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今日は学芸会で八郎をやった~八郎の話~秋田の国に大きな山男「八郎」がいた八郎はもっともっと大きくなりたかったある日浜に八郎が行ったら一人の男の子がないていた「村に海の水が来て米、あわ、ひえが流れていった」と言う八郎はなんとかしてやろうと思い山を持ち上げ海になげこんだ海の波がすごい勢いで八郎を押した八郎は村人や子供たちのために山といっしょにしずんでしまったその時出来たのが八郎潟だという・・とにかくつまらなかったなんか舞台にみんなならんでカラーパネルみたいなので波を作ったりする劇だった私の役は八郎をやった!!なんか目立ちたかった秋田弁とか昔の言葉で意味不明だった最後まで解らなかった言葉とかいっぱいある一番考えたのが「したらばまんずっ!」知ってる人がいたら教えて~
November 14, 2002
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