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会いたい。理屈じゃなくて、ただ。きつくきつく抱きしめて。私がどこかに飛んでいかないように。ねぇ。好きなの。どうしてもどうしても。先生のことが好きで。ねぇ。先生。大好き。大好き。私のこと、離さない、って言って。そしたら、どこにも行かずに先生のそばにいるから。先生のための私でいたい。離れていても、それでも、こころはそばにいるから。ずっとずっと先生のそばにいたい。想ってるだけでいいから。ねぇ、先生。私のこと、離さないで。どこにも行くな、って、言って。
2004年06月23日
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真っ直ぐな彼の視線に晒されると自分の愚かさを思い知らされけれど。だからこそ、彼には、本当のことは決して言えない。私は、先生ときっと別れることになるだろうしそして、そのきっかけを作ってくれたのは確かに彼で。けれど、彼のために別れるのではなく。・・・だって私が好きなのは先生。彼を眩しいと思うしステキな人だとは思うけれど・・・先生の代わりには絶対にならない。彼に会うとちゃんと生きていく、ということを考えさせられ自分の甘さを指摘される気分になり彼はただにこにこと私を見てるだけなんだけど。あなたのその真っ直ぐな強さを私にくれたらいいのにな。でも、先生と別れるときはあなたともきっともう会えなくなるよね。器用なことは出来ないから。私。器用でいられるなら、先生と一緒にいられることを考えたいし。そうして、ただ涙が溢れる。
2004年06月22日
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ねぇ、せんせって、先生に言う。先生のこと、大好き。どうもありがとう。ホントに大好きなんだよ。ホントにありがと。ずーっとずーっと一緒にいられるといいね。そうだね。そんな会話をして電話を切った。ねぇ、先生。愛しくて愛しくて。先生のことを想うだけで涙が出るよ。先生のいない世界なんて想像もつかない。先生がいない生活なんてあるのかな。それでも。その日は必ず訪れ。その日を決めるのは、私自身で。今は涙が溢れて、考えることも出来ないのだけれど。
2004年06月21日
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子供の頃、シロツメクサの冠を作ったことがある。お姫様みたいになれた気分で。その延長に幸せがある、と信じて疑わずにいたあの頃。今、私の先に何がある?アカツメクサという花もあるんですって。涙が出たよ。先生をあきらめる日が来てる。きっと。もう、そこまで。こんなに好きなのに。こんなにもこんなにも、先生を求めてるのに。泣いて泣いて泣いて泣いて、そしたら。いつか、先生への気持ちが枯れる日も来るのかしら。
2004年06月18日
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この週末、先生にくっついて地方の学会に行ってました。日記を書けなかったこの期間いろんなことがあって、いろんなことを考えてそれでも。先生から離れることを想像できなくて怖くなってそれで先生についていきました。ねぇ、先生。私のカラダ、すべてを見て。触れて。舐めて。いやらしく、いやらしく私のこのいやらしいカラダをもっともっといやらしくして。先生が確かに、この瞬間、私を愛してくれたんだという刻印を私のカラダに刻んで。大好きだから。先生のこと、大好きだから。
2004年06月13日
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先生に抱かれたい。なにも考えずに。ただただ、恋しくて。でも、そう思うことが今は逃げてるということで。たぶん、私の気持ちの問題なのね。こんなにも明るく爽やかな日に私はひとりでこんなにもどろどろと。まっすぐな視線から逃げて。ただ、カラダだけがこんなにも欲情する。
2004年06月03日
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先生にすがりたくて。なにも考えられなくなるようにただ先生に抱きしめられていれば。先生から電話があって、会話の途中に何度も大丈夫?って、聞かれてしまった。きっと大丈夫じゃない声だったんだろうなぁ。先生のこと好きだなぁと思ってたのよ、と何度も何度も答えていたのだけれど。包み込んでしまって外の世界から、どうぞ私を隔離してしまって。いつ会える?いつ抱きしめてくれる?そう聞きたいけれど、何も言えず。臆病な私。むちゃくちゃに縛ってしまって。だれにも渡さないで。先生だけの私でい続けたいから。先生への愛だけを語る唇でいたいから。
2004年06月01日
