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今日は研究授業…のはずだったのに、あと二人休めば学級閉鎖というところまできてしまい、研究授業が延期に。何とも流行に敏感な子どもたちが多く、流行のインフルエンザに罹る子どもが続出。教室はなんだか寂しい感じ。授業も進むに進めない…。給食は半端じゃない量を食べなければならない…。ホットドッグを4つ食べたり牛乳3本飲んだり、シチューを3杯おかわりしたり…。ホントホットドッグのソーセージが鼻から出そうでした。まあ、こういうことも経験。研究授業は金曜日の延びましたが、また仕切り直し、新しい気持ちで頑張っていきたいと思います。
Jan 31, 2006
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ということでむかえたドッジボール1回戦。なんと、休み時間中心となっていたメンバー二人が欠席という状況。相手は前評判が高いクラス。…自分の中では不安な気持ちがいっぱい。でも子どもたちはやる気満々。そんな中むかえた試合。前半戦。最初はリードしていたものの、最後の1分で逆転され前半戦は落とす。後半戦。終始相手ペース。だめかなあ…と思っていた終了1分前になんと逆転。トータルで同数になりなんと再試合に。そして再試合。これまでみんなで考えてきた作戦をみんなが実行し、今度はストレート勝ち。主力がいなくても勝ってしまうというチームワークの勝利でした。「みんなで協力してひとつのものを目指す。」2年生ながらに少しずつですが、体験できていると思います。次は準決勝。とりあえず、目の前の試合に集中。振り返りはその後かな。でも、子どもたちの力ってやっぱすげえや。なんて感じました。
Jan 30, 2006
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終日研究授業の準備。休日に職員室でひとりぼっち仕事をするのって寂しい気もしますが、自分のペースで自分の世界に入って仕事をするのもまあいい気分です。研究授業は火曜日。あと二日です。今回は研究授業2回目ということもあり、比較的落ち着いています。まあ、頑張ります。自分なりに、自分らしく。
Jan 29, 2006
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版フォーれの練習試合が行われるということで、長野県の県境近くまで行ってきました。土曜日ということもあったと思いますが、練習試合なのに観客が300~400人くらいいてビックリ。さすがJ1ですね。もちろん注目のバレーも試合に出ていたし、新加入の選手達もそろっていました。小瀬で見るよりも近くで見ることができ、選手の素顔を見ることができました。プレーの方は、やはりプロ、J1。「おー」、「すげー」ッといった声が多く上がっていました。開幕戦は3月5日小瀬。対清水エスパルス。なんだか最近さらにヴァンフォーレにハマっている自分でした。
Jan 28, 2006
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そして、ついにメンバーが決まりました。というか、良いのか悪いのかよくわかりませんが、悪い言い方をすれば自分が言いくるめてしまいました。メンバー外になった子は、休み時間、教室にいた子。たまには外に出ていたものの、よく教室で遊んでいる二人になりました。二人とも、決してうまくないというわけではないのですがと言うよりうまい部類なのですが…。やはり、担任としては、うまい、うまくないにかかわらず、休み時間、必死になって練習している子をたくさん出してあげたい…というのが本音です。スポーツをやっていれば、レギュラー、サブ、は当たり前なのですが、学校の中で考えると難しいものです。でも、前後半それぞれ応援になる子も、まわりのみんなも、納得してくれました。いよいよ月曜日。勝つにしろ負けるにしろ、クラスで団結して頑張ったことから、「何か」を学んで欲しいと思います。
Jan 27, 2006
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まあ、いい感じでみんな頑張っているのですが、問題があってメンバー。前後半、男女1人ずつメンバーをはずさなければならない。さあどうしよう…と話し合ったところ、男子の中から「僕が1回休むよ」という声が。「えっ」と思いました。その子は、いつも真っ先に休み時間になると外に出る子なのに、自分は出なくともみんなに出て欲しいということでした。みんな前半後半両方出たいのですが、その中でも我慢して手を挙げてくれた彼。低学年でこんなまわりのことがわかるなんてすごいと思います。と言うことで女子はあっさり話し合いで決まったのですが、結局男子は翌日に持ち越しになりました。いつも自分が子どもたちに言っていること。「勝つことも大事だけど、みんなで協力して一生懸命頑張ることの方が大事。」きれい事のようだけど、2年生なりの思いやりの心を育てるためには、こういうことばがけも大事だし、自分も動いて実感させていきたいと思います。で、続きはまた次で。
