はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2012.09.14
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テーマ: 家庭菜園(62055)
カテゴリ: 枝豆 黒豆
  • 110えだまめめ.JPG



昨年の枝豆さん
まずは 種の購入から
04月03日 まずはhcでの種をみてまわって とりあえず2つの袋をかっておいた
04月10日 種まきをした みずをやっておく
04月17日 まだ発芽しない
04月23日 まだ 発芽しない
04月24日 1個くらい発芽してきている 豆さん 無事だ
05月01日 やっと ぞろぞろと発芽してきた ほっ 安心だ
05月08日 畑に苗を移動した これで根が付けば あとは放置だな g-22に

06月12日 白い花が咲き出している 順調に育っている
06月19日 小さいが実がたくさん付いてきている
06月26日 さやが大きくなりだした
07月10日 実が太りだしてきている たくさん実が付いている 
07月24日 半分を収穫した 残りは来週に
07月31日 残りも収穫した

次に 枝豆 第二陣をやろう
6月5日に 種まきしよう
06月05日 種まきをした 32pot
06月12日 発芽してきている
06月19日 畑に移動する  m-08に植えた

07月17日 花が咲き出している
07月24日 実も付き出した

枝豆の第三弾
06月26日 庭でまたまめさんの種まきをした
07月03日 発芽した  日曜には畑に移動しよう


枝豆の第四弾
07月10日 庭で種まきをした
07月17日 なんとか発芽した  来週には 畑に移動だ
07月24日 m-20の畑に移動した

枝豆の第五弾
07月31日 庭で種まきをした
08月07日 発芽してきている 今度の日曜には畑に移動しよう
08月21日 発芽したが そのご 猛暑で枯れたしまった


枝豆も 5つ 種まきした 
第一弾はそろそろ花が咲き 実も付きだした 実も大きくなりだした 収穫した G-22
第二弾は苗を畑に移動した  花も咲き出した   m-08
第三弾 発芽した 日曜に畑に移動した 生き延びている m-07
第四弾 日曜に種まきした 発芽した m20の畑に移動した
第五弾 種まきした 発芽した  その後 猛暑で苗が枯れてしまった


枝豆の実  
no1は収穫した 7月31日に
no2は実が付き出した  実も膨らんできた 収穫は8月28日にした
no3も実が付き出した   9月18日に収穫をした
no4も小さい実が付き出した ?? 残りはこれのみ 10月09日に収穫した 終了

枝豆 全部を収穫した  これにて 終了



今年の枝豆さん
04月01日 hcでの種の購入をしておいた
04月01日 ついでで 庭のpotで種まきしておいた 32pot
04月20日 やっと発芽してきている  
04月22日 畑に移動した m-07
05月06日 まあまあ無事に育っている
05月20日 かなり大きくなってきている
06月02日 いい感じに育っている
06月03日 良く見ると花が咲いている 順調なり
06月24日 実がたくさん付いてきている
07月01日 実が大きくなりだしている
07月15日 初の収穫を1つしておいた
07月22日 2回目の収穫をしておいた

今年も枝豆さんの第一弾はok

第二弾を種まきしよう
05月27日 庭で種まきをした 黒豆の枝豆さんを種まきした
06月04日 発芽してきている 
06月10日 畑に移動  m-07
06月24日 かなり成長はしてきている
07月01日 花はまだだな もうすこしあと
07月15日 実もつきだした
08月05日 そろそろ収穫をできそうになってきている
08月12日 収穫しておいた

第三弾の種まき
06月24日 庭で種まきをしておいた 黒豆の種 24pots
06月30日 発芽してきている
07月01日 畑に移動 m-20の畝に植えておく
07月15日 無事に育ってきつつある
08月05日 実はついてはいるが 実の入り方が悪そう  猛暑のせいかな ??
08月12日 実がつきだした
09月09日 そろそろ収穫できそう


枝豆も昨年は7月24日だった
7月15日に1つ 初の収穫をしておいた
7月22日 残りの第一弾の豆さんも収穫した
8月12日 第二弾の収穫をした

第三弾も そろそろ実が入りだした 収穫してしまおう 今週くらいで




東日本大震災 3月11日発生
09月14日は 既に552日後となった

武田さんのブログ


時事寸評 なぜ、民主党は滅びたか?

