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ソウル旅行記を書いてる最中に1週間もおサボりしてしまいました新たな計画の為、バタバタと過ごしておりました~そのお話は改めて… ソウルオフ会の続きからです。2次会へはソウル駅からみんなでに乗り明洞に移動です。 草家チブ(チョガチブ) このお店がある通りはよく歩いていたのに今まで気づかなかったちなみに1日目に行ったホルモンのお店 火炉旅行(ファロヨヘン) のすぐ近くです。(道を挟んで反対側) 2階と3階が店舗になっている韓屋(韓国の伝統家屋)のお店です。看板に伝統民族飲屋と書いてありますよ~ 店内の写真を撮るのを忘れましたが、昔風でテーブルや椅子、インテルアなどに原木が使われており、何だか懐かしいような落ち着く感じでした。 まずはどんどん酒 本日3回目のカンパーイ ナクチポックン(タコのコチュジャン炒め) 釜山でナクチポックンを食べたいと思いながらなかなか実現出来ず、ソウルで食べる事が出来ました同じナクチポックンでもソウルと釜山では違うらしく、釜山のはスープが入ってるそうだ。(鍋の部類に入るそうです)次回は釜山でも食べてみるぞ~ ネギたっぷりのチヂミ みなさんどんどんお酒が進み次はマッコリに突入です初めは緊張していたのですが、お酒の力も加わりどんどん打ち解けて自然とお話が出来るようになり…しかし…楽しくって、ついつい調子にノリ飲み過ぎちゃいました所々、記憶が飛んでます~~~~注: 普段私は飲んで記憶が飛ぶ事はめったにありません。途中、ケロケロさんの名古屋のお友達も合流し、さらに楽しめました楽しい時間はあっと言う間に過ぎてしまいますよね~とても名残惜しいのですが、ここでお開きです。に戻ると私はお風呂にも入らず、化粧も落とさず、くまちゃまを1人ほったらかし、爆睡してしまいました~ みなさんからのお土産です seoulmikiさん、hemi*さん、ケロケロ66さん、名古屋のお友達サマ楽しい時間をありがとうございました~また是非お会いしましょうね~
2011.06.26
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いよいよ楽しみにしていた夜の部~~1年前に初めてオフ会を経験し、その後釜山で2回、地元福岡で1回…そして今回はオフ会自体は5回目ですが、1年ぶりにソウルで2回目のオフ会です。お相手はオフ会初体験の男性…seoulmikiさんです(その時のお話はこちらで見て下さいね。)そして今回初めてお会いするhemi*さんとケロケロ66さんhemiさんとはブログ上で1年くらい前から仲良くしてもらってて、お互い酒好きの匂いがしたので、是非1度杯を交わしましょ~っと話してたのです。ケロケロさんとはまだ親交がなくて、お会いできると知りブログに遊びに行きました。ブログの感じでは韓国好きの可愛い感じの30代の独身女性かな?って感じお二人とも偶然日程が重なるという事で、お会いできるようになり良かったです。 ソウル駅で18時に待ち合わせをして、そこから1区間バスに乗り、お店がある所まで歩きますなんといってもブロガーさんの集まりですので、お店に着くまでも写真を撮りながら、お喋りしながら、立ち止まりながら…と忙しいです。そんなベテランブロガーさんを後ろで見ながら、何に興味が湧いたのか、どの目線からの写真なのか…っと見ている方が面白かった ひまわりの壁画があったので、みんなでを構える。あ~じゃあ、私も一応…と撮ってみましたが、なんかベターっとした感じちなみにケロケロさんの写真はとても素敵に撮れてましたよ 古い町並みが残ってる感じで、懐かしい雰囲気です。 日本のスイカとは違う形に、これまたブロガーはみな食いつく ここがseoulmikiさんおススメの韓牛のお店です うわぁ~きれいなお肉だぁ~~ ここでもブロガーは忙しい写真を撮るにも、あーでもない、こーでもないとお皿を色々と並び替え…お店のアジュンマは苦笑してました。 まず1杯目のでのカンパ~~~イ お昼に水原カルビを我慢した甲斐があったよ~ カットはケロケロさんにお任せ 続いては焼酎に突入~チャミスルとチョウムチョロムの飲み比べチャミスルは飲みなれてる味ですが、チョウムチョロムは少し水っぽく感じたかな。右側のはhemiさんが全州で買って来られた、伝統酒・母酒(モジュ)です。こっそりとお店で飲んじゃいました~昔なつかしいニッキのような味がします。 2回目焼酎でのカンパ~イ みんなほろ酔い気分なのですが、2次会へと続きます