Jan 26, 2006
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来週からドッジボール大会が始まります。それに向けてクラスで取り組んできました。休み時間サッカーに夢中になっていた子や、教室にいた子も、外に出てドッジボールをするようになり、休み時間、担任としても張り合いとなっています。学級活動で、なぜドッジボール大会をするのか、どうしたらうまくなったり勝つことができるか、そして、ドッジボール大会の取り組みから何を勉強するのかなど、2年生なりに話し合ってきました。その中で、いくつか作戦を考え、みんなで作戦を確認しながらやっています。ここに来て、特に、女の子がよくボールがとれるようになったり、よけなくなったりと、向かっていく姿勢が見られるようになりました。みんなで作戦を守って、勝とうとする気持ちも感じます。いい感じで盛り上がっています。でも、そんな中にもちょっとした問題は起きるもので…。それはまた明日書きます。
Jan 25, 2006
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この仕事も結構パソコンに向かう機会が多く、また、こうやって日記をつけるためにパソコンを使うことは生活の一部となっています。で、今日のタイトル「パソコンの弊害」というのは、実は、漢字か書けなくなっているようなのです。というか、書けない。何となくはおぼえているんだけど、同じ読み方の別の漢字が頭に浮かんできたり、字の中の一部分が思い出せなかったり…。もう、嫌になっちゃいます。自分は昔から漢字が得意で、漢字検定は受けていませんが、小学校の時学年で漢字100問テストただ1人100点とったこともあります。でも現在、漢字を教える立場になって、何とも恥ずかしい…。痛感します。「書くことの大切さ」、「漢字の必要性」これからは、「漢字」というものを意識し、看板でも新聞でも何でも、漢字を意識することで漢字の感覚を取り戻し、さらに漢字を覚えていきたいと思います。…余談ですが、「づ」と「ず」、「こんにちわ」と「こんにちは」など、混同してしまうことも多いです…情けない…とほほ。
Jan 24, 2006
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月曜日、週の始まり。「さあ行くぞ」という気持ちはあるものの、何か湧き上がってくるものがない。うーん、「パワーが出ない」…。たまにこんなことってあるのですが、僕も人間なのでいつも「ハイ」なわけではありませんが。冬休みが終わって2週間。ちょうど疲れの第一波か訪れる頃なんだと思います。でも、この仕事をやっていて気持ちに「ムラ」があってはいけませんよね。日々反省ですが、前を向いて頑張っていくしかないですね。自分らしく。
Jan 23, 2006
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土曜日、中学時代の同窓会がありました。中学を卒業して10年。変わっている人も変わらない人も、当時の思い出話に花が咲きました。女の子は特に変わっているのでビックリ。大学に行かなかった女の子は結婚して子どもがいるというのも多く、こういうところにくると自分も25歳なんだな…と感じます。200人中、7,80人ほど集まり、先生方もほとんど集まりました。それにしても、様々で、表現しようがないくらい、色々感じるものがありました。結局2次会が終わったのが4時か5時頃。会場がうちから歩いて1分のところだったので、ひたすら話をしながら飲んでいたので、帰りの記憶がありません。何となく歩いてフラフラ帰ったような記憶が…。ともかく、今回の同窓会を通じて感じたこと。「それは、自分は自分なりにしっかり前を向いて歩くことができている。」ということです。いろいろな生き方があっていいとは思いますが、自分が話をして人間としての在り方、生き方に違和感を感じる人がたくさんいました。一方で、目に力があり、みなぎるものを感じる人もいました。まあ、大学の同級生とは違って、基準としているものが違うから何とも言えないけど…。でも、また何年後かにはやりたいなあ…なんても思います。ということでまた日曜日を超二日酔いでつぶしてしまいましたとさ。
Jan 21, 2006
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雪が降りましたね。甲府は降ったものの、全然積もりませんでした。でも首都圏はすごかったようで…。競馬も中止になったようです。今冬、北日本、北陸あたりではすごい雪。毎日ニュースで流れています。原因は、一説によると、温暖化で、多くの水蒸気が発生し、それが大雪につながっているとかいないとか。と、ある気象予報士が言っていました。死者も百人を超え、えらいことになっています。毎年こんな状況がこれから続くのでしょうかね…。
Jan 20, 2006
