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「東京電力」は、闇の残党勢力における"獣の国の雛型"です。「東京電力」の幹部は、完全に「魔」のエネルギーに操られているので、人間だと想わないほうがいいでしょう。「東京電力」を支えているのは「官僚」ですが、彼らもまた、「魔」のエネルギーに操られており、自己抑制が利かなくなっていますね。彼らは、魂が抜けてしまっていて、「魔」のエネルギーに操られているので、絶対に本当のことは云わないですよ。「魔」のエネルギーの目的は、「死への誘導」です。「東京電力」を、このまま存続させるのであれば、そういった意味でも、「survival」であり、彼らは、日本国民を「大量死」させることになります。これは、東日本と関東地方だけの話ではないですね。 ~「シリウス文明がやって来る」より ※あっちのブログ(be amie)では、ここは紹介していません。あっちのブログ仲間がここを見たら、みんな引いちゃうでしょうからね。。。
2011年08月25日
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あなたが、この世界に生まれてきたことは、間違いではありませんあなたが、この世界に生まれてきたことは、罪ではありませんあなたには、生まれながらにして背負ってしまった原罪などというものはありませんあなたがこの世界に生まれ、生きて、生かされていることに、罪深い理由などはありませんあなたはまさに祝福されて、この世界に生まれてきましたわたしが言うのですから、間違いはありませんなぜならば、わたしは、あなたですからわたしはあなたを、遥か昔から、この瞬間まで、ずっと、見守ってきましたそれは、これからも変わりはありませんあなたがわたしの声をしっかりと聞き、心に受け止めたとき、わたしはあなたと一心同体となり、片時も離れることはなくなるでしょうある間違った教えによると、あなたは生まれながらにして罪深く、原罪を背負っているがために、自分自身を救うことができず、救世主がやって来て、あなたを救ってもらうのを待つより他にないと聞かされたかもしれません真実の教えは、こうですあなたが外の世界に救世主を求め続ける限りあなたが救われることは決してないでしょうわかりますか救世主とは、あなた自身だからですあなたが、あなた自身を救わずに、誰があなたを救ってくれますかあなたが長い間、待ち続けてきた人とは、あなた自身なのですよそのことに気づかせるために、何人もの存在が、あなたをサポートしています何十人、何百人もの存在が、あなたをサポートしようとしています頭で考えないように心で観じなさいあなたの意識のチャンネルを"美しいもの"に合わせなさいそれを、できるだけ持続するようになさい何が起きても、何を目にしても微笑んでいなさいいま、まさに、地球の神界は新しい神界へと入れ替わりました最後まで楽観的で居たものが勝利します永遠に~某アセンション系ブログより
2011年04月11日
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"内なる声を見出す"であるとか、"真実の答えは自分自身の内側にある"、ということが、よく云われますが、これは単なる、心を慰めて癒すだけの意味ではないのです。この部分を、もう一度、おさらいしておきましょう。私たち生命体は、宇宙の中で、周波数帯を選んで人生生活を営んでいます。"自分自身の「内なる声」に繋がる"ということが、本当に起きて来ると、異なる周波数帯に繋がることになります。今現在の地球物質界は、4.5-4.9次元領域の周波数帯の中に存在しています。"自分自身の「内なる声」に繋がる"と、4.5-4.9次元領域以外の周波数帯に、アクセスすることになります。"自分自身の「内なる声」に繋がり"、DNAが、既存の2条から、徐々に、4条 → 6条 → 8条 → 10条 → 12条というように解除されてゆくに従って、繋がることが出来る周波数帯も、次第に、拡大してゆくことになりますよね。今回、少数かもしれませんが、地表上の人類が体験しようとしている、霊性進化は、4.5-4.9次元領域の周波数帯から、完全に抜け出してしまうことです。これを示唆して、アセンション(次元上昇)と呼ばれることがあります。それは、換言すれば、「霊性進化」のことですね。