はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2014.09.23
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  • C:\fakepath\わけぎ.JPG




昨年
01月02日 初の収穫したあ
01月06日 九条ネギがたくさんあるので 収穫はなし
02月10日 そのご 雑草も生えているので すこし雑草を取り除いた やや 黄色に
02月11日 2回目の収穫をした
03月10日 3回目の収穫をした
03月20日 4回目の収穫をした
03月24日 5回目の収穫をした
03月31日 6回目の収穫をした

04月14日 8回目の収穫をした
04月21日 9回目の収穫をした

これで おしまいに

残っているわけぎは 黄色くなりつつある
そろそろ 抜き取ってしまい 納屋で乾燥して 保管しよう

8月の後半くらいに 再度の植え付けをする 予定
05月03日 引っこ抜いておく  畑ですこし 乾燥する
05月04日 家に持って帰る 乾燥させて 納屋で保管する

植え付け用の根っこ 大量に収穫した  いい感じ
秋には 大量のわけぎ どんどん 植え付けよう
07月15日 干している分葱 状態も良い  やや青みがついてきている


わけぎ
今年は納屋でなくて 外の壁の横に干している
保存の状態はこちらのほうが 風通しが良いので 元気に見える

09月07日 在庫のわけぎの在庫を全部 畑に植え付けた m-20 m-07に分散した

わけぎの在庫は 畑に2つに植え付け  残りは会社でも植え付けた

09月17日 発芽した すこしだけどokだなあ
09月22日 全部が発芽している その後 すくすく 育っている

わけぎ 今年の畑も わけぎ だらけ  もう わけぎで いっぱいになっている
10月05日 その後も わけぎは 元気になっている すくすく 育っている

10月27日 全部のわけぎ 元気にすくすくと育っている 結構と大きくなっている
11月17日 わけぎ 全部が大きくなって 収穫はokになっている

今週より わけぎの収穫を開始しよう
11月24日 わけぎ 収穫を開始 まずは 試しで これだけ
12月01日 わけぎ 2回目の収穫をした
12月08日 わけぎ 3回目の収穫をした
12月15日 わけぎ 4回目の収穫をした
12月22日 わけぎ 5回目の収穫をした


今年
01月05日 わけぎ 6回目の収穫をした
01月12日 わけぎ 7回目の収穫をした

05月03日 ためしに すこしを収穫してみた もう 撤収してもよさそう

今年はネギがたくさんあったので あまり収穫をしていない
で たくさん 残っている

そろそろ 掘りあげてしまおう
全部 残っているわけぎを掘り起こして 乾燥させて
休眠とする
05月03日 わけぎ 残っているのを全部を引き上げた 納屋にて保管して しばらく お休みとする

納屋で保管して 8月後半になったら また 畑に植え付けるとする

09月07日 わけぎ 畑に移動した  m-07の畑に植え付けをしておいた
09月14日 発芽はまだかな ゆっくりとしている

発芽は 10日くらいかかるかな


それにしても たくさんをうえている
ふた畝にうえつけた  大量にある

育て方の ポイント

球根がたくさんくっついた状態の株は2~3球ずつに手で分け、球根を傷付けないように外皮を丁寧に取り除きます。10cm~15cm間隔で球根の先端が土の上に出るくらいの深さに植え付けます。

深すぎると球根が腐ることがあり、浅すぎると株がぐらついてまっすぐ葉が伸びずに倒れやすくなります。


肥料
植え付け後、葉が10cm程度の長さに生長したら20日に1回程度化成肥料や油かすを適量施します。



09月23日は 秋分

秋分(しゅうぶん)は、二十四節気の第16。昼と夜の長さが等しくなる。八月中(旧暦8月内)。

現在広まっている定気法では、太陽が秋分点を通過した瞬間、すなわち太陽黄経が180度となったときで、9月23日ごろ。
暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とし、日のほうは秋分日(しゅうぶんび)と呼ぶ。
恒気法では冬至から3/4年(約273.93日)後で9月21日ごろ。

期間としての意味もあり、この日から、次の節気の寒露前日までである。

昼と夜の長さ
春分と同様に、秋分では昼夜の長さがほぼ同じになる。『暦便覧』では「陰陽の中分なれば也」と説明している。しかし、実際には、昼の方が夜よりも長い。日本付近では、年による差もあるが、平均すれば昼が夜よりも約14分長い。これは、次の理由による。

大気差大気による屈折で太陽の位置が実際より上に見えるため、太陽が上に見える角度の分、日出が早く、日没が遅くなる。
屈折は太陽が地平線に近いほど大きくなる。
国立天文台では、太陽が地平線付近にある時の、その屈折角度を35分8秒と見積もっている。
ここから計算される日出・日没の時間の差は約2分20秒である。

太陽の視直径太陽の上端が地平線と一致した時刻を日出あるいは日没と定義しているため。
これにより、太陽の半径の分、日出が早く、日没が遅くなる。
ここから計算される日出・日没の時間の差は約1分5秒である。

日周視差太陽の距離÷地球の半径は有限なので、視差により、0.7秒日の出が遅く、0.7秒日の入りが早くなる。

秋分のずれ1日の間にも太陽の黄経は変わるため、秋分が1日のいつかにより昼夜の長さに差が出る。
この効果は昼夜の長さを最大で±1.1分変える。ただし平均には影響を与えない。

これらを合わせると日本において、日出は太陽の中心が地平線から昇るより3分25秒早く、日没は太陽の中心が地平線より沈むより3分25秒遅くなる。
したがって、秋分の日の昼の長さは約12時間7分、夜の長さは約11時間53分である。
そして、実際に昼夜の長さの差が最も小さくなる日は秋分の4日程度後になる[4]。

秋分を含む日には、太陽は真東から昇って真西に沈む。赤道上の観測者から見ると、太陽は正午に天頂を通過する。
北極点又は南極点の観測者から見ると、
秋分の太陽はちょうど地平線と重なるようにして動き、昇ることも沈むこともない。


七十二候

秋分の期間の七十二候は以下の通り。

初候
雷乃収声(らい すなわち こえを おさむ):雷が鳴り響かなくなる(日本・中国)
次候
蟄虫坏戸(ちっちゅう こを はいす):虫が土中に掘った穴をふさぐ(日本・中国)
末候
水始涸(みず はじめて かる):田畑の水を干し始める(日本・中国)


白露 → 秋分 → 寒露

次は10月09日の 寒露


はた坊





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最終更新日  2014.09.23 07:13:09
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