2011.06.18
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続いては、1度行ってみたかったKBS水原センターに行きましたここは屋内セットと屋外セットがあるのですが、このツアーでは屋外セットの見学です。 お~見た事のある光景だぁ~ 京城スキャンダルで使われたセットだ~ 1930年代の京城(現在のソウル)を舞台にしたドラマです。 日本の昔の街並みにも似ていますね。 バスの中に帽子を忘れて来たくまちゃま…あまりの暑さにストールを頭にかぶるあまり意味がないような感じがしますが…まったく、変なヤツです(前から見た方がもっと笑えます) このKBS水原センターで水原シティーツアーは最後です。出発した水原駅に戻り解散です。お疲れ様でした~~~ 水原はカルビで有名で、ヤンニョムカルビ(味付けカルビ)は普通カルビの味付けには主に「醤油」を使うところ、水原カルビはその代わりに「塩」を使っていてシンプルながら深みのあるお味だとか…テレビ放送でもこの水原カルビを見て食べた~~い!っと思ったのですが、実はこの日は夜のお楽しみで牛肉を食べる事になっていたので、断念しました前日の韓流観光列車のスタッフの青年によれば、有名なカルビですが、高いのでなかなか学生では食べれないとの事でした。 ソウルまではムグンファ号に乗って戻りました。に乗り換え明洞まで行くのですが、この地下鉄乗り場のアナウンスの言葉が何度聞いても「城島しげる~」って聞こえて気になるのですが…本当は何と言っているのだろうどなたか分かりますかぁ~ ロッテデパートのフードコートで遅いランチ 石焼ビビンバ ロッテ免税店でお買い物を済ませ、に戻り、夜の部に備えて体力の回復そう最近の韓国旅行の楽しみの1つになった「あれ」に行きます~
2011.06.17
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続いては東将台に向かいます兵士を訓練した所で、錬武台とも呼ばれています。 ここでは私の初体験なもの… 正解は弓でしたぁ~ (なんだぁ~と思いました??) 横1列に並び(多分15人位?)係りのアジョッシの指導を受け、目の前の的をめがけ、一斉に弓の練習をします。5本1000ウォンなんですが、やっとコツが分かった所で終了~~~まだしたかったなぁ~ツアーなので仕方ないか!結局、的には1本も当たらず色々な所に飛んで行ってしまったあ~楽しかったっとみんなが戻ろうとした時… アジョッシが大声で叫ぶ「はい!自分で飛ばした分は自分で拾って来る~~~~」 みんな一同に「ひぇ~~~~自分で拾ってくるのぉ~~~~」こうなったら遠くの弓を拾いに行かない為には早い者勝ちだおばちゃん達はこのシステムに大うけだ足の速い子供たちが近くの弓を拾っているのを見ると、「子供は遠くに行って~」っと叫んでる(韓国人の子供なので通じてないと思う) 最終組、回収終了みんなで大笑いしながら、この東将台を後にする。 ここで、せっかくなのでイ・サン繋がりで動画を載せますね 約束 チャン・ユンジョン この歌を聴くと色々な場面を思い出し切なくなります。 次は水原シティーツアーの最終目的地、KBS水原センターに行きます
2011.06.14
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続いては華城行宮(ファソンヘングン)に行きました。水原華城の中心にある王の別邸。韓国の行宮の中でももっとも規模が大きく、美しいといわれています。「チャングムの誓い」のロケ地としても使われました。 新豊樓(シンプンル) 華城行宮の正門です。 奉壽堂(ボンスダン) この道は昔は王様しか歩けなかったそうだ。 華城行宮の正殿の建物であると同時に華城官庁執務室ような建物。 惠慶宮(正祖のお母様)の還暦の宴会をこの建物で行いました。 長楽堂(ジャンラッダン) 惠慶宮の寝殿 イ・サンをご覧になった方は、これが何か分かると思いますが…そうですイ・サン(正祖)のお父様が入れられた米びつです。こんな狭い所に入れられ8日後に餓死してしまったんですね~~ 屋根の上にある物は、魔除けとしてあるものだそうです。 中央門(チュンアンムン)中央門は正殿の奉寿堂を敵から防御するために設けられた門。バイトのお兄さん達かなぁ~?暑さでだらけてますよね ここは自由に観覧してよかったのですが、ガイドさんに付いて色々と説明をしてもらいましたしかし…写真を撮るのに一生懸命でほとんど覚えてませんけど… に戻り次は楽しみにしていた初体験の物に挑戦しましたよ~
