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本日、私を苦しめていた会社とお別れ。派遣社員として働いていたが、契約満了でやっとここを去れるのだ。精神的苦痛であった寸足らずのバカ男は、同部署内のほとんどから嫌われていることがわかった。ほぼ100%嫌われるという男。どんだけ最低かお分かりだろう。それでもみんな大人である。優しいのとは違うが。普通に接してあげているのだ。すごいね。ゆるゆるの企業としても最低な会社だったけど、最低な人間に対しての対処の仕方を教えてもらった。そして、ここまで最低なヤツが存在することも教えてもらった。そういう意味では、いい勉強になりました。次に働くところでもきっと駄目なヤツ、バカなヤツ、ポンコツなやつ、たっぷりいるだろう。それでもここでであった最低野郎ほどではないと思える。いやもしももっとひどいヤツがいても、これまでのように動じることは少ないだろう。比較対象者がいるので、少し冷静になれそうだ。どこにも最低なヤツはいる。このことをキモに命じることができた。だから、次にけっこうなヤツが現れてもそれなりに対処できることだろう。
2013年03月29日
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今朝のニュースで韓国の僧侶が盗んだ仏像の代わりにお土産品を持ってきたってのを知り、怒り心頭!まじで殺意を覚えたね。そもそも儒教の国で日本の廃仏毀釈ではないが、仏教なんて阻害されている国。そんな国がえらそうに「盗まれたものを取り返しただけ」なんてぬかしやがる。もしも本当にその昔に日本が盗みかえったものとしたとしてもだ、仏につかえる人間が盗みを働いてもいいのか?頭の悪さに詳しく知るのも腹が立つ。韓流好きのフジテレビでさえも「とくだね!」の笠井さんがほえてた。私はこいつのこと大嫌いだから余計にむかついただけなんだけどさ。民度って言葉はあまり好きではないし、意味もイマイチ理解しかねるのだが、今回は使いたくなったよ、この単語。民度が低すぎる。人として人種として下品すぎる。大嫌いだったけど、さらに嫌いになりすぎて、どこにこのいらつきをぶつけてよいのやらってぐらいだ。もう殺意に到達する以外ないだろ。この怒り。昔に盗まれたからって盗み返すってさー、小学生か。そんなこといったら世界中大変なことになるぜ。大英博物館においてある「ロゼッタストーン」をエジプト人(フランス人でもいいけど)が盗み出してもさ、「だってこれうちらのじゃん!」って正当化してもいいってことになる。(もちろんイギリス人は世界中で汚いことやりまくってきたけども)そんなこといったらさー、中国だってむーかし昔は意地汚いことやっている。そういう理屈が通るとしたらだ、中国に対して「元寇でやってきて殺した日本人を生き返らせてくれ」っても通ることになる。もしくは元寇でやられた人数を殺しますね、ってこともね。北朝鮮はさー、テポドンを韓国に落とせよ。中国の汚染黄砂が韓国全土を覆って韓国国民を病で蝕んで欲しい。全員死ねばいいぐらい大嫌いになったぜ。
2013年03月15日
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いやさ、寸足らず君がさー、真冬でもシャツ1枚ってことに気づいてさ。上着(コート)を見たことは無いが、コートは1枚しか着ないじゃん?1月2月もシャツ1枚でその上にベストとかセーターとかを着ていたのを一度も見たこと無いなーって思ってさ。頭悪すぎて気温の変化を感じられないのかな?だいたいバカって薄着じゃない?筋肉バカとかってタンクトップだし。
2013年03月14日
