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お世話になった皆様へ・・・ガイア動物病院の皆様へ 耕し隊より何から何まで協力頂き本当にありがとうございました皆さんの素直で明るい雰囲気が本当に僕達にはいい勉強になりました。来年もどうぞよろしくお願いします。近隣の農家の皆様へ浅井さん 西野さん 岡本さん 今さんピンチの時は必ず助けていただきました時には厳しくご指導も頂きましたお酒の飲み方も教えていただきましたでも一番心に残った事はかっこいい大人の生き方を教えていただきました本当にありがとうございます影山さんへお会いする前は大きな飲食店の大社長だとお聞きして最初は正直ビビッてましたがいつも「ありがとう ありがとう」と言って僕達を励ましてくれましたあんなにやさしくて いばらないでっかい 本物の社長を初めて見ましたこれからもよろしくお願いします
2008.11.26

2008北海道総集編です4/01:いよいよスタート4/15:メンバー紹介4/15:北海道をなめてました4/15:ブタの出荷4/20:オタマのブログ4/30:4月の耕し隊5/12:種まき祭 準備編5/16:種まき祭5/26:ボンジュール?& ネタその15/30:ごっつ楽しいイベント6/16:マスター・長老 ⇔ ポッポ6/21:居酒屋跡地7/14:ウンコ・白菜・じゃがいも・ちゃりんこ7/23:倒れた!ネタその27/29:おかえりボンジュール & いってらっしゃいポッポ8/02:うれしい収獲8/10:食べてみると8/20:伝説の屈斜路湖へ8/26:初出荷&豚足8/30:大収穫祭9/01:ムネキン ジャガにい 参戦9/13:かぼちゃ収獲9/23:稲刈り と 伝説の男10/9:オタマの独り言10/26:2008修了式11/7:チャリンコで・・・11/9:ゴール&ウェディング0/00:皆様に感謝本当に皆様ありがとうございました
2008.11.20

それでは 2008年の締めくくりとして第四期のメンバーよりそれぞれコメント(感想)を頂きましたご紹介しますオタマ(第四期リーダー)8ヶ月間。長いようで短かった月日でした。元気があるから。。と文昭さんに誘われて、1年。ホントにたくさんのことがありました。リーダーという立場を任せてもらえて現場を動かして行くなかで、終了ギリギリまで、「自分がやらなければ」と責任感を背負い続けていました。僕が元気を出さなければ、、弱いとこを見せれば、下を見られるのでは。。仲間をどう変えようか。。気がつくと、僕は誰も信用できていませんでした。離れていく人、離れていく心それを取り戻そうとする片意地張り続ける自分だけど、終わってみて、振り返れば学びだらけでした。僕がどれだけ意地を張っても、仲間達は、僕を見捨てることはありませんでした。畑も僕を見捨てることはありませんでした。たくさんの収穫と買ってくれたお客さん僕を影で支えてくれていた人々手伝ってくれたみなさん信じてくれた耕せのみんな僕をここまで導いてくれたすべてにありがとうございます。知らないうちに、支えてやらなければ、とか僕が変えてあげる、、とか上からだった僕は、みんなに逆に支えられていました。たくさんの元気と勇気をもらいました。「信じること」を教えてもらいました。今年、野菜や仲間達や農家さんやみなさんから得たものを、来年につなげていきます。来年、また、帰ってきます。新しい仲間達と新しい命達と出会うのが今から楽しみです。まずは、身近な人から足下から信じ始めます。ありがとうございました。森名人第四期北海道編は、様々な出来事があり一、二ヵ月前のことがずいぶん前に思えるぐらい濃い七ヶ月でした。今回は新しいメンバーで来たおたまがリーダーをやることになり、自分としては気を楽にして活動できたと思うのですが、すこし任せすぎたかな?と思っています。他のメンバーも活動的で畑仕事も思っていた以上に順調にいきました。特にあの六月の雑草取りを終わらせることができるとは想像以上です。