2011.06.13
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水原駅を出発して、数分で西将台に到着そこに待ち受けていたものは… 急斜面な坂道ひぇ~~~~この坂をいきなり登るのぉ~そう言えばガイドさんが「きついと思われる方はバスでお待ち下さい」って言ってたっけ~ ツアー始まってすぐなのに、変な事を言うなぁ~と思ってたよ。しかも、この日はお天気が良くて暑い(気温30℃近くあったらしい) 韓国ドラマ イ・サンをご覧になった方には馴染み深いとは思いますが、水原城(華城/ファソン)は李氏朝鮮王朝末期に造られた城で1997年、ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されました。 孝園の鐘(ヒョウォネジョン)口径約2m、高さ約4m、総重量は12.5トンに達する大型の鐘。願い事をしながら3回鐘を打つと願いが叶うと言われています。 あ~~やっと頂上が見えて来た~~普段、運動はしているけどヘロヘロだよ~ 西将台(ソジャンデ) 水原城の四方を監視しながら、兵士を指揮したところ。 西弩台(ソノデ)レンガ造りの8角形をした防御施設。弓の一種である製弓(矢を連続発射できる武器)を射る場所として造られました。 見渡す景色は頑張って登って来た甲斐もあり、素晴らしいです 華城行宮 (ファソンヘングン)後でここに行きますよ。 西暗門(秘密の通路)敵に見つからないように出来た門だそうでうす。 それにしてもガイドさん、淡々と仕事をこなしていく観光客が付いて来ようと来まいとお構いなしにドンドン進んで行く日本ではありえないだろうなぁ~と思いながらも、全員無事に集合 華西門はバスの中からの眺めて、華虹門に到着 華虹門(ファフォンムン)華城を貫通する水原川の北側に位置する水門で城門。 水と敵からの侵攻を防ぐ、華城のシンボル。 この色使い、やはり綺麗だなぁ~ 城壁がず~~っと続いてます。 続いては、先ほど西将台の上から眺めた華城行宮 に向かいます
2011.06.12
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韓国旅行3日目を迎えてしまいました。本当に時間が経つのが早いですね~この日も朝早くからの行動です。泊まっているスカイパークホテルは朝食付きだったのですが、結局、3回のうち1回しか利用出来なかったんですけどね。 朝食はバイキングです。 朝7時なので軽く~済ませました。 で前日と同様にソウル駅まで向かいます。国鉄ソウル駅に移動し、一般鉄道に乗り換えです。 今回2度目の鉄道の利用です。前日はKORAILのスタッフが一緒だったので、付いて行くだけで良かったのですが、今回は慎重に確認確認 セマウル号 前日派手な列車に乗ったので、地味に感じます 列車の中はなかなか綺麗で、足置きまであって30分ほどで今回の目的地、水原(スウォン)に到着 水原観光案内所 駅の正面ゲート(駅前広場側)を出て、左手に100mほど行ったところにあります。ここで事前にツアーの予約していたので受付を済ませます。今回は水原シティーツアー に参加です。予約はこちらで出来ます。オンライン予約の所で出来ない場合は、予約のお問い合わせで連絡すると このツアーは1日2回 (10:00/14:00、ツアーは約3時間30分)11,000ウォン(約800円) コースは水原駅 ⇒ 西将台 ⇒ 華西門 ⇒ 華虹門 ⇒ 華城行宮 ⇒ 錬武台 ⇒ KBS水原センター バスに乗り込み、前日の韓流観光列車で1人で参加されていたおじさんの話題をちょうどしていたその時…なんとなんとまたそのおじさんがバスに乗って来たではありませんかぁ~~~え~~っ こんな偶然があるんですね~数多いツアーの中で2日連続で同じツアーに参加するなんて~そんな驚きの中、最初の目的地 西将台(ソチャンデ)へここに到着してすぐ…ひぇ~~~っと思う事が…
2011.06.11