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やわらかな先生の唇をゆっくりと私のカラダを伝っていく指をそうして、大きく包み込んでくれる先生そのものをずっとずっと思い出し続けて。こんなにも青空が澄みわたる日にそれでも、やっぱり他には何もいらないから、私。先生だけを求めていて。今日は、怖くて逃げてきた。彼の晴れやかな笑顔が怖くて逃げる先に先生がいてくれることを祈りつつひとりでここにいる。先生が好き。先生が好き。抱きしめて。私のこと。
2004年05月31日
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こんなにも浮き沈みの激しい月がひとつの幕を下ろしていく。永遠にぐるぐるとこの場をまわっていくようにそんなふうに重ねていければそれを本望として望むものなのだけれど。そうではないことをカラダの奥底からの使者が主張する。
2004年05月28日
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髪を切ってきました。やっと。短く。決して先生のことをあきらめたわけじゃないよ(笑)。その後、大学の図書館で、先生に偶然会いました。先生は「髪切って、ますます可愛くなったね」って。褒めてもらって嬉しい。あと。切ったその日に先生に会えてそのことも、なんだかとても嬉しかった。髪を切ろうと思った時は全く違うことを思っていたのだけれどなんだか、そのことはすっかり遠くなってしまったなぁ、と改めて思った。研究室で、コーヒーをご馳走になり、軽いキスをしてくれて、頭もなでてくれた。そうして、やっぱり先生は素敵だし先生と一緒にいると幸せになるし本当に大好きなんだな、と思ったよ、私。これから先は分からないし、決して、自慢できることでもないけれどでも、ただ先生が好きでそんな幸せな時間をくれる先生に感謝するだけで。今は。先生も、そのあと会議があるようだったし、30分くらいしか一緒にいられなかったのだけれど。でも。髪を切った今日先生に会えたことは、私にとって大切な意味をもつような気がする。先生、大好き。ありがとう。
2004年05月27日
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自分でもあきれるほどに先生が好きで。なにもいらない。ただ、私が、先生を思っていたいだけで。それにもかかわらず、なにをこんなにも動揺する?いたずらっ子のように笑う先生の顔を思い出しこれは、きっと、ちょっとしたいたずらなのだ、と、懸命に思おうとしてそのゴールは、ベットの中にきっとあるのだとそう思い込むことで、なんとか、本当は慣れているはずのひとりきりのベットにもぐりいろんなことを、錯乱させながら先生への思いを、からだのどこかに探し出そうとする。先生。私自身から、私を助けて。助けて欲しいの、先生に。先生に助けてほしい。ほかのだれでもなく。だって、先生に、好きって伝えたい。
2004年05月26日
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それでも、それでも先生が好き。だって、好きなんだもの。昨日、彼に会った。彼は、まっすぐ私を見つめた。あんまりまっすぐで、あんまり誠実なので私は怖くなったよ。まっとうに生きる、とはそういうことでそうして、私はお天道様に顔向けできない状態に確かにあるのだ、と否が応でも見せ付けられる。それでも。それでも、先生が好きで多くを望まないからお天道様を一生見なくてもいいから先生に抱かれない、と思う、人でなしの私。涙を流したって、私の愚かさは決して薄まらない。
2004年05月25日
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先生といないと半身ちぎれていくような。先生が抱きしめてくれることで私は私としていられるのに。先生が抱きしめてくれる、と思うから私の手が先生の手のかわりになりそうして、私はひとりではなくなるのに。電話できなくても、会いたいときに会えなくても、それでも、思っていられればそれで私はひとりじゃないのに。私を抱きしめられるのは先生だけなのに。************************ふと、今見たら、10000カウント超えてました。今日、ちょうど50日目のようなのですけど。あんまりそういうことは気にしないのですけどそれだけの人が読んでくれていているのだなぁ。と。この日記を書き始めてからの間に、なんだか予想外のことがいろいろあって。さらに、たぶん私の知り合いが読んだらだれのことか分かんないでしょうし、この日記。私の生活の中でも、かなりある部分だけをクローズアップしてますので。私、この日記より、もう少し明るいと思いますし(笑)心配しないでくださいね(苦笑)。今は、予想外の暗闇で、いったいどんなふうになっていくのか自分でも分からず、途方に暮れていますがそれでもきっといつか、どんな方向にしろ歩き出していくのだ、とどこかで分かっているような気もしてはいるのです。とってもとっても甘い見通しですけど。これからも、お付き合いくださると嬉しいです。ぺこり。
2004年05月23日