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自分はよくコーヒーを飲みます。缶コーヒー、インスタントコーヒー…。そんなとき、コーヒーメーカーが職員室に現れました。コーヒーメーカーでいれたコーヒーって、インスタントや缶コーヒーとは比べものにならないほどおいしいと思います。去年まではコーヒーメーカーでいれたコーヒーを飲む機会があったのですが、今年度はそういう機会がなく、久しぶりに感動しました。まあ、ささやかなことですが、おいしいものを口にするっていいことですね。自分でも、コーヒーメーカー買おうかな?…なんつって。
Jan 19, 2006
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昔は、自分は野球部だったこともあり、どちらかというと「アンチサッカー」でした。でも、ヴァンフォーレの試合を見に行ったことをきっかけに、サッカーの虜になっています。なぜアンチサッカーだった自分が、サッカーを好きになったのか考えてみました。それは、自分はあまりサッカーの詳しい技術的なことを知らないから。という結論に至りました。年に1度くらいは、東京ドームに行って巨人戦を観戦したり、夏には高校野球を観戦しに行くのですが、野球を観戦すると、バッテリーの配球、戦術、選手の動きなど、「技術的な目」で見てしまいます。盛り上がるというよりは、自分は一監督になっている感じです。でもサッカーは違います。技術的なことはよくわからないので、ただ単に、「うまい」、「速い」、「ゴール」など、純粋にスポーツ観戦を楽しめる自分になります。そこには野球を見るような「技術的な目」はありません。…なぜかアツくなってしまいます。しかも小瀬が近い。まあ、開幕は3月5日。とってもとっても楽しみです。だって日本代表の選手たちが、小瀬にくるんですもの。
Jan 18, 2006
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今月末、道徳で研究授業をするのですが、色々資料収集をしている中で、指導教官の薦めにより、1冊の素晴らしい絵本にであうことができました。その本の名前は「わすれられない おくりもの」という本です。どういう内容かというと、みんなに愛されていた年をとったアナグマが、死を迎え、一緒に過ごしていたカエルやモグラなどが、とっても悲しみました。アナグマは、切り紙やスケート、料理などをみんなに教えたり、相談相手になったりとみんなに頼りにされていたのです。アナグマが死んだあと、アナグマが残してくれた切り紙やスケート、料理などを教わった仲間たちが作ったりやったりすることから、アナグマは死んでしまったけど、大変貴重なものを教えてくれ、「残してくれたんだなあ…」と思い出を語るという、死んでもそこにアナグマが残してくれたもののすばらしさ、暖かさを感じることができるというお話です。その内容の重さに、かなり心を打たれました。ある先生は、「自分の子どもにベッドで読み聞かせていたら、自分が泣いてしまった。」といっていました。今回の研究授業は、「生命尊重」をテーマにやります。この絵本を使うわけではありませんし、この話の本質を2年生がわかるかというとちょっと疑問です。でも、空いている時間を使って、子どもたちに読み聞かせてあげたいと思います。「感動したり、共感すること。」自分はよく、「心の栄養」ということばを使います。「感動したり、共感すること。」の経験を多くすることは、人の気持ちのわかる、心豊かな人間になっていくのだと思います。そのために、自分が子どもたちのためにできることをやっていきたいと思います。
Jan 17, 2006
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最近、と言うかインフルエンザをやってから食べる量が減りました。別にもう具合悪いわけではないし、元気なんですけど…何なんでしょう?特に給食。いっぱい食べるのが自分の信条で、子どもたちにもたくさん食べようと言ってはいるものの…情けない感じです。確かに運動をあまりしてないし、冬なので新陳代謝が弱くなり、カロリー消費量も少なくおなかが空かないと言うこともあるでしょうが…。それにしても、子どもたちはよく食べること食べること。でも、好き嫌いがある子どもに対しての指導の仕方が難しいなあ…なんても感じています。でも、よく聞くことですが嫌いな食べ物が多く、食べるものが偏っていると、人間関係が偏ったり、様々なものに対しても好き嫌いが激しくなったりするということも聞いたことがあります。とりあえず、自分のできる範囲で、できるだけ好き嫌いをなくしていくことができればなあ…なんて思います。…「食」教育についてももっと勉強しなくちゃね。なんて自分の食べる量が減ったことからなんだか色んなことを考えてしまいました。
Jan 16, 2006