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韓流観光列車の旅も無事に終わり、ソウル駅に到着ソウル駅ではロッテマートでお買い物をしてのある明洞までで戻ります。 何を食べようか迷いましたが、にも近く以前行った事のあるお店に行く事に オデガム明洞店 夕飯には遅い時間なので、客は私達と外国人の3人だけでした。(私達も 外国人ですけどね!) パンチャン サンナクチ (活きダコの刺身) 韓国に行くと必ず食べるサンナクチコリコリとして美味しいでも、お値段は断然釜山の方が安いと思う ヘムルタン(海鮮鍋) バイトのお兄さんが手際よく貝やカニをハサミでさばいていきます。ここでも、くまちゃまはお兄さんに「学生さん?」「日本語上手だね!」「手際がいいね~」っと色々と話しかける 海鮮の出汁がよく出てて、いい感じの辛さだ オデガムでは2本(2人で)を飲みましたが、まだ飲み足りないという事で…歩いている時に見つけたビアホールにGO(お店の名前は見るのを忘れました) ここでも外国人の方がいらっしゃいました やはり生ビールは美味しいですね~ お腹はいっぱいなのですが、おつまみ程度何かが欲しい… 私がに行っている間に、またしても くまちゃまは店員の青年とお話しし、九州に留学してしてたことやらを聞いていて、軽いおつまみは何がいいかと尋ね、おススメされたのがポテトフライでした。一体くまちゃまのどこが人見知りなんだろう(あくまでも自称です)っと、思わずにはいられない1日でした に戻り、ロッテマートで買って来た念願の食べ物を食べま~す チャメ(韓国産ゴールドメロン) 今まで気にはなっていたのですが、なかなか食べるチャンスがなく、今回初めて購入~(ナイフも同時に購入)わぁ~おいし~~いシャキシャキとした歯触り、ほのかに甘くって…お腹いっぱいでもドンドン食べれそう日本の瓜やプリンスメロンよりも断然美味しい 朝早くからの出発、夜遅くまでの食べ、飲み歩き…2日目の韓国の旅の終了です
2011.06.10
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韓流列車の旅の最終目的地は金裕貞(キム・ユジョン)文学村です。金裕貞さんって誰って感じですよね~韓国の小説家で、 作品が中学や高校の国語の教科書に必ず載っているという有名な方らしいです。肺病と生活苦から、29歳という若さでこの世を去ったそうです。たった4年の執筆活動で文学村が造られるほど凄い方だったんですね~スタッフの青年によると日本人に例えると夏目漱石らしいですよ。 金裕貞文学村は2002年に開館して小説の舞台となった村並みなどが再現されているほか、修復された生家には金氏ゆかりの品が展示されています。 資料館 金裕貞さんの銅像 裕福だった時代の生家 オンドルも完備されていて、これはオンドルを利用した虫よけらしい。穴から煙?蒸気?が出て…蚊取り線香の大型版みたい!スタッフの青年が一生懸命説明していると、関西のおばちゃま軍団の鋭い突込みが入る。タジタジになる青年それをかばう別の関西のおばちゃま「なんか~孫みたいでほっとけへん!」っと…この青年現在25歳で兵役を済ませ大学に復学してアルバイトでこのお仕事をしている。この日はいい社会勉強が出来て良かったかも~ 綺麗な庭園でした。 小説の舞台となった村並の再現 建物の中は図書館になってます。 金裕貞駅 2004年12月、最寄の新南駅は彼の名をとって金裕貞駅と改名された(人名に因む鉄道駅としては韓国初)。 この駅から再び観光列車に乗りソウルまで行きます関西のおばちゃま軍団は別のツアーからの参加だったので、この駅で別のバスに移動してお別れです。(次にどこに行ったか気になります) 席は指定席だったのですが、関西のおばちゃま軍団が居なくなったので、自由に移動して座席を回転させてもいいという事で、足をゆっくり伸ばして~ソウルまで爆睡しました~~~ 朝8時に集合して夜の7時半位に到着疲れましたが、とても楽しく充実した1日でした
2011.06.09