人がいるってイイネ。今までの活動で一番可能性が見えたシーズンであったと思います。失敗もたくさんしましたが、どれもこれからの耕せに活かせる事ばかりで来年以降が楽しみです。メンバーも入れ替わりも多かったですが、どのメンバーも個性的で前半と後半で二度楽しめました。あと大きな事故がなく皆無事に終えることができたことに感謝しています。来年は違う立場で関わることになりますが今後もよろしくお願いします。ボンジュール5ヶ月の間、本当に勉強になりました。農業を通じて、自然と共に生きていく事の楽しさ、大変さをしりました。また、仲間との共同生活で、当たり前ですがみんなそれぞれの考えや悩みがありぶつかりあうこともありました。ばかばかしく思うこともありました。帰ろうと思うこともありました。だけど、終わってみると、全てが自分にとっての勉強で、とても楽しい思い出になりました。近隣のお世話になった農家の皆様、何時も協力してくれて、近くで見守ってくれている皆様、野菜を買ってくれたり、応援してくれている皆様、何よりも、耕せ!にっぽんという場所を創ってくれた、中村さん、東野さん、まりちゃん、会長、和田さん本当にありがとうございます。感謝しています。今後、耕せ!にっぽんで学んだことを人生や農業に生かしていきます。これからもよろしくお願いします。ポッポ僕は、6月からの参加になりましたがとても充実した半年になったと思います。今季、耕し隊の中でも最年少だったので、一番みんなを困らせたかもしれません。でも、それをみんなが叱ってくれたのですごい励みになりました。ぶたのお世話をしていると、命を頂いているんだなって実感します。農家さんたちもいろいろアドバイスをくれたりなんかして、すごい楽しかったです。来年は参加出来るか分かりませんが、なるべくいこうと思います。短い文になってしまいましたが、本当にありがとうございました。 第4期耕し隊メンバー ぽっぽじゃがにい耕せにっぽんを終えて 当初はすごく不安を感じていました。 それは、当初、自分の意志と言うより、兄貴分からの勧めで耕せにっぽんに加わったからです。(最終的には、自分の意思で耕せにっぽんに参加しました) 今までと全く違う環境に身を置くことに対してすごく不安を感じていました。 実際に参加させてもらって、当初の不安は杞憂に終わりました。 まずは、排気ガスの少ない北海道の風はすごく気持ちく、両手を広めて風を感じていました。星が凄くきれいなのにはびっくりしました。天の川がくっきり見えるので、一人、畑で星を見ていたものでした。大自然なのかで、体が浄化できたと思います。耕し隊の仲間と24時間共にいることで、凄い気づきがありました。畑の土が凄く気持ちよく、ヒーリング効果がありました。今まで東京では土に触る機会がなかったのですが、北海道に来ることで土のぬくもりを感じることができました。土は子供に帰ることが出来、子供さながらにはしゃいでしまいました。豚が凄く可愛かったです。豚は人懐こくて、愛着がわいてしまいました。つい最近まで農場を走り回っていた豚が食肉センターから変わり果てた姿になったのを見て、ご飯の前に言う「いただきます」は動植物の命をいただきますなんだなぁと感じました。箸袋を作っている間に、自分と対話が出来、自分の課題などが明確になっていきました。ママチャリで北海道から東京に帰ったのですが、一漕ぎ一漕ぎの小さな積み重ねが1000キロと言う途方もない距離でもゴールできるということを学びました。 耕せにっぽんで学ばせてもらった二ヶ月間で、いろいろ感じるところがあり、成長が出来ました。作物だけでなく「個人的な成長」と言う収穫が一杯あった非常に濃い二ヶ月間でした。 最後に、ご支援くださった農家さん、農作業をサポートしてくださったみなさん、文昭さん、東野さん、事務局の和田さん、会長、そして、共に顔晴った耕し隊の仲間に感謝の言葉とともに締めくくりたいと思います。 