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涙なんていらないって思ったこんなに胸が痛いから涙なんていらないって思っただけどあなたが嬉しそうに泣いたときがんばれって泣いたとき涙っていいなって思った「がんばったね」って「がんばったよ」ってこぼれて胸が痛いのに涙っていいなって思った
Apr 13, 2007
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手をかける場所も足をのせる場所もとてもとても小さくて何度も滑ってすりむいて転んで落ちて怪我しても何度も何度ものぼるのですねそれは本物の美しさを知りたいからそれは本当の心にふれたいからたった一つの人生を何度も何度ものぼるのですね
Mar 24, 2007
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ちいさな灯りが燃えてるのちいさな力で燃えてるの誰かが消そうとするけれどそれでも負けずに消えないのちいさな誇りが燃えてるのちいさな命が燃えてるの誰もが忘れてしまうけどそれでもしずかに燃えてるの
Mar 17, 2007
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もうだめかもってあきらめて少しだけってがんばったかっこよくはないけどさみっともよくはないけどさ少しだけってがんばった
Mar 11, 2007
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もしもあなたが貝殻ならば幾億千の砂の中からぼくが見つけてみせるから埋もれてしまったなくしてしまったいつからだったか忘れてしまったそんな想いをぼくが見つけてみせるから
Oct 29, 2006
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大地を蹴って飛べ!大空へそのかごはあなたには狭すぎる
Oct 22, 2006
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野原に咲いたコスモスの闇夜にまたたく星屑の美しさ強さをあなたはもってる
Oct 1, 2006
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発句 秋風や ながるる雲に 故郷の 脇 ○○○○○○○ ○○○○○○○二句 ○○○○○ ○○○○○○○ ○○○○○三句 ○○○○○○○ ○○○○○○○四句五句・・・◆詠み人◆発句 ひきコーモリ脇 ○○○○○二句 ○○○○○・・・-------------------------------------------------------※詩とか短歌って自分だけで描いてるよりいろんな人がつなげていくとより面白い解釈があって楽しめると思うんです単純に句と詠み人のネームだけを連ねていくような連歌バトンがあったらいいなってそんな事を思いながらつくってみたもののまわす勇気もないのですどなたか俳句や短歌が好きな方こんな感じのバトンを作ってまわしてくれやしないだろうか…いや、もしかしたらもうあるのかなぁまわってこないかなぁこんなバトン
Sep 24, 2006
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道にころがる石ころはあちらこちらでぶつかってここそこどこそれ削られて今の形になったのな夢なんてみればぶつかる事もたくさんあるし削られる事ばかりだし痛いおもいをするからと捨ててしまえば楽なのにどんな形が出来るのか楽しみだから捨てられないや
Sep 17, 2006
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どこまで行っても真っ暗でどこまで行っても手探りでどこまで行っても寒くって震える体が温もりを感じることが出来ないならばぼくは途中のこの道で生きる事すら放棄してただ塊となったでしょうだけれど歩んでいけるのはぼくは感じていたからだからかすかな光かすかな温もり確かに感じていたからだからそれが幻でありませんようにそれが偽物でありませんように
Sep 13, 2006
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ひとりふたりと神隠しぼくのまえからいなくなるそれぞれ理由があるんだろそれぞれ背負っているんだろいつかはひとりになるのかなさみしくないわけないじゃないかなしくないわけないじゃないだけれど笑顔は忘れないあなたを忘れてしまわぬようにあなたに忘れてしまわれぬよにいつまでも灯しておくからねあなたが迷わないようにあなたが凍えてしまわぬように…
Aug 27, 2006
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傷つくのは怖い傷つけるのはもっと怖い裸の心で触れ合えば無傷でいられやしないけどもしも溶け合う事ができたなら一生かけてもはずれないかたい絆になるのでしょうだけどもぼくは弱虫で傷つくことが怖くって傷つけることが怖いから心はいつも殻の中それでも黙っているだけで近寄る誰かを傷つけて悲しくなって傷ひとつ
Aug 14, 2006
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気まぐれにあなたがさき行く足を止めぼくにそっと触れたからぼくの花弁はピンクに染まり葉っぱをユラユラくゆらせる煙のようにあなたが消えてぼくを忘れてしまってもまた見つけてくれやしないかと小さい花を咲かせますお世辞にも綺麗と言えやしないけど精一杯の小さい花を力一杯咲かせます暗い闇の日々のなか心に咲きゆくあさがおの花
