全10件 (10件中 1-10件目)
1

ヒーローは、テニスを教えて42年が経ちました、 最初に教えた5歳だった子供が47歳になり 今は親友になり、教えるのを手伝ったりします、 教え子達が、中学校の先生や外部コーチになり 中体連のテニス大会で、いつもぶつかります、 教え子達には何時まで経っても負けたくないですね〜♪ 夢や目標に向かってる姿は、カッコよく見えます、 出来ても、上手く出来なくても、無我夢中に頑張っているからかも 人によっては、出来なかったことに気をとらわれ、今を見失う事もあります その悔やんでいる時間が、長いほどもったいない 人は、どうにもならないこと、どうでもいいことに時間を費やし過ぎです 部活をする人は、学校の勉強、テニス、帰ってからの家のこと 宿題と大忙しです、悔やんでる時間、もったい無い時間なんてありません 部員達は、無我夢中に頑張る癖が付きます、 朝はゼロ校時から始まり、学校を終えて後に部活、 その後ナイターのヒーローレッスンに来ます それでも、席次一番を取ったりするからビックリです、 「お前、いつ勉強してるの」って聞いたら、「学校の授業と寝る前に少し」 あまりにも、凄過ぎる、でも、毎年一番がうまれます、不思議〜 最初はテニスや好きなので負けたくないと思っていたのが 勉強や、いろんな物に対して、負けたく無いと思うようになる 出来なかった事に気をとらわれる時間もなく、 後悔しても、直ぐに立ち上がる勇気と決断と根性が育つ テニスのラリーも一緒だね、 初心者は打った後ボールの行くえを追ったり、打ち損じに捉われる ゆえに慌てて戻りミスしたり、オープンスペースが出来てしまう ラケットからボールが離れた瞬間から、ボールが落ちるまで いくら見てても、反省しても、後悔してもどうにもならない時間だね それよりも早く二歩戻って次に備えてから、相手の打つのを見ると 攻撃でも、守りでも、素早く反応出来る 人生の集大成がテニスのラリーの一瞬一瞬にあるのが凄いよね! それを毎日修行してるわけだから、「どうでもいい事」 「どうにもならない事」に気を止めなくなるのかな? これは大人になっても凄い財産になります、 さあ〜未来の自分にチャレンジだ!
2016年04月29日
コメント(1)

「小禄中女子テニスの新入部員達」 小禄中女子テニス部の外部コーチになって7年目に入った 外部コーチって、顧問の先生や父母から頼まれて始まるが 父母や役員は毎年変わり、顧問の先生も数年ごとに変わる、 「よーし、九州大会目指すぞ、全国行くぞ」って思っても 毎年、温度差があり、父母や役員や顧問により、変わる。 「コーチ、今年は収穫三回お願いいたします」って場合もあり 「コーチを雇うお金が出せないので、今年はいいです」って 言われる場合もありなんだよね〜 ヒーロー的には、県大会に行けない場合は、何時でも責任を 取る覚悟は出来てるが、今年もお願いいたしますと言われると 断れない、 言っておくけど、普通のレッスンと比べ、部活のコーチの収入は 三分の一ぐらいだけど、遣り甲斐があるんだよね、 それは、テニスだけじゃなく、人生の基礎の部分の成長に 大きく関わる事が出来る事かな? だから「テニスのコーチは、テニスだけ教えていればいいんだよ」 って思ってる顧問の先生や父母だったら、直ぐにやめる 辞めたら、損するのは部員達だ、去年も、一昨年も、その前も 最高だった思い出を、味わえないって事だね〜!残念! こんな事書いてるとコーチ辞めるの?とか、こんな話が出てるの〜とか 心配する人が居るけど、こんな話が出て無いが常に覚悟は必要だ! それはヒーロージュニアのレッスンで大怪我させたら辞める覚悟はあるし 大人のレッスンでも、納得する内容じゃ無ければ、代金は取らない! テニスのコーチって、よっぽど覚悟が無いと出来ないよ、 教え子を怪我させても、自分が怪我しても、一瞬でパーになるからね〜(^_−)−☆ 今年も小禄中女子テニス部に新入生達が入って来た、 無事に行けば、これから2年と4ヶ月のお付き合い、どんだけ成長させれるか 戦いの始まりだ!まずは個性と名前を覚えないとね〜💓
2016年04月24日
コメント(0)

