はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2013.12.30
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カテゴリ: 大根
  • だいこん (2).JPG








今年
m-06の畑の収穫
01月20日 7本の収穫をした
01月27日 7本の収穫をした
02月03日 10本の小物の収穫をした
02月10日 04本の小物を収穫した
02月17日 残りの物5本などを収穫した これにて m-06は終了 33本


m-06の大根 只今33本  01月20日より2月17日までで 終了
g-10の大根 只今36本  11月11日から1月12日までで 終了



m-20の畑の収穫
01月06日 6本の収穫をした
02月24日 6本の収穫をした
03月03日 8本の収穫をした
03月09日 小物10本を収穫した
03月16日 小物20本の収穫をした
03月23日 小物3本の収穫をした  これにて 終了


在庫の大根はこれで なくなった
11月11日から3月23日までで 大根89本と小物で33本の収穫をした



春の大根  開始

次は春巻きの大根を種まきしよう

04月28日 発芽してきている  
05月03日 畑に移動した  みずやりして 無事に育っている
05月11日 雨のあと 大根は元気になっている 無事だなあ
05月19日 そのごも 順調に大きくなりつつある
06月02日 まあまあ 大きくなりつつある


m-08の畑で 元気に育ちつつある

okだ  これで ok

昨年は6月11日より収穫している
来週くらいから 収穫できるかも 

06月09日 収穫をした  が トウがたっているので 全部を収穫 つまり 撤去

あらあら 先週まで 順調だった大根さん
今週に 畑にいってみると トウ立ち していた

あらあら あらあら 不思議だなあ
あきらめて 全部を収穫しておいた これにて 終了なり


今度は夏大根
種まきをしよう
06月23日 夏の大根の種まき m-20の畑にしておいた
06月23日 庭のpotでも 種まきをしておいた
06月26日 発芽してきている
06月27日 全面に発芽した
はやいなあ  発芽した  日曜には畑に移動しよう
06月29日 m-20の種まきしたのも 発芽してきている
06月30日 g-10に庭のpotの苗を移動した

夏の大根 あちこちに植え付けている
07月27日 なんとか 育ちつつある

根っこは細い  夏だから こんなものかな  ???
08月04日 だいこん 小さいが 収穫してみた

ちいさいなあ ほそい  ごぼうのようだ
ブロの百姓さんにきいてみたら 夏でも 大根は育つとのこと

と いうことは 失敗なり  品種が違うのか 手入れもしていないので こんなものかな
?? まあ 漬物にしてみよう







09月01日 hcで 大根の種をかってきた  ついでに 庭で種まきをしておいた
09月01日 間違って 聖護院蕪でなくて 大根の方を買ってしまった まあ ええか

今年も大根の種まきを開始 まずは16potsx2=32potsで育ててみよう
09月01日 大根 聖護院大根 ともに 庭で 弾ねきをしておいた
09月04日 発芽 畑に移動 ともに32potsづつ m-08の畑に移動した
09月08日 その後も無事 生育中 okだ ついでに 苦土石灰をまいておした

大根 第二弾の種まきも開始
09月08日 大根の第二弾の種まきを開始 16x2=32potsを種まきした
09月13日 発芽している  これも 畑に移動しよう
09月15日 畑に移動した g-22の畝に植え付けた

大根 第三弾の種まきもしておいた
09月16日 庭で種まきをしておいた 16potsx2
09月22日 畑に移動した m-06に16pots m-07に16pots 分散して植え付けた

大根は no1-32pot no2-32pots no3-32pots total 96pots
聖護院大根は no1-32potの種まきをした
これだけうえたらokだ

育ち具合は これからだ  今のところは 無事に育っている

まあ これだけ種まきしたら かなり育つだろう

10月05日 一か月が過ぎた 聖護院大根  いい感じに育ってきている
10月05日 大根の方も 一か月が過ぎている  こちらも いい 感じ
10月06日 2番目の大根 g-10の分も まあまあ 生育中

10月13日 m08の畑の大根のねっこ かなり見えるようになってきた
10月20日 m008の畑の大根のねっこ 50日でこれくらい
10月27日 1本 ためしで 収穫した  まあまあ

初の収穫なり
これから どんどん 収穫しよう
11月02日 2回目の収穫をした 5本なり
11月09日 3回めの収穫をした 4本なり
11月10日 4回めの収穫をした 聖護院の大根  かぶらみたいだなあ
11月16日 5回めの収穫をした  聖護院のも すこし大きくなりだした
11月17日 6回めの収穫をした g-22のもの 2本 太くなってきている
11月24日 7回目の収穫をした 4本なり
11月30日 8回目の収穫をした 4本なり 曲がりくねっている
12月01日 9回目の収穫をした 3本なり 根っこが2本あるのも
12月07日 10回目の収穫をした  3本とも まっすぐ いい 感じ
12月08日 11回目の収穫をした 丸大根5本なり
12月14日 12回目の収穫をした 丸大根5本
12月15日 13回目の収穫をした 4本 今回も短いな
12月22日 14回目の収穫をした 4本 まあまあ
12月23日 15回目の収穫をした 4本 良い感じ
12月28日 16回目の収穫をした 4本 いい感じ









