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布団が電線に引っかかっていました。どうするんだ、これ。
2011/07/12
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有川浩。
2011/05/29
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深町秋生。お初です。
2011/05/29
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出勤日。6時台の電車に乗り、出勤。早い時間だけあって空いていました。20時退社。いつも通りです。出勤している人が少なくて静かでした。土曜日なので、電車&バスの本数が少なくて難儀しました。乗換えが多いので、こういうときに不便。
2011/05/28
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明日は出勤日。8時出勤になったので、6時に家を出ないと間に合いません。いかんせん休日のバスが少なすぎる…考えるだけで疲れます。
2011/05/27
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有川浩。
2011/05/25
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乾くるみ。~ストーリィ~全寮制の名門女子高を次々と襲う怪事件。一年生が塔から墜死し、生徒会長は「胎児なき流産」で失血死をとげる。その正体を追う女探偵「黒猫」と新入生の優子に追る魔手。背後に暗躍する「ジャック」とは何者なのか?「イニシエーション・ラブ」の著者が、女性に潜む“闇”を妖しく描く衝撃のデビュー作。 ~感想~デビュー作だったのか。『イニシエーション・ラブ』、『カラット探偵事務所の事件簿1』のノリで読んだらエログロだった。まぁまぁ面白かった。エピローグの絶望感ったらありゃしない。
2011/05/20
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柴田よしき。お初です。~ストーリィ~高校時代にいじめに遭ったことから、ひきこもりとなった小夏。悩みつつ健気に生きる彼女と、小夏を支えつつ青春を謳歌する秋。二人の少女が織りなす、感動の青春ミステリ。~感想~坂木司の匂いがぷんぷん。引きこもり探偵。引きこもりの割には暗い感じはなく、あっさりと読めた。
2011/05/17
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綾辻行人。~ストーリィ~「J・Mを殺したのは誰か?」―巨大な才能と劣等感を抱えたマッドサイエンティストは、五人の子供に人体改造術を施し、“怪物”と呼んで責め苛む。ある日、惨殺死体となって発見されたJ・Mは、いったいどの子供に殺されたのか?小説家の「私」と探偵の「彼」が謎に挑めば、そこに異界への扉が開く!本格ミステリとホラー、そして異形への真摯な愛が生みだした、歪み真珠のような三つの物語。 ~感想~メタ色が強い感じ。叙述あり、本格あり。安定している。
2011/05/15
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有川浩。~ストーリィ~2019年(正化31年)。公序良俗を乱す表現を取り締まる『メディア良化法』が成立して30年。高校時代に出会った、図書隊員を名乗る“王子様”の姿を追い求め、行き過ぎた検閲から本を守るための組織・図書隊に入隊した、一人の女の子がいた。名は笠原郁。不器用ながらも、愚直に頑張るその情熱が認められ、エリート部隊・図書特殊部隊に配属されることになったが…!?番外編も収録した本と恋の極上エンタテインメント、スタート。 ~感想~待ちに待った文庫化。塩とか楕円とかザリガニ的なものが出てくるのかと思ってワクワクしてた。まぁ出てこなかったが、面白かった。ものすごい妄想力。ってか設定力?なんかそんな感じ。説得力があるSF的な。しっかり考えられているような、後書きを読むとそうでもないような。まぁ面白かったです。続編も購入済みなので今から楽しみ。アニメがあるそうなので観てみたい。DVD借りてこようか。
2011/05/14
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佐藤友哉。~ストーリィ~そこで出会った青年から冬子はある男の「監視」を依頼される。密室状態の岬の小屋に完璧にひきこもり、ノートパソコンに向かって黙々と作業をつづける男。その男の「監視」をひたすら続ける冬子。双眼鏡越しの「見る」×「見られる」関係が逆転するとき、一瞬で世界は崩壊する!「書く」ことの孤独と不安を描ききった問題作中の問題作。~感想~なんだろう。メタなのか?いまいち良くわからなかった。「鏡家サーガは、もう書けません」のくだり、本音だと思って読んだらちょっと面白かった。