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またサッカーの話。と言っても今年初か。ヴァンフォーレのエース、バレーが今年も甲府でプレーすることになりました。他のJ1チームや海外からのオファーがあったにも関わらず、条件が低い甲府の残留しました。最初にバレーのプレーを見たとき、「あの外人すげーな。」なんて思っていたけど、そのあとけがをしたり動きが冴えなかったり…やっぱだめか。と思っていたら入れ替え戦の6ゴール。色んな意味でおもしろい選手です。去年、ある試合の終了後、引き上げていくバレーに、「バレー、カンバレよー。」なんて酔っぱらいながら声をかけたら、こっちを向いて手を振ってくれました。ファンサービスも心得ているようです。そんなこんなで、開幕まであと一月半。今年はシーズンチケットを購入予定です。
Jan 15, 2006
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案の定二日酔い…。というか、このブログ上で「二日酔い」ということばを何度書いたことか…。飲んでいるときって楽しいけど、勢いがつきすぎると次の日を棒に振る。まさに、「わかっちゃいるけどやめられない」状態なんだよなあ…。まあ、ともかく節度・節制ですね。話は変わって先週、リズムに乗れないまま終わってしまいました。来週は、しっかりリズムに乗っていかなければなりません。日数の少ない3学期。1日1日が大切なんだよなあ…。研究授業もすぐあるし。もっと「シャキッと」頑張らなきゃいかんいかん…。カンバレ、自分。ファイトです。
Jan 14, 2006
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金曜日、今年最初の初任研がありました。なんだかパワーポイントを使ったプレゼンをしました。思ったこと。パワーポイントってすげえ。何かしらの形で授業で使ってみようと思いました。夜、同期数人での飲み会。飲み好きが集まったこともあり、みんな結構のんでいました。自分も今年初アルコール。インフルエンザでお預けになってました。そんなこんなで初任研もあと1回を残すのみとなりました。気がつけば1月も半ば。春はもうそこまで来てる…かな?
Jan 13, 2006
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1日日課が早速始まりました。まだまだ休みモードが切り替わらず、エンジンがかかっていないような感じ。空回りしている感じかな。うちにかえるとバタンキュウ。早くリズムを戻さなきゃね。そんなこんなで、今月末にあるドッジボール大会に向けても頑張っています。がんばろ。
Jan 11, 2006
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いよいよ始まりました3学期。数えてみたら登校日って50日くらいなんです。一月はもう中旬だし、2月は短いし、3月も後半は春休み…。なんだかんだで早そうです。2年生の担任だからまだいいですが、これが高学年、特に6年生の担任にならばかなり忙しく大変な日々を送るんだと思います。自分もいつか、6年生を持ち、卒業に向けた3学期を経験するはず。色んな先生がよく言っていることですが、低学年の時の「しつけ」がとても大事であり、それがもとになっているということをよく耳にします。おそらくというか、僻地勤務の制度がある以上絶対に今担任している子どもたちも卒業には立ち会えません。でも、今担任している子どもたちが卒業するときに、「低学年の時からしっかりしていたから高学年になっても立派だった」なんてその時の担任にいってもらえるように、残りの3ヶ月、とりあえず頑張っていきたいと思います。…でもまだ戦闘モードに入らない自分…。子どもではなく、自分がまだ冬休みボケから抜けていないようです…。
Jan 10, 2006
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成人の日。自分もあの日から5年が経ちました。気がつけば20代も半ば。5年って早いなあ…って改めて感じます。なんだか岩手県で成人がザ・グレートサスケ議員ともみ合ったなんていう事件が起きたようですが、一時期に比べれば落ち着いたかな。でも、小さい頃二十歳なんていえばやたら大人に感じたけど、実際になってみるとそうでもなかった。また、25歳になった今も、昔抱いていた自分の25歳像とはえらい違い…幼いというか子どもというか…。同じようなことをよく耳にしますが、実際問題まだ気持ちが幼稚なんだと思います。大人になるって何だろう?よくわからん。ここまま30歳をむかえ、40歳になってしまうのかな?成人式のニュースを見て、時間の流れを感じたひとときでした。
Jan 9, 2006
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正月はインフルエンザで何もできなかったので、買い物やら何やらしてきました。まだ正月ならではの初売りをやっているところもあり、いい買い物かできました。そして、久しぶりに美容院に行ってきました。かなり長くなっていたので早く切らなきゃなあ…なんて思っていたので、さっぱりしてとてもいい気持ちです。いつも思うことですが、買い物をしてお金を「ぱあっと」使ったり、髪を切ったりするといい気分転換になります。一種のストレス解消法でしょうかね。まあそんなこんなでインフルエンザから立ち直り何となく元気にやっています。でもまだ咳が止まらない…。はたく直してすっきりと新学期を迎えたいものです。
