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我が家のバラ「ピエールさん」が開花準備に入りました♪今年こそは雨に負けず、一日でも長くその美しさを堪能させてほしいものです。なんて、優雅なことを思っていたら…昨日はまさかの春の嵐!!「現場」に行くためリモートも叶わず、泣く泣く出動しました(泣)もはや「傘?ナニソレ?」状態の暴風雨。全身濡れるし傘は裏返るしで、なかなかハードな移動でした…^^;さて、いよいよGWですね。実はワタシ、カレンダーの黒い日(平日)を、強引に赤い日(休日)に変えるべく、ここ最近は猛烈に奮闘しておりました。なので、ブログはちょっとお休みで…執念で大型連休ゲットとなりました(^^)ニュースを見れば「早くも出国ラッシュ!」なんて景気の良い話が飛び交っています。ヨーロッパ1週間?どこそこへ10日間?一体どこの世界のことかしら…?なんて思っちゃいますが…羨ましくはないです。だってワタシは国内旅行派!もっと正確に言えば……お家派デス(笑)もちろん気分が乗れば、温泉や神社仏閣、お花が綺麗な場所へお出かけすることもあります。でも、今年のGWはできるだけ家で過ごしたい(本音)だってね、ネトフリやアマプラに見たいものが山積みなんです。片っ端から観まくる!もはや自分に課した神聖な使命!?まずは、途中になっていたアニメ『違国日記』を観よう。あらすじ両親を事故で亡くした15歳の朝が、叔母の槙生に引き取られ、性格も価値観も全く異なる「まるで違う国(違国)」に住む二人の同居生活が始まる。互いに完全には理解し合えない距離感を受け入れながら、どう共に生きるかが描かれています。リアルでシビアな人間関係に共感できる人にはおすすめ。温かい家族像を求める人には少し重く感じるかも…こういう「歪み」がある作品、嫌いじゃないです。もう一つ観たい作品は、細木数子さんの半生をドラマ化した『地獄に堕ちるわよ』戸田恵梨香さんがどう演じるのか、楽しみデス。あの頃、テレビに引っ張りだこでしたよね、細木さん。正直、ワタシは苦手で、すぐチャンネルを変えたっけ…(^_^;)「地獄に堕ちる!」なんて言葉を使う人は信じられません。でも、あくまで「ドラマ」として観るなら、これほど面白そうな題材もありませんよね!最後に、我が家のツツジが満開を迎えました。照明のしたで、夜桜ならぬ夜躑躅(よつつじ)👍️✨️では、またね😊👋違国日記 [ 瀬田なつき ]細木数子 魔女の履歴書
2026.04.28
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うちの生垣のツツジが咲き始めて、徐々に華やかになってきました。茶色い皮を脱ぎ捨てて、中から鮮やかなつぼみが出てくる様子が、どう見てもセミの脱皮!!でも実はこの茶色い皮、「芽鱗(がりん)」という冬用の防寒コートなんだそうです。寒い冬のあいだ、大事なお花をじっと守ってくれていたんですね。そういえば、茶色い皮もつぼみも触るとちょっとベタベタしますよね?「食べるなよ〜」っていう虫よけバリアなんだとか。たま〜に小〜さな虫がくっついてるのを見ますが、つい思い出しちゃいます…昭和の夏の風物詩?を。吊るされてぶら下がってるベタベタの長いアレ…そう、ハエ取りなんちゃら(笑)調べたら、ハエ取りリボンって商品でした。今も売られてます!ロングセラー♪ ハエ取りリボン ※ハエ取りリボン、使い方イメージ最初はうねうねしてますが、吊るしてるうちに、ほぼ真っ直ぐに。油断して髪の毛が触れると終わる、、、あの恐怖のトラップ…ハエではなく自分が捕まるので、注意(・・;)ツツジのベタベタはさすがにそこまで強力ではないですが、小さな虫にはしっかり効いてそうです。防寒コートも着るし、バリアも張るし、ツツジって案外できる子(笑)役目を終えてポロッと脱ぎ捨てられた皮を見ると、「ああ、春だなぁ〜と思ったものですが…ここ数年、暑いので、初夏だなぁ〜と感じます(笑)ツツジの脱皮観察、なかなか楽しいです(^^)ドウダンツツジとツツジの共演⬇️では、またね😊👋
2026.04.21
