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早く帰ったら大井が開催していて、かるく買ったら連チャンモード突入最終ブッこんだら、、調子ノッちゃって、的中するも
2021.09.18
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4日間叩いたおかげか1日にして、、旅費を捻出し負け分も取り戻せたか
2021.09.15
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たっぴの母さんのところで購入したアヒージョ。お味は・・・青森駅で購入した嶽きみスープ。お湯を注いで作ったものの、牛乳でやればおいしかったかもと函館空港で購入した花畑牧場のチーズポップコーン。何故だか、開けたら湿気気味これも函館空港で購入した、一文字の塩ラーメンセット。これはおいしくいただけました
2021.09.12
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ということで、4日間の旅を終えて帰ります19:20発 JAL 588便羽田空港 20:50着いつものようにリムジンバスでこの旅の総移動距離を計算したところ、計2,432kmになり東京からサイパンまでぐらいに相当するみたい
2021.09.12
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今回、函館でラーメンを食していなかったことから元祖はこだてラーメン おんじき庭本 空港店にてお値段そのまま!ということなので、、塩らーめん@870を大盛で注文シンプルイズ・・・卓上の化調でなんとか
2021.09.12
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お土産を買った後、何気に今日はランチ抜きだったので空港3Fにあるレストラン ポルックスにて生ビール中@600はサッポロクラシックおつまみセット@740まぐろの刺身、枝豆に、石狩漬け、がごめのワサビ漬けのご当地食が。十勝マチルダのじゃがバター@530(株)布目の社長の塩辛付きで、いもに合います北海道名物 ザンギ@580ワンモアクラシックで、激走の疲れを癒し
2021.09.12
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AIBAを出た後は、レンタカーを返却しに函館空港へ今回なぜ、函館空港でわざわざ借りたかというと、【空港店配返車限定】いち押しレンタカー1日間コース@1,000JALクーポンを利用するためで、保険込みのリーズナブルさは今日1日で436.2km走行。調べてみたら、函館空港から旭川空港ぐらいまでの距離でしたまだ出発まで時間があるので、おみやげや巡りここでもJALクーポンで購入していた、「はこだてスペシャルチケット2021」@1,000通常価格は2,900円、市電かバスの1日乗車券に16枚のクーポン付すべてお土産購入にあてて、2,400円分の買い物を
2021.09.12
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白神岬から1時間30分、函館市内に向かう途中で偶然にもホッカイドウ競馬の場外発売所、Aiba函館港町に的中馬券の換金に寄ったのですが、たったの2枚しかなく金額もすずめの涙
2021.09.12
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道の駅 北前船 松前でランチも考えたのですが、時間に余裕なく、先を急ぐこととし太田神社から南下、走ること2時間20分白神岬に。北海道最西端からの、ここは最南端。2日前に行った、立飛岬までは19.2km。曇っていて、肉眼では見えませんでしたこれで北海道の東西南北の最端を制覇完全に自己満足の世界ですが
2021.09.12
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太田神社本殿への参拝を断念したあとは、少し離れた場所に移動山の中腹にある本殿をしにきたわけではなく太田神社 拝殿にて参拝を。こちらでお参りすると、山の神まで願いが届くみたいも、これがここに目的ではなく、わざわざこんなところまで来た理由は、、突端マニアとして、尾花岬を見るために岬はこの半島の突端。岬までの道が無いため、眺めるだけにこれで北海道最西端も制覇
2021.09.12
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函館競馬場を出た後は、走ること2時間10分日本海側に抜けて、せたな町にある太田神社 本殿入口に。入口というのも、、本殿はここから遥か上にあります。階段下に来るとまさに壁です本殿まではここから、山道を1時間半近くかけて登っていくようでお願いされるまでもなく
2021.09.12
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立待岬を出た後は、市街地を抜けて非開催ではありますが、函館競馬場にて開門前に到着し、しばし待機1レース前にはほぼ全レースを購入して
2021.09.12
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レンタカーを借りて、まず向かった先は、、津軽海峡に面した立待岬ここまでの道程、ナビが間違えた場所に誘導したり、直前の道路は幅員狭かったりと、意外と難所でした「立待岬」といった歌もあったような気がしますがここに歌碑はなく
2021.09.12