Jul 30, 2006
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Jul 23, 2006
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幾度たたきのめされたって立ち上がれ立ち向かえ痛いけど苦しいけどまだ動けるよまだ歩けるよ醜くてもみっともなくてもいくらあざけられたとしてもまだ立てるから何度倒されたってそのたび立ち上がればいいだって人生にTKOはないんだから
Jul 17, 2006
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もう大丈夫だってぼくは強いものね一人ぼっちの冬だってちゃんと越えてきたもんねだれに相手にされなくたって透明人間はなれっこだもんねだのにどうしてこんなに胸が痛むんでしょうね
Jul 2, 2006
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知りすぎるから苦悩する知らなすぎるから恐怖する救われたいともがき深く深く落ちていく見下すことに慣れた目は上を見る事を嫌い見下す対象を作り出す踏みつけることで浮上したと思い込みただその錯覚に安堵するくたびれたぼくは底辺をズルズル彷徨い歩くのです頭上でおこる騒音をなかばやっかみながらなかば羨みながら
Jun 25, 2006
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ハートに出来た傷跡にイルカみたいに気付けたらなんの力もないけれど傍にいたいと思うのですハートの傷がふさがって遠くあなたが飛び立つ日まで離れずいたいと思うのです
Jun 19, 2006
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さびしがりやのぼくだからあたたかい言葉に弱いんですひとりぼっちのぼくだからやさしい気持ちに弱いんです泣きたくなりますポロポロとなんで人はこんなにもあたたかくなれるものなのかそれなのにどうしてこの世はこんなにも悲しい事が多いのでしょうこんなにもやさしい人が多いのにあたたかい人が多いのに
Jun 10, 2006
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ホントは誰からも愛されていないんだって思ったら震えが止まらないくらい怖かったホントは何の役にもたっちゃいないって思ったら体が裂けるくらい痛かっただから不出来なぼくは小さく小さく小さくなるのみにくいぼくはひっそりひっそりひっそり暮らしていくの
Jun 3, 2006
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人の流れが速すぎてうまく泳げなかっただけですよ…人ごみ 人ゴミ冷めた人の群れ燃えない人ゴミまとめて持っていってくれたらいいのに流れくる大量の敵意にぼくは溺れただけですよ捨てられた大量の悪意でぼくは汚れただけですよ…
May 27, 2006
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今も世界のどこかでは服をまとうこともなく裸のまま死にゆく子供達なのにこの国は携帯ですら服を着るそんな国で生まれたこのぼくに人の痛みなどわかるだろうか
May 20, 2006
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泣いて泣いて泣きたおしてやればいい悲しみでつぶされそうになったってつぶれるくらいに泣けばいいそしたらいつのまにか涙も流れることをやめてしまうもんなのさ笑って笑って笑いたおしてやればいいわらうことが何一つない悲しい日々だって笑いたおしてやればいいそしたらいつかはホントに笑えるときがくるもんさ
May 14, 2006
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好きな人を嫌いという嫌いな人を好きという成りたいものになりたくないといい成りたくないものになりたいという他人の視線がつらいのですか?友達なくすの怖いのですか?メディアの言葉は絶対ですか?先生 その教えは正しいですか?あなたの本音はどこにしまってありますか?好きも嫌いもあなたが決めるそれが普通のことなのに
May 6, 2006
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どれだけ手をのばせば届くのですか幸せにどれだけがんばれば満たされますか幸せでもぉいいかいまぁだだよもぉいいかいまぁだだよ・・・
Apr 16, 2006
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頑張るあなたを応援したいと思うのはぼくが頑張った時にもほめてほしいから応援してほしいからううん違うね頑張るあなたが好きだから
Mar 15, 2006
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あいつはいいよなあのこはいいよなぼくには羽がないもんねなんていじけて三角座り足があるのに進まないこんなぼくには翼が生えても飛べやしないその羽いつまでたたんでおくの?