2011/05/10
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ひたすらにごろごろ。文具屋に行ったくらい。いろいろ進化しているのね。例によって日記を大量更新。迷惑をかけていたらごめんなさい(・ω・)GW真っ只中の日記の更新はもうちょっと後になります。あしからず。明日からまた仕事だ~。頑張らねば(+ω+)
2011/05/08
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川口のジャスコへ行きました。結構広かったので、できるだけ目的の店だけ回ろうと。そう心がけていたのですが、ご飯食べたりなんだりで、気付けば3時間以上経っていました。1階と3階しか見ていないのに…
2011/05/07
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有栖川有栖。~ストーリィ~富豪の屋敷から名画が盗まれた。しかし屋敷内に作られた迷路の中に絵を残し、犯人だけが消失した!?(「壁抜け男の謎」)小説家に監禁された評論家。かつては酷評していたが、最近は誉めていたのに。なぜこんなことを?(「屈辱のかたち」)犯人当て小説から、敬愛する作家へのオマージュ、近未来小説、官能的な物語まで。色彩感豊かな「16」の物語が貴方を待つ。有栖川有栖の魅力を満載した、傑作作品集!~感想~まずまず。全体的に有栖川さんらしさが出ているので、有栖川作品を読んだことが無い人にはオススメ。読んだことがある人でも、ちょっとギョッとするところがあると思う。そんな感じ。
2011/05/06
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森林公園に行きました。天気も良くて暑いくらいでした。11万本のポピー畑。デジタルハリネズミで撮りましたが、イマイチ。使いこなせていないなぁ。
2011/05/02
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連休四日目。ジャスコに行きました。特に何をするわけでもなくぶらぶらと。そんな連休四日目。
2011/05/01
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美容室に行きました。行きつけの。思い立って自転車で。往復で20Km弱。久しぶりに運動した~。
2011/04/30
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入間人間。『探偵・花咲太郎は閃かない』の続編。~ストーリィ~「あの人が犯人よ」「どうして言い切れる?」「何となくよ。だから頑張って、この事件を解決して」「それは無理」「どうして」「今日も迷える子犬を捜索しないといけないからだ」ぼくの名前は花咲太郎。探偵兼ロリコンだ(いや逆か?)。犬猫探しが専門で、今日もその捜索に明け暮れている。…はずなのだが最近、殺人事件ホイホイの美少女・トウキのおかげで、望まない大事件がぼくに向かって顔見せ中。ヤメテー。『閃かない探偵』のぼくにできることなんて、たかがしれてるんだけどなぁ。 ~感想~探偵ものを期待して読むとガッカリだと思う。キャラものとして読むと少し面白いかも。伏線がいくつか残っているので、続編が出ることを期待する。
2011/04/29
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連休1日目。びっくりドンキーへ。その後、iPod nanoを購入しました。帰宅。使い方がわからねぇ( ゚ω゚)使っているうちに、わかってくることを願います。
2011/04/28
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明日から11連休です。夏休みよりも長いゴールデンウィーク。さて、何をしようか。なんにもネタがない。
2011/04/27
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森見登美彦。~ストーリィ~京都の大学院から、遠く離れた実験所に飛ばされた男が一人。無聊を慰めるべく、文通修業と称して京都に住むかつての仲間たちに手紙を書きまくる。文中で友人の恋の相談に乗り、妹に説教を垂れるが、本当に想いを届けたい相手への手紙は、いつまでも書けずにいるのだった。 ~感想~ってかお前かいー。とう衝撃の感想しかない。それ含めていつもの森見節。
2011/04/26
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業務。粛々と作業。長期連休(11連休)に入る前にキリの良い所までもって行きたい…休み明け、すっかり忘れてしまった!なんてことがないように…先月の日記が溜まっていたので大量更新しました。例によってご迷惑をかけていたらごめんなさい(・ω・)
