2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全20件 (20件中 1-20件目)
1
1時間目はユーチのクラスの「生活」を参観しました。元気に手を上げるときもあれば、モジモジする時もあれば・・・でも、きちんと先生の話やお友達の発表を聞いている。2時間目はかっきの「理科」昔に比べて、実験の方法も考え方も教え込むのではなく子供たちに考えさせるような授業になっていますね。先生が子供たちに気付かせる・・・とっても大変な事だなぁと感じました。ちゃんと理解する子もいれば、???という子も。それをカバーするために、グループ活動も盛んだけれど、リーダー格の子が最後までちゃんと話を聞いているグループはちゃんといい方向に進むんだけれど、途中で実験のほうに気をとられてしまうグループは見ていてもヒヤヒヤ。3,4間目の映画鑑賞はパスをして、5時間目の「音楽」(偶然二人ともが音楽だった)を見に行った。ユーチがピアニカを吹いている!!ビックリしました。私はあれだけ音楽に携わっていたにもかかわらず、子供たちには一切何もしていません。興味を持ってくれればいつでも教えてあげようとは思うのですがやっぱりきっかけ作りも必要だったかなぁと・・・。でも、楽譜が読めて、楽器にも触るチャンスがあれば、十分だとも思っています。かっきの学年は来月に学校代表で音楽会に出て合唱を披露するとかで今日はそのお披露目と、練習の授業だった。とっても素敵なハーモニーで父兄のほとんどが感動していたと思う。本番もその調子で頑張って欲しいな。
2006年10月29日
コメント(0)

ビーズ作品第4弾。昨日の携帯ストラップとおそろいのモチーフでリングを作った。作りながら、昨日どうしても納得がいかなかった花びらの部分の間違いに気付き、やり直してみたら、もう完璧!!一晩、どうしてうまくいかないのか悩んでいたけれど、スッキリしました。お恥ずかしながら、写真に撮ってみたのでチラッとみてやってください。注)あまりじっと見ないでね。ちなみにこれは「パーツクラブ」のキットでストラップ&リングは臼田 和美さんの作品です。
2006年10月26日
コメント(7)
ビーズ第3弾。今度は携帯ストラップに挑戦です。白やアイボリーのビーズを使ます。これが結構難しい。穴とテグスが同化して見えにくいのだ。今回はしずく型のビーズを球状に編むこととTピン、9ピンといわれるパーツを使って鎖をつなげて行くような作業を始めて体験しました。さすがに図面だけではやり方が分からないので図書館で本を借りてきて解説写真とにらめっこです。プロが見たら突っ込みどころ満載の作品でしょうが、何とかできあがりました。この作業ができるようになれば、ネックレスにも挑戦できるかなぁ。話は変って、中日と日本ハムの日本シリーズ、いい試合をしていますね。今、4回裏の攻撃中で日ハムが1点を入れました。日ハムは攻撃も守備も力いっぱい、それでいて楽しんでいるようでプロ野球というか、高校野球のような熱気を感じます。引退表明をしている新庄選手の力も大きいでしょうが北海道のファンの声援の力もあるんでしょうね。東海地方に住む私の周りは、中日ファンだらけですが見ていて楽しい日ハムを私は応援しております。
2006年10月25日
コメント(4)
今日はビーズでリングを作りました。ピンク系の可愛い指輪ができました。リースとは違ってビーズが小さい分、指先に神経を集中させなくてはいけません。テグス(ビーズを通す糸のようなもの)の始末も、結び目をビーズの穴に引き入れるのが穴が小さいのでなかなか思うように行きません。ま、自分用だし、ところどころは自己流ですが、まずまずのできになりました。前回のリース、お店の見本を今日再確認。私のとは違って、ビーズをしっかりと固定するように硬く締めてある。家に帰って自分の物を見るとかなりゆるゆるだ。ビーズをほどいて、もう一度作り直してみました。お店の物ほどしっかりと固定はできなかったのですが(結構力をいれてひぱったんだけどなぁ)、前よりはずっとしっかりと形を保てるようになった。という具合で、、すっかりハマっています。
