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今回はアルファロッソばかり3台ご提供していただきました。約2年前の、極悪アソートを思い出しますね(爆)○○さんありがとうございました。やはり、アルファロメオはカッコいいですね。来年は是非、京商サンクス版で『アルファロメオ パート2』を期待したいところですね!!!今後ともよろしくお願いいたします★お知らせ★本日より、帰省のためブログ更新を、一時お休みさせていただきます。思えば、7月7日(七夕)に尊敬する先輩からの勧めで、当ブログを開設させていただきあっという間の半年でした。アクセス数もおかげさまで、80,000HITを突破しました。今年1年、たいへんお世話になりました。2008年が、当ブログ会員の方にとって良き1年になるように、心からお祈り申し上げます。『良いお年を!!!』ちょっと早いですがミニカー年賀状など、作ってみました。どもども次回更新は1月6日になります。では、行ってきまーーーーす hiroでした。
2007年12月29日
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CM’sラリーカーコレクションSS13 ランチャストラトススペシャルよりランチャストラトス HF 1991 ツールドフランス2007年7月発売735円ライトポッドないシンプルなフロントビューこのシーエムズというメーカーどんどんクオリティアップしてリリースしてきます。リアのマフラーもしっかり塗装されています。ランチャ編も、もうお腹いっぱいなのですが・・ついつい買ってしまします。このシリーズから不満の多かったホイールもしっかり抜けていますね!!!ストラトスは大好きですので、何台あってもいいですね!!2007年のシーエムズは大活躍でしたね来年も怒涛のリリースラッシュですがマイナーな車種をモデル化するのは大歓迎です。期待しています。どもども是非アウディクワトロラリーをランナップして欲しい hiroでした
2007年12月27日
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『輝く!勝手に選ぶ! ミニカーof the Year 2007 by hiro』前回の記事で今年発売の4位までご紹介いたしました。それでは、3位からの発表です。第3位ビーズコレクションよりNISSAN 300ZX TURB0 GTS1994年末に発売された、ビーコレの1台。リアから覗く内装、フロントバルジ、とにかくカッコいいです。これを待っていました。トリコロールカラー日産の中でも大好きな1台です。あらためて、ビーコレの良さを認識しました次作予定の787B、911GT1にも期待しています。第2位オートアートBugatti EB Veyron Showcarオートアートの本気を感じます。専用『BUGATTI』のパッケージシリアルナンバー入り専用カード塗装、メッキパーツ、内装など1/64を完全に驚愕しています。それまで、ビーコレに押され今ひとつ、存在感の薄かったAaシリーズ。その後発売された、ムルシエラゴ、アメ車今後も続々と来襲しそうですね。そして、そして『輝く!勝手に選ぶ! ミニカーof the Year 2007 by hiro』いよいよ最優秀賞、第1位の発表です。やはり、コレでしょう!!!最優秀賞京商フェラーリコレクションパート4よりフェラーリFXX6月の争奪戦を思い出します。久しぶりに、箱を開けた時の感動!!!『美しい!!』事実上フェラーリ1のENZOのリメイクは大幅なクオリティアップとともに、2年半の時を超えて帰ってきました。ビーコレ、オートアートは当然カッコいいですが、やはりここは、420円という低価格でフェラーリを世の中に問うた、京商に敬意を表します。素晴らしいです。フェラーリ4は他に『F40コンペ』『330P4』『246GTS』『430チャレンジ』など。本当に素晴らしいラインナップでしたね。思えば、2月のフェラーリ3、そしてフェラーリ4、フェラーリレーシング、最新のフェラーリ5と、やはり2007年を総括すると『フェラーリで始まり、フェラーリで終わる』1年でしたね。来年は、カルソニックレーシングで幕開けです。お送りした上位3台は、いずれも甲乙つけ難いラインナップでしたが・・・・あとF40も、330も、カローラWRCも、240SX・・・挙げれば切が無い位、充実した2007年でしたね。果たして2008年はどんなミニカーが発売されるのでしょうか?今から楽しみですね。どもども他にもストラトス、GO、R8,F50も大好きなhiroでした。