2011/04/25
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入間人間。『バカが全裸でやってくる』以来。~ストーリィ~「推理は省いてショートカットしないとね」「期待してるわよ、メータンテー」ぼくの名前は花咲太郎。探偵だ。浮気調査が大事件となる事務所に勤め、日々迷子犬を探す仕事に明け暮れている。…にもかかわらず、皆さんはぼくの職業が公になるや、期待に目を輝かせて見つめてくる。刹那の閃きで事態を看破する名推理で、最良の結末を提供してくれるのだろうと。残念ながらぼくはただのロリコンだ。…っと。最愛の美少女・トウキが隣で睨んできてゾクゾクした。でも悪寒はそれだけじゃない。ぼくらの眼前には、なぜか真っ赤に乾いた死体が。…ぼくに過度な期待はしないで欲しいんだけどな。これは、『閃かない』探偵物語だ。 ~感想~まぁラノベ。面白かったけどね。でも、ミステリを期待して読む本ではない。ラノベレベルのミステリだけど、微妙なツボだった。主人公の変態っぷりが清々しい。続編も出ているようなので期待。まぁ購入済みだが。
2011/04/24
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突発の飲み会でした。誘われたからには行かねばならぬ!喜んで!5人で飲みに行きました。5人の内、課長が2人。楽しく語らいました。楽しく語らったはず。
2011/04/23
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21時半退社でした。明日は土曜日ですが、出勤日。休日出勤ではないのですが。↑というメモでした。疲れています。
2011/04/22
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大村あつし。お初です。~ストーリィ~深夜の歌舞伎町。平凡な会社員の誠二は謎の女子高生から物を買う。それは、手を置くだけで怒りの度合いに応じて獲物の財産を奪える恐るべき箱だった。夜の銀座で金持ちを物色する彼は、しだいに狂乱の世界と運命の女に翻弄されていく。誠二が見た「無限ループ」とは?人間の欲と愛を描いた傑作ミステリー。~感想~中二設定。嫌いじゃない。でも、面白いのは中盤までかな。なんだかんだで消化不良かなと。
2011/04/21
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荻原浩。~ストーリィ~伊達秀吉は、金ない家ない女いない、あるのは借金と前科だけのダメ人間。金持ちのガキ・伝助との出会いを「人生一発逆転のチャンス?」とばかりに張り切ったものの、誘拐に成功はなし。警察はおろか、ヤクザやチャイニーズマフィアにまで追われる羽目に。しかも伝助との間に友情まで芽生えてしまう―。はたして、史上最低の誘拐犯・秀吉に明日はあるのか?たっぷり笑えてしみじみ泣ける、最高にキュートな誘拐物語。 ~感想~なんか、映像化できそうだな~と思ってググったら映画化されていました。映画は観ていないけど、小説よりも面白いと思う。ご都合な所も多々あるけど、それも映像向きかと。2時間くらいですっきり収まりそうな感じ。まぁ荻原さんにハズレなし。
2011/04/20
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歯ぐきを失いつつも、業務。DRでした。いろいろ突っ込まれました。が、ありがたい指摘。”DR→指摘事項の対応”のループで仕様書が進んでる気がしない…ってかスケジュールから大分遅れている…やばし…
2011/04/19
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休日だったので、歯医者に行きました。前回の続きで、親知らずの治療。歯に被っている歯ぐきを電気メスで切り取り、上部の軽い虫歯を削る治療。電気メス、初めての体験。舌とか頬とかブルブルしました。痛くはなかったけど、なんとも嫌な感触。麻酔が切れたら結構痛いし。歯医者の後、ジャスコに行きました。スニーカを購入。愛い奴。あとはバイキングなど。平日限定のランチバイキングでした。あまり種類はありませんでしたが、カレーが美味しかったのでOK。ただ、補充される前は美味しかったけど、補充された後は野菜が硬くてイマイチでした。
2011/04/18
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起きてから云々は昨日の日記に書いてしまった。豪氏と羅氏を駅に送るついでにご飯を食べることに。近所?の山田うどんへ。豚キムチ丼とそばのセット。量が多かったってのもあるけど、あまり美味しくなかった。しょんぼりな一日。
2011/04/17