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バスに乗って向かったのは、前日のフェリーターミナルではなく函館空港を通り過ぎてレンタカーを借りに、でした
2021.09.12
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朝食後はホテルに戻って、チェックアウト前日と同じく、函館駅前のバスターミナルから
2021.09.12
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朝食は函館朝市へどんぶり横丁内にある一花亭たびじにてお店推しの活いか踊り丼@2,080を注文醤油を垂らすと暴れだし口の中に入れると吸盤が舌に吸い付き、なかなか食べられず
2021.09.12
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今宵のお宿は函館駅に隣接、1分ほどのラ・ジェント・ステイ函館駅前連泊でしたが、大間に行ってる間に清掃され夜食は今宵もセコマブランドで
2021.09.11
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函館は20:00までの営業時短中のため、18:00前ですが夕飯に予約していたお店があり、前日までに連絡するも音信不通前夜に直接お店にいったところ、営業自粛中の張り紙が急遽、アソビバ 函館駅前横丁にある箱館ジンギスカン本店にて店内は同じ考えの人が多く、ほぼ入店してしばらくすると携帯に着信が予約していたお店からで、向かいのチェーン店への案内でした。もう他のお店に入ってしまったからと、事情を説明しお断りまずは飲み放題90分@1,500を注文してサッポロクラシックから前菜にキムチ盛り合わせ@480とナムル@480をからの、ワンモアクラシックお肉はラムタン@980に特上生ラム・ラムロール・生ラムのラム3種盛り@1,380ジンギスカン用野菜盛り@680も注文して鍋投入レモンサワーを挟んで牛ホルモン@750壺漬けジンギスカン@780を追加カルピスサワーに巨峰サワーでフィニッシュ
2021.09.11
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Aibaでレースを見過ぎたため、最寄りの七重浜駅までダッシュ1Km6分走でも、久しぶりにこんなに走った感きっぷを購入して、ホームに降りると電車は扉が閉まる寸前これを逃すと1時間以上の待ちになるところ、何とか間に合い17:22発 道南いさりび鉄道 函館行車内では息切れと汗が止まらず函館 17:32着ここにて下車
2021.09.11
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函館フェリーターミナルから通りへ出ると偶然にも、、パチンコ屋の向こうに馬券売り場がホッカイドウ競馬の場外発売所、Aiba函館港町にてJRAに加え、帯広と高知を追い買いしばらく時間調整をしていたつもりでしたが
2021.09.11
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ようやく乗船時間になり帰りもスタンダード@1,960にして行きと同じ場所を確保同じスペースには、コインをこぼすおじさん一人しかおらず、チャンネルもいつの間にか変わって、場外感覚に函館フェリーターミナル 15:40着ターミナル前で待っていたバスはスルーして
2021.09.11
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フェリーターミナルからは、また函館に戻ります14:10発 9便 函館行滞在3時間ですが、この便が本日最終となるため仕方なくまだ出発まで1時間近くあったため、ソフトクリームを食べてクールダウン大間崎からのバスも到着乗客は2名のみでした
2021.09.11
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本州最北端到達証明書をもらいに、レストハウスへ向かうも閉鎖中もう他にやることもなく退散次のバスまでは約1時間あるので、歩いて戻ることに誰もいない道路をひたすら歩くこと、3.5km。やっとフェリーターミナルが見えてきました偶然通った、春日弁天神社にて海の安全を祈願し45分かけて到着歩いて気づいたこと・・・タクシーは大間崎まで随分と遠回りをしていたという事実
2021.09.11
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海峡荘の目の前はここ本州最北端の地大間崎マグロの一本釣りモニュメントも函館の汐首岬までは15Km。うっすら見えています水の透明度もすごくここにも歌謡碑が。みちのく慕情やはり津軽海峡には冬景色の方がしっくりくるかな
2021.09.11
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タクシーで向かったのは海峡荘大間に来たからには、これ・・・マグロ丼@2,500を注文赤身、中トロ、大トロとマグロのオールスター丼脂が滴り、口の中でとける感じが遠路はるばる来た甲斐もあり、今までで一番のマグロを食せたかも
2021.09.11
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こちらのルートは航行時間90分と短く本州もすぐ眼前に大間フェリーターミナル 11:00着下船するとマグロモニュメントがお出迎えターミナル外に出て、周囲を見渡してみましたが人っ子ひとりおらず、自家用車移動がほどんどのようですバスのりばはありますが、次に来るバスが1時間後仕方なくタクシーを呼んで、迎えに来てもらうことに