「煮ても焼いても喰えない奴」 植物や生物にも、煮ても焼いても喰えないのが居るように 人間にも、ジュニア達の中にも居る、 危ない事が大好きで、怒られるのを喜びとする だから、怒ってもきかない、褒めたら調子に乗りもっと危険 耳を引っ張っても五分過ぎたら忘れる、無視しても勝手に暴れる ありとあらゆる手で挑戦して来る! 「神様、すべての手は尽くしました、もうやめさてもいいでしょうか?」 愚か者のヒーローよ!その少年は幼き頃の君じゃ! 君が迷惑をかけた分を、今取り返して居る この子が辞めても、直ぐに次の刺客が来る 乗り越えない限り永遠と続くであろう 確かに!幼児の頃から、突拍子もない事をして、皆んなを心配させた それに比べたら、まだまだ可愛い〜もんかもしれないね〜 辞めさせるのは簡単だけど、野獣を野に放つようなもの ヒーローも、支える人が居なかったら、ヤクザか刑務所に居たかも? 心配掛けても、迷惑かけても、諦めず見守ってくれた人達が居る 次は、自分の役目、あらゆる手で挑戦して来る、全てが テニスを極める為の課題と思い、解決出来るように頑張ろう コレは、鏡の法則なんだね!相手を変えるじゃなく、自分も変わり 成長して行きます。
2016年04月21日
コメント(0)

「久しぶりの石嶺中部活を教えに行った」 石嶺中は学年を終了すると部活も一度解散し、新年度に 新たに入部届けを出し、入らなければならない、 心を新たにする上では、素晴らしいが、 一番伸びる大事な春休みに部活が出来ないのはいたい、 春休みに入って直ぐに仮入部届けを受け付け出来たらいいね! 雨なども有り、三週間ぶりの部活に行ってみると、 新入生達が、もぞもぞって集まって来て 「ヒーローコーチこんにちは〜」だって 初々しくて良いんだけど「声がちいさい、もう一度」 二回目もまだ声が出てないので「皆んなでスクワット20回」 「大きな声で数えながら」「声が小さい、あと10回プラス」 最初で嫌われておかないとね〜 2年生がお手本に挨拶「声が揃ってない、スクワット20回」 3年生スクワットのお手本、そりゃーもう必死の声を上げる 週に一回しか教えないので、1年生に教える方法を2年生に教え 3年生も、ラスト二ヶ月だから特訓しないといけないし 次年度に主力になる2年生も基礎を鍛えないとで大忙し 1年生は、ビーチテニスのラケットを使って、ボール遊びから 工事用のコーンをネットにしてストローク、 最後に、ミニコートでの団体戦までやった 今年の1年生はテニス経験者は居ないが全員良い感じです 練習終了後ミーティング 「今、県大会ギリギリ狙える所、気合を入れてしっかり頑張れ!」 後、1年の名前を覚えないとね、あさたほなあかり頭文字です。
2016年04月20日
コメント(1)