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駄目な会社というのは総じて、駄目な部分が似ていたりする。そして駄目な要素は1つだけではない。複数ある、いやほとんどってぐらい駄目だからこそ、駄目な会社なのだ。1つ程度の駄目さでは、それは駄目ではなく「愛嬌」だ。駄目な会社の駄目な要素のたいがいは社員もしくは役職の人間が・ものごとの優先順位が付けられない・情報共有がへた(説明下手も含む)・スケジュール管理がずさん日本全国の駄目会社を確認したわけではないが、きっとこんなもんだろう。でさ、1つだけ駄目ってことにはならないから面白い。上記3つのうち「優先順位が付けられない」ができないと、連鎖して「情報共有がへた」なのだ。さらに、「スケジュール管理がずさん」でもあったりする。となると、1つしかないって会社はありえない。上記3つはないけどうちの会社は駄目です。ってところは、そう思っている本人が駄目か、たまたま自分の上司だけがバカとか。個々の問題となってくるのではないか。一生懸命働きたくもないくせにアグレッシブな会社に入ったとか、コネやバブル入社の出来損ないが生き残ってしまっているとかね。話を戻そう。「情報共有がへた」ってのは、個人の問題となってくるが、これ、そのうでを磨くことはできるのだ。簡単で当たり前のことだが、結論から話せばいいのだ。私は若い頃、部署内にメール連絡する内容を上司から指摘された。「何がいいたいかわからない」とね。通常の報告時にも「結論から話せ」としょっちゅう突っ込まれた。つまり、相手に自分の意見(伝えるべき情報)をきちんと伝えるための術を私は回りの人から教えてもらったのだ。そういう土壌のある会社だった。だが、この感覚がない人間ばかりいる会社は誰もがこんな簡単なことができない。できないから集まってくるのか、教育しないから駄目なのかはわからないけど、個々のレベルとはなく、駄目な会社は従業員のほとんどができなかったりするのだ。だって、だらだらしゃべるのが当たり前になっているから。会議とかでも。でね、だらだらしゃねるのが当たり前になっているということは、話すべきことがわからないまま、たらたらと自分のことをしゃべっているということ。つまり、相手やメンバーなどに伝えるべき情報の「優先順位」がつけられていないということだ。結論から話す。大事なことから話す。そうすれば、理路整然と話せるようになる。簡潔に説明できるようになる。説明がうまくなれば、前ふりとして状況から話せるようにもなる。というのも、伝えたい核となること、話の着地点を想定して話せるようになれば、誰もが理路整然と話せるようになるのだ。そう、何をみんなで情報共有すべきかを理解する能力も重要ということだ。整理をすると、何でもかんでもだらだらとみんなに話して聞かせるのではなく、たいがいこういう人間はいつも大事なことは話し忘れたりするのだが、相手やメンバーが業務上知っておくべき情報は何かを判断し、周囲の人間が理解できるように伝えるべき部分のみを簡潔に話す。そうすれば、無駄な時間や話をせずにその会議などが終わる。また、時間をきちんと区切って行えばスケジュール管理も上手になるのだ。だが、この駄目な会社(従業員)にまたまた多いのが、「時間にルーズ」ということ。会議スタート時間にきっちりスタートすることはほとんど無かったりする。また、前の会議がのびた、お客さんところから帰りが遅くなったなどの遅れる理由をスタート前に連絡してくるやつもない。これは「スケジュール管理がずさん」にも通じる。だからこそ、だらだらと無駄話をしてしまったりもできるのだ。終わりがある、始まりがあるってことを理解していないのだ。時間が決まっていることをちゃんと認識しておれば、説明方法も変わってくるのだ。会議など決められた時間内に決定すべきことがいくつかあれば、説明するための資料を前もって作っておくとか、その資料を回覧させておくとか、今度の会議の議題を共有して各自の意見を持ち寄ってほしいなどをお願いしておくとかね。どうすれば「時間を守れる」か。決まった時間に物事を決定できるか。ちょっと考えればすぐ思いつくこと。簡単なことなのだ。イメージする。想像する。これができないから、駄目ななんだよね。美輪様ではないけども、想像力の欠如したやつは仕事ができないんだよねー。相手の立場になって考えられないからさ。想像力がないから、物事の優先順位もつけられず、大事なポイントも判断できずに余計な話をえんえんして、スケジュールが守れなかったりするのだ。そして、「類は友を呼ぶ」だったり「朱に交われば赤くなる」のように、駄目なヤツだらけの会社ができあがり、駄目会社として成長する。負のスパイラルってやつだなー。
2013年03月13日
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