はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2015.04.30
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カテゴリ: コーン
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昨年

とうもろこしの種

hcでの種類がたくさんある

が まあ 適当なところの種類を買ってきている

最近のとうもろこし 全部 いいものがおおい

品種改良もすごいのもの

どんどん いいものができてきている

植え付けは4月06日くらいに種まきして
発芽したら 畑に移動する予定なり 


04月13日に庭で種まきをした
04月27日 発芽してきている 即 畑に移動した g-09の畑の畝に植え付けた

これで 今年も とうもろこし
なんとか 育ってくれるだろう

05月11日 そのご まだ 小さいまま まあ 時間はかかるけどねえ

これから これから
05月18日 その後 見ると やや おおきくなってきつつある
06月25日 また その後 良く育っている 黒マルチは良いなあ
06月01日 風が強くふいたが 無事である しっかりと 立っている
06月07日 雄花が出てきつつある

昨年は6月10日に雄花が出てきた


06月15日 雄花は全開してきている   追肥をしておいた
今年は黒マルチをつけているが 結構と良く育ってくれている

06月21日 雌花もついてきている まあまあ 順調なり
06月22日 追肥して 水もかけておいた  これで 良し

これで とうもろこし 元気になりつつある


07月05日 コーン 初の収穫をした まずは 2本から
07月09日 コーン 追加で2゛本 収穫した
07月14日 コーン 残りを収穫しておいた
07月21日 残りがまだあったので その残りも収穫した






今年

hcでの種の買い物をしておいた
04月04日 種をかってきて庭で 種まきをしておいた pot-36個に種まき
04月12日 まだ 発芽していない
04月19日 発芽した  g-03の畑の畝に植え付けた

発芽したので g-03の畑に移動した




れもん お勉強その06

栽培

日本での栽培地は主に、蜜柑などの柑橘類の栽培地と同じである。
耐寒性は-2~-4度までだが、風の強い地域や霜の降りる地域では防寒対策が必要となる。
トゲの多い品種ではかいよう病の原因となり易いので風の少ないところで栽培するか長いトゲを切ってしまう必要がある。
潮風に強いため、海岸沿いでの栽培も可能となっている(広島県や愛媛県で生産量が多い。
温州みかんの生産量が多い和歌山県でも栽培されている)。
国内での生産量1位は、広島県であり、国内生産シェアの51%を有する。
しかし、全国的には、あまり知られてないため、県では各企業とのコラボ商品開発等に力を入れている。
瀬戸内・広島レモンとして、全国に出荷されている[1]。

1本で100個から150個ほどの果実が採れる。
栽培される種類も比較的豊富である。
栽培本数が少ないため、日本国産のほとんどは地産地消されている。
日本国産は日本国外産のようにポストハーベスト農薬の心配がなく、
特に無農薬物は日本国外産に比べて2倍から4倍の高値で取引される。

レモンは本来、気候や場所により短径が10cmを超える大きさに成長する大型の果実である。
ただし、日本の場合、大半がレモンティーなど生食に用いられることもあり、
ティーカップの大きさを超えるような大きさの果実は調整、選別されており、
大型のレモンが流通することはあまりないが、
日本国外では、ジュースなどの加工用途も多いことから、大きさが不揃いのまま出荷され、流通している


はた坊





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最終更新日  2015.04.30 01:33:18
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