「ヒーローの奥ちゃまの誕生日」ジュニア達は、ヒーローに生活感が無いので独身と思ってる人達がほとんどである、それどころか、何度言っても認めないし合わせても「絶対嘘でしょ〜」なんて決めつける、 それまでに生活感の無い自由な生き方をさせてもらい奥ちゃまに感謝しております、33歳のある日までは、みんなの為に頑張るが目標でしたが そう言う人って正しい事は言うがウザい人だと気づきました、どうせ短い人生、後悔が無いよう、自分の好きな事をしよう それ以来、好き勝手に生きて来た気がします、好き勝手に生きると、面白いけど、周りを振り回してしまい多大に迷惑をかけてる場合も多い、家族や教え子達、迷惑かけてゴメンね〜って気持ちになり、何かでお返ししたくなる、それがヒーロー杯やジュニアヒーロー杯やサマースクールになる家では、毎日の洗濯干しや、指定日のゴミ出し、お盆や正月のおもてなし料理が担当だが、奥ちゃまが疲れてる時は洗濯も料理も食器洗いや掃除もやる、時々ね〜 以外と自分では生活感があると思うけど不思議だな?16日は、奥ちゃまの誕生日だったので、ナイターレッスンが終わって トックドールでケーキを買って、武笠さんから頂いた高級すき焼き肉 大きなすき焼き鍋に肉を入れたら二枚しか入らない大きな肉 焼いて最初に肉だけ味わった、これが超上手い、感動!! 結局、ひとり3枚ずつ450グラムの肉だけいただきました、プレゼントは、roomの売り上げポイントが貯まってきたので これでスポーツブラセットをプレゼント、大喜びでした、
2016年04月17日
コメント(0)

「熊本で大きな地震」まだ大きな余震が続いているみたいですね まずは身の安全を確保し、落ち着いたら避難所に移動とりあえず命だけは落とさぬよう注意を払ってくださいね災害は、思わぬ時に起こる、 自分でも何がどうなったか分からない「なぜ、自分達が巻き込まれたのか?」受け入れられない災害や大きな病気を経験した人は、皆さん同じ気持ちになります沖縄には「ヌチドゥ宝」命が一番の宝物という格言があり とにかく、命が助かった、一番の宝物を失わずに済んだ! 後は、どうにかなるよ!って開き直れたらいいですね ヒーローが三歳の頃、台風が接近していた、 寝てると、遠くから暴れ馬が来て、家の戸を蹴破り部屋の中に入って来て暴れる夢を見て、大泣きしながら おばあちゃんに話をしたら、コレは不吉だから、避難しょうってなり勝手口から出て、門の外に出た途端に、家が空中に持ち上がり地面に叩きつけられ吹き飛んだ、 親戚の家で話をしたら、お前らは不吉だから、馬小屋にでも寝ろ と言われ、小屋に行くと夢に出てきた暴れ馬が、優しく微笑んでいる ヒーローは、お婆ちゃんと、この馬に救われたんだと思いました、 沖縄には「ユイマール」と言う格言があり、困った時はお互い様って事 壊れた家を地域の人達が一生懸命に建て替えてくれました、 災害に遭った当初は、心も暗闇の中ですが、必ず希望の光が射します今は「ヌチドゥ宝」だけを考え行動して下さい、おさまったら「ユイマール」の心で応援します。
2016年04月16日
コメント(0)

「男の子と女の子の接し方、教え方」 男の子を教える時、子供だからって甘い気持ちで接すると 直ぐになめられて言う事を聞かなくなる、 ラリーの時でも、時々は、ボコボコにして まだまだ、お前らが勝てないよって実力を見せ付ける、 男の子は、自分なりの順位を持ってるから コーチは俺より下だ!って思われると、何を言ってもきかない ただ、テニス以外の心や人間性も評価する男の子は、大丈夫 生涯に渡り、師弟関係は続く、それに甘えて手元に残すと 本人が伸びないから、伸ばしてくれる指導者に委ねる それが、信頼する子供達への感謝のお返しだね〜(^_−)−☆ 女の子を教える時は、力でねじ伏せると逆効果 反発ばかりで、レッスンが成り立たない 一番大事なのは、人間関係や信頼を重視する それは、愛情にも似ていて、誰かを大事にしてると思われると 嫉妬の嵐が吹き荒れる、今までのスキンシップはセクハラになる だからといっても自分は特別で居たいし嫌われたくは無いと思う 子供ってあなどるなかれ、1人の女性として接すると必要がある 男の子は、コーチが教えた事が全てでなく、試合で戦った強い相手 テレビで見た強いプロ、雑誌に載ってた流行りの打ち方など 真似して、良くなったり悪くなったり研究する 女の子は、コーチが教えた事が全てで、教えられた事を 一生懸命に答えようとする、だから自分が間違うと皆間違う あまり考えないと、それ以上伸びないので、 答は常に自分で導き出させる様にしてる すると、自分で導き出したから、教えられたって記憶が残らない 教える側から見ると寂しい感じ、「俺が教えた」って実感が無い それぐらいが自立させるには、ちょうどいいぐらいですね〜💓
2016年04月15日
コメント(0)