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でした。HDK宅にて飲み会。会長は体調不良にて欠席。根室の珍しい地酒に始まり、持ち込みの梅酒などで酔いまくり。朝起きたら、皆記憶なし。ニコニコ動画を見ながら、やいのやいの言っていたら愛方から「その一連のやりとり、昨日もやっていたよ?」とのお言葉。まぁそんな感じ。
2011/04/16
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業務。なんだか、やる気が出ず。19時退社。帰りがけにロジャースへ行って買い物をしたくらい。そんな一日。
2011/04/15
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朝、駅に着いて気付いた。財布がない。家に忘れたか?落としたか?ヤバイ。家に戻ると確実に遅刻なので、そのまま電車に乗ることに。定期券は財布の中ですが、幸い愛方が一緒だったのでお金を借りて切符を買います。乗った電車が遅延し、結局遅刻しました。ヤバイ。踏んだり蹴ったり。家に帰ったら財布があった。良かった。
2011/04/14
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お休みでした。昼に歯医者に行きまして、検診を。虫歯があると思っていたけど、治療に至るものはありませんでした。良かった良かった。その後、立川でお買い物。森見さんの文庫新刊を買いました。楽しみ。
2011/04/13
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土曜日、HDK宅で飲み会を開催します。なぜか希少な(?)お酒が手に入ったので。夕方集合で、買い出しに行きましょう。
2011/04/12
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でした。なんか、挨拶させられたりー。無駄に嫌な汗をかいた。飲み会後、ちょいと仕事して適当に退社しました。そんな一日。
2011/04/11
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休日でした。特にすることもなくごろごろと。休みが1日だけだと休んだ気がしないです。晩御飯は餃子でした。前に作った時は皮に包むのが上手くできなかったけど、今回はなぜかできるようになっていました。不思議。50個作った餃子、二人で全部食べました。
2011/04/10
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土曜日ですが、出勤日でした。替わりに次の水曜日がお休み。土曜日の仕事はなぜか捗らない。なんだかくたびれたので19時前くらいに退社。そんな一日。
2011/04/09
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椙本孝思。~ストーリィ~ソフトウェア会社に勤める平岡が通っているチャットルームに“インターネットの亡霊”を名乗る者が現れた。彼は、自分は既に殺されており、亡霊となって不要なファイルを削除していると語った。やがてその言葉通りに、残虐な方法で次々とチャットメンバーが消されてゆく。平岡は、姿の見えない“亡霊”に、閉じ込めていた過去―中学時代の凄惨ないじめによる殺人事件を思い出した…果たしてそれは亡霊?復讐?それとも快楽殺人か?そして待ち受ける衝撃のラスト!恐愕の異色ホラーミステリー。 ~感想~『THE QUIZ』がちょっと良かったので。かなり無茶があるけど、どんでんどんでん。ラストも衝撃を与えるためのゴリ押し展開。まぁ面白かったですが。続編?というかTHE CHATVer2.1〉なるものが出ているようなので、見つけ次第買いたい。
2011/04/08
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貫井徳郎。~ストーリィ~―神の声が聞きたい。牧師の息子に生まれ、一途に神の存在を求める少年・早乙女。彼が歩む神へと到る道は、同時におのれの手を血に染める殺人者への道だった。三幕の殺人劇の結末で明かされる驚愕の真相とは?巧緻な仕掛けを駆使し、“神の沈黙”という壮大なテーマに挑んだ、21世紀の「罪と罰」。 ~感想~一応ネタバレ注意。叙述トリックには気が付いたが、その他の所は分けわからん。まぁ全体を通してそんな感じ~ってのは理解できるが。面白いかどうかというと微妙。ぎりぎり許容範囲。
2011/04/07
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定時退社日でした。ので、17時に退社。明るい。帰りがけに本屋に寄ったりしたので、帰宅は19時。愛方の入学祝いということで回転寿司に行きました。いつも行くところよりもちょっと高いところ。値段に見合う美味しさでした。
