はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2019.09.25
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カテゴリ: 菊菜








2018年
08月25日 菊菜 種がうられていたので hcで 買ってきた
08月26日 庭で 種まきをしておいた  今年は 菊菜もすこし 作っておこう
08月29日 菊菜 3日で 発芽した 畑に日曜にでも 移動しておこう
09月02日 菊菜 m-34の畝で 菊菜の植え付けをしている もみがら たっぶりかけておいた
09月09日 m-34の菊菜 すこししか苗がのこっていない
10月27日 m-34の菊菜 残りは0本となっている ここのは なし

第二弾
09月02日 庭で菊菜の種まきをしておいた

09月09日 菊菜の発芽した分 m-08の畑の畝に移動しておいた
09月16日 菊菜 m-08のもの 6本のみ 6/32-18パーセントの生存率なり
10月14日 m-08の菊菜 まあまあ おおきくなって 菊菜とわかる
10月20日 m-08の菊菜 生育は良し 
10月27日 m-08の菊菜 残りは10本なり  生育は良し
11月03日 m-08の菊菜 その後も すくすく 育ってきている

第三弾
09月09日 庭での菊菜の種まきをしておいた
09月13日 菊菜 第三弾の発芽してきている
09月20日 m-07の畝の菊菜 まあまあ 無事なのもあるので 安心なり

第四弾

09月20日 庭の第四弾の菊菜 発芽してきている
09月26日 これは m-07に植え付けておいた
10月27日 m-07の菊菜 残りは19本あり まあまあ 成育してきている
10月28日 m-07の菊菜  どんどん 生育してきている 
11月10日 m-08の菊菜 もう 収獲できる大きさになってきている

11月12日 m-07の菊菜  こちらも でかくなってきている
12月01日 m-08の菊菜  収獲はokとなっている たくさんある
12月29日 菊菜 m-07のも にぎやかに育っている


2019年
01月03日 菊菜 大きくなった m-08の畝の分なり
01月12日 菊菜 m-08も m-07のも 収獲はokである
01月19日 菊菜 m-08のもの  収獲はokである
01月20日 菊菜 m-07のもの  これも 収獲はokである
02月02日 菊菜 収獲をしておいた
02月09日 菊菜 m-07のもの おおきくなっているなあ
02月16日 菊菜 m-08のもの 収獲したあとでも また 芽がでてきいる
02月23日 菊菜 ぜんぶ大きくなっている つぼみがつきだしたなあ
03月09日 菊菜 m-07の畝の分  おおきくなって たくさんある
04月06日 菊菜 花がさいている  なかなかキレイなものである

秋の菊菜
08月25日 菊菜 種をかってきていおいた
08月29日 菊菜 発芽してきている
09月07日 m-07の畝の菊菜の苗  たくさん植え付けておいた

第二弾
09月01日 種まきをしておいた  種はまだある
09月05日 菊菜 発芽した  発芽したが 数はすくないなあ
09月08日 苗を移動した m-07の畝に植え付けておいた
09月15日 m-07の菊菜 苗はすこし残っている まあまあかな

第三弾
09月08日 庭でまた 種まきをしておいた
09月14日 菊菜 発芽したが まだ すくない











人工知能     おべんきょうその034

哲学とAI

科学と哲学

『科学を語るとはどういうことか』によると、学問の扱う問題が整理され分化したことで、科学と哲学もそれぞれ異なる問題を研究するようになった[120]。

これは「研究分野の細分化そのもの」であり、「立派な進歩」だと宇宙物理学者の須藤は言う[120]。

一方で、科学哲学者・倫理学者の伊勢田哲治は、様々な要素を含んだ「大きな」問題を哲学的・統一的に扱う、かつての天文学について言及した[120]。

「その後の天文学ではその〔哲学的〕問題を扱わなくなりましたし、今の物理学でもそういう問題を扱わない」と述べた伊勢田に対し、
須藤は「その通りですが、それ自体に何か問題があるのでしょうか」と返している[120]。

須藤は次のようにも述べた[106]。

「科学哲学と科学の断絶」

私は科学哲学が物理学者に対して何らかの助言をしたなどということは聞いたことがないし、おそらく科学哲学と一般の科学者はほとんど没交渉であると言って差し支えない状況なのであろう。… 科学哲学者と科学者の価値観の溝が深いことは確実だ。

二〇世紀が生んだ最も偉大な物理学者の一人であるリチャード・ファインマンが述べたとされる有名な言葉に「科学哲学は鳥類学者が鳥の役に立つ程度にしか科学者の役に立たない」がある。

… かつて私がこの言葉を引用した講演をした際に、
「鳥類学は鳥のためにやっているわけでないし、科学哲学もまた科学のために存在するのではない」という反論をもらったことがある。
確かに、科学哲学が科学のためのものである必要は無い。[106]

科学哲学が、この方法論が果たして正しいのであろうかと立ち止まって悩んでいる間に、科学は常に前に踏み出しています。それでいいではないですか。

科学哲学者が横からいろいろ言うけれども、科学者からは「耳を傾けるべき重要な指摘だろうか」と首を傾げることばかり(たぶん、科学哲学者の皆さんから袋叩きに遭うでしょうが)というのが、正直な印象です。[121]

須藤は、哲学的に論じられている「原因」という言葉を取り上げて、
「原因という言葉を具体的に定義しない限りそれ以上の議論は不可能です」[122]と述べており、「哲学者が興味を持っている因果の定義が物理学者とは違うことは確かでしょう」としている[123]。

伊勢田は、「思った以上に物理学者と哲学者のものの見え方の違いというのは大きいのかもしれません」と述べている[124]。

対談で須藤は
「これまでけっこう長時間議論を行ってきました。おかげで、意見の違いは明らかになったとは思いますが、果たして何か決着がつくのでしょうか?」と発言し、
伊勢田は「決着はつかないでしょうね」と答えている[125]。


はた坊





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最終更新日  2019.09.25 05:06:08
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