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春の街をふんわり彩る、白いハナミズキ。清楚で可憐で、つい目で追っちゃう存在です。満開ももちろん素敵なのですが、ワタシ的ベストは咲く一歩手前♪一歩手前の姿カタチがユニーク⬇️さてさて。花びらに見える、あの白い4枚。実は――植物学的には「総苞(そうほう)」……え、なにそれ?ってなりますよね(笑)ざっくり言うと、ただの“葉っぱ”です。えぇぇぇぇぇ。じゃあ本当の花はどこ?中心にギュッと集まった、小さな粒々たち。主役⬇️あなたが主役だったんかーい。花びらだと思ってたものが葉っぱだった衝撃…紫陽花の「それ花じゃなくてガクです」事件以来かも。いや、、、個人的には今回のほうが上かもしれません…(^^;)しかもハナミズキは、デリケートな花なんだそうで。4枚の総苞たちが花のフリをして目立ちつつ、しっかりガードするという名采配。いわば〜〜、白い精鋭護衛隊!!見た目はやさしげ、任務はハード。こんな感じ?⬇️そう思って見ると、花びらにみえる葉っぱたちがちょっと頼もしく見えてくるから不思議(*^^*)春の風に揺れるハナミズキ。護衛隊に注目すると、今までより、少しだけ愛おしく感じられます♪では、またね😊👋
2026.04.19
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今日は、買おうか買うまいか迷っている商品と、 その迷いの原因である「推し人」のお話です。ええと… 「推し人」それは、アーティスト・米津玄師。これまでも何度かブログに登場しているので、 ご存知の方は「はいはい、(´ー`)フッ(笑)」ですよね(^.^)🌾推し活、前回のブログ記事🌾――そんな推しの楽曲。3月27日に発売されたアナログ盤 『IRIS OUT / JANE DOE』いわゆる昭和のLPレコードです。(去年の10月に予約して、発売日に届きました)音楽を手軽に聴ける時代だからこそ、 大きなパッケージを手に取ると、ちょっと特別感があります。今回の盤には、映画『チェンソーマン レゼ篇』を彩る楽曲が収録されています。疾走感あふれる『IRIS OUT』 そして―― 宇多田ヒカルさんとのコラボ曲『JANE DOE』宇多田さんにオファーしたところ、OKをもらえたそうですよ^^『JANE DOE』この楽曲は 「美しくて切ない衝撃作」デス。おふたりとも、悲しげな声の持ち主であり、“声のゆらぎ”がとても印象的なアーティスト。 (※あくまで個人の感想です)まず米津さん。いわゆる「不安定さを含んだゆらぎ」あえて少し揺らすような歌い方で、 息っぽさと芯のある声が行き来します。フレーズの終わりでふっと力が抜けたり、 少し崩れるようなニュアンスもあって、 感情に寄った不規則なゆらぎ、意図的に崩している感じ。ご本人も、あえて汚す的なことを言ってました。ざらつきのある歌声と、かすれ、叫ぶように歌うところが♡一方で宇多田さんは、 「滑らかで安定したゆらぎ」自然で細やかなビブラートと、 息や声量のコントロール。安定した音程の中に揺れが加わることで、 切なさと深みが生まれています。ゆらいでいるのに、ブレているとは感じさせないのがスゴイ。 そんなふたりの声が重なると、とても切ない…もう、悲しみと切なさのドン底ね…(泣)タイトルの「JANE DOE」は、身元不明の女性を指す言葉。 どこか影があって、掴みどころのない物語が展開されます。……と、ここまでアレコレ語りましたけど…実は…レコードプレーヤーを持っていません…聴けないのにアナログ盤、買いました…(^^;)※この画像は公式よりお借りしました これには、ちゃんと理由があって…米津さんは、ジャケットのイラストもご自身で手がけています。これまでのCDジャケットの殆どがそうです。(ワタシ、殆ど買いました…^^;) ジャケットそのものが作品、つまりこれは、音楽でありアート!(はい、全力で推し活中です)今、レコードプレーヤーを買うか迷い中なのですが…持ってる人って、やっぱりレコード通だったりします?調べてみると、最近は手頃なお値段で性能のいいものが多いみたい。その決断はひとまず保留にして。まずは、ジャケットを飾ろうかな♪100円ショップで、お皿用のスタンドを探してこよう。音楽を聴く前に、まずは眺める(笑)そんな時間も、楽しんでいこうと思います。ワタシの推し活話に最後までお付き合いいただき、有り難うございました。では、またね👋😊BOOTLEG (通常盤) [ 米津玄師 ]diorama [ 米津玄師 ]
2026.04.17