たまに、「アセンションなど存在しない!」だとか、「宇宙人など存在しない!」という人々がいますが、この人々は、あくまでも、既存の地球物質界である、4.5-4.9次元領域の周波数帯の中だけで生きているので、それ以外の周波数帯の世界が存在することを知らないからです。テレビやラジオであれば、たった1つの放送局しか知らないし、それ以外は、観たことも聴いたこともない、ということになりますよね★従って、この人々にとっては、"意識と周波数の鍵が開かれない限りにおいては"、「一切、アセンションも宇宙人も存在しない」ということになります。その人が、狭い周波数帯の中で生きているのか、広い周波数帯の中で生きているのか、それだけの違いですね。ちなみに、アセンションがいつ、起きるのかは、個人差がありますが、すでに起きている人々、すでに、それが完了している人々がいます。この人々は、4.5-4.9次元領域の周波数帯以外の他の異なる周波数帯の世界が、現実的な世界として認識するようになります。すでに、アセンションが完了している人々は、地上が、もうこれ以上、生活不可能だといった事態になると、物質肉体を所有して生きたままの状態で、単に、既存の地球物質界から離れてゆくだけですね。"自分自身の「内なる声」に繋がる"と、広い周波数帯の中で生きることになります。それは、まもなく向かう新しい世界である、5.1次元領域から始まる、左回り(反時計回り)の螺旋状に上昇する世界に入ります。5.0次元領域 = 新しい世界に入るまでの待機領域いずれの世界を選択するのかは、「自分自身の選択」ですよ★宇宙の光の同胞たちは、"新しい世界に入ったほうが、楽しいよ!"と推奨しているということですね★ ~「シリウス文明がやって来る」より
2011年08月06日
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<オーロラ>光の幕、鮮やかに交差 米アラスカ州米アラスカ州で撮影された十字状の珍しいオーロラ=2011年11月27日午前4時過ぎ、「遊造」提供 米アラスカ州の夜空で、黄緑色の二つのオーロラが十字状に交差する画像を、東京都三鷹市のベンチャー企業「遊造」(古賀祐三代表)が撮影した。オーロラの研究者も「見たことがない」という珍しい現象という。 古賀さんによると、この現象が現れたのは、現地時間27日午前4時(日本時間同日午後10時)ごろ。画面を水平(東西方向)に横切るオーロラに、突如、北の地平線付近から縦(南北方向)に別のオーロラが立ち上った。この状態は約30分続き、やがて両方とも拡散したという。 遊造は06年から、アラスカに設置したカメラで、オーロラの動画と写真をインターネットや携帯電話で生中継している。中継を見て気付いた上出洋介・りくべつ宇宙地球科学館長(太陽地球系物理学)は「40年オーロラを研究しているが、初めて見た。各種データを調べてみたが、どうしてこういう形になったのか、メカニズムは分からず、大変興味深い」と驚いていた。(11月28日(月)11時25分配信 毎日新聞)太陽の内部世界に住んでいる太陽神人たちは、"キリスト(サナンダ)意識"の人々ですから、そのシンボルである、"十字状のサインを送った"ということですね。それが意味することは、"まもなく 地球は これまでとは価値観も 世界観も 宇宙観も異なる全く新しい時代に突入する"といった信号を送信して来ています。5.1次元領域以上から始まる新しい地球の「弥勒の世」 = 「地上天国」の世界。2年前に観に行ったときは、まだ、何も無かったけど、今現在では、もう、完全に出来上がっています。これは、超現実的な世界です。どれぐらいの人々が、「間に合う」のだろう...あなたは、もう、準備が出来ましたでしょうか?!~「シリウス文明がやって来る」12月1日記事より 地球は、西暦2013年から、第8宇宙周期に入り、銀河系宇宙時代の幕開けとなります。第8宇宙周期は、第1~第8区分に分かれています。これから始まる、地球の新しい時代、「弥勒の世」 = 「地上天国」は、第8宇宙周期・第1区分(3036年間)に当たります。ここには、霊的に準備の出来た人々しか入れないです。限界ギリギリで、間に合う人々もいらっしゃいますので、決して、あきらめないで頂きたいと想います。今現在、あなたが、闇の住人であっても、です。特に、日本列島は、極めて「緊急性が高い」事態に置かれています。本当に、急いでください。~「シリウス文明がやって来る」12月2日記事より
