はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2013.02.22
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テーマ: 家庭菜園(62046)
カテゴリ: 大根
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今年
m-20の畑の収穫
01月06日 6本の収穫をした

m-06の畑の収穫
01月20日 7本の収穫をした
01月27日 7本の収穫をした
02月03日 10本の小物の収穫をした
02月10日 04本の小物を収穫した
02月17日 残りの物5本などを収穫した これにて m-06は終了 33本




m-20の大根 只今06本  01月06日から

g-10の大根 只今36本  11月11日から1月12日までで 終了


残るはm-20のが4回分くらいある まだまだ




東日本大震災 3月11日発生
2月22日は 既に713日後となった 阪神大震災は、1月17日で発生から18年

武田さんのブログ


体罰考(15) 「体罰」という言葉が「体罰」を呼ぶ

あるテレビで「このような体罰は許されるか」というアンケートを行ったところ、「頬を打つ」はほとんどの人が体罰、「廊下に立たせる」は半分の人が体罰、「後片付けをさせる」は体罰と思う人がゼロだった。まあまあ日本の常識といったところだろう。

ところが、これは弁護士などに言わせるとこれらはすべて「体罰」にあたり、文科省は「懲戒」と「体罰」というのを作り、曖昧な区別をしている。文科省が曖昧なのは「子どものために体罰の基準を決める」のではなく、「責任逃れのため」だから曖昧になる。

おそらく「懲戒」とか「体罰」という言葉が「教育」や「指導」とはかけ離れた語感を持っているので混乱しているのでは無いかと思う。子どもが悪いことをしたときに注意をするのは、「戒」でも「罰」でもなく、単に「そんなことはしてはいけないよ」という教えだからだ。


1)教師が直接、頬を叩くなど生徒の身体に手を掛けることを「体罰」といい、
2)授業中に騒いでいる子どもの腕を取って廊下に出し、立たせておくというような指導は、「身体負荷指導」、
3)忘れ物を取ってこさせたり、汚した後を掃除させるなどを「口で指導」し、生徒は「体を使ってやる」という場合を「口頭負荷指導」、
4)通常の「なになにをしなさい」と言う場合を単に「指導」、
と言うことにして考えを整理しようと思う。



まず、「体罰」はダメ、「身体負荷指導」、「口頭負荷指導」は良いとして、現在の学校の指導が可能であるかを整理してみようと思う。

・・・・・・・・・

例1) 授業中に騒いで授業ができないから、腕を取って廊下に連れ出す・・・身体負荷指導・・・口頭で注意しても止めない場合はやって良い??

例2) 体育館に共通して使うものの当番だった生徒が忘れたので、口頭で注意して取りに行かせる・・・精神負荷指導・・・OK??

例3) 言っても言っても騒いで困るので、頬を平手で叩く・・・いかなる場合もダメ。このような場合はどうするか、次の記事に書く予定。

このような例を示したが、これは「体罰はゼッタイにダメ」という人も納得するだろうか?
(平成25年2月13日)

ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2013.02.22 02:03:31
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