2007年12月25日
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2007年もあと1週間となりました全国100万人のミニカーファンの皆様はどんな1年でしたか?年末特別企画として今年1月から12月に発売された1/64スケールミニカーから、ベスト5を勝手に選出しました。題して『輝く!勝手に選ぶ! ミニカーof the Year 2007 by hiro』それでは、発表します。特別賞 サークルKサンクス2007モーターコレクションVWバン キャラクター3兄弟夏の激闘を思い出します。今、冷静になって考えるとなぜ、あれだけ熱狂したのか?記憶に残る1台です。池沢先生のミウラ結局当たらす(爆)第5位フェラーリレーシングより575GTCそれまでの、10車種30種類420円から3車種6種類レース仕様のみの新しい試みでしたね。そして、来年は続編のカルソニック・・ポルシェレーシング?、今後に期待です。800円は高かった。第4位ラリージャパンよりOMV PEUGEOT 307 WRCプジョー8.5版のOMVは近年、稀に見る、極悪アソートもあり結局入手出来ませんでした(爆)歴代ラリーカーコレクションでも屈指の出来ですね。ムチャクチャかっこいいです。気になる『ベスト3』そして『最優秀賞』の発表は・・・・次回更新にて・・・・ラリージャパン人気あるみたいでなかなか店頭で見かけませんOMVが、もう1台くらい欲しいんだけどな---- hiroでした
2007年12月22日
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ラリージャパンエクストラを捕獲しました。当然狙いは『GO!!!!!!!』『OMV 307』特に、OMVはプジョー8.5で捕獲出来なかったのでリベンジですね。ブログ会員の方にメッセージを★ ★ ★ GO★ ★ ★ ★★ ★ ★ ★★ OM ★ ★解る人には解る解らない人には何のことか???あくまで、自己責任で抜いて下さい。配列検証中ですので皆様の情報をお待ちしておりますOMVは,しびれますカッコいいですよ!!!!!成功を祈る GO!!!!!!!どもども元箱写っていますが大人買いはしていません hiroでした
2007年12月18日
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恒例のトレード結果報告です。以前のブログ記事で、hiroがミニカーを集めるきっかけになった3台をご紹介いたしました。フェラーリ1 ENZO(赤)ランボ1 カウンタックLP5000S(赤)そして、最後の1台ランボ1 イオタSVR(赤)とうとう、我が家にやってきました。hiroは、BMWから、京商サンクス限定ミニカーを集め出しました。当時、京商の公式HPで過去のラインナップを眺めて、『これ、ほしいなーーーー』と思ったのが、この3台でした。当然、完売で、あっても高価でとても手の届くミニカーではありませんでした。思えばこの3台を探して、2年半旅をしていた様な気がします。○○さん本当にありがとうございました。こちらのご無理をお聞きいただき感謝・感謝・感激です。これからも、ミニカーブログを通じて情報交換出きれば幸いですそういえば、楽天にまたまた新作情報が。。。。商品名 タルガ タッカーGT-R THE ENGINE2 BOX販売 (予約:08年3月末発売予定) 詳細 ●1BOX:12個入り●全12種+シークレットカラー1種●メーカーの封入により1BOXで全種類揃うとは限りません。 商品説明 内部メカにこだわった超精密1/64ダイキャストモデル エンジンの内部等を再現することで充実感 満足感を高める 男の夢のモデルです。(ものすごいキャッチコピーですね ) 原作 メーカー タルガ コピーライト タルガ 発売日 08年3月末予定 販売数量制限 お一人様6個まで メーカー希望価格 6,930円 またまた値上げパート1では、見事に期待を裏切ったこのシリーズ(笑い)今回は大丈夫でしょうか??どもどもSVRを送っていただきもうミニカー集めは止めようかな?(ウソです) hiroでした。
2007年12月16日
