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今朝、母と洗面所で出会い頭にぶつかりそうになった。とっさに「うわぁっ!オバケかと思った・・・・・(@_@)」と言われた。出勤前の気忙しい時に・・・・実の娘に向って・・・・・“おばけ”って・・・・・・・・ちょっとぉ~お母ぁ~(-_-#)それはそうと、最近、私のおしりには“まろ”がいます。“まろ”???そうです。ウォッホッホッホッホーの“まろ”。額にペッペとあるやつ。そのまろが、私のおしりに・・・・・。連日の腹筋のせいで、仰向けになった私の体重を一気に引き受けてくれているおしり。剥けては固まり、剥けては固まり・・・・・“まろ”定住。恥ずかしくって誰にも見せられないや^^;
June 7, 2005
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友達からメールが来た。「久しぶり・・・・・ちょっと愚痴っていい?・・・・・」内容は、幼稚園でのお付き合い話。「いいよ。聞いてあげる。」でも、気持ちとは裏腹に、気の利いた言葉は思い浮かばず彼女の置かれている立場と、自分の立場の違いを少しだけ感じていた。ちょうどメールが届いた時、部屋の中を片付けていて古いCDが押入れの奥から出てきたところだった。その中に、彼女とよく聞いたCDを見つけ、懐かしく思った。彼女とバックパッカー風を装って海外旅行に行った頃によく聞いたCD。肩のチカラ抜き切って、そのフワフワのリズムに包まれる感覚は現実逃避とも言えるが、心地よかった。「たまには、ゆっくりと音楽でも聴いてさっ・・・・・」そう打って返信しようとしたけど、ヤボかなと思ってやめた。あの頃と変わらずに、そうする事が出来る自分を自分で肯定しているのか否定しているのかよく解らないけど今朝、そのCDを聴きながら出勤した。心地よかった。「たまには、ゆっくりと音楽でも聴いてさっ・・・・・」そうやって彼女に返信してもよかったのかなと思った。
July 13, 2005
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知人から、イギリスのお土産で、“ジンジャーブレット”を頂きました。このジンジャーブレットは、北イングランドの湖水地方にある、グラスミアという村で作られたお菓子。セイラ・ネルソン夫人のオリジナルのグラスミア・ジンジャーブレッド。150年もの昔に作られたときと全く同じレシピで作られていて作る場所も昔と全く変わらない、ワーズワースの眠る墓地の隣にあるコテージで、焼き上げられているそうです。その作り方は秘伝中の秘伝。この味をまねようと試みた人は沢山いましたが、誰も同じ味を作り出せなかった。な~んて聞いてしまうと、ただ食べてしまうのがもったいないのですが・・・・・。とは言っても、食べずにいられるわけがありません。本日は、朝も遅かったのでゆるゆるのブレックファーストとして頂きました。果たしてそのお味は?美味しい~♪ショウガの味、匂いがとても効いていて、甘くなく、どこか懐かしい味。確か、日本の食べ物でこんなのあったはず・・・・・みたいな。たった1枚のみのお土産だったのですが、十分に堪能できました。ジンジャーブレッドはネットでも購入できるみたいですがあえて、そこに行かなければ出会えない、自らの足でグラスミアの小さなコテージを訪れるというのも素敵ですよね。
July 30, 2005
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自分らしいような、自分らしくないような そんな毎日を過ごしてあっという間に1年が過ぎた。 人生は全て自分が選択した方向へ進んでいく。 全てが自分で選んだ道だから振り返るのはよそう。 ただ、全てが終わった時に何か一つ揺らがないものがあったらいいなと思う。 決して口にはせずまっとうした何かのような。 それは、これから始まることなのか、既に始まっていることなのかはわからないけど。 こんな時、さるままとならどんな会話が出来ただろう。 な~んて。 そろそろ、ここもリニュしようかな。
February 21, 2008
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皆さんは知っていましたでしょうか?駐車料金精算機の片隅に「駐車券紛失ボタン」があることを・・・・・。そうなんです。遂にやってしまいました駐車券紛失。即行で管理会社へTELしたもののいかなる理由があろうとも、駐車料金なんと\6,000!!!痛いっ!痛すぎるっ!車の中に置いて行ったつもりでいたから途中で落としたりは考えられないし・・・それでもダメ元で立ち寄ったお店には連絡してみたけどなし。しかも今日に限ってめちゃめちゃ行動範囲が狭かったから、逆にこれ以上探しきれなくてやむを得ず紛失にせざるを得なかったけど。。。。。もっいまさらだけどさっ。ホント・・・何処にいっちゃったんだろ???