Mar 5, 2006
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想いとどけ心とどけあなたに元気をもらいました想いとどけ心とどけあなたに勇気をもらいました想いとどけ心とどけあなたに希望をもらいました想いとどけ心とどけあなたがいたから幸せでした想いとどけ心とどけ・・・
Feb 26, 2006
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捕まれば殺されるから牙をむきだし爪を立てた危険だ害だと言うけれどぼくは必死に生きてるだけだ愛を与えた数ヶ月飽きたらそれで捨てちゃうの?ぼくは物じゃないぼくはゴミじゃないぼくは必死に生きてるだけだ・・・
Feb 19, 2006
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まわりがどんな目でみたってそれが正しいと思うなら胸張って立ってればいいんだ世間の道と人間の道は時としてずれる※モトネさんの”いいんだよ”をみて、いいんだって言葉がかっこいいなって思ってつくったものです(´ ▽`)マネっこです、はい。。。
Feb 12, 2006
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誰かの口から飛び出したなんてことない一言がからだのどこかに突き刺さって痛くて苦しくてたまらなく寂しくなる寂しがりやのうさぎなら死んでしまうのかもだけどぼくはうさぎじゃないから明日は笑ってみせるんだ少しずつでいいからつよくなろ
Feb 5, 2006
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なんでぼくみたいのが生まれてきたんだろうそんなこといつも考えてた…だからこそ生まれてきてくれてありがとうそんなこと言われる人になりたい生んでくれてありがとうそんなこと言える人でありたい
Jan 29, 2006
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願いを描いた帆を張って海へ漕ぎ出したあなたへ 願いを描いた地図を手に広い世界へ飛び出したあなたに黒い霧に包まれても波にのまれたとしても見失わないで沈まないで追い風をうけて願張れ願張れ
Jan 28, 2006
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うそだと言ってほしかったいつものようにかるいうそ…うそつきのあなたの最後のほんといつまでもうそつきでよかったのにあなたの口からでたさよならいつまでもうそつきでよかったのに…※ phooさんのうそつきの詩を詠んでコメント用に書いたものです、こちらでものせてみました。
Jan 25, 2006
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もしもあなたが心まで冷えてこごえているのならわたしのこの手であたためてあげるわたしのこの手でつつんであげるでも決まっているんでしょあなたがもとめている人はあなたがのぞんでいる人はあなたが振り向くその日までわたしはこの手をあたためるわたしのこの手をあたためる冷たいこの手であたためる
Jan 21, 2006
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ぼくのぼくを続けることがこんなにも むずかしいものなんてぼくのぼくを伝えることがこんなにも もどかしいものなんてぼくのぼくを認めることがこんなにも 勇気がいるなんてぼくのぼくを見つけることがこんなにも くるしいものなんて ぼくらしいってなんですか・・・
Jan 15, 2006
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あたらしい年がはじまってあたらしい自分に なれただろうかなれるだろうか
Jan 9, 2006
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こころのどこかで音がしたなにかがはじける音がしたなにかがこわれる音がしたそしてぼくは落ちていく気が付くとそこに立っているそこでは何も生まれないそこでは何も感じないそしてはじまっていく・・・
Aug 28, 2005
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つかれちゃったからちょっとひとやすみぺたりと座り込んでみたらおなかのお肉が気になったぽよん ぽよよなかよくしようぜお肉はぼくに微笑みかけたいつのまにそこにいたんだ去年はたしかいなかったよな春にはそこまで育ってなかったはずこれじゃおちおち休めやしないぼくはまた立ち上がったぼくがまだ腐りかけで止まっているのはお肉のおかげかもしれない。
Aug 18, 2005
