はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2013.12.31
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  • たかな.JPG



昨年のタカナ
タカナ 種蒔きした

09月09日 g-22の畑に種まき 直播き  まずは 第一弾だ
09月16日 すこしだけ発芽 すくないなあ
10月14日 これはだめ なし

すぐに第二弾
09月16日 庭で種まきをしておく
09月22日 発芽している
09月23日 畑のG-22に移動しておいた


次に第三弾に
09月23日 庭でまた 種まきをしておく
09月30日 発芽した 畑のm-06に移動する
10月14日 すこし生育している

次に第四弾の種まき
09月30日 庭でまた 種まきをしておいた
10月07日 畑に移動 m-20の畝に植えておく

タカナ 今年も大量につくろう
4回の種まきで おしまいに

タカナ あちこちにうえている
来週くらいにでも 収穫できるかな  ??


今年の初の収穫  まだ 小さいが go/go/go
12月02日 1回目の収穫をした  g-22の畑の分から
12月09日 2回目の収穫をした
12月16日 3回目の収穫をした
12月23日 4回目の収穫をした



タカナ   すばらしーーーーーーーーーーーーーーーーーい



今年
01月02日 5回目の収穫をした
01月06日 6回目の収穫をした
01月13日 7回目の収穫をした
01月20日 8回目の収穫をした
01月27日 9回目の収穫をした
02月03日 10回目の収穫をした
02月10日 11回目の収穫をした
02月17日 12回目の収穫をした
02月24日 13回目の収穫をした
03月03日 14回目の収穫をした
03月10日 15回目の収穫をした
03月17日 16回目の収穫をした
03月24日 17回目の収穫をした
04月08日 18回目の収穫をした
04月14日 19回目の収穫をした
04月18日 20回目の収穫をした
04月21日 21回目の収穫をした

これで 本年度のタカナの収穫もおしまいになった

昨年も21回
今年も21回
タカナ 漬物で毎日 いただいている

タカナ   ばんざーーーい   だな




今年のタカナ
残り物の種が まだまだ たくさん ある
これを 今年も全部を種まきしていこう

今年も 高菜 大量に作ろう
09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16potsx2=32pots
09月14日 発芽してきている
09月15日 畑に移動する g-10に植え付けをしておく

第二弾の種まき
09月15日 庭で 二度目の種まきをしておく 16pots
09月19日 発芽した 早い
09月23日 畑に移動 m-07などに植え付けた m-20にも植え付けた

タカナ 今年は2回のみ   場所がない

10月13日 g-10のタカナは まあまあ 育っている
10月20日 m-20のタカナもすこしある
10月27日 g-10 m-20のたかな 土よせをしておく なんとか なっている

合計で何本あるか また あとで調べよう 

11月04日 高菜がどこにあるか 調べてみた
g-10 10本くらい
m-20 05本くらい
m-07 05本くらい
合計で20本くらい 残っている  これらに 追肥して 土寄せをしておいた

これから 大きくなってくれるはず
11月03日 土寄せして 追肥をしておいた
11月10日 また 追肥しておいた
11月17日 もみ殻をかけておいた
11月24日 また また 追肥をしておいた どんどん 鶏糞をかけている

追肥だ 追肥だ どんどん 大きくなって チョー
12月08日 初の収穫をした  ついでに追肥もしておいた
12月15日 2回目の収穫をした
12月22日 3回目の収穫をした
12月29日 4回目の収穫をした





東日本大震災 3月11日発生
12月31日は 既に2年と9か月と20日後となった   阪神大震災は、1月17日で発生から18年
どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている


武田さんのブログ


カネボウ・美白化粧品の白斑問題(2)・・・弱い者にシワ寄せて再発を繰り返す

「2013122710171017.mp3」をダウンロード
水俣病は実際には、国の審査に問題があり、会社は責任がなかった。ところが裁判所は自分が「国」だから、国に責任を求めず、会社を「無過失責任」で罰した。つまり本来は国に過失があるのだから罰せられるところだが、国は人間が運営していないので過失はないという前提に立ったので荒唐無稽な判決となった。