東日本大震災 3月11日発生
12月30日は 既に2年と9か月と19日後となった   阪神大震災は、1月17日で発生から18年
どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている


武田さんのブログ


普天間・辺野古基地問題の考え方

「2013122910021002.mp3」をダウンロード
沖縄のアメリカ軍基地の問題は、本土に住んでいる日本人も良く考えなければならないと思う。事実は、
1) 沖縄にアメリカ軍の基地が集中している、
2) 駐留軍と地元住民とのトラブルが多い、
ということだ。もし日本軍なら同じ民族なのでこじれないことも、なんといっても異民族なので、事件が起こるたびに「アメリカ軍は出ていけ!」ということになる。確かに独立国に他国の軍隊が長期間にわたって駐留しているのは不自然でもある。

今回は普天間にあるアメリカ軍の基地が住宅地の真ん中にあるので、それを海を埋め立てて新しい基地を辺野古に作るという問題である。つまり、

a)アメリカ軍と日本の防衛省は辺野古に移そうとしている、
b)沖縄の人の中にアメリカ軍は沖縄から出ていけという考えの人がいる、
c)基地を普天間から辺野古に移すのに反対の人が辺野古におられる。

もちろん、問題の根源は、
ア)日本の防衛をアメリカ軍に依存するのか?
イ)沖縄に軍隊がいなければ中国に占領されるか?
の2つだ。

日本は戦争の後、独立してすでに60年以上になるけれど、まだ「自分の国を自分で守る」という決意はついていない。平和憲法は「交戦権」を否定しているから、単独で日本を防衛するのはかなりむつかしい。

特に中国とロシアは巨大な軍事力を持ち、自衛隊に対して兵士の数で中国は10倍であり、原爆も保有している。普通に考えるとアメリカと同盟を結び、中国の侵略に対抗する必要があるし、日本人の多くもそれを支持している。

2013年(今年)の8月に、中国は「尖閣諸島はもちろん、沖縄は中国領だ」と人民日報に公式に論文を掲載している。したがって、沖縄に軍隊がいないと中国は尖閣諸島と沖縄を占領するだろう。

明治維新までは沖縄は琉球王国だったのだから、沖縄のことは沖縄の人が決めるのが最も良いだろう。日本人としては残念だが、沖縄の人が中国の方が良いと思っているなら無理に引き止めるのは良くないと思う。

おそらく「普通に考えると」つぎのようになるのではないか?
1)日本は憲法を改正して日本軍を作り、アメリカとの同盟関係を維持して、日本列島からアメリカ軍は撤退してもらう、
2)中国と戦争するときには、日本列島の日本軍と、グアム、サイパンなどに駐留しているアメリカ極東軍と共同で応じる、
3)沖縄はできれば日本軍が守りたいが、沖縄の人が日本でも中国でも良いというなら、仕方がない。
4)沖縄を守るなら基地はいるし、尖閣を守るなら航続距離が500キロメートル以上いるから、現在のシーナイトではなく、オスプレイに変えなければならない。また軍隊は最新兵器で戦うものだから、50年前に作られたシーナイトを最新兵器に替えるのは当然である。
5)辺野古の基地は埋め立てが原則だが、環境を破壊しないように埋め立てをすることはできる。

現在の日本と沖縄の人の議論は、基本的なことを避けていて、対象となることだけを言っている。また、「環境」との関係では、「埋め立て」が「環境」に悪い影響があるかどうかについて「学問」として研究する必要がある。

つまり「無計画な埋め立て」が「一時的に環境を破壊する」のは当然だが、学問的に良く検討された埋め立て計画が、「長い期間で環境を破壊する」というのは考えにくい。日本列島、たとえば関東平野も濃尾平野も「川による埋め立て」でできたもので、現在のように「川に堤防を作って川の土砂の埋め立てをさせない」というほうが自然の破壊のように思う。

川に堤防を作れば、川底は上がり、埋め立てはなくなる。その分の埋め立ては堤防を作った人間が計画的に埋め立てをするのが良い。また自然の埋め立ては1万年かかるものを人間が10年でやったからと言って自然が破壊されるとは限らない。たとえば縄文時代は火山の大爆発で錦江湾ができたし、富士山の爆発であれほどの山ができている。短時間の変化も自然の中には多くある。

私は、現実的な解決策は、平和憲法を守り、自衛隊ぐらいの軍事力で我慢し、アメリカと同盟を結び、日本とアメリカの関係を良くして、沖縄、長崎、福井、金沢のように中国が攻めてきそうなところを防衛する・・・それは日本人の平均的な考えだと思う。

(平成25年12月29日)武田邦彦

ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2013.12.30 05:09:15
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