2006年10月24日
コメント(0)
ユーチにゲームがきっかけで遊びに行き来する友達ができました。きっかけはともかく、家にこもりがちだった子が遊ぶ約束をして帰ってくるのは親としてはちょっと嬉しかったりしています。ゲームだけならちょっと考えてしまうのですが、ユーチもその子も30分もしないうちにゲームに飽きて、「外で遊んでくる~」と元気に出て行きます。二人の最近のお気に入りは、家のすぐ近くの溝。この溝には結構いろいろな生き物がいるんです。ザリガニやどじょうは当然、カメやら魚やら子どもにとっては楽しくて仕方のないところのようです。今日は私の両手のひらほどの大きさの『かに』を発見して大騒ぎしていました。「かに、かに」と叫んでいるのを聞いた時は、小さいかになら時々見かけるのに何をそんなに興奮しているのかと思ったのですが実物を見た時には私も一緒に「かに、すごい」と叫んでおりました(~_~;)
2006年10月23日
コメント(2)

前から気になっていた「ビーズ」難しそうとか、時間がないし、子どもに邪魔されるからとあきらめていた。今日、たまたまお店をのぞいたときに、とっても綺麗なビーズのクリスマスリ-スがあった。「私にできる?」と不安だったので、お店の人に聞いてみると、ビーズが大きいし、説明書も丁寧に書いたあるから、初心者でも大丈夫とのこと。今からはじめれば、クリスマスに間に合うだろうとのんびり作るつもりだった。ところが、始めてみるととっても楽しくて、やめられない。1日で作り上げてしまいました。ビーズなので光にキラキラ光るし、上品だし、とっても気に入っています。作りかたがまずかったのか、こうゆう物なのか、壁に飾ると重みで楕円形になってしまうのがちょっと残念だけど子供たちにも、主人にも気に入ってもらえたようだ。しばらくビーズにハマりそうな予感です。
2006年10月22日
コメント(6)
子どもたちの英語教室で、ハロウィンパーティーがあった。去年作ったマントをベースに、小物をちょこっと付け加えての仮装。ゲームをしたり、おやつをいただいたり、とても楽しかったようだ。帰ってくるなり、「来年はスパイダーの仮装にする」とか「マスクを作る」とか言っている子供たち(~_~;)その意欲を来年まで持ち続けてね。
2006年10月21日
コメント(2)
今日は1年生の学年行事でした。といっても、今年は給食試食のみ。3クラスになったので、教室も広く子供と一緒に並んで食べることはできた。でも、親が必ず出席できる子ばかりではなく、仕事の方ももちろんみえる。ユーチと同じグループの子も、お母さんがお仕事でこれなかったのだが、他の3人にお母さんが来ているのを見て、涙を流してしまった。ごめんね。今日のメニューは焼きそば、小型パン、牛乳、フルーツポンチだ。ちょっと普通のメニューすぎて、残念だけど、おいしかったです。過去には給食メニューのレシピが配られたこともあったと聞いていましたが今回は試食のみだったのも残念です。私が気になっているのは中華メニュー。子供にもおいしく食べられる麻婆豆腐とか、ビビンバのレシピを教えて欲しかったなぁ。
2006年10月20日
コメント(0)
午後から5年生の学年行事がありました。今年は「キンボール」という競技を18チームに分かれて楽しみました。1つのコートに3チーム(実際は4人1組のチームですが、今日は親子混合で7人でした)が入り、大きなボールをみんなで膝たちの状態で支えます。1人が、別のチームをコールをしながらボールを両手でポーンとはじきコールされたチームは、床に落とさずボールをキャッチし、膝たちで支える、また別のチームをコールする・・・の繰り返しで、あるチームがボールを支えきれなかったら、残り2チームに得点が入ります。簡単そうなのですが、大きくてフワフワして、跳ねるボールなので1人で支えきるのは絶対に無理で、コールされた後に、まずは近くの人が上手にボールを上にあげて、その間にどれだけ早くチームが集まってこれるかが第一の鍵です。