はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2020.02.24
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カテゴリ: カブラ






2019年
01月03日 かぶら 収獲をした 4回目なり
01月12日 かぶら 5回目の収獲をした
01月19日 かぶら 6回目の収獲をした
01月20日 かぶら その後も まだまだ ある
02月02日 かぶら 7回目の収獲をしておいた
02月16日 かぶら 残りは これくらいだなあ
02月17日 かぶら 8回目の収獲をしておいた

秋のかぶら

08月31日 かぶら 発芽してきている
09月01日 かぶら 畑に移動して植え付けをしておいた
09月07日 かぶら g-1の畝にもみがらつけている 半分くらいは無事なり
09月08日 かぶら g-1の畝の分 なんとか かんとか 無事かな
09月14日 かぶら g-1の畝の分 残っているのは 1本くらい 消滅かな

かぶら 第二弾
09月01日 かぶら 種まきをしておいた
09月05日 かふら 発芽してきている
09月08日 かぶら m-08の畝の分 なんとか かんとか 無事かな
09月14日 かぶら m-08の畝の分 残っているのは 1本くらいだなあ

第三弾の種まき

09月12日 かぶら すこし発芽してきている
09月21日 かぶら g-01のかぶらの苗 残っているのは わずかなり 少ないなあ
09月29日 かぶら g-01の苗もすなくなっている 今年はかぶら 不調なり

第四弾
10月12日 がふら 苗の移動したもの 3回分ともに 残りはなし 雨不足で消滅した

10月14日 庭でかぶら 種まきをしておいた
10月19日 かぶら 追加で庭の種まきした分 発芽してきている
10月26日 かぶら g-01の畝に植えているが まだ 小さいままだな
11月04日 かぶら 今年の苗はあまり残っていないな まあ なんとか育つだろう
11月16日 かぶら g-01の畝の分 こちらが残っているだけだな まだ 小さい
12月01日 かぶら g-01の畝の分 今年はかなり小さいかぶらになりそう
12月14日 かぶら ちいさいが どこまで おおきくなるか 様子見している
12月15日 かふら 見ると かなり ちいさいな これは5回目の分なので ちいさい
12月21日 かぶら g-01の畝の分 葉の生育は元気になっている

2020年
01月01日 かぶら 根っこをみてみると ちいさいが かぶらになってきている
01月04日 かぶら 根っこ ちいさいが 収獲はokとなっている
01月05日 かぶら 今年は1-2-3弾は全滅 4弾めが やっと育ったが ちいさいぞ
01月11日 かぶら 最近やや 生育をしてきている やや 大きくなりだしたかな
01月18日 かぶら 収獲はokとなっている ちいさいがokだなあ
01月25日 かぶら まあまあ 残っているのは 収獲できるようになっている
01月26日 かぶら 収獲をしておいた まあまあかな
02月01日 かぶら 2月になると それなりに大きくなってきている
02月08日 かぶら 1-3弾のものはなくなったが 4-5弾のものが なんとか収獲できそう
02月15日 かぶら 根っこみてみると やや成長してきているなあ
02月22日 かぶら 花芽 でてきているなあ  早く 収獲をしよう













東浩紀  おべんきょうその025

哲学


中学生の頃、
新潮文庫に収められているノーベル文学賞受賞者の作品を読んでいくというプログラムを立て、
そこでアレクサンドル・ソルジェニーツィンと出会う。

2009年に発表し三島由紀夫賞を受賞した『クォンタム・ファミリーズ』では、
小説の作品世界を通して、哲学の問題を反映させ、可能世界論の問題などを扱っている。

東自身はその哲学の主著の一つである『存在論的、郵便的』の続編だと述べ[73]、
國分功一郎(哲学者)と千葉雅也(哲学者)との鼎談などにおいて、
同書と哲学について言及している[74]。

近代の哲学者ジャン=ジャック・ルソー(18世紀)を主題とした著書『一般意志2.0』は、
「一般に学問の世界では許されない」蛮勇であることを自覚して書いたものである
(後述、社会哲学の節を参照)。

その上で、東浩紀は、自身のそのような「蛮勇」を読んだ後続の若手研究者のなかから、
ゴットフリート・ライプニッツ(17世紀から18世紀)や
バールーフ・デ・スピノザ(17世紀)や
ルネ・デカルト(17世紀)などの近代哲学の古典を
「おれなりに乱暴に読み直す」、
自身のような蛮勇を継承する人物が生まれることを期待している[75]。

18世紀以前の思想を読み返す試みには、東浩紀の思想史観に依拠した理由がある。

19世紀から20世紀にかけて哲学の主流にあった、
ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲルの思想から
カール・マルクスの思想を基調とする理性主義というある種のオカルトが破綻したため、
21世紀の思想は、18世紀に回帰していると考えている[76]。

また、思想史的にはマルクスやフリードリヒ・ニーチェがヘーゲルを批判し、
東浩紀自身が研究していたポストモダニズムは思想史の系譜から見てそのマルクスや
ニーチェの直系に位置するのだが、
東浩紀は、
マルクスとニーチェがヘーゲルを乗り越えられていたかどうかについては疑問が残るとした上で、当事者意識として、ポストモダニズムの無力さを感じるとしている[77]。

東浩紀は、徹底した唯物論者である[78]。


はた坊





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最終更新日  2020.02.24 22:16:58
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