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あの頃、先生は遠い遠い雲の上の人で。話せるだけで、どきどきした。地方の学会で、偶然に同じホテルに泊まってたあの夜。夢のようだった。あれがなければ、きっと今の私はなくて。ずっとずっと先生に追いつきたくて先生に似合うようになりたくて先生だけを見てきた。先生を尊敬し、目標とし大好きで大好きで。大好きで大好きで大好きで大好きで
2004年05月22日
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先生、助けて。私を守って。私を強く強く抱きしめて。私を離さないで。体中キスマークだらけの、だれにも見せられない体にして。ごめんなさい。ごめんなさい。でも、離さないで。ずっとずっとずっと先生のそばにいたい。
2004年05月21日
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涙があふれてしょうがない。この雨のように。先生に、こんなにも守られてこんなにも大切にしてもらってそうして心が落ち着いていくのに。なんで、こんなに涙があふれるの?先生の声を聴いただけで、こんなにも。先生のことを好きで好きで。ただ、先生を思っていられれば、それで充分に嬉しいはずなのにどうしてこんなに泣けるの?先生はやさしい。穏やかに、温かく、いつも私を包んでくれる。それが今はこんなにも悲しいのは、なぜ?先生の声を聞いて、さっきから涙が止まらない。
2004年05月20日
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なにもかも流れてしまっていけばいいのに。雨に閉じ込められ、じっとここにいる。雨の音が、先生の鼓動に聞こえる。どくんどくん、って。安心して眠れる音。先生に包まれてるようで。だから、雨の日は好き。
2004年05月19日
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先生のことを想うだけで、私は元気になる。先生に元気をもらったら、それで私は次にすすむことができる。ソレハ、ススンデイルコトニハナラナイノ?今以上のことは何もいらない。どうぞ、どうぞ、今の生活が壊れないで。今は、ただ、ここで、こうやっていたいだけ。先生のことを想っているだけでシアワセだから。すきだから。だいすきだから。
2004年05月18日
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プロポーズしてくれた彼に会った。彼はちょっと困った顔をして、ぎこちなく、やぁ、と言い私は思わず、にこっと笑った。そうして、ゼミの後、一緒にコーヒーを飲んだ。どんなヤツ?と聞かれてステキな人だよ、と答えて。オレより?と聞かれて比べるのは難しいなぁ、と笑い会わせろよ、と言われたけどヒミツだもん、と笑った。金曜に会った時のギクシャクとはウソのように。・・・ごめんね。って言ったら謝るなよ、オレあきらめたわけじゃないよ。って。でも・・・やっぱり、ごめんね。そして、ありがとう。そうして。先生にも、ありがとう。先生にもらった元気のおかげで、今日、私、元気だったの。大好き。本当にありがとう。
2004年05月17日
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だいすきな、だいすきな先生に逢えた。昨日、ホテルのラウンジで待ち合わせして先生を見つけた瞬間に、嬉しくなって、ほっとして、涙がぼろぼろこぼれた。先生は、ちょっと驚いたようで「なにかあったの?」と。そう。なにかあったの。今は言いたくないんだけど。そう言ったら、それは大変だったね、って。先生。今日は、じゃあ、すこしここで何か飲んで話そう、と先生が言ってくれてコーヒーを頼もうと、私がしたら「きっと、今日はホットミルクがいいんじゃないかな」って。メープルシロップも一緒に頼んでくれた。そうなの。温かくて、甘いミルクで、ほんわりほんわりしてきたよ。先生、ありがとう。私、それが欲しかったの。ぽとりと涙は落ちたけど、こころからにこりと笑えた気がする。************************そうして、1時間くらい、そうやって話すでもなくでも、言葉じゃなくても、たくさんの話をしてで、とってくれてたお部屋にはいった。先生は、頭なでてくれて、軽くキスしてバスタブにお湯を張ってくれて「ゆっくりお風呂に入っておいで」って。長い長い時間、お風呂に入ってた気がするけど、どのくらい入ってたのかな、私。そうして、バスローブ着て出たらそのまんま、「少し寝るといいよ」って先生が頭なでてくれながら、本当にそのまま寝ちゃった。どのくらい眠ったのか、起きたらもう外は暗かったよ。先生は隣で本を読んでた。ずっと待ってくれてたの?**************************ねぇ、先生。抱いて。って、私から小さな声でおねだりした。先生は静かにキスして、そのまま耳たぶをやわらかく噛んで首筋に舌を這わせ、ゆっくりゆっくり、静かに私を愛しんでくれた。ねぇ、先生。すきなの。