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今日、4月15日(水)は【大安 × 大明日】六曜で最上の吉日である大安に、「天が明るく照らす大明日」が重なる開運日。なにをやっても上手くいく日です。長年迷っていたことへの決断。断捨離、模様替え。お墓参り。神社やお寺に参拝する。旅行、ちょっとしたお出かけ、お散歩。そして、身近な人や大切な人へ感謝を伝える。(*^^)vさて…思い返せば、この冬は乾燥がひどかった…お肌も髪もパッサパサ…ワタシの髪はもう散々な状態でした^^;潤いを失い、放っておけば広がり、「ストレートヘア? ナニソレ…」と言わんばかりの自由なうねり(泣)冬場は「洗い流さないトリートメント」と、仕上げに「ヘアオイル」を被せるという、執念の【合わせ技一本!!】で乗り切ってきました。でもね、春ですもの。そろそろ髪も、オイルと言う名前の重たいコートを脱いで軽やかになりたいはず!そこで、レビューの高さに惹かれて(マタデスカ…)ポチったのがこちら。ミルボン「ディーセス エルジューダ エマルジョン」※まだ使ってません…とりあえず写真を1枚^^このヘアミルク、あの『星の王子さま』に出てくる、「バオバブの木」のエキスが入っているんですって。物語では、星を壊しちゃう巨大な木…王子さまがセッセと芽を摘んでましたよね。実はアフリカでは「生命の木」と呼ばれるほどのスーパー植物!!厳しい乾燥地帯で生き抜くために、自分の重さの3倍もの水分を蓄える「驚異の保水力」を持ってるそうなんです。AI作バオバブ【バオバブ豆知識】根っこが上を向いているように見える不思議な木。その姿は、まるで悪魔が巨木を引き抜き、逆さまに地面へ突き刺したかのよう。そんなユニークな見た目から、「逆さまの木」とも呼ばれています。なんだか物凄い木のエキスを髪に……まさに砂漠状態のワタシの髪に降り注ぐ恵みの雨(笑)これ一本で、広がりを抑えてサラサラに?明日からのワタシは、ティモテ、ティモテ、ティモテ〜♪なの?ふりむ〜かないでぇ〜 関東の人〜〜♪になれちゃう感じ?え? 何のこと? って?これ、わかるかなぁ〜わかんねーだろーなぁ〜・・・スミマセン…期待値が急上昇して、昭和が止まりませんでした(;^ω^)香りはフローラル系?ですって、。気分はもうお花畑ね。目指すは、バオバブの生命力を宿したツヤッツヤのトゥルントゥルン♪な指通り。重たいオイルに頼らなくても〜これ一本で春の風になびく軽やかな髪になれる(はず)実際の使い心地や効果は、髪が本当に、ふり向いちゃう?レベルになったら、また改めてご報告します(*^^)お楽しみに!報告なきときは……なきときは…~♪って、ことで(笑)では、またね😊👋ミルボン ディーセス エルジューダ エマルジョン 120g 洗い流さないトリートメント 美容室 美容院 おすすめ サロン専売品 美容室専売品星の王子さま [ アントアーヌ・ド・サン・テグジュペリ ]冬は落葉します。発根済【盆栽】バオバブの木、15号鉢
2026.04.15
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ジャーマンアイリスが咲きました。気品あふれるビジュアル♡ひらひらの花びらが素敵♪「開花はもう少し先かな?」なんて思っていたのですが…ここ最近の陽気に背中を押されて、パッと!芝桜のダニエルも元気いっぱいです♪先日の風雨が、花びらにダメージを残しましたが…まだまだキレイ。いちばんモリモリ&ワサワサな元気グループ。そしてこちら、ハナニラグループ(笑)まだ主役は譲らないよ〜そんな声が聞こえてきそうです。いますね、ハナニラが(^・^)最後は…ちょっと気になる動き…侵略(!?)グループの登場!なんとバラのピエールエリアにじわじわ進出中…このままだと「ここも私のテリトリー♪」なんて顔をしそうな予感(笑)ツツジが1輪、咲きました。ツボミたちも「そろそろ行きますか♪」とばかりにスタンバイ中。バトンをつなぐように咲き継ぐ花たちが、季節をやさしく連れてきてくれます。そしてツツジの次は〜サツキの出番となりますが、うちのサツキさんの開花は、5月中旬あたりかな?次の主役の登場も待ち遠しいデス。そういえば、ツツジとサツキの花って、ぱっと見そっくりですよね。開花時期は少し違うけれど、重なることもあるので「ん?どっち?」と迷うこともしばしば(笑)そんな時は⬇️👍ココからは、「春から初夏へ——花のバトン」の物語春の光をたっぷり浴びて背の高いツツジさんが、大きな花を咲かせましたその足元では、背の低いサツキさんがツヤツヤの小さな葉っぱを光らせて出番を待っています「ツツジさん、お花がとってもきれいね」「ありがとう、サツキさんあなたの葉っぱもピカピカで素敵よ」二人は並んで、春の風を楽しみましたある日、通りかかった子供がサツキさんを指さして「あ、ツツジだ!」と言いましたサツキさんは「えへへ、また間違われちゃった」と小さな葉っぱをきゅっと縮めて照れ笑い隣でツツジさんが「ふふっ、私たちが仲良しだからよ」と優しく枝を揺らして、サツキさんを元気づけましたやがて春が終わり、ツツジさんの花がひとつまたひとつと散り始めました「さあ、サツキさん、次はあなたの番よ」ツツジさんは最後の一輪を、サツキさんの光る葉っぱの上にそっと預けました「しっかり受け取ったよ、ツツジさん」サツキさんは蕾をふくらませ初夏の空に向かって、元気に胸を張りましたおしまいこれから外を歩くとき、満開のツツジや、開花準備をしているサツキを見つけるのが楽しみです♪思いがけず……しんみりムードなお話になってしまった…^^;ここで空気を一新! ツツジさんとサツキさんの仲良し画像♪しんみり…消えたかな?では、またね😊👋特大!!久留米ツツジさつき 苗 【博多白】