本当にありがとうございました! ジャガ兄 こと 小林哲也ムナキン・・・・・もう少々おまちください・・・・・秀一・・・・・・反省中・・・・・・真理さん今回は途中参加で私はいろんな事を考えましたもう私がいない生活ができあがってて大丈夫やろうかとか私が入ることによって耕し隊のチームワーク壊れないかとか行ってみるとみんなよくやってました。今までとは違い、おたまがリーダーで寝る前に、朝6時に起きます。まりさんよろしくおねがいします、と言われみんなが6時に朝食です。7~8人が一斉に納豆まぜる光景はおもしろかったです。それから畑、昼間の暑い時は箸袋、夕方又畑と夜も箸袋をしたり本を読んだりと忙しく働いてました。私が行ったのは6月21日確か月曜日は休みではと、、でも私が行ってから1回くらいしか休んでないのではないかなすごい働き者でした。収穫時は4時に起きるのでまりさん寝てていいよといってくれてました。夜におにぎりや食パンのタイマーセットしておくと畑に持っていって食べるからと私を寝かせててくれる気遣いのできる子達でした。そんな中、色んな人が来てちょっと今までの雰囲気が変わってしまい、ぎくっしゃくもありました。中村さんが私の料理がおいしいといってくれますが、耕し隊7~8人、日曜日になるとお昼は15人分となるとおいしい料理なんて作れません。お金もかかり材料も追分には生クリームもない、ポン酢も売ってないようなスーパーそれに私は大分の活きの良い魚しか知らない。追分の魚とても変?知らない魚たちで…きっと中村さんの大げさな講演会を聞いて遠くから来ていただいたんだろうなーと思うと心苦しくなります。大皿料理、野菜はとれたてでおいしいけど、私の料理がいまいち発揮できないだから今度の耕し隊にまりちゃんの料理で何が一番おいしかった?と聞くとニンジンの葉っぱのてんぷらだってなんでも一瞬に食べあげてしまいます。又みんなでわいわい食べるとなんでもおいしい例え豚さんのごはんのおすそわけでも「じゃがいもを茹でてつぶしてるもの」よくもらってきて芋サラダ、コロッケとっても助かりました耕し隊みんな長男、兄弟も少ないし家では食べれない物でもお腹すいてるとおいしいの私も、もう少しある物で何が作れるかを考えなければ来年はお米を買わなくてよいのでだいぶ食費が節約できます。耕し隊のそれぞれの事件はそれぞれが書くと思います。私は今回は{食}だけのことについて書いてみました。第4期耕し隊はみんな良い子ですこれからもよろしくお願いします最後に2009年耕せにっぽんはもっともっと耕します。これからも応援よろしくお願いします!本当にありがとうございました
2008.11.20

ご報告遅れました耕せにっぽん 第四期ファイナルママチャリ1000キロの旅 無事ゴールすることができました。ゴールは東京新橋のSL広場総勢40名ぐらいの方が駆けつけてくださり森君とポッポが箸袋の切れ端で作ったゴールテープで迎えました。そして 今年キムチでお世話になった銀座「ボクデン」さんで ちゃりんこゴールお疲れさんパーティー&第四期報告会をしました。なんとなく不完全燃焼やったオタマがちゃりんこの旅で吹っ切れたのか皆さんの前でマイクをもってスッキリした顔で「仲間がいたからここまで出来ました」と自分よりも仲間を褒めちぎっている彼の姿にめっちゃ 感激しましたそして今回のもう一つの目玉はボンジュールのサプライズ結婚式です。なんか 別れたりくっついたり 色々あったそうですが晴れて結婚することになりましたさ・ら・に 耕し隊出身者のボンジュールは来年から奥さんの実家茨城で農業をしますある意味この「耕せにっぽん」は庶民の力で日本の農家を増やした実績ですよね~卒業生ボンジュール おめでとうございます!さらに結婚式の進行もポッポの母さん(LAXさん)が段取りよくしてくれたのでばっちりでした。