はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2015.12.23
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カテゴリ: ソラマメ
  • そらまめ.JPG




昨年
09月23日 hcでそらまめの種をかってきた
09月29日 すこし早いけど 庭で種まきをしておいた  20個の豆さんの植え付け
10月13日 まだ 2個だけ 発芽 残りはまだまだ ゆっくりとしている
10月19日 発芽している で すぐに 畑に移動した m-06とm-07に植え付けた
10月27日 その後 畑でも 苗は無事なり
11月04日 m-06の苗も 無事なり  まあまあ
11月17日 よくみると 苗は みんな ひょろひょろとしている  やや 伸びすぎているな
11月24日 横からみると やっぱり ひょろひょろ  伸びすぎ

12月15日 寒くなってきているが そらまめさん 無事なり  まあまあ 伸びすぎだけど
12月22日 その後も 元気なり





今年
01月05日 風でふらふらしている
01月11日 支柱をつけて 紐で軽く固定をしておいた
02月02日 まだまだ小さいまま
03月02日 すこし起き上がりつある
03月08日 花芽がすこしついてきている やや おおきくなってきている
03月22日 支柱を追加しておいた 大きくなりだしている  まあまあ なり
04月06日 そらまめ その後も 順調なり
04月21日 実がつきだした

05月18日 そろそろ 収穫できそうなので 全部を収穫をした

結構とたくさん 実が 収穫できた 今年は 良し





今年
秋になったので そらまるの種を買ってきている

種まきは9月から


10月19日 まだ 発芽しない
10月25日 まだ 1本しか 発芽していない  遅いなあ
11月08日 やっと 8本のみ発芽している まだ 半分
11月09日 発芽していないのは m-08の畝にうえておいた 

すこし 遅いので 追加の種まきをしておいた
10月26日 追加のそらまめ 種まきをしておいた
11月08日 発芽してきている こちらは順調なり
11月09日 発芽したのは g-1/g-3のさつまいものあとに植え付けておいた


これで そらまめの植え付けをした  予定の倍の数になっている


11月16日 m08のは まだ 発芽していない が g-1/g-3のは無事に生育している
11月22日 そらまめにも もみがらをかけておいた これで 保温にもなるし 雑草よけにもなる
11月30日 そらまめ もみ殻をかけているので 元気になっている やはり もみ殻 有効だなあ
12月06日 そらまめ そり後も元気なり もみがら 土の代わりになっている
12月13日 そらまめ 元気なのは もみがら さんのおかげなり  もみがら 風を防いでいる

01月18日 そのご そらまめ やや 生育してきているなあ
02月08日 その後 そらまめ 見た目にも 生育が進んできている
02月15日 そろそろ 支柱もつけてみようかな
02月22日 支柱つけようとおもっていたが やる時間がなくちゃった 次回としよう
03月08日 そのごも 生育している 支柱 まだ
03月15日 そらまめ 花が咲いてきている
03月22日 そらまめ まあまあ 元気なり
03月29日 そらまめ 花もとんどん 咲生きている
04月19日 そろそろ 実もつきだす雰囲気になっている
04月26日 そらまめ 実もつきだした あちこちに
05月09日 そらまめ 実の収穫をした
05月17日 そらまめ 収穫をした


そらまめ 実も大きくなってきたので 収穫をしておいた




秋のそらまめ 種をかってきた
08月29日 hcで種をかってきた

植え付けは来月の10月の予定なり

10月04日 庭で 種まきをしておいた
10月14日 発芽してきている
10月18日 畑に移動した g-07の畝に植え付けた
10月25日 その後 そらまめ 無事に生育している
11月01日 そらまめ 全部 26個植えた まだ本数をかぞえていない
11月22日 その後 そらまめ やや 大きくなりつつある
11月28日 そろそろ 支柱をつけよう
12月19日 支柱をつけておいた  これでしばらく様子見としよう




12月23日 本日は天皇誕生日でお休み

天皇誕生日は、国民の祝日に関する法律(祝日法、昭和23年7月20日法律第178号)第2条によれば、「天皇の誕生日を祝う。」ことを趣旨としている。
今上天皇の誕生日を祝う日である。
天皇誕生日は、慣例により日本の国家の日とされる。
昭和23年までは、天長節(てんちょうせつ)と呼ばれていた。