2026.04.14
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コチラ地方、昨日の最高気温はなんと26.5度(゜o゜;街を見渡せば、半袖率かなり高め。もちろん、ワタシもその一員です(笑)今日は23度くらいとのことなので、昨日に比べれば少し落ち着いた…はず、なのですが。それでもやっぱり、暑かった💦まだこの時期でこの気温…(-_-;)この先の夏、本気を出されたらどうなってしまうのか…ちょっと怖いですね^^;さて今日は、難しそうで難しくない?仏教にまつわるお話です。あ〜、なんかいいことないかなぁ〜…なんて思うこと、ありますよね。実は、毎日口にしているあの言葉が、最強の「開運ことば」なんです。今日のブログは、りのん☆彡風味少々、仏弟子、心清モード多めで綴ります(*^^*)よろしければ、お付き合いくださいませ。日常にある仏教パワーが詰まった言葉これを知れば、毎日が輝き出すかも^^その1「ありがとう」:それは奇跡漢字で書くと「有り難う」「有ることが難しい」=めったにない・貴重であること。お釈迦様いわく、私たちが人間に生まれた確率は、「100年に一度顔を出す、目の見えないカメさんが、広い海でたまたま流木の穴に頭をスポッと入れる」それと同じぐらい、超・超・激レアな奇跡。「ありがとう」は、その奇跡に気づかせてくれる言葉です。その2「いただきます」:命のハイブリッド・バトン「仏教の慈悲」と「神道の礼儀」が合体した、日本独自の最強ワード!「あなたの命を私の命に繋ぎます」という誓いです。これ、実は仏教と神道のいいとこ取りをしたハイブリッドな言霊なんですよ。その3「御馳走様」:幸せを呼ぶ全力疾走!御馳走様(ごちそうさま)→「馳」も「走」も「走る」あなたの食事のために誰かが走り回って食材を集めてくれた「おもてなし修行」への感謝です。食後に心を込めて言えば、やる気エネルギーも爆上がり!その4「不思議」:宇宙スケールで楽しもう♪不可思議→実はこれ、仏教の経典に由来する非常に大きな数の単位です。順番→無量大数(むりょうたいすう)の前あたり?^^; 人間の知恵では測れないビッグな数!悩んだ時は「これは不可思議な出来事だ」と笑い飛ばして、宇宙にお任せしちゃいましょう。その5「大丈夫」:背後に頼れる存在が!「大丈夫」という言葉は、もともと立派で頼れる人、強い人、偉大な人という意味があります。仏教の経典の中でも、修行を成し遂げた人や仏さまを表す言葉として使われてきました。そう思うと、「大丈夫」と口にするたびに、大きな存在に支えられているようで、心強いですね。その他「十八番(おはこ)」:あなたへの絶対合格通知阿弥陀様の48の願いの中で、最も重要なのが「第18番目」そこから「これさえあれば絶対安心!」な特技を指すように。自分の特技に、仏様からのお墨付きをもらっちゃいましょう!カラオケで「おはこ」を歌う時、阿弥陀様が合格!って言ってますよ(笑)ちょっと気になるお話学校給食で「いただきます」を廃止…そんな記事を、以前、目にしました。理由は、「給食費を払っているのだから、言う必要はないのでは?」とか、「宗教上の配慮から」など、いろいろあるようですが.....その考え、違うんじゃないかな?お金で買えるのは「食材」であって、その「命」そのものではありません。「いただきます」は、理屈を超えた命と感謝のバトンタッチ。給食には多くの人が関わっています。その人たちへの感謝の意味も込められています。たとえ、言葉の意味を考えずに「いただきます」を言っていたとしても、その優しい響きは、心に「感謝の種」をまいてくれています。私たちは、日々の暮らしの中で自然と「言霊使い」になっているのです。言葉一つで、気分も景色も変わるから不思議ですね。(フシギ、早速登場)「ありがとう」と口にすれば、日常の中の小さな幸せにふっと気づける。「大丈夫」とつぶやけば、自分にそっとエールを送れる。さて、今日はどんな言葉で過ごしましたか?たまには、 のんびりと。今日も一日、極楽さまでした(笑)では、またね😊👋信楽焼 可愛いお地蔵様が勢ぞろい高野山 奥の院
2026.04.12
