はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2019.04.30
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2018年
04月14日 ささげ hcで また 種をかってきた 今年もささげ 育てよう
04月21日 ささげ 庭で種まきをした
04月28日 ささげ 庭で発芽してきている 無事なり
05月03日 ささげ 発芽したので g-01の畑の畝に植え付けておいた
05月12日 g-01の畝のささげ 発芽した苗 無事なり
05月26日 g-01のささげ まあまあ 成育してきている よし
06月02日 ささげ たくさんある 支柱をつけておいた
06月16日 ささげ 支柱をのぼりつつある これでよし

06月30日 ささげ 花も咲いてきている 実もつきだした
07月01日 ささげ 今年も実かどんどんつきそうだなあ
07月07日 ささげ 実がついてきている そろそろ 収獲できそう
07月14日 ささげ 実がおおきくなっている たくさんあるなあ
07月16日 ささげ 実を収穫した 結構とあるものだなあ
07月22日 ささげ 実がたくさんついている 2回目の収穫をしておいた
07月23日 ささげ 3回目の収穫をしておいた
08月04日 ささげ 猛暑のあと また 元気をだしてきている 花がどんどん咲いている
08月19日 ささげ 4回目の収穫をしておいた
09月09日 ささげ また 台風で倒れていたが 起き上がってきている 花も咲きだした
09月16日 ササゲ 9月なると また 元気になつてきた が 次の野菜に場所を譲ろう



04月13日 hcで ささげのタネ 買ってきておいた
04月14日 ささげ 庭で 種まきをしておいた
04月20日 そのご ささげ まだ 発芽してきていないなあ
04月28日 ささげ まだ 発芽していないなあ  遅い もう すこしだな












失われた20年    おべんきょうその010



その後のインターネット・バブルとその崩壊による景気の変動ののち、
2001年4月、小泉旋風に乗って小泉純一郎が内閣総理大臣に就任すると、
民間から経済学者の竹中平蔵を経済財政政策担当大臣に指名し、
以後2006年9月まで、いわゆる小泉=竹中改革(聖域なき構造改革)を推進した。

この間、日本銀行は2001年3月19日から2006年3月9日まで第一次量的緩和を推進した。
また大規模な為替介入も行っている。
「テイラー・溝口介入」も参照

この影響もあり、円ドル為替レートは弱含みに推移し(1ドル110円から120円)、輸出が増大し、リーマン・ショック直前まで緩やかな景気回復が続いた。

これはいざなみ景気と呼ばれる。
小泉政権下で銀行の不良債権処理を進めて完了し、大企業は業績が改善した。

処理成長率は2パーセント前後で維持し続け、日経平均株価も上昇した。しかし、日経平均株価は20,000円を超えることはなく、2007年7月9日の18,261円98銭が最高であった。
これは、1990年代の平均よりも低い値である。
GDPデフレーターに関しても、1990年に100パーセントを切りデフレへと陥って以降、そこから回復できなかった[16]。

景気回復期間は、
2002年2月からリーマン・ショック直前の2008年2月まで73ヶ月に及び、「戦後最長の景気回復」とも呼ばれたが、
実質GDP成長率は、年1パーセントを超えることができず、
また労働者の賃金が上昇しなかったため、「実感なき景気回復」とも呼ばれた。



はた坊





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最終更新日  2019.04.30 00:10:07
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