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今年は、主人の厄年、夫婦の大殺界・・・。主人のお義父さんの事故があったものの不幸中の幸いで、入院する事も無く自宅療養で済み娘の曲も一応出来上がり、娘とアンサンブルをして下さる 素敵なバイオリニストも見つかり年内に合わせる事も出来て ホント~に安心して年を越せる事が出来ます。私のブログなんて、見て下さる方は非常に少なく・・・半分?くらいは、見つけるとすぐに削除するアダルトメール?だったりしますがこの、日記を見て下さった皆さん、どうぞ良いお年を
2009年12月31日
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毎年、サンタさんへのプレゼントを嬉しそうにお願いしていた娘が今年は、ナント「トナカイが空を飛ぶわけ無いし、サンタさん一人でどうやって プレゼントを世界中の子に、配るのよ」 ・・・と言い出しました。(え~、可愛くない)と思いながらも「じゃあ、今年からサンタさん来ないね。ママも信じなくなったら来なくなったもん。」と返事しました。ところがあの悪知恵娘お婆ちゃんやその他私たちも含め、ど~しても欲しいのに買ってもらえない物、手に入ら無い物がある事に気付いた様で・・・。サンタさんへ「小公女セイラのCD(売り切れだった)とローラーのついた靴(危ないから駄目だと言った)のピンクか黄色の○○cmを下さい。 そして、この靴下の中のキャンディーを食べて下さい。」とお手紙と靴下を置いているではないのな、なんて抜け目無い・・・・トホホホ・・・となっていると主人は「そのくらいの方が良い!」なんて言うし・・・けれど、朝靴下の中を見てみるとサンタさんは、来なかった様でキャンディーが入ったままだった・・・とちょっぴり涙した様子あんなに偉そうな事、言っていたくせにでも、信じない子にはサンタさんは、来ないのですそして25日の夜「あ~、ママにはサンタさん来ないかな~」なんて言っていて主人の帰宅後も(ど~せ!)とふて腐れ気味に、主人の食事の支度を終えました。すると急に主人が「ま~すぐ歩いて行ってごらん」と言い玄関の方を指差すので 素直に、ちょとドキドキしながら歩いて行くと 靴箱の上にデパートの袋がナント、某化粧品メーカーのクリスマスセットではないのこんなの、何年振り~規定に入っている物だとちょっと寂しいからと口紅とマスカラをプラスしてくれたみたいです。口紅が最新で店員さん「右に1回、回すと丁度1回分です。」と説明されると主人 「唇の太い人は、どうするの?」とタラコ唇の奥さんだと 思われるじゃないのでも、店員さんは冷静に店員さん「その場合は、2回回して下さい。」と仰ったそうです。その後も「寂しいから、マ・ラ・カ・ス(マスカラ)も足して~」など、おやじっぽさ満開で買って来てくれたようですでも、嬉しいです。
2009年12月27日
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今娘は、ドラマ「小公女セイラ」にはまっています。殆どテレビは見ないのですが、ちょうど本で「小公女」を読んだところなのでこれだけは、毎週見せてあげています。何故か、セーラーは「黒田セイラ」という日本人ですドラマの中の音楽は、娘のお友達のお父様(ヤマハの方)もお知り合いの村松さんという、専門コースの大大大・・・・先輩でございます。娘も大好きな可愛くて、素敵な曲ばかりで 早速耳コピしてピアノで弾いています。そんな村松さんのCDを購入しようかと、「小公女セイラ」のホームページを見たのが間違いでした。売っているではあ~りませんか。セイラ達のお嬢様学校の制服がしかも、何故かメゾピアノとコラボしていて スカートだけで2万円ほど。。。。慌てて、ページを閉じようとしましたが、時既に遅し娘にちゃっかり見られ、買わされる事に。ブローチも、ブラウスも・・・と言うのを(甘やかしちゃ~いかん!)とスカートだけにしました。でも、今日私の母が「クリスマスプレゼントに買ってやる」と言ってくれたのでラッキーでした。150cm以上しか無かったのですが、高学年の子が欲しがったりするのでしょうかね
2009年12月09日
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今、娘は創作講座で大好きなバイオリンとピアノのアンサンブル曲を作っています。でも発表会は、来月なのにまだ一緒に演奏して下さるバイオリン奏者の方が見つかりませんヤマハで探して下さるのだろう・・・と思っていた私が甘かったのです。先生に「もう、どなたかに決まりましたか?」と言われ大焦り主人が、某お嬢様学校に通っていてバイオリンを習っている方の お父様と知り合いで頼んでくれたのですが「小学生くらいが作る物なら、弾けるわ」とのこと楽譜のコピーを何枚かお渡しし、期待してお返事を待っていると「娘が、私には弾けないといいまして・・・。」と言われてしまいました次に、ネットでバイオリン教室にお願いしてみたのですが、先生に言われている「音高以上」の方が見つからなかったり、お返事が来なかったりです。ヤマハの大人の教室の先生にもお願い出来るか、受付に頼みに行きましたが返事もないし・・・。と、思っていたら昨日主人が、バイオリン教室の先生と「何とかフィルハーモニー??」の人を紹介して頂いたから、その方に電話でバイオリンの方を紹介して頂こうと言い出しました。また・・・大袈裟で・・・万札が何枚飛んでいくのだろう・・などと、下世話な事を思いましたが、やはり一生懸命創っていて バイオリンと演奏するのが娘の夢でしたので何度でも、一緒に練習して下さる方(普通は、3回くらいしか合わせられないそうですが)娘にとってプラスになる、素敵なバイオリン奏者とご縁があったらな~と思います。
2009年12月08日
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