December 1, 2006
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かなりおひさです。念願のMINIを遂にGETしたなり。92年式のキャブ車。一度は乗って見たかった車に乗れて超~嬉しいMINIは故障が多いとか色々言うけどさぁいいじゃんね~乗ってる人がいいんだから。調子いいですょ。お店の人が言ってました。車のクセに付き合っていくと思えば楽しく乗れるって。確かに。最近の国産車の便利さとは裏腹にエンジンとドアと給油口の鍵は全部違うしハンドルは超重ステだしウィンドウは手動だし。でも可愛いんだ~。自己満足だけどね~
March 19, 2007
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どもども、こんばんは。え~2年前、北海道の道東をぐるりと周った時、カムイワッカの湯の滝で出会った横浜の学生ライダー達と2年ぶりの再会をしました。彼等が無事就活を終え、久しぶりのツーリングという事で、その途中で再会。いやぁ~2年ぶりとは思えないほどナチュラルな再会だったなぁ(笑)全然変わってなくて嬉しかったょ。カムイワッカの湯の滝で、たったの2、3時間の偶然の出会いが2年もの時間を経て、またこうして会うことが出来るというのはすごく素敵なことだと思うのであります。何故だろう?と考えてみる。やはりあの大自然の中で同じ時間を共有できたからだろうか。無理もないか・・・マジで感動したもんね。ほんと、すごいと思うょ。旅の醍醐味だね。こういうのってこれからも大切にしていきたいなと思う今日この頃であります。
July 15, 2006
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ども。 年1回あるかないかのおひさ日記です。 さてさて、明日6日(土)~7日(日)にかけて日本平にて『頂(いただき)』大音楽祭が開催されるわけでして。 昨晩、ボランティアスタッフなる大学生が我が家にやってきて、ブースで使う看板を作りたいとのこと。 そういうことは大好き我が家。廃材を利用したりとエコなもの作りが始まり、あれやこれやとアイデアを出しながら完成。 いや~、意外といい感じの仕上がりで大満足。 時計の針も…あらら深夜の2時を回ってるではないですか…。夢中で作ってたのね~。 もしもこの日記見てくれてる方がいらっしゃったら是非会場でこの看板探して見て下さい♪ まぁしかし、この『頂』に限らず、催し事には必ず運営スタッフ等々大勢の方々の協力のもと成り立っている事を忘れてはいけないですよね。 先日も、松本クラフトフェアに行って来ましたが、多くのブースの片隅に運営危機を訴える貼紙が貼られておりました。一つの事を成功させるには、スタッフは勿論のこと、参加する皆さんの協力あってこそ…なんですよね。 明日、看板見ながらちょっとだけそんな目に見えない所を感じて貰えたら嬉しいですね。 今日は生憎の雨。 明日は是非とも晴れて欲しいものです。
June 5, 2009
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少し前から、いつもよりチョット+αの顔のお手入れを始めた私ですが、初回カウンセリング時に正式名称は知らないけど、視力検査する時みたいなBoxに顔をはめ込んで写真を撮ったわけです。俗に言う“Before”ってやつ。ホンモノのシミからシミ予備軍みたいなモノ、更にはお肌の乾燥状態まで。くっきりはっきり嘘偽りなし(*_*)自分で言うのもなんだけどマジデすごい顔してて“個性”なんて言葉じゃ済ませられない程怖い顔してて、やっぱり端整な顔立ちをお持ちの方を羨ましく思いましたょ。で、話は元に戻って・・・。