ボールをはじく時も、遠くに飛ばすのか、回りこんで意表をつくのか、簡単そうで、見ている以上に全身を使う運動でした。3試合をして、私とかっきのいたチームは優勝でした。決勝戦では、体育館全面を使って行われたので、かなり足に疲労がたまっています。得点を入れたときや、ナイスレシーブをしたときにみんなが称えあえるチームで、一緒に参加していて本当に楽しかったです。マチャを連れて行き、ユーチも授業が終って観戦していたのですが男の子たちが大勢寄ってきてくれて、みんなが二人に優しくしてくれるのでとってもご機嫌で遊ばせてもらっていたようです。
2006年10月19日
コメント(0)
ここ三重県では、「尾鷲市の産婦人科医がいなくなる・・・」というニュースが今年に入ってから何度もニュースになっていました。 詳しくはここもし、いなくなれば最短でも45キロ離れた病院でなければ出産ができないと言うのです。その45キロも平たんな道ではなく、大変険しい峠道で、降水量の多いこの地区では大雨の度に通行止めにもなるそうです。今までの医師も大変過酷な労働条件でした。病院で寝泊りし、この一年でこなした出産は152件。休日はたったの2日間。いくら報酬が高くても、昼夜を問わない労働で本当に大変だったと思います。産婦人科医の不足、お産のできる病院の減少は日本中で問題になっていますね。実際、私がマチャを出産した病院も、今はお産はできなくなりました。私の母も総合病院で長く産婦人科の看護師として勤めていることもあり、とても無関心ではいられない問題と受け止めていました。その、尾鷲市の病院に、明日から産婦人科医が勤務することになったと言うニュースを聞きとても嬉しく思いました。さらに、来年にはもう1人医師を確保し、二人体制にすると言うので、本当にホッとしました。このニュースを聞いていたかっきが「こんなに困っているなら、俺がなろうかな」と言ったのにはビックリしました。勉強はまだまだこれから頑張れば・・・何とかなるかな?なる、ならないはまあいいとして、こんな風にニュースを見ながら会話ができるようになったことに成長を感じつつ、喜びを感じた1日でした。
2006年10月18日
コメント(2)
ユーチの下の歯が2本、また子供の歯が抜ける前に永久歯がはえ始めてきた。検診も兼ねて歯科へ連れて行ったところ、今日抜きましょうとのこと。ユーチは前回の恐怖心もあり、かなり不安気だったが、仕方がない。麻酔をうって治療開始だ。ところが、「痛い」とユーチが訴える。さらに麻酔を増やし、挑戦。恐怖心からの痛みもあったとは思うが、実際にはの歯のねっこが長いままだった。上に見えていた部分の1.5倍以上もあった。とっても辛かったと思うけれど、よく頑張ってくれました。今日はマチャも一緒に行き、待合室で待っていた。少し歯科の雰囲気に慣らせて、次回は一緒にフッ素塗布をしてもらおうと思っていたが今日のユーチの泣き声を心配そうに聞きながら覗き込んでいたのでちょっと無理かなぁ。。。。
2006年10月16日
コメント(2)
昨夜は主人が徹夜の勤務だった。本当なら23時に出勤できるようにすればよかったが仕事が片付かないとかで朝もいつもどうりに出勤。そのまま夜通し働くだけでも心配なのに、今朝になって、帰りにまた事務所で昼まで仕事をすると連絡が来た。大丈夫だろうか。フラフラになりながら14時過ぎに帰ってきて、そのまま布団へバタンキュー(-_-)zzz子どもたちが騒ぐといけないと心配していたけれど、そんな雑音も耳には届かないくらい熟睡しているようだ。家族のために必死で働いてくれるのはありがたいけれど、体には気をつけて欲しい。こんなに頑張ってくれている主人に「家族との時間も作って欲しい」とはなかなか言えません。ここ数日、そのことでちょっぴりジレンマを感じているひまちゃんでした。
2006年10月12日
コメント(2)