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第22弾フェラーリ5フェラーリオープンカーコレクションよりフェラーリF50スパイダー(赤)です10車種30種類2007年10月発売420円いいですねフェラーリ3のF50GTもカッコよかったですがスパイダーもいいです。事実上、フェラーリ1のラインナップにあったF50のリメイクは大幅な進化、クオリティアップを果たして戻ってきました。さてさて、いつもの解説ですフェラーリ・F50は、イタリアの自動車メーカーフェラーリが創設50周年を記念して製作したスポーツカーである概要フェラーリ・F40の後継車種であり、1995年に発売された。開発コンセプトに掲げられたのは「公道を走るF1」。カーボンコンポジット製のセンターモノコックにエンジンをストレスマウント化(剛結・ボディへ直にボルト止め)し、F1マシンそのままの高剛性な車体構成を公道を走る車として初めて採用した、まさにF1マシンそのものである。さらにF1用3.5リッターV型12気筒DOHC5バルブエンジンのエンジンブロックを流用し、排気量を4.7リッターに拡大した自然吸気のエンジンを使用、最高出力は520bhp/8500rpm、最大トルクは48.0kg-m/6500rpm、最高時速は325km/h。発表時期が近いこともあり、マクラーレン・F1とライバル視される事もあるが、両者の直接比較は為されなかった模様。現在までに349台生産、販売され、新車価格は日本円で5000万円。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』エンジンスリットの抜け塗装、造詣、ホイールどれを取っても素晴らしいです!!やはりF50大好きです。もうひとつ(二つかな)気になる情報が楽天市場に・・・CM’sラリーカーコレクションパートナーシップ限定第2弾!!シーエムズ ラリーカーコレクション パートナーショップ限定 第2弾 フォード Bセット■ラインナップ・FORD FOCUS RS WRC06 2007 Monte Carlo/M.Gronholm・FORD FOCUS RS WRC06 2006 Monte Carlo/M.Hirvonen 原型製作 --- サイズ 全長:約60~65mm(1/64スケール) 商品仕様 ダイキャスト/PVC/ABS パッケージ ウインドウボックス 発売予定日 2008年2月中旬予定 メーカー シーエムズ 登場作品 --- 商品詳細 前回大好評のうちに完売してしまった「パートナーショップ限定ミニカー」が再び登場!第2弾は「FORD FOCUS RS WRC06」!M.Gronholmが2年連続でマニファクチャラーズタイトルを獲得した「FORD FOCUS RS WRC06」。今回は2006年と2007年にM.GronholmとM.Hirvonenがそれぞれ参戦した「FORD FOCUS RS WRC06」を2台セット×2種での販売です。今回のラインナップはライセンスの問題により、今後一切ラリーカーコレクションに登場することのない超貴重なセット!!今回のパートナーショップ限定のみでの販売となります!この機会を逃したら二度と手に入ることがないかもしれない激レア商品です!!是非お見逃しなく!!こちらの画像はAセットシーエムズ ラリーカーコレクションパートナーショップ限定 第2弾 フォード Aセットマーカス・グロンホルム車欲しいなー超カッコいいです!!!しかし・・・・Aセット、Bセットともにメーカー希望小売価格 3,990円 (税込)とは・・・高すぎではありませんか・・・SUZUKIでも高いと思ったのに(爆)どもどもタッカー2も来年3月発売ですねこれは買わないかな? hiroでした
2007年12月14日
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サークルKサンクス限定第24弾『京商カルソニック・ミニカーコレクション』1月発売予定 1月8日発売決定1BOX 10車種10台680円噂のカルソニックコレクションスカイライン GTS-R(R31)1989 スカイライン GT-R(BNR32)1990 ニッサン R92CP 1992 プリメーラ 1994 スカイライン GT-R(BCNR33) 1995 スカイライン GT-R(BNR34) 1999 スカイライン GT-R(BNR34) 2001 スカイライン GT-R(BNR34) 2003 フェアレディZ 2005 フェアレディZ 2006 公式UPは、本日でしょうか?8月のレーシングフェラーリ以来のラインナップですね!!これにより、2月のフェラーリF1パート2もにわかに、真実味を帯びてきましたね!!これは、楽しみです。R32にプリメーラ、R92CPあたりが人気でしょうか?★追加コメント公式HPのサンプル画像見る限りロールバーは、入っていますが着色なしに見えます。内装着色は無いみたいですね。少しタイヤが引っ込んでいるのはナゼ?タイヤ横のスポンサーロゴも有りませんね(残念)ローソンスーパーGTでは、有ったのに・・・・・ビーコレ版との差別化でしょうか?出来はいつもの京商クオリティ今回は買いますよ(アホなhiroです)もうひとつ気になる画像が!!シトロエンコレクションが来るのでしょうか?こちらも楽しみです。先輩からの情報で『コリン・マクレーパート2』でした(残念)誤報でした。でも、何時の日か、パートナーショップ限定でもいいので、シトロエンのカラーバリエーションを期待してます。CM’sさんお願いします。どもども新年はカルソ祭りで開幕ですね! hiroでした
