はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2020.02.19
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カテゴリ: ニンニク







2019年
01月03日 にんにく その後も 育ち具合はよし 
01月12日 にんにく 元気だけど 雑草もよく生えてきているなあ
01月20日 にんにく 元気で たくさん 残っている
02月09日 にんにく その後も 元気である
02月16日 にんにく その後も まあまあである
02月23日 にんにく 雑草だらけになっている 除草が必要だなあ
03月02日 にんにく 4月にはトウの収獲となり 5月には収獲の予定なり
03月09日 ニンニク 雑草とりしておいた これで よし

03月23日 ニンニク その後も 生育は 良し
03月31日 ニンニク 見た目も見事になってきているなあ
04月06日 ニンニク 4月になれば ニンニクのトウができてくる 収獲していこう
04月13日 ニンニク トウがついてきている
04月20日 ニンニク トウは どんどん 収獲していこう
05月05日 ニンニク また トウがついてきている 収獲していこう
05月25日 ニンニク 葉も 枯れてきている
06月01日 ジャンボ ニンニク 3本生えていたので 収獲をしておいた
06月02日 ニンニク 全部を 収獲しておいた

秋のニンニク
08月24日 ニンニク hcで売られていたので 500gのを買ってきた

09月23日 ニンニク バラバラにして g-07の畝に植え付けておいた
09月29日 芽にんにく こちらも g-09の畝にうえて もみがらかけておいた
10月14日 芽ニンニク 発芽してきている 大量に植え付けている
10月20日 ニンニク 発芽してきている  たくさん 植えている
10月22日 芽ニンニクこちらは 成長がやや早いなあ

10月27日 芽にんにく こちらは 派手に発芽して にぎやかだなあ
11月03日 ニンニク 大量に発芽してきている  にぎやかになってきた
11月04日 芽ニンニク こちらも 元気になってきている
11月09日 ニンニク たくさん植えている 生育も良し
11月10日 芽にんにく こちらも 生育は良い
11月11日 ニンニク こちらも 生育はいい感じになっている
12月08日 芽にんにく もみがら かけておいた もみから 役に立つ
12月09日 ニンニク こちらも もみがら しっかりと かけておいた
12月14日 ニンニク 再度 もみがら大量にあるので 追加でかけておいた
12月21日 ニンニク その後も もみがらの中で順調である
12月22日 芽ニンニク こちらも もみがら かけている もみがらマルチなり

2020年
01月01日 ニンニク もみがらで 暖かくしている マルチが役に立っている
01月02日 芽にんにく これも もみがら たくさんかけている
01月03日 ニンニク 生育は良い  何もしなくても 生育は 良し
01月04日 芽ニンニク これも 生育は良し
01月11日 芽ニンニク もみがらの中 マルチの保護で 生育は良し
01月12日 ニンニク こちらも もみがらのおかげで 元気である
01月19日 芽ニンニク 霜で真っ白け 霜はやはり怖いものだなあ
01月25日 ニンニク 霜のあとでも まあ 元気だなあ もみがら役に立っているかな
01月26日 芽ニンニク マルチともみがらで やはり 効果があるようだなあ
02月01日 ニンニク 2月になっても 元気なり
02月08日 ニンニク 霜と氷点下の時期を通過中
02月09日 芽にんにく こちらも 元気なり
02月15日 ニンニク 鶏糞をかけておいた
02月16日 芽にんにく こちらにも 鶏糞をかけておいた












インターネットの歴史   おべんきょうその09

3つの端末とARPA
詳細は「ARPANET」を参照

世界規模のネットワークを生み出すきっかけを作った先駆者J・C・R・リックライダーは、そのアイデアを1960年1月の論文 Man-Computer Symbiosis で明らかにしている。

広帯域の通信線で互いに接続された、そのような(コンピュータの)ネットワークは、こんにちの図書館のような機能(を提供する)と共に情報格納・検索などの記号的機能を進化させると期待される。
—J・C・R・リックライダー、[3]

1962年8月、リックライダーとウェルデン・クラークは論文 "On-Line Man Computer Communication" を発表。
ネットワーク化された未来を描いた初期の文献の1つである。

1962年10月、ARPA局長ジャック・ルイナ(英語版)は新たに創設した部門である Information Processing Techniques Office (IPTO) の部長としてリックライダーを雇い、シャイアン山とペンタゴンとSAC本部にあったアメリカ国防総省のメインコンピュータ同士の相互接続を命じた。
そこでリックライダーはARPA内で非公式のグループを結成し、コンピュータの研究を進めさせた。

IPTOスタッフへのメモで分散ネットワークを描いており、その中で部下や同僚たちを「銀河間コンピュータネットワークのメンバーと関係者」と呼んでいる。
IPTOの役割の一部として、3台のネットワーク端末を設置した。

1つはサンタモニカの System Development Corporation に、1つはカリフォルニア大学バークレー校の Project GENIE に、残る1つはマサチューセッツ工科大学 (MIT) のCTSSプロジェクトに接続した。
この設備の無駄からリックライダーの考えるインターネットワーキングの必要性が明らかとなった。

「この3台の端末はそれぞれユーザーコマンド群が異なっていた。
だから私が S.D.C. の誰かとオンラインで話をしていて、バークレーあるいはMITの誰かと話したいとき、S.D.C. との端末から離れて、別の端末にログインして連絡する必要があった。(中略)何をするのかは明らかだが、私はそんなことをしたくない。
インタラクティブ・コンピューティングが可能なら、1つの端末でどこにでも接続できるべきだ。このアイデアが ARPAnet だ」
—ロバート・W・テイラー、リックライダーの "The Computer as a Communications Device" の共著者がニューヨーク・タイムズのインタビューで語った話、[4]

彼は1964年にIPTOを離れ、ARPANETが誕生したのはその5年後である。

しかし彼のネットワークのビジョンが、ローレンス・ロバーツやロバート・テイラーといった後継者をARPANET開発へと導く原動力となった。
1973年から2年間、リックライダーはIPTOの責任者として復帰している[5]。


はた坊





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最終更新日  2020.02.19 04:16:38
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