はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2013.12.24
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カテゴリ: 玉ねぎ
  • わ゛せ.JPG







昨年に植えたたまねぎ

秋だ 秋だ 秋だ
種まき hcで予約しておいた
10月21日 hcで玉ねぎの予約しておいた わせ100と赤100
10月28日 わせの苗が来たので 畑に植え付けた m20に100本
10月29日 赤もきた 畑のg10/22に隙間に植え付けた 赤100本
玉ねぎさん 今年も200本  植え付け 完了

その後 hcで苗が安く売っていたので
11月11日 100本の苗 ローヤルで買い物して m-06-07にも植えておいた


11月18日 また100本の苗 ローヤルで買い物して m-08の畑にも 植えておいた

で 今年も 結局 たくさんのたまねぎさん 植え付けた

m-20 早生100本
g/10/22 赤100本
m-06/07 黄玉100本
m-08 中晩生100本


今年の動き

01月13日 冬なので 玉ねぎさんも のんびりと育っている
01月20日 g-10/22の畑のたまねぎが 一番に元気だなあ  これは 赤のたまねぎだ
02月17日 m-20の畑の畝のたまねぎ 早生の分
02月24日 g-22の畑の赤たまねぎ  まあまあ

04月14日 ようやく 玉がついてきている
04月21日 初の収穫 2個
04月29日 2回目の収穫 3個
05月03日 3回目の収穫  5個
05月06日 4回目の収穫 m-20の残りの小さいのを収穫 10個くらい

05月12日 6回目の収穫 g-22のたまねぎ すこし収穫しておいた 20個くらい
05月19日 7回目の収穫 m-08のたまねぎ 2個ほど 
05月25日 8回目の収穫 m-20の赤のたまねぎ 4個ほど 収穫しておいた
05月26日 9回目の収穫 m-20の黄色のたまねぎ すこし収穫しておいた
06月01日 10回目の収穫 m-20の赤のたまねぎ 100個の収穫をした
06月02日 11回目の収穫 m-08のたまねぎ 20個の収穫 これで おしまいに

たまねぎ
赤のたまねぎは100個の収穫
黄色のたまねぎは100個くらい

黄色のは300本も植えたが200は消滅
雑草にまけて消えている
まあ 手入れもあまりしていないので こんなもの
200本の収穫なので 50pctの生存率となった
まあ 良しとしよう






今年の秋のたまねぎ
苗が売り出されていたので ゲットしてきた
11月02日 早生のたまねぎの苗 200本  m-06の畑に植え付けた
11月03日 赤のたまねぎもかってきて100本を m-07の畑に植え付けた
11月04日 m-07の畑にも 淡路さんのたまねぎの苗100本を植え付けた
11月09日 赤のたまねぎの苗 無事に生育 okだなあ
11月17日 淡路島産のたまねぎの苗も 無事 okなり
11月23日 たまねぎの苗にも もみ殻をまいておく
12月01日 その後も タマネギさん 元気になっている
12月15日 淡路島産のたまねぎ その後もokなり
12月15日 早生のたまねぎ こちらも 育ち具合は良い 雑草もたくさんあるなあ
12月22日 雑草 やはり 多いなあ 来週くらい除草しておこう


もみ殻 玉ねぎの苗にかけると 苗が見やすくなるなあ







東日本大震災 3月11日発生
12月24日は 既に2年と9か月と13日後となった   阪神大震災は、1月17日で発生から18年
どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている


武田さんのブログ


日本の自然と歌・・・もちろん日本がそこにある

「20131222550550.mp3」をダウンロード
日本人の心の「琴線」とはなにか? その回答が野口雨情作詞、中山晋平作曲の、「波浮の港」だと専門家に聞いたのは今から30年ほど前だった。それまで日本の童謡と呼ばれるものや童謡ではないけれど日本の歌として知られているものはどれも懐かしく、甲乙をつけて聞いたり歌ったりしなかった私も、それからというもの、この歌だけは特別な思いで聞くようになった。

海に囲まれた日本に住む日本人にとっては海や港には特別の思いがある。
船もせかれりゃ出船の仕度
島の娘たちゃ御神火暮らし
なじょな心で、ヤレホンニサいるのやら

でも、昔から日本には笛や琴、そして民謡などもある。その中で一曲というとむつかしいが、宮城道夫作曲 筝曲の「瀬音」が素晴らしい。「瀬」というのは川の流れが急で足をとられそうなところを言う。

男女の密会を「逢瀬」というし、身を捨ててこそ浮かぶ瀬もありとか、立つ瀬がないなどという言葉もみな同じ「瀬」という意味だ。そういえば百人一首にも「瀬を早み岩にせかるる滝川のわれても末に逢はむとぞ思ふ」という歌を崇徳院がうたっている。

宮城道夫のこの曲はあまり知られていないが、一度、聞いてもらうと多くの人が「こんなに美しい曲があったの!」と驚く。まさに日本の渓流を見事に表現した曲だ。

そして3番目に挙げるとすると、古賀政男作曲の「白虎隊」についている詩吟が良いだろう。もともと漢詩などを節をつけて吟じるのが詩吟だが、歴史はそれほど古くなく、江戸中期に発生し、日本独自の文化である。

歌謡曲としての白虎隊をうたった後、それについている詩吟を吟ずるとなお一層、幕末の会津戦争の心を知ることができる。

「波浮の港」、「瀬音」、そして「白虎隊の詩吟」と並べると、そこには日本の風土、日本人の心が体にしみとおってくる。でも今では消滅しかかっているけれど、なぜこのような素晴らしい日本の文化が衰退していくのか、やや私にはその理由がはっきりとはわからない。

(平成25年12月17日)武田邦彦

ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2013.12.24 01:49:26
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