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悪魔が来たとりひきをしないかってさぼくの魂とひきかえにひとつだけ願いをかなえてくれるらしい少し考えたけどぼくが願いをかなえたってたかがしれてる世の中への未練がうすれていたからもうどうでもよかったのさぼくは言った魂はぼくのを使っていいからあの子の願いをかなえてやってくれないか悪魔はいそいそと飛んでいったのさ次の日どの局のキャスターも大騒ぎだった今の医学では手のつけられないあの子がみるみる回復したからだ医者もわけがわからないでもよかったそんなニュースだったのさぼくの魂は痩せはじめた体力がどんどん落ちていったぼくはもう死ぬんだなそんな事がわかるようになったでも冷たくなったぼくの体の中である一部分だけは少しあたたかかったのさぼくだけの知ってる小さな秘密こんなのもアリかな悪魔が来たとうとうお迎えかなん?なんだ?願いを言えってさこの悪魔まちがえて来たみたいだバカな悪魔もいるもんだぼくは説明してやったのさぼくの魂はもう取引済みだってね悪魔はボソッと言ったんだ魂はもうもらってるってさ体の一箇所があつくなった痛くなったでも心地よかったなんだけっこういい世の中じゃないかぼくは願いをいったのさ・・・
Aug 16, 2005
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ぼくは人付き合いがうまくないすぐ下をむくボソボソしゃべるだからつたわらないたとえつたわったとしても思わぬ方向にころころ転がるとまらない止めようとすればするほどそいつは加速するあーもういいやなげやりになるそれでも生きてかなきゃいけないから偽者の笑顔だけうまくなりましたよ。
Aug 15, 2005
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若いやもりが言った。おいらこの暗い隙間から出て外の世界を見てみようと思うんだ年老いたやもりが言った。やめときないい事なんてあるもんかい自分の小ささに気付くだけだそれでもやもりは外に飛び出していきました。ぼくの足元にひからびたやもりが転がる道の隅のほうでからからになって転がる外の暑さに耐えられなかったのか子供にみつかりおもちゃにされたのかあるいはネコや鳥に追いかけられて力尽きて倒れたのかそんな事はわからないけれどやもりはなんだか満足気にみえた「おい、そこのでっかいあんた。おいらの方が体は小さいけれど本当に小さいのはおいらか、それともあんたかい。」ぼくはやもりの声を聞いた気がした外はいまだセミの声がうるさい。。。
Aug 14, 2005
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あなたが苦しんでいる事とてもつらいぼくではやわらげる事すらできないって事とてもつらい
Aug 13, 2005
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「そっちは雨ふってきた?」「うん。」 「そっちも雨ふってる?」「ううん。まだ。」「あっ。雨ふってきた。」あなたの街からわたしの街へ順番に雨がふってくるあなたの街から来た雨だから少しだけあなたを感じます。
Aug 12, 2005
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あの時の自分が恥かしく思えるのはきっとあの時よりずっとちがう自分になったからあの時の自分を隠してしまいたくなるのはきっとあの時よりずっとちがう気持ちになったからでもあなたがとても素敵だってことはきっとあの時とかわらない。
Aug 9, 2005
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長い道の途中でおいてきた夢いらないとおもっていた気持ち役に立たないはずの感情一番必要なものをいっぱい捨ててきたいまさらもどっても落ちてはいない・・・戻る事すらできやしない・・・だから伝えたいんだろあなたはそれを捨てないでって大切な事に早く気付いてって
Aug 7, 2005
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死にたいと思うことがある生きたいと思うことがあるまったく逆の気持ちだけれどどちらもひとつのココロから生まれた見かたを変えれば世界は違うのかもしれない
Aug 4, 2005
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なんだかゴチャゴチャしてよけい暑くなってしまった><;
Aug 1, 2005
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まつざきの中心でしげるをさけぶ
Jul 30, 2005
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あたまのなかにいっぽんキンとひろがって急に静かになってただ、鳴りつづける外の音はなにひとつ感じなくなったこのまま何も感じなくなればいい傷みも 嫌味も妬みも 恨みも憎しみも 悲しみもこのまま感じなくなればいい
Jul 29, 2005
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