PR
Calendar
Free Space
Category
Comments
オーベルチュールシカ、上がマット飼育、下が材飼育ですです。
欠点は、生きているか、死んでるかは解らないです。昨今のブリーダは、菌床飼育かマット飼育しかやったことがない方が多いですが、材飼育で成虫になったと思って割り出すときはドキドキしますよ。
たまに、蛹室の中に蛹が入っている時もあります。一度チャンスがあれば挑戦してみてください

オーベルチュールシカ 2024/09/28
オーベルチュールシカ 2024/06/20
オーベルチュールシカクワガタ 2023/03/31