ずーっとこのままでいてね。ずーっとずーっとそうしてて。だいすきなの。って、私は息を吐きながら何度も何度も呟きつづけ先生は静かにそれに応え続けてくれて。静かな静かな。穏やかで温かでこころまで染み透るような。先生は、だれよりも私のことを知っていて私を温かく包んでくれる。先生が私の中に入ってきた時でさえ、私は先生に包まれていることを強く実感する。そうして、現実と夢の境目すらはっきりしないまま私はそのまま眠ってしまったのだと思う。この数日間、眠れなくて悩んでいたとは思えないほど夢の中へ落ちていくかのように。先生という安心に包まれて。*************************次に起きた時はもうかなり遅い時間だった。先生は、ルームサービス取ろうか?と言ってくれたのだけれど、私は、自分でも驚くほど元気になっていたので外を少し散歩しながら、どこかに食べに行きたい、と言って少し先生を呆れさせた。先生からたくさん愛され、充分な眠りも得て私、本当に元気になったの。少し外を散歩して美味しい和食を、日本酒と一緒に頂いた。先生の横顔を眺めていたら、さらにますます元気になってやっぱり、私は先生が好きなのね、と思ったよ。それから、ホテルに戻って、今度はとってもとっても激しく愛し合った。思い出すだけで恥ずかしくなるほどに。そうして抱き合って眠った。今度も、安心して、幸せな気分で幸せに眠れた。あんなに夕方から眠って眠って眠り続けたのにそれでも先生と一緒に、ぐっすりと眠った。やっぱり先生が好き。大好き。
2004年05月16日
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今日、午後から先生に会えるのだけど。いつもだったら、早く会いたい会いたい、だけなのになんだか、胸の奥でざわわわともちろん会いたいし、いっぱい抱きしめて欲しいのだけれどけれど。私は、この前の私のままでいるかな。なんだか少し変わってしまったような気がして穢れてしまっている気がして会いたいけど。でも。・・・会いたいんだけど。
2004年05月15日
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プロポーズしてくれた彼と、今日、会って一緒にランチもしてきました。でも、とってもギクシャクして。彼は、とてもいい人だし、一緒にいても、とても楽しい。なのに。。。彼といると、私はどんどんいやな人間であることが暴かれていく。ずるくて。うそつきで。いいかげんで。ごめんなさい。彼にも、そして、先生にも、なんだか私はずるいことをしているのかも。ごめんなさい。あやまっても、どうしようもないのだけれど明日、先生に逢ってどうなるのかも分からないけれど今は、ただ涙が出てきて。この涙だって私自身の甘さへの象徴の涙なのだろうけれど。涙では何も解決しない、と、分かっているつもりなのだけれど。
2004年05月14日
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先生に逢えることになった。明後日、だけど。先生は、いつも、本当に助けて欲しい時に助けてくれる。逢いたくて逢いたくて、どうしようもないときになんにも言わなくても先生は、こんなふうにふといいタイミングで。そうして、私の小さないじいじとした悩みを何も知らないままに、大きく包み込んですっかりなくしてくれる。ぎゅーーーっと、抱きしめて。カラダ中にいっぱいキスして。狂おしいほどにいっぱい愛して。
2004年05月13日
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先生に逢いたい。今はただ、先生に逢いたい。わけもなく涙があふれ小さく蹲る私の心の中から先生がいなくなることなんて想像もできない。ねぇ。先生。私のことむちゃくちゃにむちゃくちゃにして?息も出来ないくらいに他の誰の声も聞こえないくらいに
2004年05月12日
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初めて、先生にひみつをもった朝。こころの中は昨日の土砂降りの雨が続いてるのになんでこんなに吸い込まれそうな青空なの?小さな私がひとりぼっちでここにいる。***********************先生から電話がかかってきた。先生からの電話で、うれしい!と思う以外の気持ちなんて初めて。なんだか不安になる。昨日のこと、先生に話したら先生は私から離れていってしまう気がする。ねぇ、先生。今のままずーっとずーーっと、今が続けばいいだけなんだけど。
2004年05月11日
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結婚を前提として付き合って欲しい、と友人だと思ってた人に言われた。今日。頭、真っ白。結婚?「今、つきあってる人がいるんだよ、私」と、答えたら、彼は驚いてた。そうだよね、私、内緒で先生とつきあってるんだもん。それでも、あきらめない、って、彼、言ってくれたけど、そんな日はこないよ・・・。先生と別れる日なんて、想像もつかない。彼とコーヒー飲みながら、思い出すのは先生のこと。先生に会いたい。ねぇ、先生。先生のこと、好き。大好き。