2011年12月03日
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【このブログを閲覧する上でのお約束】★妄信をしない ★鵜呑みにしない ★過信をしない ★依存をしない ★自らの思考、想念、感情を隅々までチェックする★検証確認は細部まで徹底的に行なう最も簡単な検証方法は、オーリング・テスト、キネシオロジー・テスト、ベンジュラム...etc. これを実践もしないで、文句を言ってたらダメよね★ 友好的な宇宙種族たちは、地球人類を救出するために来ているのではなく、地球という星を破壊させないために来ているので、自らを公表したいとは想っていません。例えばの話、地球地表上を見渡してみて、いま・この時期の状態で、「地球外生命体」の情報を、大々的にアピールすることは、地球人類のためにならないです。もし、あなたが、超高度な文明の地球外生命体だったとして、いま・この時期の地球へやって来たとします。そして、地球地表上の状況を見て、また、地球人類の状況を見て、いま、自分たちの姿を現すことの様々な影響を探ってみたとします。それは、決して、地球人類のためにはならない、ということが理解出来るはずです。それは、"親の立場で子を見る"ことで分かります。その理由は、依存心があまりにも強過ぎて、自立出来ていないからです。いつまでも、狭い視野である個人意識のままで、地球意識に到達していないからです。天上界は、このことについて、次の見解を抱いています。★光のネットワークに繋がること★自分自身の中心軸に留まること★地に足をつけること(地球自身と繋がること)この3点が出来ていないうちは、宇宙人と会う資格なし。あらゆる最善なるスピリチュアル・ガイドたち、友好的な宇宙種族たちは、地球人類の、霊的な成長を望んでいます。つまり、霊性の目を開いて、一皮むけてくださいよ、と伝えています。こればっかりは、どんなに、文句を言ってみたところで、どうにもならないですよ。私は、このブログの中で、宇宙の情報や、宇宙種族について明かしていますが、宇宙人の存在を信じてほしいとは一言も言ってないです。この手の情報は、少数の必要な方に、準備の出来た方にお伝えしているのであって、それ以外の方には、読まれても全く得るものなし、といった情報です。その理由は、上記の3点が出来ていないからです。上記の3点が、自分自身の日常生活の実践行動の中で備わっていれば、ある物事・事象について、信じるとか信じないといった、思考での短絡的な判断に頼る必要が無くなるからです。上記の3点を、日々、心掛けて過ごしていれば、直観と閃きで、霊的なことが理解出来るようになり、信じる信じないといった、議論の余地は無くなります。ですから、宇宙人がいるのかいないのかを問う以前に、上記3点を実践行動に移していなければ、永遠に、思考の迷路を彷徨うだけです。 ~「シリウス文明がやって来る」より
2011年05月17日
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【このブログを閲覧する上でのお約束】★妄信をしない ★鵜呑みにしない ★過信をしない ★依存をしない ★自らの思考、想念、感情を隅々までチェックする★検証確認は細部まで徹底的に行なう最も簡単な検証方法は、オーリング・テスト、キネシオロジー・テスト、ベンジュラム...etc. これを実践もしないで、文句を言ってたらダメよね★ 天皇家は、シリウス星系から降ろされて来た「万世一系システム」である魂の一族です。これは、古文書『竹内文書』(たけのうちもんじょ)の中に、シリウス星系を泰星という表現として書かれてあります。日本全国にある神社を観れば、御祭神のほとんどが、シリウス星系から降りて来た神人たちです。プレアデス星系から降りて来た神人たちは、魂の兄弟姉妹として、支え合っている仲間たちです。オリオン星系から降りて来た神人たちも少数ながらいらっしゃいますが、彼ら彼女らも、シリウス星系に賛同している兄弟姉妹たちです。(オリオン星系は、宇宙では、シリウス星系とは、敵対関係にありましたが、少数ながら、シリウス星系に賛同していた方々がいました。)このようなことで、日本列島そのものが、シリウス星系から降ろされて来た宇宙科学システムとなっています。