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コチラ地方、今日の予想最高気温はなんと27℃。春どこ行った?と思わずツッコミたくなる暑さです…早くも半袖の出番になりそう(^_^;)こんな日は、水分補給が大切ですね。最近は、飲み物にも少し気を使うようになって。「天然水生活」、はじめました。これまで飲むものといえば、お茶かコーヒー。たまにスポドリ、時々お酒。で、ふと気づいたんです。ほとんど「水」を飲んでいないということに。そして、カフェイン、摂りすぎ…一時期は、コーヒーを一日10杯とかBLACKボトル缶(大)を一日5本とか。さらに緑茶もグビグビ。…完全にアウトですよね、これ(-_-;)というわけで、体のことを考えて、2ヶ月前から水を飲み始めました。選んだのは、霧島の天然水と霧島天然水写真の右と左では、販売メーカーが違います。どちらも流行り?の「シリカ入り」 シリカとはコラーゲンを助ける“全身の接着剤”的なミネラルらしいです。なんとなく体に良さげ。商品レビューを見てみると、「髪が潤った気がする」「爪のツヤが良くなった」などなど。あら、素敵♪(単純)霧島の天然水と霧島天然水。気づけばどっちも霧島。なぜだ、霧島(笑)特にゆかりがあるわけでもないのに、 たまたまの霧島かぶり。理由はひとつ。そこに霧島がいたから。もうこれは、ご縁ですね。よろしくね、霧島(笑)実は「天然水」「湧き水」「地下水」と聞くと、ちょっとしり込みしてしまうタイプで…^^;別に嫌いなわけじゃないんです、自然の水。なんならワタシは井戸水育ちですし。でも、その井戸水が原因で…長い間、胃の中に“あいつ”を飼っていた過去がありまして…。そう、井戸水といえば、あいつです。……ピロリ菌!!せっかく薬で全滅させたのに、再召喚はさすがにイヤだなと…(-_-;)※とはいえ、井戸水だからといって 「必ずピロリ菌がいる」というわけではありません。個人の井戸水は塩素消毒をしていないケースが多く、菌が生存しやすい環境になりやすい。市販の天然水やナチュラルミネラルウォーターはどうなの?もちろん、殺菌はされているんでしょうけど…「天然水」や「ナチュラル」って聞くと、気になります。もしかして――基準クリア“ギリギリ”の処理だったりしない?なんて、つい勘ぐってしまう(笑)ここは大事なポイントなので、しっかり調べました。その結果――市販の天然水は、きちんと殺菌・除菌されているとのこと。写真の2メーカーも、地下水を原水としながら、工場で厳格な加熱殺菌が行われているため、ピロリ菌の心配はありません。ありがとうメーカー、ありがとう工場。これで安心して飲めます♪天然水生活を2ヶ月続けた結果――劇的な変化は…今のところ特にありません(正直)でも、コーヒーとお茶の量は確実に減りました。ワタシの体は「カフェイン減ったー!」と喜んでいるはずです(たぶん)どちらも飲みやすいです(個人の感想)お値段も、高すぎず安すぎずの絶妙ライン(笑) 「あいつ」のトラウマを乗り越えて選んだ、相棒。しばらくはこのお水にお世話になりそうです(^^)でもね…「特水」も気になってます(コソッ)では、またね😊👋 霧島天然水 のむシリカ 1箱(500ml×24本入)【無添加シリカ水 霧島の天然水 590ml×24本入り(1ケース)[送料無料] サントリー 特水 48本[24本×2] 軟水 機能性表示食品 BMI 内臓脂肪
2026.04.11
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一昨昨日は雨、一昨日は一時雨と強風。昨日、ようやく晴れましたが風強し。そんな春の日々の合間に、数少ない庭の住人たちをパトロールしてきました。まず目に飛び込んできたのは、芝桜のダニエル軍団のど真ん中。まだ咲ききらない軍団を割って、スッと一輪、上を向いて咲くハナニラ。雑草と呼ばれて肩身の狭い帰化植物ですが、すっと伸びた姿は、その日の主役のようでした。視線を上げると、こんもりとした丘にイチョウの木がそびえ立っています。我が家のものではありませんが、青空の下で堂々といきいきとした姿がとても印象的です。しかし、秋になると、我が家の敷地内に大量の葉っぱを送りつけてくる不法投棄の常連でもあります(^_^;)おやおや? 何やら動きを見せている植物が…ジャーマンアイリスが、開花準備に入ったようです。去年より葉っぱがワサワサと密集しています。狭そう…広いところに引越しさせてあげようか…と、一瞬、ワタシの中の親切心が鎌首をもたげましたが、全力で首を振って打ち消しました。いけない、いけない。ワタシの「良かれと思って」は、植物界では「余計なお世話という名の死神の接吻」これまで何度、親切心で手を出した花々を、静かに永眠させてきたことか。この子たちは今、この過密状態で咲くと決めたの。