2004年05月10日
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あんなにもいたづらされたカラダを自分の指でなぞってく・・・先生の指を思い出して。雨の音を聴きながらひとりだけど声、出しちゃうのは恥ずかしいのにでも、つい・・
2004年05月09日
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大好き。先生のすべてが好き。見てるだけで先生のこと考えてるだけであたたかい気持ちになって嬉しくなる。低く響く穏やかな声が好き、とか細く長くしなやかな指が好き、とかぴんと背筋をのばした背中が好き、とかいたずらっぽく少年のように笑う笑顔が好き、とか小さな質問にも丁寧に答えてくれるところが好き、とかひとつひとつ言っていけばいっぱいいっぱいあるんだけど、でも。先生のことを好きなのは、そんな理由じゃない。先生が、先生だから。先生らしく、そこにいるだけで私はしあわせ。ただ、愛しいと思う。先生のことを思うだけで、涙が出そうになるよ。ただ、愛しいと思う気持ち。
2004年05月08日
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急に陸に上がった人魚のように地上があまりに楽しくてあまりにも夢のようでふと気がついて怖くなって海の底に沈んでみるこんなにも空は青くこんなにも緑は鮮やかで季節は確かにすすんでいる。先生のことを愛しく思い、シアワセな時間を共有したいと確かに願うのだけれど私は私の人生を少し思ってみる。海の底で。一人沈んで。そうやって、次にすすむ確かさを私自身のものにするために。
2004年05月07日
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カラダのいろんなところにキスマーク。こんなところにも先生つけちゃったのね、とまるでウォーリーを探せ状態。キスマークひとつ見つけるたびにいたずらな先生の顔が思い浮かぶ。もうー。先生ってば。・・・バカ。大好き。キスマークの痕をなぞって、自分のカラダを指で伝っていく。
2004年05月06日
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今日チェックアウトする、というので、早めに準備しようとしていたら、先生が、次いつ会えるか分からないから、と、突然襲ってきた(笑)。昨日の夜から、黙々と原稿書いてたからこのまま淡々と帰るのかな~と思っていたのに、予想外の展開で。この数日間、こんなにもいっぱいキスしてこんなにもいっぱい愛し合ったのにまだまだ、先生のからだが愛しくてこんなにも抱きしめたくて抱きしめられたくて。だいすき。だいすき。いっぱいいっぱいキスマークつけて。こわれるくらいに痕が残るくらいに強く強く抱きしめて。夢じゃなかった、って、ちゃんとあとで分かるように。連休も終わって、夢のような生活も終わり。お盆と正月が一度に来たような(いや、お盆もお正月も一緒には過ごせませんが(笑))すごいプレゼントな日々。どうもありがとう。先生。やっぱり大好き。
2004年05月05日
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先生の寝顔を眺められるなんて、そうあることじゃなくて。このまま、この時間、空間を閉じ込めてしまいたい。そーっと。そーーっと。カラダ中、先生に包まれて。もったいなくて眠れなくなって、先生の寝顔をそーっとのぞく。*************************今日、先生は資料を取りに大学に行くそうです。なので、私も外に出て来ようと思います。なんだか、この閉じた濃厚な空間にいたら、浦島太郎になってしまうのかもね。新聞すら読まず、テレビすらつけず(ネットだけはかろうじてつなげてますが)今、世の中でものすごい事件が起きていても私、知らないもんねぇ・・・。(そんな事件、あったりします??汗)お気に入りのカフェに行ってコーヒー飲んできます。骨の髄までとろけちゃってぐにゃぐにゃなので、ちょっとしゃきっとしよう。で。ランチで先生と待ち合わせの予定。それもまた楽しみ。あ。先生、シャワー終わったみたい。この日記のことはまだナイショだから(ハズカシイもん。見られて困ることはないけどね)閉じちゃおーっと。***********************ランチの約束のお店に早く着いて先生を待っていたら、時間ぴったりに先生は来た。遠くからでもすぐに分かって先生の姿を遠くから見ただけで、とっても嬉しくなって。「なにかいいことあったの?嬉しそうだけど」と、先生にまで言われちゃったよ。「先生と一緒にランチ出来るな、と思ったら、嬉しくなって、今、先生の姿が見えたから、幸せな気分になったんだよ」と、答えたら、「そんなことで幸せになってもらえてよかったよ」だって。こんな夢のようなことが続いてて、本当に息が止まりそうなくらいにうれしいのよ。そして、一緒にまたホテルに帰ってきました。今、この瞬間の喜びを決して忘れないようにしよう。資料を読む先生の真剣な横顔、大好き。今、ココロに刻む。