そのために、「新しい物質」の国の審査はそのままで改善されなかった。そして「新しい物質の安全審査に古い物質の科学を使う」という原則が残り、その結果、カネミ油症事件、ミドリ十字事件、そしてまだ厚労省の審査の経過がはっきりしていないが、今回のカネボウの美白化粧品の事件になった。

つまり、厚労省は「美白化粧品」として「承認した」というけれど、「何を」承認したのだろうか? 実は、承認手続きというのは抜け道で、現実的には「形式的な申請があれば承認する」というものだ。なぜなら「実態審査をすると、問題が起きたときには国の責任になる」ので、「実態審査をしないようにする」という方法をとっているからだ。

国のいわゆる「審査」というものは、「申請する事業主体(会社など)が責任をもって申請してくれば、実態ではなく形式だけでOKを出す」というものだが、それならそういえばよいのに、たとえば普段は、「厚労省が認めた薬ですから安全です」とか、「その薬は危険だから厚労省は認めていない」などという。

非常に巧みにできていて、事件が起こらない時にはお役所が承認したように言って、事件が起こるとお役所に責任が及ばないようになっている。だから、裁判になると「無過失責任」という変な責任が問われることになる。事件が起こらない時には国が承認しているというのは国の縄張りを主張する(認可権についての力を持つ)ということだが、それでは役人の為の仕事になってしまう。

国民としては、健康を害してから、その保証金をもらいたいわけではない。健康を害したくないということだ。しかし現実には会社は小さい会社、大きい会社、いかがわしい会社、信頼できる歴史のある会社など種類が多い。だから、安心して生活するためには「税金を役所に収めて、国民の代わりに審査をしてもらっている」と信じている。

そうでなければ税金を払いたくない。でも、現実はそうではない。長い役人の歴史の中で、「審査をしているようで審査せず、事件が起きれば国民が健康を害し、会社がその保証をする」という「切り捨て方式」なのだ。だから、実際は「承認」とか「認可」で守られているはずの日本国民は、中国やアメリカのように「国は守ってくれない」という事が前提になっていなければならない

つまり、過酷なことだが、今回の美白化粧品の被害者は、「美白化粧品として厚労省が承認している」というのを信じてはいけないのであって、「カネボウを信じる」ということなのだ。これはすでに姉葉建築士の偽装マンション事件でも明らかになっていて、「建築確認」というのは実は「建築が適正かどうかを確認した」のではなく、単に形式的な書類が提出されたかどうかをチェックするということだけであることが判明した時と同じだ。

こんなことに使われている税金は膨大で、到底、会計検査院が「ムダ金」として指摘している5000億円などの規模ではない。ほぼ20兆円ほどであり、それは消費税をゼロにできるほどの無駄なのだ。

役人と同じように悪をしているのがNHKだ。NHKはこのような仕組み(事件が起こると無過失責任となる)というのを知っていながら、このような事件が起こると、「何月何日に疾病が報告されたけれど、会社は1年半もほっておいた」ということだけを報道する。

対応が遅れたというのは患者にお金の補償をするだけで、病気にならないようにするのではない。つまり、「科学的な間違い」に注目するのではなく、「事後の補償問題」に国民の目を向けさせるためである。

この世に悪いことがはびこるためには、悪いことをする人とそれに味方する人がいることが多い。悪いことをする人が厚労省、それに味方する人がNHKで、被害を受けるのが女性、お金を失うのが会社というわけだ。

でもこれに気が付き、「それではいけない」というのは他ならぬ国民であって、国民がNHKの味方をしていたらまたかわいそうな女性の犠牲者を出すのは目に見えている。

(平成25年12月23日)武田邦彦

ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2013.12.31 02:36:51
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