勝手な都市開発(植え替え)に、付き合わせるわけにはいかない。干渉、ダメ、絶対。さて、最後は…桜の花びらの件。通路のコンクリートに重なって落ちた花びらが、強い雨に打たれてぎゅっと押し固められ、いつの間にか一体に。気がつけば、ちょっと厚みのある板海苔のように、ぺたっとした一枚になっていました(・・;)この状況…もはや最新兵器を装着したマキタくんの出番ではなさそうで(笑)角スコやスクレーパー、いや、いっそヘラやフライ返しのほうが活躍しそうな気がします^^;・・・ガーデンノズルを身に着けて、ヤル気満々のマキタくんですが、⬇️出動は来年にしよっか^^;結局、今年も泥臭い白兵戦に挑むのでした(;^ω^)では、またね😊👋フライ返し 8cm ステンレス製 角スコップ
2026.04.09
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(イメージ)先週の土曜日、息子一家がやってきました。7月で4歳になる孫は、とにかく元気の塊です。実はこの子、予定日よりだいぶ早く生まれてNICUで過ごしたり、その後も入退院を繰り返したり…出産後は、ママでさえすぐには会えず…コロナ禍でもありパパも会えないままで…ガラス越しにチラッと顔を見ることもダメ。NICUの看護師さんが、チェキで孫の写真を撮ってくれました。その写真を、担当看護師さんが受け取り、お嫁ちゃんへ。受け取った写真を、お嫁ちゃんがスマホで撮って、息子のLINEへ。さらに息子から、私のLINEへ。……経由地、多すぎです(;^ω^)そんなリレーの末、ようやく写真対面した孫の姿。小さな体に、口にチューブ。呼吸を助けてもらっている状態でした。正直に言えば――ショックじゃなかった、とは言えません。でもそれ以上に思ったのは、この写真を、たったひとりで病室で見ているお嫁ちゃんの気持ち。大丈夫だろうか。心配したのを、今でもよく覚えています。あれから数年後の孫は、「遊ぶよね?遊ぶよね?」の圧がすごい(笑)しかも持参のおもちゃがいっぱい。レゴ!プラレール!トミカ!恐竜!絵本!ぬいぐるみ!ほぼ出張おもちゃ屋さんです。実は以前、電話でワタシが「バアバね、おもちゃがないの…グスン(´;ω;`)」と冗談で泣き真似をしたところ、「あーちゃん、いっぱい持ってるよ!泣かないで!」という優しすぎる一言が。その結果が大量のおもちゃ(^^;)ひと通り遊び尽くした後は、いよいよ本番の「ごっこ遊び!」ウルトラマンごっこ&忍者ごっこは、令和の時代も健在です。孫はもちろんウルトラマン。そしてワタシは…安定のやられ役、怪獣。スペシウム光線で倒され…とにかく倒れて、倒れて、また倒れる。たまに「ウルトラマンやってもいいよ!」と交代してもらえるのですが……気づけばまた光線を浴びて、撃沈。怪獣に逆戻り…^^;一方その頃、夫と息子夫婦は優雅に「うな重御膳」を食べながら観戦。こちらは命がけ(?)の戦いなのに、あちらは完全にグルメ番組です。しかも忍者修行のご指導は、なかなか厳しめ^^;そしてラストは、眠い…でも遊びたいが混ざり合ってハイテンションモードに。孫、「覚醒タイム」突入デス!圧倒的エネルギーに押されながら、こちらも童心に返って遊びました。結果、学びました。孫と本気で遊ぶには、愛よりも何よりも体力が必要(笑)さんざん怪獣役をやらされましたけど〜孫よ。本当の怪獣は君です!でも、怪獣になれるほど元気なのが嬉しい。孫は正義( ー`дー´)キリッ(笑)では、またね😊👋【ランキング1位獲得!】【プラレール !!ドクターイエローBセット 】ブロック おもちゃ アーテックブロック
2026.04.08
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桜に見惚れる日々でしたが、ふと気がつくと…あら、あなた、咲いてたのね♪「ハイ、サイテマシタ」うちのドウダンツツジが、 小さな花を咲かせていました(^^)うん、今年も安定のかわいさ♪…と、ここでひとつ。ぶっちゃけ、こう思ったことありませんか?「これ、どこがツツジやねん!!」花はスズランみたいだし、どう見てもツツジ感ナシ。ドウダンツツジは「ツツジ属」ではなく「ドウダンツツジ属」という 別グループ。“超・個性派”なんです。見た目どおり、しっかり別枠でした。さて今回は、ドウダンツツジ開花記念スペシャル!「読めない・書けない・意外すぎる」 名前に迫ってみます。ドウダンツツジを漢字で書くと…「満天星躑躅」…… (・・;まさかの当て字に、ほんのり漂う暴走族風の何か。夜露死苦(よろしく)でも意味はとってもロマンチック。白い小さな花が枝いっぱいに咲く様子が、 まるで「満天の星空」のように見えることからこの名前がついたんだとか。