はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2019.01.27
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カテゴリ: ニンニク








2018年
01月01日 にんにく 追肥をしておいた  これで 良し   まあまあである
01月24日 その後も ニンニクは 元気である
02月03日 酷寒でも にんにく 元気に育っている  よし である
03月04日 にんにく 結構とおおきくなりだした  よし よし である
04月01日 にんにく いつもとおり 元気なニンニクとなっている これで 良し
04月14日 にんにくのとう 収穫をしておいた
04月22日 ニンニクのトウ 2回目の収穫をしておいた
04月29日 ニンニクのトウ 3回目の収穫をしておいた

05月03日 ニンニクのトウ 4回目の収穫をしておいた
05月06日 ニンニク  昨年は5月28日に 収穫をしている  もうすぐだな
05月20日 ニンニク  収穫まで あと 8日なり
05月21日 ニンニクのトウ 収獲をしておいた
05月26日 にんにく 試しに1本 収獲してみた  okだなあ
05月27日 ニンニク 枯れてきているので 収獲はokである
05月28日 ニンニク 収獲をしておいた  まあまあである

秋のにんにく
08月25日 にんにく hcで買ってきた  9月中旬くらいには 植え付けよう
09月17日 にんにく g-3の畝に植え付けた
10月06日 g-03のニンニク  発芽してきている  無事なり

11月10日 g-03のニンニク 生育して 無事なり
11月17日 g-03のニンニク バクチとともに 良くそだっている
11月25日 にんにく 元気に育っている  よし である
12月15日 にんにく その後も 元気なり
12月22日 にんにく 今年のにんにくも 良く 育ってきている



01月03日 にんにく その後も 育ち具合はよし 
01月12日 にんにく 元気だけど 雑草もよく生えてきているなあ
01月20日 にんにく 元気で たくさん 残っている












縄文時代   おべんきょうその019

縄文文化の地域性

縄文文化は日本列島のどの地域でも同質のものだったのではなく、多様な地域性を備えた文化群であったことが指摘されている。


土偶の分布に見る地域性

縄文人が製作した土偶は、縄文時代の全期間を通して日本列島各地で満遍なく使われていたのではなく、時期と地域の両面で限定されたものであった。

すなわち、縄文早期の更に前半期に関東地方の東部で集中的に使用された後、縄文中期に土偶の使用は一旦消滅している。
その後、縄文後期の前半に東日本で再び土偶が使用されるようになる。

一方、それまで土偶の使用が見られなかった九州においては、縄文後期になって九州北部および中部で土偶が登場している。

こうした土偶の使用の地域性について藤尾は、
ブナ、ナラ、クリ、トチノキなどの落葉性堅果類を主食とした地域(つまりこれら落葉樹林に覆われていた地域)と、
西日本を中心とした照葉樹林帯との生業形態の差異と関連づけて説明している。

落葉性堅果類、すなわちクリやいわゆるドングリは秋の一時期に集中的に収穫され、
比較的大きな集落による労働集約的な作業が必要となるため、
土偶を用いた祭祀を行うことで社会集団を統合していたのではないかという考え方である[13]。


はた坊





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最終更新日  2019.01.27 07:06:27
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