朝、水筒に氷を投げ込む音で目が覚めた。かっきが自分の水筒を用意していたのだ。なんで?時計を見ると7時25分。子どもたちが家を出るのは7時半なのに!!\(◎o◎)/!かっきは自分の事で必死だったようで、私を起こそうとか、ユーチを起こそうということまで頭が働かなかったらしい。それでも、必死で用意して、いつもどうりに登校して行ったのには驚いた。私も急いで起きて、ユーチを起こし、準備をして学校まで車で送っていったがもし、かっきが気付いていなかったらと思うと汗が噴出してきた。目覚まし、今日はかけわすれないようにしなくっちゃ。
2006年10月11日
コメント(4)
今日は主人が休日。でも、資格試験の勉強があるので今月は休日勉強!!と宣言されたので子どもたちが邪魔にならないように私たちは午後から公園へ行った。せっかくの休みも好きに遊べないのはちょっとかわいそう。パパがいても一緒に遊んでもらえない子供たちもちょっとかわいそう。それに付き合う私も、かわいそうと言ってもいいですか?でも、公園は楽しかった。公園横の田んぼ一面がコスモス畑になっていた。自由に入っていいようだったので、コスモス畑の真ん中まで行って思いっきり綺麗な景色を楽しんできました。子どもたちとはキャッチボールをしたり、バトミントンをしたり、シャボン玉をしたりいっぱいいっぱい遊んできました。本当は18時くらいまで公園で時間つぶしをしたかったけれど、夕方になってくると一気に気温が下がってくる。肌寒くなってしまって17時過ぎにリタイア。でも、家に帰るまでちょっとした渋滞になっていたのでちょうどいい時間に到着したかも。家に入ると、主人が嬉しそうに迎えてくれた。課題も1つ終らせ、もういい加減勉強に飽き飽きしていたそうだ。
2006年10月09日
コメント(0)
M・シューマッハがまさかのリタイア。残念です。でも、スーパーアグリチームは初めて2台完走を果たしました。これからに期待したいです。TOYOTAは前日までのぶっちぎりの好調が生かせず、表彰台は逃してしまいました。昨日のタイムを見て、他のチームのクルーも必死になったんでしょうね。HONDAも4位と検討したものの、表彰台まで後一歩。残念でした。それにしても、TV中継でのレースクィーンばりの女性陣、私には目障り、耳障りで…(^_^;)
2006年10月08日
コメント(0)
この頃、少しは「妻」としても頑張らなくては・・・と思い直し、主人の帰りを起きて待ってるようになりました。彼の生活ペースと子どものペースがずれているから、大変なのですがそれでも「なんだやればできるじゃん」と反省中です。日付が変ってから、駅に迎えに行くパターンが多いのですがこの頃パトロールをする警察の数が、昼も夜も多いなぁと感じていました。今日は格別に多かった。飲酒運転の撲滅かな?と思ったのですが今日はきっと「F1グランプリ~IN鈴鹿」の影響もあるのでしょう。F1中は鈴鹿から離れたここですら、県外ナンバーの車も増えるし、外国の方も多く見かけます。ホテルなんて、県内や名古屋あたりまではほとんど1年前から満室状態ですからね。でも、これも今年まで。20年の契約が切れ、来年は富士に移ってしまいます。おまけに、M・シューマッハも今季限りで引退を表明しましたし、スーパーアグリの初の国内F1となると、本当に応援熱が一気にアップしているのが感じます。TOYOTA、HONDAのマシーンもいい感じのようですね。佐藤琢磨選手は鈴鹿出身で、数年前にはスーパーのイベントに来てくれたこともありました。握手をしたこともあって、F1ファンとまではいかないけれど応援したいと思っています。台風や秋雨前線の影響も明日からは改善されそうでほっとしています。
2006年10月06日
コメント(0)