天皇誕生日の日付は、平成元年(1989年)からは12月23日である。

天皇誕生日に関して以下の行事を行う。

宮中では、祝賀の儀、宴会の儀、茶会の儀、一般参賀が行なわれる。
伊勢神宮などの神社では天長祭が行なわれる。
海上自衛隊では、基地・一般港湾等に停泊している自衛艦において満艦飾が行われる。
海外の日本大使館等の在外公館ではナショナルデーとしてレセプションが行なわれる(当日ではない)。

皇后の誕生日は地久節(後述天長地久から対比となっている)と呼ばれるが、戦前から国家の祝日にはなっていない。

諸外国の国王誕生日と同様、在位中の天皇の誕生日に合わせて移動する
(共和制国家では初代大統領の誕生日だけが祝日指定になっている事が多い)。



明治天皇の誕生日

明治天皇の誕生日は、崩御後は休日ではなくなったが、崩御から15年後の昭和2年(1927年)、明治節という休日となった。
なお、休日ニ関スル件時代において、国民の帝国議会への請願を受けて設けられた唯一の休日である。

戦前はこの日は閲兵が行われた。
宮中、豊明殿では宴会があり、お召しに与った者は宮中席次第一階ないし第三階第二十七の者ならびに勲一等雇外国人および伯、子、男爵ならびに大日本帝国駐剳各国大使、公使であった。
天皇親臨のうえ勅語を賜り、内閣総理大臣、ついで大使、公使の首席が奉答の辞を述べ、聖寿の無疆を祝した。

なお戦後は同じ日が国民の祝日「文化の日」となったが、これは昭和21年(1946年)の11月3日に日本国憲法が公布されたことに由来し、明治節とは関係なく定められたということになっている。
ただし、当時の首相である吉田茂は、憲法制定のスケジュールを、当初は8月11日公布、2月11日(紀元節)施行とし、その日程に間に合わなかったことから11月3日(明治節)公布、5月3日施行にしており、意図的にそれまでの四大節に日程を合わせている。

大正天皇の誕生日

大正天皇の誕生日と、盛暑期であることを理由とした10月31日の天長節祝日は、明治天皇や昭和天皇のように再び休日となることはなかった。
しかし、大正期限定の天長節祝日は結果的にその後の休日増加へとつながり、昭和期に明治節を制定することで休日減少を回避させている。

昭和天皇の誕生日

昭和天皇の誕生日は平成元年(1989年)、崩御直後の祝日法改正で「みどりの日」とされ、国民の祝日として残された。
さらに平成19年(2007年)に「昭和の日」と名称を変更し、それに伴い5月4日が「みどりの日」となった。


天皇陛下ほど 日本で忙しい人はいないなあ
言いたいこともいえず したいこともできず
国民のためにずーーーと 働いている


天皇制の是非

擁護派の意見

「思想取締りの秘密警察は現在なお活動を続けており、反皇室的宣伝を行う共産主義者は容赦なく逮捕する。……さらに共産党員であるものは拘禁を続ける……政府形体の変革、とくに天皇制廃止を主張するものは、すべて共産主義者と考え、治安維持法によって逮捕する」[13] 内務大臣山崎巌、1945年10月

「天皇制の下に他国とは趣の異なったデモクラシーの運用が行われねばならぬ」(安岡正篤・1945年12月) [14]。

「天皇を現人神と仰ぎ奉り皇国を毒する内外一切の勢力を打滅せん事を期す」「大日本帝国憲法の復活」「核武装による皇軍再建」(大日本殉皇会、1961年設立の右翼団体)[15]

「天皇制の下に日本民族の主体性を把握」(治安確立同志会、1952年設立の右翼団体) [15]

「日本の皇室の系図は、まっすぐに神話時代に遡りうる。これは、ギリシャで言えば、アガメムノンの子孫が、ずっと今もギリシャ王であり、イギリスで言えばアルフレッド大王の直系の子孫が、まだ王様である状態に近い感じで、外国人には驚天動地の現実である」(渡部昇一 1990年6月) [16]。


批判派の意見

(坂口安吾・1946年6月)「天皇をたゞの人間に戻すことは現在の日本に於て絶対的に必要」[17]。

(宮本百合子・1949年2月)「天皇制が侵略戦争をはじめた」[18]

菅孝行;天皇制は、天皇という聖、被差別者(ex.部落、障碍者、在日韓国・朝鮮人、女性)という賤という相対立する形で成り立っており、そこからの克服こそが求められている[19][20]



はた坊





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最終更新日  2015.12.23 09:40:39
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