スタッフの方も私がいいお客になるかならないか、この後セールストークにかかっている訳ですからですから「う~ん、目の周りの乾燥がひどいですねぇ・・・・」「ここのシミ・・・・・ちょっと気になりますねぇ・・・」「写真だと結構老けて見えますねぇ・・・・・」等々、いかにお手入れが必要かという事を解らせるため、今すぐ封印したい写真を眺めながら適切かつ冷静な実況中継いぇいぇアドバイスの嵐。それでも、当の本人も「そろそろ真剣にお手入れしないとね・・・」と覚悟はしていたので、そんなセールストークに丸め込まれることなく、最終的にはお手入れをすることに決めた訳ですが・・・。開始して約2ヶ月経過。自分でも実感出来る程、お手入れを「している時」と「していない時」の違いを実感できて、ぼちぼち納得はしているんですが、先日スタッフの方に「写真撮ってみましょうか?そろそろ効果が出てきていると思いますから・・・」と言われ、例の“Box”に再び顔をはめ込んだ訳ですょ。“Aftre”の前の途中経過ってやつ。で、どうだったかというと・・・・・ほとんど変化なしの状態で封印したい“代物”がそこに写っておりました。スタッフの方は言葉少なげに「そうですねぇ・・・・・△◇●*□◎*%&◇●*□◎*#=~◇●*□◎*#¥」・・・ったく、言葉失ってんじゃありませんよっ!(-_-#)ムッとしたところで素材が素材なんで早々変わる代物じゃないし、まぁ自分でフォローするかの様に「そんなにすぐには効果なんて出ませんよねぇ・・・・・」と言ってその日は帰りました。こういう類の事は短時間での効果を期待するもんじゃありません。後々、お手入れを「している人」と「していない人」の差がハッキリ出てくる頃に、きっと本当の喜びを感じることが出来るのでしょう。と、自分に言い聞かせながら、今日もそそくさと足を運ぶのでした・・・・・。この話は、後に「フェイシャル編」から「ボディ編」に続く。
November 28, 2005
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先日、買い物をした時に店員さんから「今、歳末感謝セールで1万円お買い上げ毎に応募用紙を1枚差し上げていますのでよろしかったら応募して下さい。」と言って応募券とボールペンを渡された。抽選で当たれば旅行券や商品券が貰えるので応募して損はないけど、こういった類のモノには当たったためしがないので意外とお財布の中にいれたまんまで締切過ぎちゃったなんてことの方が多い。で、その日は何故か店員さんが応募用紙と一緒にボールペンまで貸してくれたので、その場で記入することに。名前、ふりがな、住所、電話番号、年齢欄は後回しにして書けるところから書いていく。1枚だけではなかったので年齢欄だけ空欄の応募用紙が何枚かたまる。こんな時、年齢を正直に書く人もいればテキトーに書く人も色々いるんだろうけど、皆さんはどっち?あ~そんなことを気にしてるってことは私は若くないってことか^^;まぁそれはいいとして、なぜか店員さんがすぐ傍で私が記入しているのをずっと見ていたんですよね。。。見んといてょ~(-_-;なので何だか急に考えちゃって・・・・・年齢1つ誤魔化しちゃった^^;でも、よくよく考えれば、たった1つ誤魔化したところで大差なし。まっ可愛い抵抗だと思うことにしよう。ただ、もしも当たったら・・・・・景品と引き換えにまた何か書くのかな?その時は正直に書かなくちゃいけなくなるのかな~?そしたらバレるなぁ(恥)な~んか、どんどんハマッてくなぁ・・・・・。ささやかな抵抗のお陰でアレコレ考えなくちゃならない代償は大きいなぁ。もうセコイことはやめにしよっ。
December 21, 2005