「運命の出会いに育てる事が出来るか?」ヒーローの各時代の教え子達の中で マユミは4年生から教えてテニスプロになると思ったらパイロットに キョウミは1年生の時練習終わると喘息してたけど乗り越え強くなったが アーキーは5歳から始めたけど泣き虫だった、今は姐御!...メーグーは努力家で頑張りやさん、テニスも勉強も出来た リエは1年生の時お婆ちゃんに連れられて来て自己紹介したら可愛い日本人形のような顔から「リエです」ってドスの効いた だみ声でびっくりした!ミチノは2年の時12歳以下の大会に出て、中学生の強いボールを受け お母さんは、何で自分と試合する時に強く打ってくれなかったと泣きながらボールを追いかけて居た、ハルカとマイコは、港川や松城やロイヤルでも教えたが お父さんが10倍以上教えていた ミカ、ユウナはセンスが良くて、ダブルスで大人にも勝っていた、ナホはパワーヒッター、ナミは組み立てるタイプ、合宿する度に強くなった ユミ、マイコ、ミホの三姉妹、沖縄尚学高校にテニス部を作った ノノコは4年に教えたが腕立ても出来ないけど超パワーショットが打てた ユカリは父に連れられやって来た、今はライバル中学の顧問の先生ナナは2年生から教えて3年生でヒーロー最年少上級者になった カナエは1年生の時、母に連れられた、凄いシャイでヒーローから逃げていた サキとハルナは4年生から教えた、大人になってビーチテニスに来てる アカネは1年生にテニスを教えた、姉に負けても先輩に負けても泣いていた ミウは1年生マイカ4歳でテニスを始めた、お父さんを高1の時に教えた2代目 他にもいっぱいいるけど超個性的な人をピックアップしてみました、 今ではほとんどがお母さんになってる、時が経つのは早いね〜、今はコトネが4年生でテニスを始め今年6年生になる明日から1年生になるナノカが、ヒーローのスクールに入って来た、これが負けず嫌いで、ラリーをする時も、ボール拾いも走る時も、バツゲームをする時も、全て一生懸命なのだ、目がキラキラしている、高1まで10年間教えて、 日本ランキング100位ぐらいになるかもね〜スター性もあるので大事に育てましょう〜(^_−)−☆💓
2016年04月14日
コメント(1)

