はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2014.02.18
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カテゴリ: チンゲンサイ
  • ちんげんさい.JPG









一昨年  チンゲンサイ

09月09日 種まきを開始  g-22の畑で 直播きをしておく
09月15日 すこしだけ発芽してきている 

第二弾の種まき
09月10日 庭で種まきしておいた
09月13日 発芽した  日曜には畑に移動しよう
09月16日 畑のm-7に移動して植えつけた
10月21日 まあまあ成長してきている

第三弾の種まき

09月22日 発芽してきている
09月23日 畑に移動 G-22に植え付けしておく
10月21日 これもすこし成長してきている

第四弾の種まき
09月23日 庭で種まきをしておいた
09月30日 発芽した 畑のm-06に植えておいた
10月21日 まあまあ

第五弾の種まきする
09月30日 庭でまた 種まきをしておく
10月07日 畑に移動 m-20に植え付けておく
10月21日 ちいさいが それなりに成長中



あとは 育つのを待つのみ
そろそろ 収穫できそうなのも 出てきている

11月11日 まずは 1個の収穫をした  もっと 大きくなるのをまとう
11月25日 2回目の収穫 4個だけ   11月は合計で5個の収穫
12月02日 3回目の収穫 3個を収穫した

12月16日 5回目の収穫 4個の収穫をした
12月23日 6回目の収穫 4個の収穫をした
12月29日 7回目の収穫 5個の収穫をした 12月は合計で20個の収穫

すこしづつ 収穫している

今年
01月06日 8回目の収穫 5個 いつも通りの収穫をした
01月13日 9回目の収穫 7個 いつもとおり
01月20日 10回目の収穫 6個 まだまだ
01月27日 11回目の収穫 6個  1月は合計24個
02月03日 12回目の収穫 6個
02月10日 13回目の収穫 6個
02月17日 14回目の収穫 6個
02月24日 15回目の収穫 6個 2月は合計で24個
03月03日 16回目の収穫 6個

そろそろ おしまいに
花蕾がついてきている



昨年
種まきしよう

09月08日 第一弾の種蒔きをする 庭で種まき 16pots
09月14日 発芽してきている
09月15日 畑に移動する m-07に植え付けをしておく
10月10日 その後 青梗菜 消えてしまった感じ
11月02日 すこし 青梗菜 のこっているのがある 数はすくない
11月04日 数を数えてみると 10本くらいしか 残っていない

16potsの種まきして 植え付けたが どうも うまく育っていない

残っているのは 10本くらい  まあ 大きくなってから 収穫しよう
11月17日 かなり大きくなってきている これで 収穫できそうだ
11月24日 その後も 様子見  もう すこし 大きくなるのをまっている
12月08日 そろそろ 収穫してもよさそうになってきている
12月14日 初の青梗菜の収穫 1個
12月22日 2個目の収穫をした
12月29日 3回目の収穫をした



今年
01月05日 4回目の収穫 また 1個
01月12日 5回目の収穫 こんかいも1個
02月11日 6回目の収穫 また 1個だけ
02月16日 7回目の収穫 3個




東日本大震災 3月11日発生
2月18日 既に2年と11か月と08日後となった   阪神大震災は、1月17日で発生から20年
どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている


武田さんのブログ


年金の完全理解と大改革(1) 年金はなくなる

「nenkin01_20140213926926.mp3」をダウンロード
日本に年金ができたとき、当時の厚生省の年金課長は、次のように言っている(厚生年金保険制度回顧録から)。

「・・・年金を払うのは先のことだから、今のうちどんどん使ってしまっても構わない。使ってしまったら先行困るのではないかという声もあったけれども、そんなことは問題ではない。 貨幣価値が変わるから、昔三銭で買えたものが今五十円だというのと同じようなことで早いうちに使ってしまったほうが得する。」

素晴らしい!! 「素晴らしい」というのは官僚にしては珍しく「本音と真実」を言っているからだ。もちろん、道徳的には下の下だが。

1961年から日本の年金制度が本格的に始まった。その前の日本人は歳を取ったら子供に面倒を見てもらうのが普通で、特別な軍人恩給などを別にしたら、家族単位で生活をしていた。

それから年金に加入した日本人は自分でお金を収め始めた。政府は「揺りかごから墓場まで」というキャッチフレーズで「年金を収めていれば生涯、安心して暮らせる」と言った。しかし、現実にはそれは夢物語であることが当時からわかっていた。

この年金課長が言っているように、国民から収められた年金は、厚生省のどこかの金庫に納められる。そしてほぼ40年後に年金を収めた人に対する年金が支払われる。

しかし、現実には「インフレ」が進むから、「昔三銭で買えたものが今五十円」と言っている。40年で1700倍になるという計算だ。少し大げさかも知れないが、当時は高度成長期だったので、平均的なインフレ率は7%ぐらいあった。

一年に7%のインフレが40年続くと、物価は15倍になる。でも年金課長の感覚では40年で貨幣価値は1000分の1ぐらいということだったのだろう。この人は戦争を経験しているから、40年先は貨幣価値はなくなると思っても不思議ではない。

現在はインフレ率が2%だから、40年で貨幣価値は2.2分の1になる。つまり100万円年金をためてももらうときには45万円相当になるということだ。でも、インフレが2%になるとはかぎらない。現在のように日銀がお札を135兆円もすると、数年で貨幣価値が半分になることもありうる。

だから、年金課長が言っているように「早く使ったほうが得をする」ということになる。それはどういう意味だろうか?

まず、第一回は「国民が年金を積み立てても、それを集めた厚生省は、年金制度が発足した時から国民のお金を使い込むつもりだった」という衝撃的事実をとにかく納得しなければならない。

道徳的にも、倫理的にも、役人が公僕だということを考えても、腹の虫がおさまらないが、これは「感情」の問題ではなく、現実に日本社会で起こった「歴史的事実」だからである。

この年金シリーズで大切なことは、かつて進化論のチャールズ・ダーウィンが言った言葉、「真実を知るには勇気がいる」ということだ。

(平成26年2月12日)武田邦彦

ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2014.02.18 02:37:51
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