はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2015.03.22
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昨年
01月02日 初の収穫したあ
01月06日 九条ネギがたくさんあるので 収穫はなし
02月10日 そのご 雑草も生えているので すこし雑草を取り除いた やや 黄色に
02月11日 2回目の収穫をした
03月10日 3回目の収穫をした
03月20日 4回目の収穫をした
03月24日 5回目の収穫をした
03月31日 6回目の収穫をした

04月14日 8回目の収穫をした
04月21日 9回目の収穫をした

これで おしまいに

残っているわけぎは 黄色くなりつつある
そろそろ 抜き取ってしまい 納屋で乾燥して 保管しよう

8月の後半くらいに 再度の植え付けをする 予定
05月03日 引っこ抜いておく  畑ですこし 乾燥する
05月04日 家に持って帰る 乾燥させて 納屋で保管する

植え付け用の根っこ 大量に収穫した  いい感じ
秋には 大量のわけぎ どんどん 植え付けよう
07月15日 干している分葱 状態も良い  やや青みがついてきている


わけぎ
今年は納屋でなくて 外の壁の横に干している
保存の状態はこちらのほうが 風通しが良いので 元気に見える

09月07日 在庫のわけぎの在庫を全部 畑に植え付けた m-20 m-07に分散した

わけぎの在庫は 畑に2つに植え付け  残りは会社でも植え付けた

09月17日 発芽した すこしだけどokだなあ
09月22日 全部が発芽している その後 すくすく 育っている

わけぎ 今年の畑も わけぎ だらけ  もう わけぎで いっぱいになっている
10月05日 その後も わけぎは 元気になっている すくすく 育っている

10月27日 全部のわけぎ 元気にすくすくと育っている 結構と大きくなっている
11月17日 わけぎ 全部が大きくなって 収穫はokになっている

今週より わけぎの収穫を開始しよう
11月24日 わけぎ 収穫を開始 まずは 試しで これだけ
12月01日 わけぎ 2回目の収穫をした
12月08日 わけぎ 3回目の収穫をした
12月15日 わけぎ 4回目の収穫をした
12月22日 わけぎ 5回目の収穫をした


今年
01月05日 わけぎ 6回目の収穫をした
01月12日 わけぎ 7回目の収穫をした

05月03日 ためしに すこしを収穫してみた もう 撤収してもよさそう

今年はネギがたくさんあったので あまり収穫をしていない
で たくさん 残っている

そろそろ 掘りあげてしまおう
全部 残っているわけぎを掘り起こして 乾燥させて
休眠とする
05月03日 わけぎ 残っているのを全部を引き上げた 納屋にて保管して しばらく お休みとする

納屋で保管して 8月後半になったら また 畑に植え付けるとする

09月07日 わけぎ 畑に移動した  m-07の畑に植え付けをしておいた
09月14日 発芽はまだかな ゆっくりとしている
09月21日 やっと 発芽してきている これで 安心なり
10月12日 わけぎ かなり大きくなってきている  もう 収穫できそうになってきている

2つの畝にうえつけているか゜ まだ すこし残っている
たくさん あるので 楽しみだ

すくすく 生育してきている

11月09日 わけぎ 初の収穫をしておいた  たくさんあるので どんどん 収穫していこう
11月16日 わけぎ 2回目の収穫をした
11月22日 わけぎ 3回目の収穫をした
11月29日 わけぎ 4回目の収穫をした
12月06日 わけぎ 5回目の収穫をした
12月13日 わけぎ 6回目の収穫をした5
12月23日 わけぎ 7回目の収穫をした
01月03日 わけぎ 8回目の収穫をした
01月10日 わけぎ 9回目の収穫をした
01月12日 わけぎ 10回の収穫をした
01月18日 わけぎ 11回目の収穫をした
01月24日 わけぎ 12回目の収穫をした
02月01日 わけぎ 13回目の収穫をした
02月08日 わけぎ 14回目の収穫をした
02月14日 わけぎ 15回目の収穫をした
02月21日 わけぎ 16回目の収穫をした
03月01日 わけぎ 17回目の収穫をした
03月08日 わけぎ 18回目の収穫をした
03月15日 わけぎ 19回目の収穫をした

4月まで 収穫できる予定
5月に 引き抜いて
9月に 再度 植え付けをする予定なり




東日本大震災 3月11日発生
03月22日は既に4年と11日後になった   阪神大震災は、1月17日で発生から21年目に
どちらも想定外ということで 既成概念の見直しが必要 武田さんのコメントを参考にしている



原発事故、4年目の注意(1) 1年1ミリの意味


(このブログで原発関係の記事が減ったと言う指摘もありますが、特にそういうことはありません。変化が少ないので、相対的に記事を減らしました。事態はそれほど変化していません。)

1年1ミリの被曝限度のことが少しずつ理解されてきました。「法律に書かれていないじゃないか」と言われることがありますが、1年1ミリというのは個人の被曝量なので、たとえば原発の敷地境界で「1年1ミリ以下にせよ」という法律を作ってもどうやって守れば良いかわかりません。そこで1個人が外部、内部被曝などいろいろなところで被曝することを考え、また原発敷地の脇を通る時間なども考慮して、たとえば原発敷地境界では1年50マイクログレイと決まっていたり、食材からの被曝は日本人の平均的な食事の量などから1年1ミリ以内になるように、1キロ100ベクレルと決まったりしています。

もともと、敷地境界の空気吸収線量が50マイクログレイと決めたり、食材の汚染度を1キロ100ベクレルと決めたりするためには、その元となる「人間に対してどこまで許されるか」が決まっていないと、計算できないことを知らない人がいるという馬鹿らしい状態を少しずつ脱しつつあります。

また、福島原発事故では、広島原爆のおよそ200発分の放射性物質が大気中に出たのですが、広島の場合、爆心地から3.5キロ以内の人に対して被爆者援護法が適応されますが、この3.5キロという数値も1年1ミリで決まっているものです。

これに対して福島県が行っている外部被曝の記録では2011年に福島の主要都市で1年1ミリを超えて被曝した人の割合はおよそ70%から90%に達しており、内部被曝も計算するとほぼ全員が1年1ミリを超えていて、広島ですと全員が被爆者援護法の対象になります。

このシリーズで少し現状を考えますが、やはりかなり注意をした方がよいということです。

(平成27年3月14日)ふむふむ

はた坊





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最終更新日  2015.03.22 01:04:31
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