はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2014.12.28
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カテゴリ: 玉ねぎ
  • あかたま.JPG





昨年の秋のたまねぎ
苗が売り出されていたので ゲットしてきた
11月02日 早生のたまねぎの苗 200本  m-06の畑に植え付けた
11月03日 赤のたまねぎもかってきて100本を m-07の畑に植え付けた
11月04日 m-07の畑にも 淡路さんのたまねぎの苗100本を植え付けた
11月09日 赤のたまねぎの苗 無事に生育 okだなあ
11月17日 淡路島産のたまねぎの苗も 無事 okなり
11月23日 たまねぎの苗にも もみ殻をまいておく
12月01日 その後も タマネギさん 元気になっている

12月15日 早生のたまねぎ こちらも 育ち具合は良い 雑草もたくさんあるなあ
12月22日 雑草 やはり 多いなあ 来週くらい除草しておこう


もみ殻 玉ねぎの苗にかけると 苗が見やすくなるなあ


今年
01月05日 雑草とりをしておいた
01月11日 すこし見やすくなっている もっと雑草とりも必要だなあ
01月12日 淡路島産のたまねぎの苗 こちらは 元気になっている
02月09日 今年のたまねぎは まあまあ 良く育っている 雪のなかでも 無事なり
02月23日 雪もなくなっている 雑草とりをしておいた 
03月02日 まああま大きくなってきている 無事なり
03月24日 雑草とりして すっきり いよいよ 大きく育ちつつある 生育が開始されたみたい


昨年は4月21日に 初の収穫をした
もう すこし で 収穫できる予定

あと17日くらいで 初のは いけるはず
毎週 どんどん 肥大してくるはず

04月06日 初のたまねぎ 2個の収穫をした

05月11日 残りの早生のたまねぎを収穫しておいた
05月17日 赤のたまねぎの収穫をした
05月18日 淡路産のたまねぎも 収穫をした

これで 全部のたまねぎを収穫した



今年のたまねぎの注文

10月25日 hcで玉ねぎの苗を注文した   11月の苗を予約しておいた
10月26日 予約したら すぐに苗がきましたとの事 で 26日に苗をとりにいった

予約なのに すぐに苗がとどいたとのこと 仕方がなく 植え付けるとしよう
10月26日 早生の苗を g-09の畝に植え付けをしておこう
10月26日 中生の苗を g-07の畝に植え付けをしておこう
10月26日 赤玉ねぎを g-07の畝に植え付けておこう
11月02日 マルチの畝の姿 中生の苗  50本
11月02日 マルチの畝の苗 赤たまねぎ 100本
11月02日 マルチの畝の苗 早生のたまねぎ 50本
11月08日 晩生50本の植え付けをした
11月09日 晩生100本の植え付けをした
11月16日 その後 タマネギ 全部 無事に育っている

これで 安心なり  合計で350本の植え付けをしている
11月17日 もみがらをかけようと 探しに行ったが まだ でていない

もみがらがでたら タマネギさんにもみがらをかけておこう

もみがら でた

11月22日 もみがらがでたあ  赤玉ねぎにもかけておいた  これで 安心なり
11月22日 中早にも もみがらをかけておいた タマネギもこれで 土をかけるよりしっかりとする
11月22日 晩生にも もみがら 早生にも もみがら ばっちり
12月06日 全部のたまねぎ 元気になっている もみがら 役に立つものだなあ
12月07日 赤たまねぎ もみがらをかぶって 元気である 今年は順調である
12月23日 その後も 赤たまねぎ 見た目も良い 良く育っている


土寄せのかわりにもみ殻寄せすると 簡単であるし マルチにもなる



うま  おべんきょうその21


縄文・弥生・古墳時代


一方、3世紀前半から中期にかけての日本について記述した『魏志倭人伝』では倭国には牛・馬・虎・豹・羊・鵲はいないとの記述があり、これを信頼するならば当時の倭国には馬が存在しなかったことになる。

考古学的に馬事文化の存在を示す国内最古の遺物は、箸墓古墳(3世紀中頃)の周壕から出土した木製輪鐙である。
4世紀初めの土器と共に出土したため、このころに投棄されたと推定される。

しかし、この木製輪鐙だけが他の出土馬具に比べ出現時期が余りにも早いため、この時期に馬事文化が広く普及していたとは考えられない。大きな権力を持った者だけが所有できた稀少な存在として考えられる。

4世紀末から馬骨・馬具の出土は古墳の築造と連動して東国など広範囲で確認されており、
この頃に馬事文化が大陸から日本へと運ばれたのではないかとされている。

5世紀初めには馬形埴輪が登場する。
5世紀前半の応神天皇の陪塚や仁徳天皇の陵墓の副葬品として馬具が出土しており、5世紀中ごろになると馬の骨格の実物も出土し、古墳の副葬品も鞍、轡、鐙などの馬具や馬形埴輪の出土も増えることから、日本でこの頃には馬事文化が確実に普及したと考えられる。

その後の古書や伝承には馬にまつわる記述がみられる。
『日本書紀』にはアマテラスが岩戸に隠れたのはスサノオが斑駒の皮を剥いでアマテラスの機織小屋に投げ込み、機織女が驚いて死んだためであるとのくだりがある。
『古事記』では、スサノオの息子であるオオクニヌシが出雲国からでかける際に鞍と鐙を装した馬に乗っていたと書かれる。


はた坊





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最終更新日  2014.12.28 22:36:47
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