2021.09.11
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出航するとすぐに函館山の横を過ぎていきだんだんと函館の街も遠くなっていきファーストシート、カジュアルシートと優等席もありますが、スタンダードシート?に場所確保。足を伸ばせTVもあって、意外と快適に函館⇔大間は国道279、338号線となっていて、海上国道扱い。大間町民、下北半島住民にとっては病院など青森市内に行くより、函館に渡った方が時短できることから、重要な生活航路らしい。そんなノスタルジック航路を航行中、やっていたことといえば、、生活かけた勝負を1レースから
2021.09.11
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さて今回、戻ってきたブルーハピネスに乗船はせず反対側の1番のりばに着岸している9:30発 大函丸 6便 大間行乗船券は事前にパックで割引価格@1,940で購入乗用車が落ち着いたところで、人も乗船開始ロープを外していき、いざ出航さらば函館
2021.09.11
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ウッドデッキに出ると、青森からのフェリーがちょうどハートのモニュメント越しに、昨日乗ってきたブルーハピネスその向こうには函館山も我々が寝ている間に船は往復して、戻ってまいりました
2021.09.11
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ホテルをチェックアウト後は函館駅へここから電車移動ではなく駅前のロータリーから連絡バスに乗車したバスは8:15発 津軽海峡フェリーターミナル行函館フェリーターミナル 8:45着前夜はよくわからなかった、ターミナルの全景が
2021.09.11
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2位指名のハイアムズビーチがアスター賞に出走空き巣レースでしたが、逃げ馬にまんまとスローへ落とされてしまい惜敗
2021.09.11
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今宵のお宿は函館駅に隣接、1分ほどのラ・ジェント・ステイ函館駅前お部屋はデラックスツインで広々とドリンク、デザートはセコマでお部屋はトレインビューで、函館駅を真下に眺め
2021.09.10
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徘徊している中、唯一営業したお店ラッキーピエロ 函館駅前店にて函館に来たら、必ず訪れるお店。普段は大混雑の店内ですが閑散としていて何故かというと、この時間は店内飲食がお持ち帰りのみの営業だったのでテイクアウェイホテルの部屋で食べることにオリジナルラキポテ@346チャイニーズチキンカレー@756もうここで、おなか一杯になりチャイニーズチキンバーガー@378翌朝に持ち越しでしたが、冷めてもうまし
2021.09.10
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ホテルにチェックイン後、夕飯を求めて外出函館は緊急事態宣言中のため、飲食店の営業は20:00まで、どこも店がやっておらずセコマに寄ってホテルに戻るのでした
2021.09.10
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20:45函館フェリーターミナルへ無事に到着徒歩で乗船したのは3組しかおらずフェリーターミナルからはバスなどなく、路頭に迷うところでしたが青森で出発前に予約していた、函タク得々プラン。函館駅までは@1,360の定額料金降車時のメーターは1,600円になっていたので、少しはお得に
2021.09.10
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今度は客室探訪二等船室であるスタンダード。この日はおそらく3組ぐらいしかおらず、どこも貸切状態他にはビューシートやコンフォートがありますが、今回予約した船室は、、スイート@5,660もう乗ることもないだろうからと、奮発して部屋内にはトイレ、ユニットバスもあり出航後すぐにシャワーを浴びて、発泡酒に青森駅で購入したポテトチップスで航行時間は3時間40分。スパークリングワインを飲みながら、TVで野球観戦タブレットで大井と園田の観戦していると、時間はあっという間馬券も好調結果、ここだけでしたが
2021.09.10
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乗船したのは17:05発 17便出航前に船内を散策いざ、出航
2021.09.10
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タクシーに10分ほど乗車、到着したのは津軽海峡フェリーの青森フェリーターミナル港にはこれから乗船するブルーハピナスが停泊中早めに乗船しようと16:00前に到着しましたが、乗船までは30分以上の待ちに乗船時間が始まり世界遺産観光も考えましたが、どこも緊急事態で
2021.09.10
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次なる目的地へはルートバス「ねぶたん号」に乗ってのはずが、コロナ対策でバスが運休中タクシー移動しかなく、青森駅のタクシー乗り場に向かったところ、待機車両0仕方なしにタクシー会社にして、手配した矢先に別のタクシー会社の空車が登場手配した車が来たのはその10分後でした