民主党が滅びた理由は簡単だ。自民党、民主党は名前は違っても、同じ政策だから、言ってみれば同じ政党だということにあるだろう。同じ政党なのに違うような体裁をとるのでどうしても無理があり、だから必然的に滅びる。

つまり、「自民党と違う政治的信念があって党を作った」のではなく、烏合の衆が「権力を目指して集合した」からだと思う。このことは民主党ができた最初の時にはハッキリはしていなかったけれど、政権をとってからは誰にでもわかるようになった。

基本政策が自民党と民主党の政策がどのように違うのか、区別できる人はいない。もっとも大きな政策で「自公民」が一致するなどということは起こるはずもないからだ。だから党の理念((綱領)=政治信念)を持たない奇妙な党になっていた。それに加えて、「政治家の言葉は全部ウソ」を実現した。

●言葉のウソの記録(思い出したくないけれど)
「増税無き財政再建」→「増税に命をかける」(消費税10%アップ)
「子ども手当で余裕ある子育て」→「子ども手当止めて、扶養控除も廃止」(実質26万円ぐらいの増税になった)
「普天間は国外、最低でも県外」→「沖縄県のまま」
「高速道路無料化」→「ほぼ有料のまま」
「2020年までにCO225%減」→「10%増」(お金が取れる時にはCO2が出てくる=自然エネルギー)
「衆議院議員80人削減」→「増減ゼロ」(このぐらいは自分でできたのに)

「コンクリートから人に」→「どちらも行わずにばらまきだけ」(天下り促進)
・・・・・・・・・
現在の日本の政治の主要課題は、1)できるだけ民間の活力を高めて日本を発展に導くのか、2)増税して規制を強め縮小傾向にするのか、が基本的な方向性で、さらに副次的には、3)再軍備、あるいは核武装するのか、4)エネルギー政策を民間主体にするのか政府が強い介入をするのか、などであり、さらに農業問題、教育問題など副次的な課題がある。

自民党はもともと「規制を緩めて民活路線」であり、民主党は「規制中心の縮小社会」のように見えた。しかし自民党が増税、民主党が増税反対で政策が逆になっていて、最初からねじれていた。民活無し、増税無しで具体的にどのような政策があり得るのか、ほとんど議論されないままムードだけをマスコミが盛り上げ、そして政権が交代した。

「二大政党の存在が大切」と言うけれど、ポリシーが異なってこそ意味がある。顔が変わるだけでは意味は無い。その点で先に述べたように「三党合意」というのは、前の政権と今の政権が最重要政策で合意するのだから、政権交代は全くの意味を持たなかったということだ。

次の選挙は難しい。候補者の公約が「減税」なら「増税」と読み替えなければならないし、「核の平和利用」なら「核武装」と思って投票しなければならない。2009年の民主党の公約はすべて逆になったのだから、次の選挙では有権者は「読み替え」がどうしても必要になった。
・・・・・・・・・
今、選挙を控えて政治番組が復活しているが、「口に出して言っていることと逆」だから聞いていて疲れる。いちいち、肯定を否定に、否定を肯定に翻訳しながら聞かなければならないからだ。

「直ちに健康に影響はありません」→「健康に影響があるのでゲノム解析をします」
「福島にいても安全です」→「政治家とマスコミは全員、事故の数日後には福島から引き上げました」
政治家は言葉が命である。2009年から今まで言葉にウソのあった政治家は次の選挙には出ないで欲しいし、でても国民が「政治家の最低の要件=言ったことを大切にすること」を無視している候補者に絶対に投票しないことだ。

また、もう一つ。大阪維新の会は良いのかも知れないが、安部さん、麻生さん、民主党・・・いつも「選挙の顔」というのが出てきて、マスメディアがはやし立て、素晴らしい政権ができたと思ったら1ヶ月も経ったら、今度は評論家が非難し始め、1年で首相が交代するということをくり返している。

せめて、今回の場合、メディアは「民主党政権ができるとき、なにか間違った報道はなかったか」について紙面を割いて国民に知らせる必要があるだろう。(平成24年9月6日)


なるほど

はた坊






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最終更新日  2012.09.14 01:49:41
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