2004年05月04日
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いつから先生と一緒にいるのかわかんなくなるくらいに、ずっとずっと二人だけの時間と空間。食事に行く以外、ほとんど外に出ることもなくずっと一緒に二人っきりで。と言っても、先生の背中を眺めている時間の方が多いのだけど。こんな時でもきちんとプレスされてるシャツを几帳面に着ている先生の背中は見てるだけで嬉しくなる。って、私はほとんどはだかでシーツにくるまったままいるのだけど。そうして、本を読んだり、ネットで遊んだりときどーき、論文書かなくちゃ、と思ってみたり。そうして、先生は、ときどき私のことを思い出してベットに来てくれる。カラダのいろんなところにキスしてくれてきっと、先生のくちびるが這わなかったところは私のカラダには、もう、ないよ。私は、いい子いい子、って、先生の頭をなでてあげる。夢のような、本当に夢のような時間。ふわふわと朝が昼になり、そしてまた夜になる。一日中、エッチな気持ちでいるのに夜になると、それでもまた期待しちゃうのはなぜ?先生がシャワー浴びにいった。出てきた先生をどんな格好で私待とうかな。。。
2004年05月03日
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大好き。一日中、先生にくっついてた。先生、大好き。嬉しくって、嬉しくって、先生を見つめるだけで、ニコニコしてしまう。昨日は、抱き合ったまんま眠ったのね。いっぱいっぱいエッチなことしてそのままいつしか眠ってしまい。そして、夜中にふと目を覚ますとすぐ目の前に先生がいて。そうして、先生の寝顔を眺めてたら、静かに身動きひとつせずに眺めてただけだったのに「どうした?」って眠そうに気付いてくれて、抱きしめてくれる。朝、起きて、また、すぐに「おはよ」って言ってくれる先生がいて。「おはよ」の直後にまた襲い掛かってくる先生(笑)。それからまったりと寝てる私の頭を時々なでてくれながら先生は、原稿書いて。その背中を眺めてるだけで、本当に幸せな気分で。(今は、私も論文書いてる・・・ことになってるけど ネットで遊んでる(笑))嬉しくて嬉しくて、どんどん無口になっていくよ、私。今、横見ると先生がいる。明日も一緒にいられる。こんな幸せ、ホントにいいのかな。
2004年05月02日
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突然、先生から電話があって。びっくり。私の思いが先生に届いたの??今ね、ホテルです。PCがネットにつながる部屋で。というか、先生は、連休中ここで原稿書く予定らしい。で、その先生は今、お風呂中。夕飯食べて、部屋に戻ってきたところ。原稿書く先生の背中をここで見てていいのかなぁ。あ。先生、そろそろ出てくる。うふふふ。嬉し恥ずかし。
2004年05月01日
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小さな声で呼んでみるけど、包まった布団の外には、私の声は届かない。せんせ~ぃ。先生が遠く感じる。遠いよ。でも、先生には言えないよね、こんなこと。ねぇ、先生。電話できなくてもいいし、メールできなくてもいいし、なかなか会えなくてもいいけどそれでも、先生と一緒の時間があればそれでいい、と思ってたのに。今は、お布団の中で涙がまんすることしか出来ない。
2004年04月30日
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ものすごい偶然で、先生が奥様と歩いてるのを目撃してしまった。ショックだったのは、先生の奥様の髪型が私と全く一緒だったことで。先生が奥様と仲が良いらしい、という話は聞いていたし、ご夫婦で仲良くデートしてても全然違和感はない。だけど、こんなにも、同じ髪型だったことにショックをうける私。先生が、私の髪をなでてくれていたとき奥様のことも思い出していたりしてたのかな。奥様から先生を奪うつもりなど毛頭なくてだた、先生と共有できる時間を幸せに思っているだけなのに。こんなにもショックを受けてる自分にショックを受けてる私。偽善者なのかな、私。涙も出ない。早いうちに髪を短く切ってしまおう。
2004年04月29日
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春だから?なんだか眠い。。。先生に包まれたまま眠りたい。今、私はここにいるけれどここにはいない。先生の胸の中に飛んでいく。まあるくなって、ちいさくなって。うずくまってねむる。私は、一人ぼっちなんだけどでも、一人っきりじゃない。先生は、私だけの先生じゃないけどでも、私にとってはかけがえのない先生であることは確かなことで。
2004年04月28日