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韓流観光列車の旅、まだまだ続きます で次に向かった先はマッククス体験博物館です。バスの中でスタッフの青年が色々と説明をしてくれるのですが、この青年、独学で日本語を勉強したらしく、たどたどしい日本語なんですそこがまた可愛いのですが、日本のおば様達この青年が言葉を選びながら迷いながら話していると先回りして続きを勝手に想像し発言するのです。(その代表がくまちゃま母心でしょうね)「次はどこどこに連れて行ってあげます」と言うと「お連れいたします!」「〇〇してあげます」と言うと「〇〇します!」っと細かく訂正どうやら、「あげます」を丁寧語だと思っているらしい。スタッフの青年は「僕が色々と教えてもらって、勉強になります」って照れてました マッククス体験博物館 マッククスとはそば粉にサツマイモのデンプンなど混ぜて作ったそば麺です。このマックス作りを体験したい人が参加するのですが、全員食べれますよ私達は写真撮影と試食に力を注ぎました ボールに粉が入れてあり、そば湯を加えひたすら練ります。小さな女の子も頑張ってました この機械で麺状にして、茹でて、冷水に洗う作業まで出来ます。 麺状にするにはかなり力がいるようで、最初はスタッフの青年(手前)1人で頑張ってましたが、途中から参加者の男性も全体重をかけ麺を押し出します。 出てきた麺はこんな感じ~~~ 直接茹で釜に押し出してボール3つ分をいっぺんに茹でます。あとは冷水で洗って、麺の出来上がり~~ 出来上がった麺に白菜、海苔、胡麻、コチュジャンなどを混ぜ合わせ、いよいよ試食で~すお味は…特別美味しいという訳ではないのですが、そばをこんな風にして食べた事がないので、初体験って感じでした 館内はマッククスの歴史や使用されていた農機具なとが展示してあります。 * 続いては九峰山(クボンサン)展望台見学です。展望台って事なので高い所に登らなきゃいけないのかと思い、きついなぁ~っと思っていたら着いた所はレストラン レストランの中を通りテラスに出ると… わぁ~絶景だぁ~9つの峰があるから九峰山って名前らしいですが、数えてみればよかった! ここは夜景が綺麗だそうですよ~ここで暫し休憩し、最終の目的地にで移動です。
2011.06.08
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ミーハーな私達の旅は韓ドラのロケ地を訪れる事が多いのですが、冬のソナタは韓ドラを好きになったきっかけのドラマにも関わらず、まだロケ地には行った事がなかったのです。今回この韓流観光列車のツアーに織り込まれていたので9年目にして初めて訪れる事が出来ました~ 南怡島(ナミソム)は清平(チョンピョン)ダムをつくるときにできた、京畿道と江原道の境界は北韓江に浮かぶ半月型の島です。 船から降りると...ナミナラ共和国なんか空気が違う感じがする~(単純~)空気が澄んでいるというか、新鮮というか、肌にひしひしと感じる~ ナミナラ共和国の地図 この島を1周するにはゆっくり歩いて2時間ほどかかるらしいのですが、ツアーなので滞在時間1時間ほどで集合です。(自由行動です) メタセコイア並木ドラマでは雪景色ですが、オープニングなどで使われた場所 古木食堂 ドラマカフェ・恋歌の家 ドラマの撮影風景を撮った写真やポスターから出演者のサインまでいろいろ壁に貼ってあります。 この緑色のガラスのような物...なんと焼酎の瓶を潰したものでした~ チュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)がファーストキスをしたベンチ2つあるベンチのうち、こちら(右)が撮影に使われた方かと思って中心に写真を撮りましたが、左側が実際に使われたベンチだそうです。残念! そうそう!この場面ですね~ 今回はあまりゆっくりと見て回る事が出来ませんでしたが、違う季節にまた訪れるのもいいかなぁ~っと思いましたよ バスに戻り春川明洞通りに移動です春川といえば、タッカルビで有名ですが、どのお店に入ればいいか分からないので、KORAILのスタッフにどのお店がお勧めか聞いたところ、スタッフが行くお店に一緒に行こうと誘ってくれて付いて行く事に...(食事は各自でします) あ~~~~このお店つい最近観た『絶品!絶景!絶賛!まだ知らない韓国お宝旅』の番組で紹介されたお店だぁ~~~(これだけでテンション上がります) 大きな鉄板がテーブルにドンっと置いてあって...お店の方がすべてしてくれます。私達はひたすら出来上がるのを待つだけです 出来上がるまで...もちろんを飲みながら待ちます1本目はスタッフの方が注文してくれたのですが、2本目はちゃっかりと自分たちで注文して飲んでいると、スタッフの方が驚いていました(このアジュンマ2人は何者だ?って感じで...あはは!)辛さも日本人だからと控えめにしてくれてたのですが、どんどんコチュジャンを追加してもらい...美味しそうな色に まだ辛くても大丈夫だったんだけどなぁ~こんな時、一緒に行った人と味覚が違うと大変だな~っと思いました!私とくまちゃまは同じだから、良かった初タッカルビでしたが、マシッソヨ~ 春川明洞通りドラマの中でユジンとジュンサンが大晦日に待ち合わせをした場所で有名です。ソウルの明洞と同じように春川の繁華街です。 再びバスに乗り込み、次の目的地にGO
