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今日は休みだったんだけど、本土から友人が弊社のHOTELへ宿泊しに来るため、観光がてら迎えに行ったら・・・・・知人からのメールで橋本が死んだと知った。バビッた。ちょっと、胸が詰まった・・・・・。ずっと、祭から足を遠のけてきたけど、たまたま今日は久々にゴングとか立ち読みして、懐かしい面々の顔を誇らしげに眺めていた自分がいたりして。人の命ってわからないもの。龍哉にしてもそうだし、自分自身もそうだけど本当に考えさせられる・・。自分はというと、先日、龍哉の死によって自分自身の全身に及んだ蕁麻疹が心配だったため病院へ行き今の自分自身、全ての病から脱出していた事実を知った。龍哉ありがとう、龍哉の存在がなければ今も尚、病に苦しんでいた自分がいたと思う。前へ進んでもいいよね?あなたの分も頑張るから、応援してね。明日は第二次の面接があるんだ。実は、今の会社がさ、最悪にもさ、多々違法な事が発覚してさ辞めた人事部長からの告白だったんだけど、前から就業日報とか見てもさっぱり見方がわからず、辞めてから初めて疑問を訴えたら今更聞きたくも無い、ありえない事実を聞かされてさ闘わざるをえなくなっただってね、例えばだよ、15時出勤だとするよね今日は忙しい日だなって思って、早めに出勤したとして14時半だとするうちの会社の場合、22時以降は時給が125%になる自分自身も、そんなの気にして出勤してるのではなく多忙につき、引継ぎとかきちんとしておきたいために、早めに出勤してstandbyしてるそして、給料日前に就業日報に眼を通すとなぜか、125%の時間帯の一時間が休憩時間にされており(通常、労働基準法では6時間勤務のあとに45分以上の休憩を与えなくてはならない)しかも!30分早く来た日には、23:30PMでその日の賃金が打ち切られてる勿論、拘束時間は通常通りの24時までであり残業に関して煩い会社に対して、うざったくて残業をつけずに現場に付している自分たちがいる結論から言えば、ありえない時間帯を削減されてるわけで出口のない怒りだけがスタッフの心中をよぎったもう、疲れちゃってさ思いきって新しくOPENするHOTELへ履歴書をだした一次はうかり、明日、二次面接へと進んだでも、ブーサンとも話してたんだけどいくら、お金がよくなっても、何かがかわってもお金じゃ買えない仲間ってあるよねって・・・・・今の仲間はほんとうに大切でさ・・・今の仲間に支えれられて、ここまでこれて本当に最高な仲間だったりするいくら給与があがったとて、今以上な仲間に出会えるとは思えないそれだけが私の後ろ髪を引くでも、受からないかもしれないしとりあえず、うけてはみるけどどうしていいか自分自身わからないちなみに、ブーサンに病気が治ってることを伝えたら、空を見上げて・・・・・・上等さぁって笑ってくれたこれからも、この人を幸せにしてあげれるよういっぱいいっぱい幸せにできるように頑張りたいブーチャンありがとう
2005年07月11日
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