2007年12月11日
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今回は3台ご提供いただきました。○○さん、ありがとうございます。感謝・感謝です。すっかり、京商ビーコレのトラップにはまっております。凄く出来が良いですね今後ともよろしくお願いいたします。お約束の件、なるべく早く実行したいと思っております。ところで・・・・ビーコレ祭りが始まりますね(恐)まずは・・・・1989年に初めて(北米仕様のみ)日本車で300馬力を突破したのが、300ZX GTSのベース車である300ZX、即ち「フェアレディZ(Z32)」です。Zは世界に通用するビッグネームであり、最も世界中にコアなファンが多い日本車の一台だと言われています。ルマン24時間にZを持ち込んだのもアメリカのCLAYTON CUNNINGHAM RACINGでした。ボディー全体は日産トリコロールカラーで着色され。スポンサー、ドライバーも国際色豊でした。この300ZX GTS はZ史上国際レースで最も成功した車の一台です。1994年ルマン24hクラス優勝のほかアメリカのデイトナ24hでも優勝。国際レースで活躍した日本車をコレクションする喜びを味わえる一台です。レーシングカーファン、ルマンファン、Zファン、そしてビースーコレクションコレクター、全てのマニアに贈るコレクションです。・12/中旬 K06461A ニッサン 300ZX ツインターボ GTS 1994 ルマン No.75 \1,800- ドライバー:STEVE MILLEN(NZ)/JONNY OONNELL(USA) /JOHN MORTON(USA)・12/中旬 K06461B ニッサン 300ZX ツインターボ GTS 1994 ルマン No.76 \1,800- ドライバー:Eric ven Pole(B)/Paul entilozzi(USA) /粕谷俊二選手(J) 日産自動車がJSPCやLEMAN24時間レースなどのグループCカテゴリー用に開発したCカーがこのR90CPです。エンジンは3.5リッターV8ツインターボを搭載し最大化気圧下で1,200馬力を超える出力を発したと言われています。1990年のルマンで記録した時速366kmの記録は未だに破られぬ、ルマン最速記録です。(シケイン増設後の記録)ビーズコレクションでのルマンカーはNISSAN R390GT1 97&98 / NISSAN R88C に続き3作目となります。テールライトもクリアーパーツで別体成型となっており、またフロントエアインテーク、ホイールスポークなど細部にいたるまで肉抜きされており、スモールスケールながら、細部までシャープで精細な仕上りとなっています。今後もグループCカテゴリー車両のラインナップを多数企画。卓上のグリッドに無くてはならない名車ですので、お買い逃しのないようお願い申し上げます。(今回の生産終了後、ボディ金型の改造を予定しておりますので、今回のルマン・バージョンの再生産予定はございません。)・12/中旬 K06433A ニッサン R90CP 1990 ルマン No.23 \1,800- ドライバー:長谷見選手/星野選手/鈴木選手なぜか、MAZDA787 と、911GT1が一緒に出なかったかったのはせめてもの救いですかねこちらの2台は年末か、2月頃でしょうか?アウディで、少しセーブ出来たので年末はビーコレに全力投球ですね(笑い)そうだ、CM’sラリージャパン、ミレミニアもあった(爆)CM’s MAZDAが来年で良かった(安) hiro でした
2007年12月09日
