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ピンボケですが、
春なので、
ビーズで、サクラ色をイメージして、
ブレスレット、リング、メガネコードを作ってみました。
スワロビーズ、5301番のバイオレット、ライトローズ、クリソライトの淡い色で、
心も、淡く、優しく・・・・・・・・? (もちろん、願望である。)
なのですが、スワロフスキービーズも、模造品があり、ネットで買う時に、神経を使ってしまう。
ビーズなんてどれでも同じでしょう。なのだが、オーストリアのスワロはビーズの透明な輝きが違う、カットがシャープなのに、肌触りが、なめらかなのが違う。
模造品もあるのであるが、模造品も、それは、それなりに、きれいな色がいっぱいあり、きれいなのであるけれど、、、
はじめは、スワロフスキーと模造品に気がつかなかったけれど、少し経つと、なんか、違うと気づいて、とても、気になる。
やはり、スワロの特約店は、ネットでも、きちんと表示して欲しいものである。
そして、もし、叶うならば、ジャパニーズシードビーズとして、世界でも認められているように、日本のビーズ製造の技術は素晴らしいものなので、
日本のビーズ会社が、スワロフスキー社と技術提携して、製造してくれたら、最高級のビーズが、特に私がよく買う、5301番のビーズが、いつも、安心して高品質のものが買えるのに、そして、キラキラ輝き、多くの庶民を、幸せ気分にしてくれたらいいのになぁ、である。
ついでに、日頃思っていること、
おいしい蕎麦が、食べたい。
おいしい蕎麦の収穫できる所に住んでいるのに、、、、、、。食べられない。
たぶん、需要と供給の関係で、地元そば粉だけでは、まかないきれないのだろう。
しかし、混ぜものなしの、地元そば粉100パーセントにこだわって欲しい。
不作などの年は、ウドンできりぬけても、とにかく、地元そば粉100パーセント、無農薬にこだわったおいしいソバが、食べたい。 せっかく、おいしい蕎麦が採れる地域で、なぜ、おいしくないソバを、食べなくてはならないかわからない。
収穫量に応じて、蕎麦の値段も、変動していいと思う。
遠くから、高い交通費をかけて、1000円前後のソバを、わざわざ、食べにくるような、こだわりと、頑固さをもった地域おこしの土地であって欲しいと思う。
おいしさは、ごまかせない。
本当においしいものには、みんな、無意識のうちに引きつけられ、リピータになる。
ついでに、日頃の不満、
ユニットバスで、湯船が、細長くて浅い洋式のものが多い。我が家もそうである。
なんか、ゆったり、出来ない。 昔の日本式の風呂が懐かしい。
ユニットバスで、日本式の座って肩までお湯につかるものが、あればいいのにと思う。
西洋式の細長いものは、背中が丸まって、胸が圧迫されて苦しいような気がするし、
湯量も多く、光熱費、水道代も多くかかるし、
日本式の少しくらい狭くてもいいから、背筋を伸ばして、深呼吸でき、肩まで、お湯につかれる省エネユニットバスが、メーカーの展示場にあってもいいのにである。