はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2018.07.22
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2017年
04月02日 ししとう 2本の買い物をしてきている 植え付けをした
04月02日 ピーマン 2本の買い物して植え付けをg-05のうねの端っこに植え付けておいた
04月08日 ピーマン 一週間をすぎている  petをしてるので 無事であるなあ
04月08日 ししとう 追加で 2本の買い物をしておいた
04月09日 ピーマン 追加で 2本の買い物をしておいた
04月15日 ししとう 追加でまた2本の買い物をした 合計6本になった
04月15日 ピーマン 追加でまた2本のかいものをした 合計6本になった
04月30日 びーまん petをかけたままにしている  風除けで 無事である

05月13日 ピーマン 実がついていた で 試しに 収穫をしておいた
05月20日 ピーマン 実がつくのが早い  ししとう 伏見などは まだまだだけどねえ 
05月21日 ピーマン 2回目の収穫をしておいた  どんどん収穫をしておこう 小さい内はじゃま
05月27日 ピーマン 3回目の収穫をしておいた  
05月28日 ししとう 実はまだだなあ
05月29日 ピーマン こちらは 良く実がつくようになった
06月03日 ししとう 実がつきだした 収穫をした
06月04日 ピーマン 4回目の収穫をしておいた
06月05日 ピーマン 5回目の収穫をしておいた
06月11日 ししとう 2回目の収穫をした
06月17日 ピーマン 6回目の収穫をしておいた

06月24日 ししとう 3回目の収穫をした
06月24日 ピーマン 7回目の収穫をした
07月08日 ピーマン 8回目の収穫をした
07月09日 ししとう 4回目の収穫をした
07月15日 ししとう 5回目の収穫をした

07月22日 ししとう 6回目の収穫をしておいた
07月23日 ピーマン 10回目の収穫をした
07月29日 ししとう たくさん 実がついてきている
07月30日 ししとう 7回目の収穫をしておいた
07月31日 ピーマン 11回目の収穫をした
08月01日 しととう まだまだ 実は たくさん ついている
08月02日 びーまん こちらも たくさん 実がついている
08月05日 ししとう 12回目の収穫をしておいた
08月06日 ピーマン 12回目の収穫をしておいた
08月13日 ししとう 13回目の収穫をしておいた
08月14日 ピーマン 13回目の収穫をしておいた
08月20日 ピーマン 14回目の収穫をしておいた
09月02日 ししとう 猛暑で実が 赤くなってしまっている
09月03日 ピーマン これも 実は 赤くなってしまっている
09月10日 ししとう これも 実は 真っ赤になってしまっている
09月11日 ピーマンも 実が 真っ赤になっている ししとう ピーマン ともに 撤去とした



2018年
04月04日 hcでの苗のうりだし シシトウ 苗を買ってきてうえつけた
04月04日 hcでの苗のうりだし ピーマンも苗を買ってきてうえつけた
05月05日 ししとう petをつけているが まだ ちいさい
05月05日 ピーマン petをつけているが まだ ちいさい
05月19日 ししとう petをはずしておく まだまだ 小さい
05月19日 ピーマン petをはずしておく まだまだ 小さい
06月09日 ピーマン m-34の分は生育は よくなってきている
06月16日 ししとう こちらも 実がどんどんついてきている
06月23日 ピーマン こちらも 実がどんどんついてきている
06月24日 ししとう どんどん 実がつきだした 
06月25日 ピーマン  収獲をしておいた
06月30日 ししとう 2回目の 実を収穫しておいた
07月01日 ピーマン 2回目の収穫をしておいた
07月07日 ししとう 3回目の収穫をしておいた
07月08日 ピーマン 3回目の収穫をしておいた
07月14日 ししとう 実もたくさん ついてきている
07月15日 ピーマン 4回目の収穫をしておいた









拉致    おべんきょうその32

帰国した拉致被害者

地村保志・地村(浜本)富貴恵夫妻
蓮池薫・蓮池(奥土)祐木子夫妻
曽我ひとみ


小泉訪朝後の世論の大変化

ブルーリボン運動支持を意思表示するブルーリボンバッジ

2002年(平成14年)9月17日の小泉純一郎と金正日による日朝首脳会談(第1回)で、
金正日国防委員会委員長が、一連の拉致事案や工作船事案を認めて謝罪した事で、
状況は一変する。

マスメディアは連日、日本人拉致問題を報道して北朝鮮を激しく糾弾し、
国民の多くは対北朝鮮制裁を強く訴えるようになった。

大韓民国の東亜日報は、当時の日本国民の激怒ぶりを「憤怒」と報じた。

報道におけるタブーとして有名であった「北朝鮮、朝鮮民主主義人民共和国…(以後、北朝鮮と呼称する)」という呼称方法が一斉にマスメディアから姿を消し、単純に「北朝鮮」と呼称する様になった。

英語圏に於いては、拉致事案を Kidnap(誘拐)から Abduction(拉致)へと表現を強めた。

日本人拉致問題を「でっちあげ」と言い続けてきた在日本朝鮮人総聯合会は、本国に梯子を外された格好となり、急遽記者会見を開き火消しに奔走したが、時既に遅かった。

同時に「拉致事件に怒りを覚えた一部の日本人によってチマチョゴリを着用した女子生徒への嫌がらせ事件(チマチョゴリ切り裂き事件)や朝鮮学校生徒への暴言・暴行がある」と、朝鮮総連は主張したが、日本の警察は、それらの事件について、政治的背景はないと判断した。

在日朝鮮人のショックは、相当な物であった[56]。

金時鐘は「植民地統治の強いられた被虐の正当性も、これで吹っ飛んだ気にすらなった」と嘆き[57]、
「拉致事件に対置して『過去の清算』を言い立てることがいかに、冒してはならない民族受難を穢すことであるかを、私達は心して知らねばならない」と述べた[58]。

北朝鮮に対して、比較的友好的な立場を採っていた人々は、
日本の世論の大転換を目の当たりにして、日本人拉致事件について言及せざるを得ない状況に追い込まれ[59]、
また日本人拉致事件を『捏造』『デッチ上げ』と主張していた人々は、事実認識の誤りを撤回して、謝罪を迫られる状況に追い込まれた。

なお、アントニオ猪木のようにこの世論の大転換を疑問視する発言をしている者もいる[60]。

ただし猪木は後述のSAPIOでの発言にあるように拉致問題の解決自体に否定的なわけではない。

現在、東京都の都営地下鉄各駅では、北朝鮮による東京都での特定失踪者たちの顔写真を、駅構内にポスターとして貼り付け「東京へ返せ」と訴えている。




はた坊





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最終更新日  2018.07.22 01:43:13
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