Jan 8, 2006
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なんだかんだで初任研の冬の課題が終わらず、毎日ヒーヒーいっている日々。休日にもかかわらず出勤。まあいいか。「初任者」という肩書きもあと3ヶ月。つまり「新米教師」もあと3ヶ月ということです。2年目になれば初任研はなくなります。初任者としての1年間の期間を無事に終えれば「条件付き採用」という肩書きもとれ、正採用になります。一応組織上では1人前と見なされる。まだまだそんな力はないですけどね。ということは1年目以上の働きをしなければなりません。初任者として甘えられるのもあと3ヶ月。4月からは立場が変わります。「1年目とちっとも変わらないなあ~」なんて言われないように、日々自覚を持って、3学期も頑張っていきたいと思います。始業式は10日。また戦いの日々が始まります。
Jan 7, 2006
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朝から気温が上がらない…。結局日中の最高気温が0.6度。ホントに寒かった…。今年の冬は最初暖冬といわれていたけど、なんだかんだで大雪、寒冬。いやになっちゃいます。でも、毎日のように流れている大雪のニュース。なんだか3メートルだの4メートルだの…すごい世界なんでしょうね。甲府では30センチ降ったらもう大騒ぎなのに。雪国に住んでる人たちって何を思いながら雪を過ごしているんだろう。休みにしたって行動が制限されてくるしね。グランドを使う部活とかもだめだしね。自分は雪国には住めませんね。まあ、ボーナスで新しいタイヤは買いましたが、甲府に雪が降らないことを祈るばかりです。…降ったら子どもたちと雪合戦だけどね。
Jan 6, 2006
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何とか起きることができ、出勤して仕事ができるまでになりました。衣やあ、それにしても思い出したくないここ数日の悪夢でした。まだだるいし、咳は出るけど、社会復帰?できたからまあいいです。クラスの子どもたちからと年賀状か届きました。やはり写真入りのものが多く、そして凝ったものもなかなか多いです。そこからは、子どもっぽさも感じますが、親に愛されて育っているんだなあ…なんてことも思います。教師としては家庭の様子を知りたいし、家庭としては学校の様子を知りたいもの。じぶんは、少なからず年賀状からそういうことを感じることができたと思います。来週からはもう3学期。そろそろ頭のモードを切り替えなければね。
Jan 5, 2006
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1月3日。インフルエンザになって4日目。症状は昨日と変わらず。思ったこと。「味覚がおかしい…」食べるものすべてが塩味。というか、「塩水」の味。布団には横になっているものの、寝付くこことができず、結局24時間起きっぱなし。今日で三が日も終わり。…俺の正月を返してくれ…っていう感じです。でも、久しぶりに箱根駅伝で地元山梨学院が2位。大健闘。うれしかったです。
Jan 3, 2006
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1月2日。インフルエンザになって3日目。2日語の更新ですが、世間は正月ムード、箱根駅伝などで盛り上がっているようですが…。ホントに辛かったです。熱はずっと39度を超えたままだし、食欲はないし、体中が痛いし、頭が痛いし…。生きている心地がしませんでした。正月といえば酒でも飲んだり、買い物に行ったりしたかったのに…残念。こんなに苦しいとは…。なった人にしかわからない辛さですね。
Jan 2, 2006
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2006年のスタート。さあ、今年も頑張るぞ…と抱負を述べたいところですが…。な、なんと、大晦日の夜から39度の熱が続き、下がらない…。もだえ苦しむことから今年がスタートしました。なんとかパソコンの前に向かっているのですが、頭が痛い、フラフラする、食欲がない…。どうやらインフルエンザみたいです。今は今年の目標なんて考えられるはずもなく…。とりあえず、インフルエンザを治すことが先決ですね。それではみなさん、みなさんもインフルエンザにはくれぐれも気をつけて…。本年もよろしくお願いいたします。
Jan 1, 2006
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