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人生なんてそんなにスマートで(良)もんじゃない。私なんて(悪)ばかりやってる。でも、(悪)をいっぱいやって、自分でそれを認めてそして次に進めばいいと思う。実は、(悪)は(良)よりも面白いかもしれないし実は、(良)は(悪)よりもカッコ悪いかもしれないしでも実は、(良)も(悪)も大差ないのかもしれないし。人からみたらまわり道だと思うこともそれは自分にとってはまわり道じゃない。昔からよく「辛いことも悲しいことも自分で経験しなければわからない。」「やれた時がその人にとってのやり時。」自分自身に向って、時には友人に向って言ってきた。そんなことを、ふと思い出した。“ペーパードライバー”にはなりたくない。実際、そうしてきたつもりだけどでも、そんな思いを惑わす様々な出来事にゆらゆらと揺られることが多かった気がする。(悪)で行ってみよう。
May 12, 2005
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蚤の市。意外と自分が知らなかっただけであちこちでやっているんですよね。今日は、近くの神社で月に一度開催される蚤の市に行って参りました。どんな感じかなぁと興味津々でキョロキョロしてたらありましたょ・・・いい感じのものが年期の入った黒く錆びれた蝶番のタンスや、ちりめんなどのハギレとか私の心をくすぐるものがいっぱい♪タンスは洋服を入れるためじゃなくて、自分の作った陶芸の作品を入れるために。ハギレはコースターやテーブルのセンターに。う~ん、想像するだけで楽しくなってくる先日も100年ものの黒い煤が付いたちゃぶ台と階段の一部を目の前にしてその風合いに惹かれ、これを捨てるなんてもったいないと頂いて参りましたがなんかそういうの好きなんですよね。シンプルな中にもさり気なく存在感のあるものを置いてみるとか前からずっとそういう空間を自分で作ってみたい憧れとかあって。今日は何もお持ち帰りはなかったけど、多分また来月も足を運ぶと思います。今日、気になったモノが来月もまた見れますように・・・・・。ps でも・・・・・蚤の市の臭いは結構すごかったです。 次回はマスク着用・・・・・かなぁ
April 29, 2006
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こんばんわっ。本日(30日)は、某N平で開催されたクラフト展に行って参りました。全国には沢山のアーティストがいるんだなぁと今更ながら変な関心をしながら一通りぐるっと覗いてきました。木工、ガラス、布、糸、陶器・・・・・等。勿論、私が気になったのは焼き物だったのですがなかなかピン!とくる作品がないなぁと思っていたら、ありました!徳島で活躍されているN氏の作品。粉引きという技法で焼かれた器の数々は、どれも私好みでした。その中でも特に気に入ってしまったのが「急須」。「白」の感じがとても気に入ってしまいやや値の張るお値段をしっかり交渉してゲットして参りました。私も陶芸を始めてからもう何年か経ちますが、いつもいつも自分の思うようにはなかなか作れません。人の作品を見ては「自分でも作れそう」と思ったりすることも多々ありますがたまには人の作品をゆっくり手に取り、使ってみるのもいいかなと珍しくスッと自分に入り込んだ作品でした。お財布が寂しくなければもっとたくさん欲しかったのですが今回はこの急須のみ、初めて出会った記念にお買い上げ。N氏は、大阪出身らしくこてこての関西弁で飾らずに会話をして下さりその人柄にも共感。陶芸作家としてはまだ新人さんの部類のようですが、N氏の作品にはきっとたくさんのファンがいると思うし、これからも増えていくと思います。来月も近県のM市で開催されるクラフト展に出展されるとのこと。機会があればまた是非N氏の作品にお目にかかりたいと思ってます。これからも頑張って欲しいと思います。応援してますょ~今日から私の生活の一部となるこの急須。大事に使いたいと思います。
April 30, 2006
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