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ケモノ状態から、植物状態になった今懐かしいのは、先生のやわらかなくちびる。先生のキスは、甘くて、それでいて激しくて全身がとろけるような。息も出来ないくらいにドキドキしながらそれでいて永遠に続けばいいと願うそんなキス。あのやわらかなくちびるにふれたくて。ねぇ、先生。私のくちびるもやわらかだよ?自分で自分のくちびるに手を伸ばしてみる。こんなにも寂しがってる私のくちびる。アイシテルヨ、と、伝えたがってる。ねぇ、先生。私の言葉をそのままくちびるでふさいでしまって?そのまま、先生の腕の中で眠ってしまいたい。
2004年04月27日
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どろりとカラダから落ちる感覚。この数日間の尋常じゃない悶えは月の使者の前触れだったのだと思う。体内から邪悪な血の塊が抜け落ち、きっと私は生まれ変わる。清々しく、聖なる存在として、先生に相応しくなりたい、と強く願うけれど。そう思うことがすでにしかし、邪悪なものを生み出す力になってしまうのだろう。先生をただ愛しく思うこと。そういう存在でありたいと思うのにもっともっとと様々な思いを持ってしまう。今この瞬間、ただ先生のことが好きで。そう思える一瞬を持てることに感謝したいのだけれど。ただ、素直に、その幸せだけを感じていたいのだけれど。
2004年04月26日
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すっごくすっごくエッチな気分で、ハダカのままででも、禁欲的に過ごしてみました。今日一日。エッチなことで頭はいっぱいなんだけど。ひとり、悶えてる。先生に会いたい気持ちは膨れ上がっていて。ねぇ、先生。会いたいよ。今日は手を縛って寝よう。
2004年04月25日
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胸の大きな私は、下着ひとつ買うのもちょっと困る。昨日、急に思いついて先生のために過激な下着を買ってみようと思って、今日は、いつも行くフランス製の下着の品揃えの多いランジェリーショップへ行ってみた。いつもは、割と淡い色の下着が多いのだけれど、今日は思い切って、真っ赤なのにしてみた。それで、お揃いのショーツは横の紐がほどけるようになってるやつ。いつ、先生に見せてあげられるかなぁ。いつ、見てくれる?いつ、ほどいてくれる?・・・そして、いつ、その中に入ってきてくれる?人には見せないけれど、私の気持ちはこんな色のように、熱く熱く燃えてるのよ。先生。大好き。
2004年04月24日
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今日の午後にあった研究会に先生の研究室助手の男の子も来るらしいということだったのでミニスカートで行ってきました。(全然、因果関係はないですね)そしたら、さっき、先生から電話があり、助手の子から早速聞いたらしく、その研究会の話になりました。先生ね、ちょっと焼きもちを焼いてくれたみたい。「彼は、キミのことが気になっているみたいだよ」ですって。さすがにスカートの話は全然出ませんでしたが(ちょっと残念)、なので、自分から白状しちゃった。すっごくミニのスカートはいて行ったのよ、って。そしたら、先生ったら「あー。そういう刺激的なことをするのは犯罪に近いでしょ。刺激を受けた○○くん、かわいそうに。責任とってつきあってあげる?」なんて言っちゃって。私が、先生一筋にメロメロに好きなの知ってるくせに。今度のデートの時にそのスカートはいていくから、先生、そのスカートの中に手を入れてみる?その中の下着もすっごくすっごく刺激的なのを準備しておくから、先生、楽しみにしててね。(とは、恥ずかしくて言えませんでしたが)
2004年04月23日
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先生はすぐにキミはそんなことしなくていいんだよ、と、言う。いつもお姫様みたいに扱ってくれる。優しく微笑んで、私を見守ってくれる。私ばっかり守ってもらってる。だから、せめて先生の、舐めてあげる、って言ったのにキミはそういうことしなくていいの、と、頭をなでて笑うだけ。もちろん、そんなに経験もないし、上手じゃないけどじゃあ、私は、先生に何してあげられる?先生は、いっぱいいっぱいいろんなこと私に教えてくれる。たくさんのことをもらった。その上、先生の指を思い出し、自分のカラダを這わせて、先生を思い出す。先生といると、どんどん贅沢になっていろんなことをしてもらうのが当たり前になっていくよ。ただ、先生がそこにいてくれれば。と、思っているはずなのに、もっともっと抱きしめて欲しい、とかもっと私をむちゃくちゃに苛めて欲しい、とか私はどんどんわがままになるよ。先生のやさしさに甘えてる。ねぇ、先生。大好き。私は、先生に何してあげられる?どんどん、どんどんエッチになっていく私が先生のために出来ること、って、なに?