ユーチが7歳になりました。ついこの間、促進剤を打ち、あまりの痛さに叫びながらの出産だったように思えるのですがもう7年です。早いなぁ。誕生日のプレゼントがぎりぎりまで決まらずに、私ものんびりしていたのですが9月28日になって「新しいポケモンのゲームが欲しい」と言い始め。。。その日がちょうど発売日。どこも予約の販売で完売状態。あきらめかけていたのですが、1日にいつも行くスーパーのおもちゃ売り場を覗くと普通においてあるではありませんか。かなり沢山仕入れていたようで、まだまだ大丈夫というかんじでした。よかったよ。そうなると、DSも買ってあげようと思ったのですがこちらもなかなか入手困難。そんな時、実家の父から「何か欲しいものは?」と声をかけてもらったので見つけたら買っておいて欲しいと伝えました。すると父は県内の店中に電話で問い合わせをしてくれ、やっとのことで1個見つかったよ~とさっそく送ってきてくれました。感謝、感謝。昔は厳格で、おもちゃなんか買ってくれるような父ではなかったのに・・・変るもんだなぁ。子どもたちに「おじいちゃんはとっても厳しい人だったんだよ」と言っても信じてもらえません。ユーチが学校から帰ってきて、プレゼントを見てとにかく大喜びでした。親ばかな私は、「どうせなら俺もゲームが欲しいな。通信で一緒に地下にも行けるし」というかっきの言葉に今日になってまたもう1種類のゲームを買いに走ってきました。さすがにもうないかと思ったけれど、ラストの1個をゲット。なんだかかなり運を使いきったような気がします。とにかく、ユーチ、誕生日おめでとう。
2006年10月05日
コメント(12)
かっきはとっても寝起きが悪く、寝付くのも時間がかかる子です。外遊びが少ないからじゃない?早起きして体を動かしてみたら。何となくそんな話をしていたら、「ランニングをしてみようかな」と言い始めた。「いいことだね。」と励ましたら、「お母さんも一緒に走ってね。」と言われてしまった。子どもに催促しておいて、ここで「無理」なんて言ったらかっきも「やっぱりやらない」と言いかねない。頑張って付き合うことにしました。でも、朝は何かと慌しい。私の都合で申し訳ないが、夕方走ることにした。少しずつ距離を伸ばすことにして、今日は1.5キロ。家が近づく頃には、太股になにやら重い感覚。筋肉痛だよ(~_~;)きっと、明日はお尻やら足やらが悲鳴を上げていることでしょう。かっきは汗をかく程度で、息もあがっていない。運動不足をつくづく痛感しました。
2006年10月04日
コメント(0)
今日は主人の前で思いっきり悔し泣きをした。普段、何となく心にひっかかっていたことが、ちょっとしたことをきっかけに一気にあふれ出てしまった。彼にしてみれば、どうってことのないこと。私もだからどうして欲しいとかという気持ちもないけれど、私がそのことで気にして悩んでいることを少しでも知ってもらいたかったのだと思う。数日前から、少しずつアピールしていたつもり。彼もうすうす気付いていたはずなのに、今日は爆弾を仕掛ける様なことをしてくれたもんだから泣いた。すっきりはしなかった。もともとの原因がなくなることは当分ないだろうし、仕方のないことだって分かっているから。きっと、自分にも否があるから、だまって見守ることができずに悔し泣きなんかしなきゃいけないんだと、自覚しているから。でも、泣いてよかった。彼がちゃんと話を聞いてくれたから。主人のいいところ。人の話をきちんと聞いてくれるところ。頭ごなしに、人の非難をしないところ。
2006年10月03日
コメント(0)
映画版「オペラ座の怪人」をレンタルしてみました。すっかり虜になっています。音楽がとても印象に残る作品ですが私は特にパイプオルガンの演奏が(音が)たまらなく好きです。高音で奏でられる音にドキドキし、低音の体中に響き渡る音で心をつかまれてしまうようなそんな気分です。映画版では、ミュージカルの話の前後に少し時空間の違う場面が加えられているのですが「蛇足」ではなく、また新しい感情と感動を付け加えてくれたなぁというのが私の感想です。「ルーブルへ行く」(ダ・ビンチコードに感化され)という老後の楽しみに、「オペラ座の怪人」鑑賞も付け加えられました。mixiのコミュニティーも見つけました。中には「カラオケの締めで歌っている」という方もいました。すごい!!私にはとてもじゃないけどできませんが、一度その場に居合わせてみたい気もしています。
2006年10月02日
コメント(0)
全20件 (20件中 1-20件目)
1
![]()
![]()