2011.06.07
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2日目は韓国鉄道公社KORAIL(コレイル)から、韓流ブームに応えるべく新しく開発された韓流観光列車ツアーに参加しました。ツアーの行程は ソウル駅出発→加平(カピョン)駅到着~バスで移動→南怡島観光→春川明洞タッカルビ横丁→春川マックッス(蕎麦)体験博物館→九峰山(クボンサン)展望台→金裕貞(キム・ユジョン)文学村→ソウル駅到着 朝8時から夜7時20分の丸1日のツアーです。 列車は4両編成でした。そのうち1両が外国人専用車でした。(日本人以外の外人さんも居ましたよ) 韓国らしいカラフルな色使いです。 江原道広告大使のソ・ジソブさんの大きな写真がついたラッピングトレインです。 列車の中ではイベントがあり、ファンタスティツク公演、管弦楽の演奏、ドラマOSTライブ演奏、韓流ドラマ名場面再現のどれかが見れるようです。 私達はファンタスティツク公演が見れました。すごくいい音色でしたよ~ このお姉さんは歌を唄いました。チャングムの誓いの「オナラ~オナラ~」ともう1曲も聞いたことのある曲でした。テレビ局の撮影隊も同乗してました。私達の姿が放送されたらどうしましょ~~ この方は本物のマジシャンではないのですが、ビミョーなマジックで盛り上げます。 同じ車両には関西のアジュンマ軍団の声が後ろから聞こえて来て、先日観た映画「阪急電車」を思わせるアジュンマパワーでした。(そのお話はこちらで見て下さいね)関西の方って、喋るとすぐ分かりますよね~ 若い綺麗なお姉さん達とハイ!チーズ 1時間ほどで加平(カピョン)駅に到着よそのガイドさんが話していたのですが、ここ加平にアイリス(IRIS)&アテナのNSSの部屋となった撮影所があるとか... ここからはこのバスでの移動です。 冬のソナタの撮影地となった南怡島へと向かいます。 島までは遊覧船に乗ります。 横から見るとこんな形5分ほどで到着です。つづく...
2011.06.06
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ソウル旅行から帰って来て1週間近くなりますが、やっとUP出来ます。今回はくまちゃまとの2人旅です。 出発の日、福岡はでした。 16:45発のKOREAN AIRです。仁川空港18:10着で1時間25分の空の旅です 私達の旅行に欠かせない 機内食のサンドイッチ バスで明洞のまで移動です。今回のは初めて利用する「ホテルスカイパーク明洞」です。 前回利用した「サボイホテル」(只今改装中でした)の真ん前にあり、ビルの8階から11階がホテルになってます。 デラックスツインの部屋ですが、シングルとダブルのベットが置いてあります。ベットだけで部屋がいっぱいで狭いです。トランクを広げるとそれだけでいっぱいになってしまいます。3人まで泊まれるようになってますが、3人だと身動きが取れなさそうです。 まずは韓国での最初の食事で~す。調べていたお店を発見できず、道すがら見かけていたお店に行く事に(こんな状況は毎度の事なので切り替えが早いです) 火炉旅行(ファロヨヘン) いままで韓国でホルモンを食べた事がなかったので、この美味しそうな看板に惹かれ入ってみる事に パンチャンも色々 ホルモン焼とミノ焼を注文しましたが、あまりの大きさにビックリこれを一口大にハサミで切ってくれます。うわぁ~美味し~い特にミノ焼が今まで食べたミノの中で最高かも~~~ 写真を撮る前に小皿に取り分けられてしまったこのチヂミも美味しかった。 こののラベル初めて見た気がする。hiteですけどね。 まだまだ飲み足りない気がしましたが、翌日は朝が早いので我慢してに戻りました。翌日は現地ツアーに参加です。何のツアーか楽しみにしていて下さいね
2011.06.05
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