「サッカーの指導者が気づいた面白いこと」 「サッカーは教えれば教えるほど下手になる」という事実です。 一生懸命子ども達に教えこむ指導者が子ども達をダメにしている 光景をたくさんみてきました。 指導者としては、子ども達にしっかり教えなければいけないと 考えるのは自然なことだと思います。 「ボールはこうやって蹴るんだよ。ドリブルはこうやってするんだよ。」 と手取り足取り教えます。 しかし、子ども達はできないんです。指導者はできるようになるまで 一生懸命教えようとします。でも、子ども達はプレーしたい。 できなくてもプレーしたいんです。 指導者は一生懸命、ダメなプレーを直そうとしてくれます。時には厳しく。 「何度も同じこと言わせるな。しっかりやりなさい。」と。 そんなことを繰り返していくうちに子ども達は主体性を失います。 言われたとおりにやらなければ、練習しなければ、失敗したら怒られる。 そしてだんだんサッカーが楽しくなくなってしまいます。 子どものやることを強制し、矯正することによって好奇心は失われ、 主体性は失われます。そして言われたことしかできなくなります。 つまり子供達自身が自分の頭で考えることができなくなります。 ですが、サッカーは状況に応じて考えて判断することが求められます。 それができない監督の指示がなければ動けない指示待ち人間になります。 これではダメなのです。 教育の本質は、教えることではなく、主体性を育むこと 日本ではまず相手がいないところでの練習を始めます。 ボールの蹴り方、止め方から指導します。作法から入るのです。 一方でブラジルやアルゼンチンなどのサッカー大国は、 まず試合をやらせます。サッカーを「体感」させるのです。 相手が邪魔をする中で、上手くボールをゴールまで運べないことを 最初に体感させるので、子ども達に考えはじめるのです。 「どうやったら相手を避けられるかな?」 「どうやったらゴールまでいけるかな?」と。 この違いが面白い現象を生み出します。 「日本人は練習ではものすごく上手いけど、試合では下手くそ」 海外の強い国の選手は、「練習は下手くそだけど、試合だと上手い」 人間は他人に何事も教えることはできないガリレオ・ガリレイの言葉 「ただ、自分の努力でそれを発見するのを、手助けするだけだ」 子どもの可能性を伸ばすということは、主体性を育むことであり、 それは好奇心を刺激してあげることなのだと思うのです。 ですから私たち大人が子ども達の成長を促すためにやるべきことは 強制や矯正ではなく、好奇心をくすぐる仕掛けと、自分で考えること、 判断することを習慣付けてやることなのだと思います。 サッカーもテニスも、勉強も仕事も、子育ても家庭も一緒だね〜💓
2016年04月12日
コメント(0)

「ヒーローの誕生日前夜祭」 今日は、今年初の全オフ、明日がヒーローの誕生日なので 何か自分にプレゼントをって事で、買い物に! 今使ってるバッグが使い難いし、よく忘れるので 購入しようと選んだが、3,000円が高く感じて買えない 隣のブックオフに行くと、ヒーローを待ち構えていたように 本が語り掛けてくる この本は、漫画家を目指させたいヒーナーにイラストカット集や 女性の仕事百選など買おうかなぁ 税理士や弁護士や教師を目指す人用など、 保育士や看護師やリハビリを目指す人用として購入 可笑しいな〜3,000円超えても高い気がしない 同じ値段でもなかなか自分の為に、お金をつかいきれない 家に帰ると、正美さんの送ってくれた、フランス産のステーキ デカイし超美味しい〜(^_−)−☆幸せです ミミコーチのお母さんからは、ケーキがおくられ 家で誕生日を祝って居たらタカボンとミウ、ミライ、ヒナが サプライズでお祝いに駆けつけて来てくれました 小禄中を卒業して、四年も経つのに忘れずに居てくれる いい時も、悪い時も、一緒に乗り越えて来たしね〜 ケーキに火が付き、二回目のハッピバースデーを歌い 心が躍りました、 正美さん、ミミコーチとお母さん、前夜祭に 駆けつけて来てくれた四人、ありがとう 感動すると、頭の中で増幅されフラッシングが毎回始まる 海外でヒーローの事を思ってくれる人、 国内の何処かで応援してくれる人 県内でヒーローを支えてくれる家族やメンバーや友達 今は亡き、産んでくれた父母、優しかったおばあちゃん まだ会わないか祝ってくれるFacebookのフレンズ ありがとう〜ね〜(^_−)−☆幸せです💓
2016年04月06日
コメント(0)
全10件 (10件中 1-10件目)
1