はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2020.02.22
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カテゴリ: サトイモ






2019年
01月03日 里芋 収獲をした 1本だけだけど まあまあだなあ 2回目なり
01月12日 さといも もみがらで 保管しているので 1-2-3-月まで okなり
02月03日 さといも 芽が出るのは4月なり  2-3月まで 収獲できる
02月16日 さといも もみがらで 保管中 たくさんある
02月23日 さといも もみがら これは役に立つ 芋も元気なり
03月02日 さといも 芋の保管は3月もまだ 無事なり 在庫はたくさんあり
03月16日 さといも 発芽してきている 早いなあ
03月23日 さといも 発芽があちこち でてきている

04月13日 さといも 発芽が 全面で開始だなあ たくさんある
04月20日 さといも 発芽の芽 葉も 伸びてきている
04月28日 その後も さといも 発芽は  順調である
05月06日 さといも 発芽して 葉も でてきている
05月12日 さといも もみがらの中で たくさん 発芽して 元気なり
05月19日 さといも たくさん発芽してきている 雑草とりしておく
05月26日 さといも 葉も おおきくなりだした にぎやかである
06月01日 さといも いつもの場所で 大量の里芋 発芽して 元気である
06月08日 さといも その後も どんどん おおきくなってきている
06月09日 さといも 葉が 本格的におおきく なりだした
06月15日 さといも 葉も茂って 生育も順調なり

07月06日 さといも 大量にあるので 葉も見た目はにぎやかになっている
07月12日 さといも 葉もでかくなってきている  いい 感じだなあ
07月20日 さといも 鶏糞をかけておいた  追肥して もっと おおきくしよう
07月27日 さといも 追肥して梅雨もあけて 元気になっている
08月03日 さといも 葉は よく 育ってきている 元気なり

08月17日 さといも 8月になって 里芋 巨大化してきている
08月25日 さといも 紐で固定して 固めておいた
09月07日 さといも 10月より 収獲できるので ゆっくりと収獲していこう
09月14日 さといも 植えている部分からはみでて どんどん広がってきている
09月23日 さといも 台風で傾いた茎を紐で固定しておいた これでよし
09月29日 さといも たくさんあるので ゆっとくりと収獲していこう
10月06日 さといも 秋になって 葉もちいさくなって すくなくなってきてている
10月13日 さといも 収獲してみた  まあまあ なり
10月20日 さといも 茎も倒れている あとでまた もみがら かけよう
11月09日 さといも 茎がちいさくなってきている  芋は畑で保管なり
11月16日 さといも もみがらgetしたので たくさんかけておこう
11月24日 さといも そのまま 保存して 来年まで このままでいこう
11月30日 さといも 霜がおりたので 茎が全部 枯れてしまっている
12月07日 さといも もみがら たくさん 用意している これで良し
12月08日 さといも たっぶりと もみがら かけておいた これで よし

2020年
01月01日 さといも もみがら たっぶりで 保管している 収獲は3月まで いける
01月11日 さといも 茎もまったく枯れて 何もなし いもはもみがらの下にある
01月18日 さといも 前に収獲したものは美味い また もみがらの下のを収獲しよう
01月26日 さといも 収獲をしておいた 畝の整理をしていたら出てきたもの
02月01日 さといも 3月には発芽してくるので 2月が 収獲の時期になる
02月08日 さといも 収獲できるのも たくさんある もみがらで保管中
02月15日 さといも 収獲はあと2週間から3週間くらいかな











認識論    おべんきょうその011

認識の起源

哲学的認識論の第一の問題は、
人はどのようにして物事を正しく知ることができるのか、
人はどのようにして物事について誤った考え方を抱くのか、という認識の起源の問題である[2]。

おおむね四つの立場がある。

合理主義

デカルト

ルネ・デカルトは認識の起源は理性であるとした。
デカルトは、アリストテレスがその著書『霊魂論』において述べた経験主義的原則、すなわち、知覚によって対象から受け取った表象なしに人は思考することはできないという立場に反対し、精神を独立した実体と見て、精神自身の内に生得的な観念があり、理性の力によって精神自身が、観念を演繹して展開していくことが可能であるとした。

このような考え方の背景には、当時の飛躍的な数学、幾何学、自然学の発展があり、
当時の人々は、
誰がどのように考えても同一の結論に到達するというイデア的な観念の源泉を理性、
つまり動物とは区別された人間の本性のうちに見たのである。

このような人間の思考には経験内容から独立した概念が用いられているという考え方を生得説という。
デカルトは、結論としては、精神、物体を有限の実体であるとした上で、無限の実体である神の三つが実体であるとした。

精神と物体の二元論において、主観と客観の一致を保証するため、神の存在を必要としたのである。

デカルトを引き継ぐ
ニコラ・ド・マルブランシュ、
バールーフ・デ・スピノザ、
ゴットフリート・ライプニッツなどの大陸合理主義者は、
生得説を擁護しつつも、様々な点でデカルトと対立し、これを乗り越えようとした。


はた坊





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最終更新日  2020.02.22 03:17:45
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