2021.09.10
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青森駅下車後は下調べした後、まるかいラーメンにてメニューは大と中しかなく、ほぼ連食なので、中@600を注文たかはし中華そばのような濃厚さはなく、あっさりめの煮干し臭。麺がモチモチで
2021.09.10
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今回はハイブリッド仕様、走行距離472kmでも燃費よく食後はどこに向かったかというと、、青森空港へこれで今回の旅は終了することはなく、空港内へは入らずバスに乗り換え空港発着のレンタカーが1泊2日@1,000と格安だったため、レンタカーを返却するためだけに、わざわざ青森空港まで。押せ押せのスケジュールで出発まで時間もなく無事に乗車できたバスで、青森駅へ向かうのでした
2021.09.10
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弘前にまた戻り、たかはし中華そばにてランチ14年前に訪れ、また来てみたかったお店です12:30過ぎで行列覚悟も、空きあり中華そば@800を注文粘度のある煮干しスープは、やはり別格でしたまた10年後にでも
2021.09.10
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階段国道そばにある津軽海峡冬景色 歌謡碑備え付けのボタンを押してみると、「ごらんあれが竜飛岬北のはずれと…」と2番からの歌詞が大音量で流れはじめ車に戻ろうとしたところ、駐車場の入り口には移動販売車が目の前を通るといきなり手渡され、試食用のものだと思ったら、「こんな天気のいい日に来るなんて幸せものだよ、お兄さんたちは!!」からの話術に負けて、きっちりお金@1,100を支払うはめにあとで調べたら「たっぴの母さん」なる名物お姉さんだったみたい
2021.09.10
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国道339号線は急にここから、急に狭くなりますそう、ここは日本唯一である歩行者専用の階段国道行ってみようと思いましたが、意外と急で
2021.09.10
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三日月湖展望台から走ること、約1時間龍泊ラインは冬季は閉鎖になるほど、なかなかのワインディングロードたどり着いたのは、、津軽半島の最北端、龍飛岬へ。龍飛岬灯台対岸にある北海道の白神岬までは20Km弱青函トンネルの青森側入り口も間近に
2021.09.10
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大勝軒から走ること1時間30分休憩がてら、道の駅 十三湖高原に。十三湖はしじみで有名ですかね眺めは海みたいでちょっと見切れていますがこの展望台、途中階には滑り台が。帰りはこれで降りていこうかとも、思いましたが・・・こんなに長く、終点はどこだかも見えず
2021.09.10
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ホテルを出発後は、弘前大勝軒にて朝ラー7:00開店直後の到着でしたが、ほぼ東池袋大勝軒との関係性は・・・朝は一択のようなので、煮干ラーメン@630を醤油で注文無料のライスはこの後を考え、見送ったのですが朝からボリューミー、あっさりめのスープにモチモチの麺が
2021.09.10
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今宵のお宿は弘前駅から2分ほどのアートホテル弘前シティ翌朝は7:00前に出発
2021.09.09
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わたみを出た後は、小雨が降ってきたこともあり近くにあった、蘭華亭 弘前本店にて〆先客後客0のお店津軽らぁめん@680を注文ちぢれ方はハンパないですが、、それ以外は・・・口コミを見る限りでは、味噌の方がよかったみたい
2021.09.09
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安代を出て今度は北上、1時間半走って弘前に到着ホテルにチェックイン後、即外出駅前にある津軽の酒処 わたみにて夕飯をワタミ系列のご当地店みたいです。青森県は緊急事態宣言が出ていないので、アルコールOKですが、店内はガラガラWEBで予約しておいた、飲み放題@1,500スタートはプレモルの生からお通し@380鮮魚の階段盛@1,290階段状に盛られた刺身に、ごはんがついていて手巻き寿司風にもできて弘前のソウルフード、イガメンチ@490嶽きみの天ぷら@590以前に弘前で食したときに激甘です青森シャモロックのとり天ぷら@790ワンモア生ビにレモンサワーも。津軽生姜みそおでん@690貝焼き味噌@490奥入瀬ガーリックポークの串焼き@290(1本)長~い豆もやしのお浸し@590ホントに長~いですそろそろ、〆に梅酒ロック。炙りイカ塩辛@390〆たつもりが、もう1杯もう2杯と、久しぶりの外飲みを堪能青森ご当地ものは、ほぼ網羅できたかと
2021.09.09
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