ボンジュールはプロポーズもしていなかったのでしっかりと 皆さんの前で「結婚してください」とトウモロコシと稲でできた ブーケを渡し誓約書にサインして北海道からもってきたウエディングドレスに着替えもらいケーキカットや友人挨拶などまたサプライズゲスト香取さんも駆けつけてくれました結構本格的に結婚式は進行して僕もなんかせねば と 僕の友人の「野内」さんと一緒に余興をしましたウケたかウケなかった は関係ありませんやるかやらないか です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも やってはいけないこともあります 正直お客さんはちょっと 引いてましたとりあえず第四期としてはこれがファイナルでしたが僕はこの時期から来期の準備をしてさらにバージョンアップした2009年にしますいや~~それにしてもほんまに色んなことがありますうれしい事やたのしい事ばかりじゃないんです悲しいこと、悔しいこと、理不尽なことそれを乗り越えて 成長出来たこと「世の中は変わらない」と 何もせずに嘆いていた若い頃の僕は 最近「世の中変わってきた」と思えるようになりましたそれは自分自身が世の中に対する視点が変わってきたからだと思うのです暗い新聞記事を読んで「世の中腐ってんな~」と感じるか「おお~まだまだ改善の余地はあるね・・・」と感じるかで世の中は大きく変わります。もっともっと 見聞を広め実行してゆきます。ご支援頂いたみなさま 本当にありがとうございました。そして そして ちょっとした予告ですがおかげさまで3年目を迎えた耕せにっぽんですがかなり 具体的に 全国に飛び火し始めております北海道だけではなく お○○○県 や ○崎県 など全国に広がってきました~~~~また 企画が固まったら報告しますね~~~~「耕せにっぽんブランドが 日本の食を変えた!」なんてニュースが流れることを夢見ます・・・わくわくしますね~
2008.11.18

毎日心配していましたがなんとか無事旅を続けているみたいです。おたまの日記より↓プルトーニウムの風にぃぃ、おぉおぉ、ふ~かれて~ゆこーーおーーブルーハーツの「旅人」を歌いながら、陽気にこんばんは。僕は今、茨城にあるマンガ喫茶にいます。僕たち、ただいま、陽気に、北海道~東京、約1000キロを、2週間で駆け抜けています。自転車で!サバイバル!寒い。遠い。おんどりゃーです。僕は、旅が好きです。なにが好きかというと、「無敵感」です。旅は、敵がいないのです。みんな、友達なのです。そんな気持ちになれるから、好きです。「旅」という字は、「人人人」が、つながりあう「方」法。そんな感じな字ですね。ということで、元気です。少し、旅を写真と共に振り返ります。お暇な人、心配してくれている方々。お待たせしました。まずは、耕せ自転車隊のメンバー紹介から僕、オタマ。25歳。プー太郎系農民秀一こと大輔。18歳。最終学歴鑑別所そして、じゃが兄。32歳。元チャラリーマン三人そろって、耕せにっぽんじゃがいも3兄弟!!が、修了式を終えた、10月28日にスイッチオンハウスを自転車で出発しました。この旅、僕以外の2人は、根性付けや、ネタづくりなどなど、いろんな「なんのために」を持っているらしく、旅ははじめてで、なかなか気づきになっていますが、僕はただ、洞爺湖ママチャリアホ集団に借りている自転車を、返しに行くというなぞの理由で呼びかけました。このアホ集団に自転車返すぞーー・・・・甘かった・・・・・今まで、3日で東京~三重の400キロを自転車で駆け抜けたり、東京~京都を11日間でゴミ拾いして歩いたけど、一番、つらい旅になりました・・・言いだしっぺ、何度もあきらめかけました。そして、一番、貴重な経験をしました。今では、「なんのために」がしっかり持てて、かなり、素敵な旅になっています。おっと、旅の話に戻ります10/28出発はお昼すぎでした。めっちゃくちゃ寒くて、小雨の中、お世話になったガイア動物病院のみんなや、豚くんやヤギくんや、東野さん、和田さん、耕し隊に見送ってもらいました。スタートのテープは・・・名人特製箸袋の布でした!ビートの収穫をしているお世話になった農家さんに「来年もくるよーー」と叫んで、苫小牧へ。24時フェリーに乗って、八戸に出港。