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2年前の秋、妙義山に母と行きました。母はスケッチをしていて、私は時間を持て余していました。そこに、「書いてみれば?」と言われ初めて書いた絵がこれです。。。。うぅ~恥ずかしい。山のごつごつした岩肌を書きたかったのに、なぜか 「日本昔ばなし」風になってしまった。 ちょっとずつ成長の過程を公開していきますのでどんな絵が出てくるのか お楽しみに~(*^^)v
2009.10.19
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なんとペンタイプで水彩画が楽しめる商品が登場。しかも毛筆タイプ。私は水彩色鉛筆と絡めて使用してます。ペンタイプなのに 濃淡も出せて楽しめます。ペン先が細いので細かい描写も難なくクリアー。初めての人にも便利なセットタイプ。専用ポーチ付きですっきり収容。ちょっとした旅行にも・・・・絵手紙にも最適。大人の塗り絵、絵手紙やコミックを毛筆のタッチで手軽に楽しめるあかしや水彩毛筆【彩】に待望の携帯スケッチセットが誕生しました。・外装サイズW160×H232×D58セット内容:●専用ケース●あかしや水彩毛筆【彩】20色●線引き用顔料インク毛筆ペン アウトラインブラッシュペン●折りたたみ式水入れ●ナイロン画筆 アートセーブルショート2号丸●ミニパレット●ガイドブック
2009.10.16
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記事写真[拡大写真へ] 未知のダビンチ作品?【AFP=時事】 レオナルド・ダビンチの作品の可能性があるとされる肖像画。左上の矢印の先に検出された指紋が、ダビンチのものと酷似しているという。ダビンチの作品とすれば、100年ぶりの発見で135億円以上の値が付く可能性もある。ちなみに 当初落札された金額は170万であった。 ぅぅ~~~私が落札したかった。
2009.10.16
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筆の部分に水を入れるタンクが付いています。強く押せばたくさんの水を出せます。色鉛筆で描いた後、さっと伸ばすのに最適です。 ペンテル 呉竹
2009.10.11
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【ソフトタイプ】スイスの高級ブランド!カランダッシュ水彩色鉛筆。アーティストやプロのニーズにも応えられる水溶性色鉛筆で趣味で楽しまれる方にも最適です。3、7mmのソフトな芯で滑らかな描き味。水で溶かすと水彩絵具のように鮮やかな色が広がり、ウォッシュやぼかし等の水彩テクニックが使えます。高品質の顔料を使用してるので発色が良く耐光性に優れてます。
2009.10.11
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【軟質(ソフトタイプ)】大きくはっきりとした絵を描きたい人や 筆圧が弱めのお年寄りにはこのソフトタイプがお勧め。握りやすい人間工学に基づいた三角形の軸。長時間使用しても疲れない形状となっています。そして表面に特殊加工のドットが付いています。それにより持ちやすく、滑りにくい特性を有します。 ドイツ最大の画家といわれるアルブレヒト・デューラー(1471~1528)の名をネーミングとすることを認められた『色鉛筆』。
2009.10.11
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【硬質(ハードタイプ)】気軽に細かく書きたい人はハードタイプがお勧め。アートグリップは人間工学に基づいた握りやすい3角形の軸になっているのが特長です。またグリップ部には滑り止め用のドットが特殊加工されています。アウトドアでのスケッチやギフトとしてもおすすめ。
2009.10.11
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水彩の魅力のショッピング
2009.10.11
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「ユニ ウォーターカラー」は、私が使用している大好きな水彩色鉛筆です。そのまま書けば通常の色鉛筆の描き味が楽しめます。やさしい色合いが私をやさしい気持ちにさせるの。水を含んだ絵筆でのばせば、すごく明るい発色が楽しめまるで水彩画を描いているよう。重ね塗りや混色もできちゃう。パレットを使用して色を作ったり画用紙の上で色を混ぜたり いろんな事が楽しめます。【中硬質】★36色 ★60色★携帯サイズ 第1章ベーシック 第2章 ライトトーン 第3章 ネーチャー
2009.10.10
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