はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2013.10.30
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  • いちじく.JPG






となりの畑のいちじく 
実が そろそろ ついている



イチジク(無花果、映日果)
クワ科イチジク属の落葉高木。また、その果実のこと。
原産地はアラビア南部。
不老長寿の果物とも呼ばれる


原産地に近いメソポタミアでは6千年以上前から栽培されていたことが知られている。地中海世界でも古くから知られ、古代ローマでは最もありふれたフルーツのひとつであり、甘味源としても重要であった。 最近の研究では、ヨルダン渓谷に位置する新石器時代の遺跡から、1万1千年以上前の炭化した実が出土し、イチジクが世界最古の栽培品種化された植物

アダムとエバが食べた 禁断の実はりんごでなくて いちじく かも ???

キリスト教徒の中には禁断の果実はイチジクであると考えるものもいるが、

イチジクは長年、女性の性的特質のシンボルとされており、イタリア・ルネサンスの時期にはリンゴの代わりにイチジクが描かれたこともあった。
イチジクを禁断の果実として描いた作品の中で有名なものには、
ミケランジェロ・ブオナローティが手がけたシスティーナ礼拝堂天井画がある

いちじくは 不老不死の実  禁断の実だなあ  戦争の原因になったこともあるらしい




東日本大震災 3月11日発生
10月30日は 既に963日後となった   阪神大震災は、1月17日で発生から18年

武田さんのブログ


秘密保全法・・・310万人の英霊に背かないように

「tdyno.417-(8:14).mp3」をダウンロード

先の大戦で日本人の同胞310万人が尊い命を犠牲にした。それは私たちにとって耐えがたいものであり、またその方々の魂、無念の心を厳しく考えなければならない。



日本には「大知」(山片蟠桃)という考え方がある。優れた少数の人が考えるより、多くの人の知恵の方が勝るということだ。

「お上の方が日本国民より優れた判断をする」という仮定は間違っていたし、今でも間違っていることが多い。これは「個別の学力や判断力」はお上の方が上でも、人間は「欲望を抑制できない動物」であり、「自らの欲望を正当化するために優れた頭脳を使う」という動物でもある。

共産主義が理想的な社会であることは言うまでも無いが、それは「個別の人間に欲望がなく、欲望を正当化する頭脳がない」という仮定が必要だった。今、秘密保全法の議論を聞いていると、まるで「共産主義が良い」と言っているようだ。

「情報を国民が知ればろくな事はない」ということだが、「情報を隠せばろくな事はない」というのが歴史の示すところである。特定の国家機密ですらオープンした方が良いと思うが、「特定の国家機密」だけは秘密にしたいという人が自民党に多いとしたら、もっと誠実な態度で「国民が一般的行為をしても、絶対に秘密保全法には触れない」と明確に述べ、法令に記載すべきだ。

もともとこれまでの最高裁の判決を見ても「基本的に秘密はない」、「あることが「秘密」であるかどうかは、上司が決めることはできない」ということだ。国民が主人である民主主義では当然であり、かつ日本は平和国家だから、「軍事機密」などもあろうはずも無い。



時代はむしろ「秘密保全法」ではなく、「ダダ漏れ法」を作るべき時だろう。中央官庁の局長クラスの部屋、重要会議室、大学でも教授会、学長室などには常にカメラと自動放送装置があり、国民が常に聞こうとすれば聞ける状態にあるようにするのが「未来の明るい日本」、「美しい日本」だろう。

(平成25年10月23日)武田邦彦


ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2013.10.30 02:10:07
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