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京商サークルKサンクス限定ミニカーコレクション第23弾アウディコレクション10車種30種類420円2007年12月4日発売デジカメ故障中のため、携帯画像で・・・汚いなーー、サイズ小さいし(爆)デジカメ復活!!!クールピクスサービスは素晴らしいですね。昼休みに銀座のサービスセンターに預けたら、会社帰りには修理完了しました。ニコン恐るべしですね(嬉しいです)アウディR8主要諸元ボディタイプ 2ドア クーペ エンジン 4.2L V8 DOHC FSI直噴 トランスミッション Rトロニック サスペンション ダブルウィッシュボーン 駆動方式 ミドシップ・フルタイム4WD 全長 4431mm 全幅 1904mm 全高 1249mm ホイールベース 2650mm 車両重量 1630kg 同クラスの車種 フェラーリ・360フェラーリ・F430ランボルギーニ・ガヤルド日産・GT-Rなど 概要2003年のフランクフルトモーターショーで披露されたコンセプトカー「ルマンクワトロ」をベースにしたスポーツカー。随所にR8レースカーのテクノロジーが組み込まれている。ボディにはASF(アウディ・スペース・フレーム)を採用し、ボディのみで210kgという驚異的な軽さを実現した。また、エンジンフレームの一部にマグネシウム製パーツを採用している(ASFとしては初めて)。ボディはほとんど手作業で作られ、さらにX線でミクロン単位まで溶接部をチェックするなど、細部にわたってこだわっている。エンジンは、R8レースカーのテクノロジーが詰まった4.2LFSI直噴V8DOHCを搭載。最高出力420ps/7800rpmを発生する。また、オイル循環にはドライサンプ方式が採用され、エンジン搭載位置を下げることで低重心化に貢献している。トランスミッションは6速Rトロニックを採用。これは、メカニカルギアボックスと電動油圧クラッチを組み合わせたもので、ATモードとMTモードが選択できる。サスペンションは前後ともダブルウィッシュボーンで、標準搭載のガス封入式ショックアブソーバーと、アウディ マグネティック ライドをオプションで選択可能[1]。細部にまでこだわったこのR8は、ドイツ・ネッカーズルムのネッカーズルム工場で1日わずか20台ペースで生産される。本国ドイツやヨーロッパでは既に発売されているが、日本では2007年9月上旬に発売開始。価格は1670万円。日本では左ハンドル/4.2リットルV8FSI/6速Rトロニックの仕様となる。出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』全く買うつもり無かったのですが・・・・未開封箱を見つけて・・・・・・ついつい・・・・・・・あいかわらず、アホな hiroです(爆)欲しかったR8が出たのでコレにてミッションコンプリート今回の箱、なかなかカッコいいですね。糊、キツメです。開けるの大変でした(笑い)賛否両論有りますが今回のアウディ、なかなか実車のイメージを良く捕らえていると思います。実車は全く知りませんが・・・もし、RBが欲しい方は軽いのを狙って下さい。今回、TT、A3の誤爆が怖いですね。PS次回更新(7日)は恒例のトレード募集を予定しております。お楽しみに!!追加情報お待たせしましたビーズコレクションZ32 ツインターボルマン(75)(76)NISSAN R90が、発売になります。1,890円、12月中旬です。いよいよ、ビーコレ祭り開幕です。どもどもアウディ2ではクワトロラリー、ルマンを期待しています京商さん!! hiroでした。
2007年12月05日
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第17弾 フェラーリ4よりフェラーリ330P4(21)です。2007年6月発売10車種30種類420円エンジン塗ってみました。実車はどうなっているのか知りません(爆)1967のルマンにフェラーリ330P4は,4台が出場しています。このうち車番19~21はワークスからのエントリーで,24がベルギーからのエントリーです。そのため24号車には,ベルギーのナショナルカラーである黄色のストライプが入っています。結果は21号車(スカルフォティ/パークス)が5180kmで2位,24号車(メアレーゼ/ブーリーズ)が5184kmで3位でした。ちなみに優勝はフォードGT40Mk4(ガーニー/フォイト)で,5232km,2位とは5周差でした。ダイドー版からのリメイクとなった330P4は、大幅な進化とともに帰ってきました。hiro はこの車の事を良く知りませんが、独特のオーラを放っています。PSいよいよ明日はアウディコレクションの発売日です。サンプル画像見る限り、出来は問題なし果たして売れ行きは??????ハマーとともに、見に行ってみようと思っています。どもどもビーコレが発表にならず心配する hiroでした。25日頃かな??
