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今朝の○ポニチ芸能面の隅のほうにある、いわゆる短信欄。そこに、関根勤・麻里親子がトークライブをするという記事。そのトークライブのタイトルというのがスゴイというか、ナンジャそら?というか....そのタイトルは【昆虫ジジイと外ヅラ良子】だと!ちなみにこのタイトルは、2人がつけた互いのあだ名だそう。さすが、ラビーこと関根勤の娘だけあって、お父さんに負けないあだ名をつけたもんだ(爆)それにしても、この親子のトークライブとなるとどういう展開になるのか見当がつかない。モノマネがないわきゃないだろうし、麻里ちゃんは小さいころから父・勤にいろいろな意味で鍛えられているから(笑)お互いにボケながらツッコミながらの、はちゃめちゃトークになるんだろう(^^;時間があえばぜひ見に行きたいものだ。
2009年11月17日
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ひさびさに会社のことを書こうと思う。いちおう勤務表通りには出勤しているものの、ここのところ、初日の会社出発時間がやたら早いために千葉の田舎からでは間に合わない可能性がある。そのため、赤さんとお風呂に入ったあとの前日の晩に会社へ泊まりにいくことが多かった。でもって、勤務明けの日は仕事量に対し人手が足りないために夕方近く、もしくは夜遅くまで残業。そんな状態がしばらく続いた。そのため、いつもなら家には1.5日位はいられるはずが、1日いられるかどうかという状況が続いていた。どこにも行くことができず奥さんと赤さんには、迷惑をかけているのだが....今週に入りようやく忙しさも一段落したそうで、今日は久々に早く帰ってこれた。そんななか冬のボーナスの話が出てきたのだが、その金額はというと「ナンジャそりゃ!」という金額だった。営業所廃止やリストラを行なったものの未だ方向性の定まらない会社に散々振り回され、それでも何とか仕事に穴を開けないよう皆で頑張ってきたのだが、とても納得できるような数字ではない。ボーナスの交渉には組合が社員代表として出るのだが、とにかく会社寄りの、私からすれば「存在意味のない組合」という認識。そんな組合専従役員(←社員だ!)の給与を組合費から全額払っているというからオドロキである。本来なら組合員の意見を集約した上で方向を決めて、要求金額により近くなるよう徹底抗戦してもらわなきゃ困るのに、経過報告すらなくていつの間にか白旗を揚げ、組合員に説明・同意ないまま勝手に同意しちゃうんだから、ただただ呆れるばかりだ。たまに営業所へやってくる組合専従役員に、毎回のように「ふざけるな!」と噛み付くのが当たり前となってきてしまったので、すっかり顔と名前が覚えられてしまったのはいうまでもない。こんな経済不況のなかでボーナスが出ればいいほうなのかもしれないが、我々からすればこれまでの放漫経営のツケを払わされている気分であり、本当にふざけているとしか思えない。ちなみに組合役員にはコソコソと会社役員が説明をしているらしいが、その他の社員に対しては一切説明はないどころか、「こういう状況なので何とか全社一丸となって頑張ろう!」とかいう社長名での紙切れすら配布されない。そんな勤務先なのだ。近々、支給額が決まるとのことだが、ほとんど期待はできない。それよりも、この先、会社は残るのだろうかと、真剣に思わざるをえない....
2009年11月10日
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