中国には 「神様がこぼした霊薬が花になった」なんていう伝説まで。一気に神秘度アップですね。実は、ドウダンツツジには もう一つの漢字があるのです。それがこちら。「灯台躑躅」……灯台? 海の? 灯台?いえいえ、ここでいう灯台は、江戸時代まで使われていた照明器具 「結び灯台」のこと。コレです⬇️3本の棒をクロスさせて、紐で結んだこの形。ドウダンツツジの枝分かれを見た昔の人が、「うわっ、これ、結び灯台の脚にそっくりじゃね?」と、ひらめいたわけです。観察力がすごいわ、昔の人。そしてこのトウダイが →ドウダイ→ドウダンへ。まさかのダジャレ的な変化…(^_^;)今の呼び名の語源デス。花を見れば「満天の星」枝を見れば「結び灯台」美しさと構造、両方で楽しめる植物なんですね。満天星躑躅〜「星」みたいな花か灯台躑躅〜「結び灯台」みたいな枝かイメージにぴったりなのは、どっち?ちなみにドウダンツツジを漢字で書く人はほとんどいない…そうです。ですよねぇ(^.^;でもこれ、テレビのクイズ番組で出たらサクッと答える自信がつきました(笑)おまけ芝桜のダニエルも開花デス♡では、またね😊👋 枝物が映える専用花瓶 床置き ブラック【当日出荷】ドウダンツツジ
2026.04.07
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一つ前のブログの続編です。前の記事は→こちら桜の花びらの掃除について、「ブロワーだと吹き飛んで散らばるから、掃除機で吸い取っちゃう?」なんてことを書いたところ——「ブロアって、掃除機にもなりますよ」というコメントをいただきました。…… (・・?えっ!?!?嘘でしょ!?(目が点)ブロワーって、ブオーーッ!と風を出して吹き飛ばす、いわば“吹っ飛ばし専門職人”だと思っていました^^;まさに、マキタの持ち腐れ。「吸い込み機能」の存在を教えてくださった✨️かずまる@さん✨️ありがとうございました!感謝感激です♪ブロワーにブロワにブロアにブロアー呼び方いろいろですが、このブログではブロワー呼びで(^^)というわけで、収納部屋の奥を捜索。すると……出てきました。マキタのブロワー一式!久しぶりのマキタブルー。納品書を見たら、2020年3月に購入してた…当時は、花びらを四方八方に散らかしてしまい、逆に仕事増えた…(-.-)と、即引退させたのです…ノズルを装着すると、この姿。懐かしの吹き飛ばしバージョン。こちらは、当時、使い道がまったく分からず、謎を謎のままとして封印した黒い袋。説明書を今さらながら読み込むと…吸い込んだ花びらを受け止めるいわば“胃袋”的存在のダストバッグでした。ノズルを中央に付け替えて、ダストバッグを装着。トランスフォーム!これで完成です。トリセツの熟読…大事ね(笑)マキタくんの覚醒!!!吸い込みモードになりました(*´▽`*)予備バッテリーも揃って、準備万端。「吹く」だけじゃなく「吸える」ようになったマキタくん。これからよろしくね♪……ん?収納部屋のさらに奥で「黄色い影」を発見。ケルヒャー先生の高圧洗浄機と、スチームなんちゃら一式。(たしか蒸気で汚れを根こそぎにする、すごいやつ)ケルヒャー軍団まで再降臨です。すっかり存在を忘れていましたが……再会したからには、働いていただきましょう。活躍の場は、年末の大掃除かな?さて、楽チン作業を目指して、最強装備をポチりました。コレです⬇️立ったまま掃除ができる「ガーデンノズル」ロングノズルと迷いましたが…我が家の通路事情に合うほうを、AIに選んでもらいました(^^♪これさえあれば、腰を曲げずに優雅にお掃除できるはず。ノズル到着は明日4月6日折しも外はまた雨で。今ごろ桜の花びらは、アスファルトにこれでもかと、張り付いていることでしょう。ふふふ……手強いわね。最強装備が揃う6日以降がマキタ・バキューム・デビュー戦です(笑)マキタくん、もう期待しかない♪では、またね😊👋 【楽天1位20冠】【高品質】マキタ プロアセット 送料無料マキタ(makita) ブロア・ ガーデンノズル A-70770マキタ ブロワ用ロングノズル
2026.04.05