2007年12月03日
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このイベントでは、おなじみの、堺正章氏、パンツェッタ・ジローラモ、近藤 真彦、東儀 秀樹もエントリーしていますねLa Festa Mille Miglia 2007開催日程:平成19年10月13日(土曜日)午前7時~10月17日(水曜日)午後12時走行拠点:東京原宿明治神宮~福島県裏磐梯~栃木県ツインリンクもてぎ~神奈川県横浜元町ルート:【1都9県1,600KM】参加台数:オリジナルクラシックスポーツカー 113台 参加資格車:[A] Vintage クラス:1919年1月1日~1929年12月31日に製造された車輛[B] Post-Vintageクラス:1930年1月1日~1939年12月31日に製造された車輛[C] Post War- I クラス:1940年1月1日~1949年12月31日に製造された車輛[D] Post War- II クラス:1950年1月1日~1957年12月31日に製造された車輛[E] Closed Listクラス:1958年1月1日~1967年12月31日に製造された車輛※ミッレミリア参加資格車は最優先する。※レプリカモデルは参加を認めない。※参加車輛はFIVAのID-CARDかFIAのHistoric Regularity Car Pass取得車に限られる。※特に組織委員会の認めた車輛。 今年はMille Migliaが誕生して80年という記念の年となります。1921年北イタリアの古都ブレシアで記念すべき自動車による第一回グランプリレースが開催されましたが、このグランプリレースは1925年ミラノ郊外に新設されたモンツァサーキットに舞台は移され、モータースポーツをこよなく愛するブレシアの人々は意気消沈し、何とか再びブレシアにスポットをあてたいと願っている中、4人の男達の発案によりサーキットではなく一般公道を舞台にレースを開催することを計画しました。コースはブレシアからローマまで南下し再び別ルートで北上、ブレシアにゴールするという総走行距離1000マイル、イタリア語でミッレミリア、これをレースタイトルにすることに決め、1927年3月26日101台の参加によって第一回“Mille Miglia”は誕生しました。ちなみに、この年の優勝車はゼッケン14番の0M Tipo 665 Sport、時間は21時間04分48秒でした。その後、この偉大なる公道レースは第2次世界大戦中の中断を除き24回が開催され、参加する各国の自動車メーカーはこぞってMille Migliaに勝つための車を開発し、Piero TaruffiやTazio Nuvolariなどの語り継がれる名レーサーが勝利しましたが、中でも1955年のStirling MossとDenis Jenkison組のMercedes Benz 300 SLRは1000マイルを10時間余り平均時速約160KMという大記録で優勝しました。La Festa Mille Migliaは本拠地ブレシアのMille Migliaとはその歴史、参加台数、参加国数など遠く及ばないものの、参加者、沿道に集まる観衆、関係者達の沢山の笑顔は全く同じです。今年のLa Festa Mille Migliaには、遠く海外から多くの参加者がやって来ます。大会が国境を越え世代を越え、更に多くの笑顔に溢れることと思います。 『古いものに敬意を』『いくつになっても心少年』『イヴェントに参加するすべての人々と友情の輪を広げる』という3つの基本精神のもと、我々は継続を合言葉に大会を構築して参ります。そして、いつの日かLa Festa Mille Migliaにも語り継がれる伝説が生まれると信じます。La Festa Mille Miglia 公式HP より抜粋今年も日本屈指のクラシックカーレース・イベントとして、去る10月13-16日にかけて行われた「ラ・フェスタミッレミリア2007」であるが、このシリーズは、実際にこのイベントに出場したヒストリックカーを、1/64スケールでモデル化したミニカー・コレクションとなっている。モデルの原型監修に当たったのは、「YOW MODELLINI(ヨウモデリーニ)」を主宰する伊東洋氏。 モデル化されたのは、1929年ベントレー6 1/2リッター、1952年アルファロメオ・ディスコボランテ、1952年オスカMT4、1955年ロータス・イレブン、1957年ACエース・ブリストルの全5車種となっている。ミニカー本体の他、ケース/台座と車種解説のカードも付属する。販売開始は12月11日より全国のコンビニエンスストア、玩具店、量販店等にて(一部、お取り扱いのない地域、店舗がある)。販売形態はブラインド・ボックス価格は1台¥473(税込)。ホビダス・ニュースより抜粋ハマー(HUMMER)公式ファンサイト より抜粋前置きがすっかり長くなりましたがもの凄い2種類が展開されます。怒涛の12月幕開けです。アウディも有るし、月末にはラリージャパンも発売だし、ビーコレラッシュも来るし、ボーナスどうしよう。それにしても嬉しい悲鳴ですね!!どもどもまさに師走、今年1年の 総決算、幕開けです hiroでした
2007年12月01日
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