2004年04月22日
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昨日の、あの物静かな、けれどまっすぐな視線を思い出しあの目に見つめられることを一人で想像する。じっと、何もかも見えているあの視線。ただ見つめられるだけで恥ずかしくなり俯いてしまう。そして恥ずかしいのに、恥ずかしいくせに、もっと恥ずかしいことを想像してしまう私は。あの視線を思い出すだけで、カラダが熱くなる。先生のあの視線に囲われて、私のカラダが、私の意志とは別に動き出す。ダメダメと思っていても恥ずかしいと思っていても先生によって目覚めさせられたこのカラダは今はもう止まらない。
2004年04月21日
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オフィシャルな場で、先生に会った。先生はクールにテキパキとその場を仕切り、議題をすすめていく。先生は、本当に見ていて惚れ惚れする。ただ、その場では、私にはそんなことを思う余裕もないのだけど。・・・と、帰り支度をしていると「○○くん、ちょっとこの資料、研究室まで運ぶの手伝ってくれますか?」と、先生が私に声をかけてくれる。研究室に入ると、先生はさりげなく軽くキスする。「今日はずいぶん真剣な顔していたね」と、先生。もー。恥ずかしい。見てたのね。あんなに真面目な顔して仕切ってたくせに。こんなふうな密室の時間が一瞬でも持てるなんて思ってもなかったので、嬉しくてぎゅーっと抱きしめる。先生、大好き。大好き。と言っても、その後も予定が詰まってる先生とはそのまま別れたのですけど。
2004年04月20日
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先生の手はしなやかで、優雅な長い指。太目の万年筆を持つ先生の手を眺められるとそれだけで幸せだった。その指が、私の胸を包み、背中を這い、そして私の中に入ってくる。目を瞑り、その指を想像しながら皮膚の感覚を思い出す。ねぇ、先生。ひとりのときも、私は先生と一緒にいてだから私はひとりぼっちじゃないよねだいすき。
2004年04月19日
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エッチなことばっかり書いて、しかも、不倫している当人としては、たぶん、自己弁護にしかならないのだろうけど。たぶん、ちゃんとひとりで歩けること。これが、生きていく基本なのではないかなぁ、と思っているのです。なまいきですけど。会えると嬉しいし、エッチなことも大好きだけどその前に、きっと、私は、私自身と向き合っているか、と自問する必要があるのだと思っていて。不倫は、きっと、ずるいよ。先生がすてきなのは、奥様と重ねてきた時間があるからだもの。横取りしてる私はずるい。でも、それでも好きなんだけど。だから、せめて、きちんと自分で歩いていこうとする意思は、時々確認しようと思ってる。そんなことでどうなることでもないのだけれど。
2004年04月18日
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自分の淫乱さを、今頃になって思い出してものすごく赤面してる。今日はとってもあたたかだったので、ひとりで公園をおさんぽしてたんだけど、この前のホテルでの自分のことをつい思い出してしまってひとりでとんでもなく恥ずかしくなってる。あんな格好やあんなおねだり。先生にしか見せたことないよ。カラダの奥がじゅん、と熱くなる。カフェできどってコーヒー飲んでてもホントの、先生の前での私は、全然違うのよ・・・
2004年04月17日
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昨日の続きでまだ、先生に包まれているような気がする。先生のにおいが好きでただカラダを抱かれるだけじゃなくてもっともっともっと私を包み込んでくれるような。先生のかすかなにおいはだから、先生そのもの。今日は、何気ない、ごく穏やかな一日を過ごしたのだけれどもふと、あ。先生のにおい、って、思い出したその時間昨日、ちょうど待ち合わせした時間だった。離れていても、きっと今日同じ時間にこころの中で私のことを思ってくれたんだと思う。そうして、そんな気持ちがにおいになって飛んできてくれたんだと思う。きっと夢にも来てくれるよね。
2004年04月16日
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