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連日の雨と風で、見頃だった桜が全体の約8割くらい散ってしまいました。この地域、風が強いのです。満開のタイミングで雨風が来るのって、なんだか毎年のお約束のような?^^;あまりにも桜が綺麗すぎて、雨さんと風さんがヤキモチを焼いたのも……なんてね。それでも、その儚い美しさはしっかり堪能できました。……が、現実はなかなかシビア。散った花びらが敷地の通路いっぱいに広がり、「ピンクの絨毯」に。風情はあるけれど、お掃除のことを考えると、思わずため息です(^.^;ヤキモチ焼きの風さんが、どこかへ運んでくれたらいいのに…「掃除する?放置する?」と毎年悩みつつ、結局ちゃんと掃除している自分、えらい(笑)雨の後は、花びらが地面に張り付くので、ほうき一本では心が折れそうになります(/_;)そこで数年前、文明の利器に手を出しました。 そう、マキタのブロワー(送風機)!あのマキタブルーよ♪風で一箇所に集めて、楽々お掃除♪スイッチ・オン♪ ブアーーーーッ!!花びらが舞い上がり、四方八方へ大拡散!結果、作業エリアだけが広がるという悲劇…コツがつかめない…きっとワタシが下手なだけ。ブロワーは悪くない。悪いのは使い手です(;´д`)トホホ…ということで今年も、竹ぼうき一本で地道に挑みます( ー`дー´)キリッあ、掃除機で一気に吸い取る? ラクそうじゃない?最強じゃない?ダメ?そんなワタシを見上げていたのは、まだまだ元気な我が家のムスカリ5本(ブログ登場3回目)「ムスカリファイブ!」と命名♪カッコいい(笑)気分はフィンガーファイブ?それともジャクソンファイブ?ムスカリは、ギリシャ語の「ムスク(麝香)」が語源だそうです。そっと香りを確かめてみた…よくわからない…鼻炎のせいかな(^.^;花言葉は「明るい未来」「寛大なる愛」植物にはちょっと厳しい環境の花壇で、明るい未来を信じて咲いているに違いない、と思うの^.^;AIにムスカリファイブを擬人化してもらったら…あら、可愛い♡男の子をイメージしてましたが、女の子でした。センターはどの子かな?(*^^*)今日は5日ぶりの晴れ。半袖で過ごせそうな、気持ちのいい一日になりそうです。では、またね😊👋――――――――――――――――――――――――――――――――――――【追記】ブロアーって掃除機にもなるよ。ってコメントをいただいて、目が点に…(・・;)恥ずかしながらワタクシ……「吹っ飛ばす専門」だと思ってました…_| ̄|○そんな機能があるなんて…数年ぶりに引っ張り出してみます(汗)
2026.04.03
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上海先週のこと。息子が1週間のC国出張から帰ってきました。まずは一言「よかった!」最近は、なにかと落ち着かない空気に加えて、あのお国柄…送り出す側としては内心ヒヤヒヤでした。出発前、会社からの注意事項がいくつかあったようです。「個人のスマホは持っていくな」「社用携帯で街なかの写真を撮るな」これは、まあ、わかります。 「プーさんは持っていくな!」(゚д゚)!持っていかないとは思いますが〜そうですね…念のため、持っていかないに越したことはないですね。理由は、あの国の偉い方に(体型が)似てるから(^_^;)現地ではちょっとデリケートな存在なんですよね。しかもこれ、ただの噂話ではなく…C国では「くまのプーさん」が検閲の対象になることがあり、注意が必要とされているそうです。というのも、アチラの偉い人を揶揄する「隠語」として使われてきた経緯があるから。その影響で、C国のSNS(WeiboやWeChat)では「くまのプーさん(小熊維尼)」というワードが検索できなかったり、画像が削除されたりすることもあるそうです。さらには、プーさんを題材にした映画が、上映禁止や中止になるケースまで。そこまでする?^^;はちみつ食べてるだけなのに、この扱い。プーさん、まさかの“要注意キャラ”(笑)まさに、ウソのようなホントのハナシ。そんなこんなで不安材料は盛りだくさん。会社としても“脱C国”を進めていて、 東南アジアへシフト中とのことですが、 現実はなかなかスパッといかないようで…。数人での出張、 現地エージェントが同行するとはいえ…安心しきれるわけがないデス。だってC国だもの(;一_一)C国世界遺産 頤和園実際、2026年3月現在 拘束されている日本人は少なくとも5人。2021年に上海で拘束された男性会社員は、昨年5月に懲役12年の実刑判決を受け服役中ですし、2023年に北京で拘束されたアステラス製薬の男性は昨年7月に懲役3年6ヶ月の実刑判決を受けました。いつ、“何がどうなるかわからない感”がこわい…(・・;そんなあれこれを吹き飛ばしたのが「帰ってきたよ」息子からの連絡^^ようやく安心できました。実際のところ、キケンを感じることはなく、仕事の合間には、ちゃっかり時間をつくって、上海で観光船に乗り、景色まで満喫していたようです。それはそれで、なにより。では、またね😊👋
2026.04.02
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