はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2013.05.25
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テーマ: 家庭菜園(62053)
カテゴリ: 玉ねぎ
  • あかたま.JPG






昨年
秋だ 秋だ 秋だ
種まき hcで予約しておいた
10月21日 hcで玉ねぎの予約しておいた わせ100と赤100
10月28日 わせの苗が来たので 畑に植え付けた m20に100本
10月29日 赤もきた 畑のg10/22に隙間に植え付けた 赤100本
玉ねぎさん 今年も200本  植え付け 完了

その後 hcで苗が安く売っていたので
11月11日 100本の苗 ローヤルで買い物して m-06-07にも植えておいた


11月18日 また100本の苗 ローヤルで買い物して m-08の畑にも 植えておいた

で 今年も 結局 たくさんのたまねぎさん 植え付けた

m-20 早生100本
g/10/22 赤100本
m-06/07 黄玉100本
m-08 中晩生100本


今年

01月13日 冬なので 玉ねぎさんも のんびりと育っている
01月20日 g-10/22の畑のたまねぎが 一番に元気だなあ  これは 赤のたまねぎだ
02月17日 m-20の畑の畝のたまねぎ 早生の分
02月24日 g-22の畑の赤たまねぎ  まあまあ

04月14日 ようやく 玉がついてきている
04月21日 初の収穫 2個
04月29日 2回目の収穫 3個
05月03日 3回目の収穫  5個
05月06日 4回目の収穫 m-20の残りの小さいのを収穫 10個くらい

05月12日 6回目の収穫 g-22のたまねぎ すこし収穫しておいた 20個くらい
05月19日 7回目の収穫 m-08のたまねぎ 2個ほど 

残りの収穫は5月いっぱいで ゆっくり
赤のたまねぎも 葉が倒れてきている  そろそろ 収穫できそう




東日本大震災 3月11日発生
5月25日は 既に805日後となった   阪神大震災は、1月17日で発生から18年

武田さんのブログ


被曝と再軍備の論理

「hibakutosaigunbitdyno.223-(6:43).mp3」をダウンロード

わたしは「日本にアメリカ軍が駐留している日本の現状は認められない。日本は独立したい。それには軍隊がいる」という考えだったが、最近の政府発言などや、低線量被曝に関する指導層の言動などを見ると、日本はまだ軍隊を持つ資格がないと思うようになった。

何かがあると「法令は無視する」という社会では軍隊は危険だ。軍隊を持つためには「非常時でも法令を守る」ということが前提だからだ。明治天皇も国家の危機に瀕しても「国際法は守れ」と命令されておられた。

戦前の「軍部の暴走」というけれど、軍部だけではなく、原発事故と同じように国民もマスコミを凍り付いて、「戦争は良い」と言う以外のことができなくなって暴走した。

2年前に厚労省大臣が「1年1ミリは法令」と言っているのに、今でも福島市危機管理課で「1年1ミリというのは法令ではない」と発言する役人がいる。

朝日新聞は戦争の時には「必要があれば法令は無し」と言い、原発事故が起こると同じ論理を使って世論を誘導した。リサイクルも同じだった。世論が凍り付く社会では軍備は危険だ。

先日、戦後、GHQが焚書した書籍の解説を聞いていたら、江戸時代に海外で「正義のために戦った日本人」を幕府が「外国との関係を配慮して」簡単に切り捨てたという事件を学んだが、日本人は「全体のために個人を切り捨てる」のに痛みを感じないのかとゾッとしたものだ。

最近の裁判はまさに「国民全体に裁判官が良いと思うことなら、個人を不当に罰しても良い」との確信を感じる。(平成25年5月17日)武田邦彦


ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2013.05.25 02:50:14
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