現在の日本では「御用学者でないと国の政策を議論できない」という制約があります。

まず第一に日常的な研究費を獲得するためには、国かもしくは国に直結している学術振興会などに申請しなければならず、「国の政策に反する研究提案」が認められる可能性は低い。つまり、「研究費を多く獲得し、研究成果をあげている学者は基本的に御用学者」という体制ができあがっている。

第二に、たとえ国の委員に任命されていても、批判的なことを発言すると呼ばれない。辞令を首相からもらっても役人が出席を決めているからだ。

だから、御用学者が「お金をもらうため」にエネルギーを議論するから、もちろん「化石燃料は枯渇する。CO2で温暖化する」という前提だから学問的な議論は不可能であることがわかる.従って日本では「国のエネルギー政策を高い学問的レベルで議論して決める」ということができない。
・・・・・・・・・
このように考えると、現在の日本でもっとも望ましいエネルギー政策は「民間に任せて補助金を出さない」ことにつきる。なにしろ東電は巨大なお金を持っていた。現実的には経産省も東電の部下だったことからわかるように、エネルギーの転換をすることは容易だ。

「エネルギーは国が決め無ければならない」というのは幻想で、現在のように東電、トヨタ自動車、新日鉄のような巨大会社が存在するので、民間がエネルギーを選択すれば赤字になりたくないので、自然に最も効率的なエネルギーが決まる。

電力費の0.20%の研究費で運営していた電力中央研究所が太陽光発電を開発していなかったのは「意味が無いから」である。(平成24年6月28日)


基本の基本の考え方

はた坊





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最終更新日  2012.06.29 01:29:47
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