40キロ走っただけで、バテマシタ・・10/29雨が降る八戸に着いた僕たちは、、とんでもないことに気がつきました・・・テントはあるけど、テントシートがない・・・八戸のショッピングセンターが開くまで待機コーヒーを買おうとしていたじゃが兄に、旅人風コーヒーの作り方を教えました旅人は黙って、国道沿いで、コンロで湯を沸かす。そして、、、飲むんだー。時間をかけて、通勤中のみなさんに、ジロジロ見てもらって、衝撃を受けていました・・・僕は、見られるの最高ー八戸のショッピングセンターが開いても、テントシートはなくて、、前進することに。サーファーじゃが兄の「海が見たいから海沿いにしない?」という声に、ルートを海沿いに変更・・・これが、地獄の三陸ロードの始まりでした・・・岩手までは、寒いけれど、順調でした・・・この日は、山越え2回ぐらいだけで、70キロを走って久慈に到着。テントシートも見つかって、橋の下でテントを張って寝ました極寒。。。大輔が人間ほっかいろだったので、ひっついていくとあったかっかった・・・やけど、いびきが轟音!!寝れませんでした・・・10/30この日、地獄でした。寒さであまり眠れなかったし、両足が痛くて、進めなくなって、足をひっぱりました。リタイアを考えてしまった朝。昼には、足も治ったけれど、地獄でした。じゃが兄「海が見たいから、さらに海沿い行かない??」オタマ「オッケー!!!」魔の県道44号。峠、峠、峠、峠、山登り。10キロを3時間。そして、もうすぐ国道に合流だーーって時に、「崖崩れ、全面通行止め」迂回路は、山道でした。山登り・・・国道に合流しても・・・街は遠くて、小本に着いたときにはヘロヘロでした。小本駅前のラーメンショップに入ると、やさしーお母さんが、ご飯やギョーザをサービス。おにぎりまで握ってくれて、「駅でテント張れるよー」とアドバイスをくれました。素直に、自転車置き場横の、芝生にテントを張って、眠りにつくと・・・サイレンが・・・パトカーだー警察さんが、通報を受けて、駆けつけました。やけど、やさしー。移動はしなきゃいけなかったけど、「海に寝なさい」とポイントを教えてくれました。砂浜にテントを張ると、極寒・・・・寝れませんでした・・・その日の日記には、「アラスカからおはよう」とだけ書いてありました・・まだまだ、ほんの一部ですが、このあとの日も、三陸のリアス式海岸に、殺されそうになりました。峠を越えたら、峠。ありえへん峠に、死にかけたり、登りきってよろこんだり三陸越えしたらしたで、今度は、、、暴風の向かい風にやられる毎日、じゃが兄の知り合いのかわいいお姉さんがロッジに泊まらせてくれたり、、暴風でテントがパラグライダー化して、次の街までいこうにもへとへとで、夜中に山道で、凍え死にしそうになり、頭をさげて、「アジアの魔法」というラブホテルに泊まったり、(本当は、「ネタづくりネタづくり」と、 ラブホテルを積極的に探しました・・・・)添加物だらけのご飯に、僕はじんましんで、体もブツブツ、目もパンパンになったり、原子力発電所のとなりで、ぼんやりしたり、「サーファーになるよ・・・」とじゃが兄に宣言したり、じゃが兄とケンカしたり、大輔の笑顔や、笑えるコメント、存在に勇気付けられたり、先頭きって走って、3人無事に着けるよう注意して、2人に背中を押してもらって、走っています。そんなこんなで、茨城までやってきました。わかったことは、なにもありません。感じたことがあります。僕はひとりじゃない。仲間がいれば、どんなことでもできる。信じてあげよう。なるようになっている。僕らは、ひとりひとり、いつも、最高あと、3日。9日には、13時半に、新橋駅前にあるSL広場で僕たちを出迎えてくれるそうな・・・当の本人たちは、文ちゃんメールでゴールを知りました・・・僕は、元気で、無敵です。また、書きます。長くなりました。下まで読んでくれて、ありがとうございます。
2008.11.07
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