はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2013.09.23
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夕日

さいきん 夕日をよくみる   きれいだなあ

netで 解説をみてみた
夕日と その 原理と現象

光は一般に、その固有波長が障害物よりも大きければ通過しやすい傾向にあり、
この現象はレイリー散乱と呼ばれる。

日中は長波長(約700nm)の赤色光などは大気中を直線的に通過し、
観察者の視野には光源である太陽の見た目の大きさの範囲に収まってしまう。

一方短波長(約470nm)の青色光は大気の熱的ゆらぎにより散乱するため空は青く見える。


すると青色光は障害物に衝突する頻度が増し、かえって吸収されるなどの要因から地表に到達しにくくなる。
代わって黄(約580nm)、橙(約610nm)、赤などの長波長光線が散乱され、
太陽が沈む方向の空が赤く見えることになる。


日光の吸収のされ方はこうなっていた
太陽光が太陽から放たれて地上に到達するまでの時間は約8分17~19秒。
太陽光線の1時間あたりの総エネルギー量は20世紀後半の世界の1年間で消費されるエネルギーに匹敵する。

そのエネルギーの地上での内訳は、
地上で熱に変わってしまうエネルギーは約45%
海中に蓄えられるエネルギーは20数%
風や波を動かす原動力へ変わるエネルギーは0.2%程度
光合成に使われるエネルギーは0.02%程度


最終的には、可視光や赤外線などの電磁波として宇宙へ再放射される

太陽から受け取った熱は また 宇宙にでていってしまうとのこと


光合成に使われるエネルギーは0.02%程度ということは
0.02/100
0.2/1000

1/5000になる
野菜なども 太陽の光のほんの少しだけで 育っているのだなあ
光合成は 凄い システムなんだなあ
野菜は えらい




東日本大震災 3月11日発生
9月23日は 既に926日後となった   阪神大震災は、1月17日で発生から18年

武田さんのブログ


【温暖化】 辞任しますか? 東大を解散しますか?

「yamaguchitdyno.377-(8:37).mp3」をダウンロード

つい最近、つまり2013年6月20日、東大の山口一という教授が、「人工衛星のデータに基づき」、東大の学問を使って(おそらくコンピューターも)、「冬から春にかけての海氷の動きに注目し、人工衛星のデータをもとに夏の海氷面積」を予想したところ、「最小だった昨夏からさらに約5%減る」となり、朝日新聞の中山由美さんという記者が「温暖化の影響で海氷が解けやすい状態が続いている」と添えている。

中山さんも権威がお好きなのかも知れません。自分で計算のレベルも判らなければ新聞に書いてはいけません。新聞というのは「公器」ですから、私物ではありません。

この時に図は9月11日の予想図が示されていたので、予想は9月11日が中心と思う。北極の氷は9月に最低になるので、9月11日としたのだろう。
Bandicam_20130915_121336011

それでは、わずか3ヶ月前に東大の教授が予測したのと、現実はどのぐらい違うだろうか。
東大教授「昨年よりさらに5%減る」
現実  「昨年より増加。平年のバラツキの範囲内にはいる」

明らかな間違いである。仮にこれが「学会で計算過程をハッキリして、内的精神的活動(学問としての活動)として発表されたのなら別だが、現実の実効性を持つ形(メディア発表)でなされたので、イタリアの地震予知の判決とおなじように考えると、有罪になる。

山口一教授としては、
1)東大教授として学問的力がなかった(辞任すること)、
2)東大教授の力はこのぐらいだ(東大を廃止すること)、
のどちらかになるだろう。

私の感じは、現在の東大の教授の力はこのぐらいなもので、学問よりワインが好きな人たちの団体である。文科省が「役に立つ研究」というのを打ち出して以来、学問的なウソを言ってもお金が欲しいという人たちにもなった。具体的な人の名前を挙げることもできるけれど、ここでは山口教授だけにしておきたい。

人には取るべき責任がある。まして東大教授という社会的信用を利用し、科学の衣を着て、いい加減なことを発表して日本社会にある種の空気を作った。今の環境税もこのようなやり方でねつ造されたものであることを考えると、反日・日本人だろう。

山口教授は東大に呼び掛けて、この際、東大を解散するのがもっとも適切な後始末だ。

(平成25年9月14日)武田邦彦


ふむふむ

はた坊








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最終更新日  2013.09.23 01:39:09
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