2011/04/06
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8時出勤で21時過ぎ退社。計画停電のせいで業務時間が1時間早まっているけど負担が大きくなっているだけのような気が…
2011/04/05
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なぜか7時半前に出勤しました。乗り継ぎのタイミングが良かったみたい。でも帰る時間はいつもと一緒。非常に疲れる…
2011/04/04
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甥っ子と遊びました。浅草で。花やしきに行きました。初めて。ステージのイベントで、風船を配っていました。ステージ上のキャストの方が、「今作っているのは何でしょう?」と聞いて、指名された子供の回答が当たっていればそれが貰えるという仕組み。甥っ子、頑張って「はい!はい!」言ってた。でも全然見向きもされなかった。HDKも同じ立場だったら不貞腐れてると思うよ。イベント終了時に、全員に風船が配られるという素晴らしい救済処置が。その説明途中で、いの一番に並ぶ甥っ子。可愛いです(・ω・)その後、花やしきを後にし、川沿いの桜。その後、飲み屋へ。ニュー浅草。安くて美味しかった。そんな一日。
2011/04/03
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びっくりドンキーに行きました。最愛のファミレスです。帰宅途中にブックオフに寄り、文庫補充。これでしばらくは大丈夫。
2011/04/02
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乾くるみ。~ストーリィ~謎解きだけを専門に扱う探偵事務所に持ち込まれた六つの事件を、探偵・古谷が鮮やかに解決!メールのやりとりから夫の浮気をあぶり出す「卵消失事件」、三つの和歌からお宝を掘り当てる「兎の暗号」、差出人不明の手紙から父の居場所を見つけ出す「別荘写真事件」など、『イニシエーション・ラブ』『リピート』で大反響を巻き起こし、練達の愛好家を唸らせつづける著者の連作短篇集、待望の文庫化。 ~感想~ネタバレ注意?見事に騙された。イニシエーション・ラブは見抜けたのに…File1の謎は解説前に自力で気付けて喜んでたのに…そんなのどうでもよくなるくらいぶっ飛んだ。
2011/04/01
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作業場所またもや変わりました。今度は階を隔てた引越し。疲れった。夜は突発飲み会。疲れた。
2011/03/31
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席替えをしました。で、なぜか部長がHDKの隣の席に。まぁ1、2日のことなのですが。妙な緊張感。
2011/03/30
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都筑道夫。お初です。~ストーリィ~「第一章では、私はなにを書くか、迷いに迷って、題名もつけられない」―長篇怪奇小説の執筆依頼を受けた作家だったが、原稿は遅々として進まない。あれこれとプロットを案じながら街をさまようが、そこで見かけたのは30年前に死んだ従姉にそっくりの女だった。謎めいた女の正体を追ううちに、作家は悪夢のような迷宮世界へと入り込んでいく…。奇想にあふれた怪奇小説の傑作が現代に蘇る。 ~感想~道尾秀介いわく、> 世にも奇妙な名作が、現代に蘇る!> 作家は依頼を受けた怪奇小説を書こうとするがなかなか筆が進まず、ふと出かけた先で見たのは> 30年前に死んだ従姉そっくりの女で…。少年期の記憶の混乱から始まる幻想怪奇の世界。(解説より)とのこと。ざっくりと感想をまとめると、前半でちょっと世にも奇妙な物語風な空気を出しつつ、中盤、後半でSF(少し不思議)的な不思議さを醸し出しつつ、広げた風呂敷を、しわが残らないようにババっとはらったような感じ。うーん、まとまってない。世界観の作り方は上手いと思った。
2011/03/29
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樋口有介。~ストーリィ~埼玉県北西部の田舎町。元警察官のマスターと寡黙な青年が切り盛りするスナック「ラザロ」の周辺で、ひと月に二度もバラバラ殺人事件が発生した。被害者は歯科医とラザロの女性ピアニストだと判明するが、捜査は難航し、三人目の犠牲者が。県警ベテラン刑事は被害者の右手にある特徴を発見するが…。 ~感想~なんだか、ありきたり。まぁ読める。舞台が埼玉なのが読みきれた要因か。
2011/03/28
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