それは何故かと云えば、日本列島の真下に、具体的な場所は明かせませんが、地球内部世界「アガルタ」の広報都市「テロス」の中の、コントロール室が置かれています。広報都市「テロス」の総司令官アダマさんは、そこにいます。アダマさんは、少彦名命(すくなひこな)さんと同一人物(本体、本霊)です。ここには、シリウス人や、プレアデス人、良性ゼータ・レチクル人、土星の人工衛星タイターン人、琴座銀河ヴェガ人、アンドロメダ人、カシオペア人などの宇宙技術者が、ほぼ300人体制で、管理しています。このような体制になったのは、西暦2010年に入ってからのことで、それまでは、アダマさんと、少数の良性ゼータ・レチクル人が管理していました。このコントロール室からは、地球地表上全域や、地球上空の様子をすべて、モニタリングすることが出来て、昼夜フルタイムで稼動しており、すべてを監視しています。つまり、いま・この時期に地球地表上で起きている、光と闇の最終戦争のために監視しています。彼ら彼女らは、すぐにでも、地球人類を助けようとしているのではなく、地球人類が、自分たちの手で、この星に平安を築くために、どこまで出来るのかを、静かに見守っています。ほかには、物質界にあるものを、そのまま、5.1次元領域に上昇させる実験も数多く行なっています。宇宙船の飛行デモンストレーション、あるいは、ファースト・コンタクト対策は、ここから指令を出して動いています。ファースト・コンタクト対策は、いまは、「準備が整った人」、あるいは、「重要なメッセンジャーとなるべき人」に見せているという段階にあります。実際のところ、このことにより、地球地表上における広報係としてのコンタクティの人数を増やそうとしています。その、コンタクティになるための条件が提示されていますので、お伝えさせて頂きたいと想います。★光のネットワークに繋がっていること★心と魂の浄化が、100%中、61%まで完了していること★感情のコントロールを制御出来ることこのコンタクティになる人には、生活のために必要な資金が提供されますので、それほどまでに最重要な仕事となっています。それはすべて、「内なる声」を通して行なわれますから、もし、あなたが、その指令を受けたのであれば、そのことは、誰にも話してはいけません。その理由は、過去記事「「沈黙」は、錬金術の最終奥義」を熟知して頂きたいと想います。Kagariは、その場には、一切、立ち会いません。このようなことで、日本列島は最重要な地域となっています。地球地表上に関して云えば、日本人の多くが、このまま目覚めないでいるのであれば、日本は本当に沈んでしまいます。日本が沈むと、世界各国が沈みます。例えば、普通一般の方々には、決して、知らされることはありませんが、世界的な金融恐慌が、まさに起きようとするとき、世界中のどの財閥でさえも足元に及ばないほどの、現実的な大量の資金を動かすための「秘中の秘」が、この日本列島に眠っています。古くに、「黄金の国・ジパング」という言葉があるのは、ここに理由があります。このことがありますので、表側の社会で、日本が世界各国から蚊帳の外のように映っていたとしても、実際的には、日本列島は世界から守られています。闇の残党勢力たちは、世界中に散らばり、「このまま眠り続けていればいいだろ、世界中を混乱に陥れて、地球を破滅、滅亡させてやる」という想いのもとに、いままさに、実行中です。宇宙での歴史は、宇宙戦争に明け暮れていた歴史でもあります。地球地表上に、戦争が絶えないのは、この、宇宙戦争時の魂たちが、地球物質界で決着をつけようぜと、大量に降りて来ているわけであり、それが、いま・この時期の光と闇の最終戦争です。錬金術の教え「上なる如く、下もまた然り」にもあるように、宇宙という上であったことが、地球という下で、いままさに、展開されています。このような危機的な状況に置かれているのが、私たちのいま・この時期です。日本では、韓流ブームが続いています。それは何故かと云えば、"日本人が忘れてしまった精神性"が、そこにあるからです。音楽界について云えば、韓国国内だけの活動では、商業的にはあまり芳しくない事情があり、日本をターゲットにしたほうが、より商業的な成功が望めるからで、より大きなお金の流れを生み出すことが可能となるからです。しかし、霊的には、「早く目を覚ましなさいよ!あなたがたの中には神聖遺伝子が眠っているんじゃなかった?あなたがたがシッカリしなければ、世界は滅びるよ!」と催促を続けています。私たちは、"忘れてしまった精神性を取り戻し、守るべきものを思い出す"ということに、いままさに、全力を傾けなければならないんです。日本人が忘れてしまった精神性とは何か。目に見えるものや人々から支えられて生きていることは誰にでも分かります。それにも増して、常に、自分自身は、目に見えないものや存在たちからも、大いなる支えがあって生かされているということ。神々や精霊、自然界というものを、常に、身近に観じて共生しているということ。これを、全くもって、忘れてしまっています。何も、大それたことをしなければならない、ということではないです。このブログを読まれている多くの方々は、特に、日本での場合は、一般社会で普通に仕事をされて生活を営んでいます。ただ、裏社会の方々も、多く読まれていますね。ちなみに、裏社会で生きていることと、闇の住人であることとは、イコールではないですよね。いま、自分自身の置かれている立場で、一体、何が出来るのだろうかということであって、それは、どんな些細なことであってもいいじゃないですか?誰かに対して、「笑い」や「喜び」や「楽しみ」を提供することであっても、そのことが、悲しみに満ちた人々の心に、どれほどの、温かなともし火を灯すことになるだろうか... ~「シリウス文明がやって来る」より※2010年11月30日の記事
2011年05月17日
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霊性の目を開く秘訣は、思考も感情も、徹底的に柔軟にすることです。多くの人は、既成概念と固定観念で、頑固な思考と感情になっていますから、それらを、一旦、取り除くような想いで、もっと、突飛で奇想天外な発想を、いつでも、受け入れられる態勢でいる必要があります。それもまた、「楽観的でいる」という意味になります。いつでも、柔軟性の高い、思考と感情でいれば、「若さを保つ」秘訣にもなります。なぜならば、あらゆる感覚が若返って来るからです。子供の頃の冒険心であるとか、好奇心といったものが甦って来ます。霊的な感覚は、その一歩先にあります。生まれて来る前の母親の子宮の中では、あるいは、この世界に生まれて来たすぐの状態では、霊的な感覚が、非常に敏感な状態でいます。この頃の超感覚、あるいは、霊的感覚を思い出させてくれるのが、クジラ類やイルカ類が持つ、高い意識と周波数です。自分自身を高い意識と周波数に設定して維持するためには、高い意識と周波数を持つものや存在と接することで、相互の超感覚が響き合い、超感覚が伝染します。聖地やパワースポットを訪れているときの状態も、これに値します。自分自身の意識と周波数が、一時的にでも、高い状態に引き上げられるんです。この感覚を、出来るだけ長い時間、維持し続けて頂きたいのです。その維持し続けている状態が、当たり前のものとなって来ますと、その人は、霊的生命体として変化変容しています。クジラ類やイルカ類である彼らの鳴き声を聴いていると、単に、心が癒されるというだけでなく、懐かしい観じがして来るという方もいらっしゃるでしょうね。この「懐かしさ」という感覚の中に、「若返り」の鍵があります。人は、「故郷」を想うとき、そこに、懐かしさや郷愁を観じて、涙することがあります。その涙とは、「故郷」という場所に、忘れて来たもの、忘れ去ってしまったもの、があるからだと想われます。それが、実は、霊的な超感覚なんです。これを忘れてしまったことで、何か途轍もなく重大な失くし物、落し物をして来てしまったように観じて、「故郷」を思い浮かべて涙するのです。従って、霊的な感覚を取り戻すと、「故郷」に涙することが無くなります。何故かと云えば、「故郷」は、遠く離れてしまった場所に存在するものでありながら、二度と戻ることが出来ない場所では無くなるからです。過去・現在・未来という風に区切られているように観える、それぞれの時間空間軸が、ひとつに繋がってゆくからです。それらすべては、いま・ここの瞬間にあることが分かって来ます。そのことが分かったとき、あなたは、「弥勒の世」の世界へ向かう切符を手に入れています。 ~「シリウス文明がやって来る」、2011年2月22日記事より
2011年05月19日
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