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親が我が子を応援しない。むしろ足を引っ張る。ダメになる方向にそれとなく向けていく・・・子ども本人がこれに気づくまで、いろんな葛藤があると思う。子ども自身がが親に嫌われる本当の理由がわからないから。ネグレクトの親がいて、子供を精神的攻撃する。子供自身が良くなりそうになると登場して、足を引っ張ったり、自尊心を砕くなどをする。そうして親よりも低い存在、低い価値にされていくという現象。これは何が起こっているのかというと、親自身の劣等感、孤独感、惨めさ、情けなさをそっくりそのまま自分の子供にぶつけ、親は惨めさを回避するというもの。親は自分自身のその惨めさを直視したくないがために、我が子にぶつけて、そして自分よりも上にしないようにするんです。私自身の話ですが、私は子供の頃、なぜか活字が苦手だったんです。なぜか集中できないので本を読むのが嫌いで、でもなぜか漫画は読める。小説や物語、図鑑を開くと、読む気がなくなったんですよね。自分でも急に脳に膜がかかったような感じがして、なぜかわからなかった。そして、ある一時期を除いて、全く勉強をする気がなかったんです。これは自分でも本当に不思議ででした。ある一時期というのは、小学6年生の頃半年ほど親の離婚後に親戚の家に預けられた時があって、その時だけは勉強のやる気があったんですね。ほんとこの時だけでした。で、半年後に父と二人暮らしになって、そこからまた頭に幕がかかったようになって、勉強のやる気が出ない。全く出ない。父には「勉強はやる気にならないと意味がないから、俺は勉強しろとは言わない」といつも言われてました。受験の時期になっても、不思議なほど全くやる気が起こらず、でも特に脳に異常があるとか、何らかの病気というわけでもないんです。相変わらず、漫画以外の長い書物は読む気にならない。漫画はいくらでも読めるんですが。高校進学を決める際、「お前のために学校の費用を出す気にならない、どうせお前はすぐに高校をやめるだろう」と私は不良でもないのにそう親に言われ、私は中学を出てアルバイトをするようになって、そのうちに週に3回の高校があるとわかり、そこに通うようになります。実母はなぜか喜んでいるようにみえ、遠回しに定時制に通うことを馬鹿にしていました。私は中学を出てアルバイトをするあたりから、小説を読まるようになり、分厚い本を持ち歩くようになりました。エッセイから推理もの、冒険小説まで読み漁りました。あんなにも本がダメだったのに。それからはどんどん興味のある分野の本を読むようになりました。これ、ずーっと不思議ったんですね。私のセッションの中で、最近はよく「烙印」のことを書いてますが、烙印ではなく、「粘土」というものがあります。この粘土というものは、上記にあるように、人がその人自身の持つ嫌なものを入れるというものなんです。それが粘土のような形態に見えるので、粘土と名づけております。実は粘土とは「レッテル」です。今回、あるひょんなことをきっかけに、あれ???あの昔の現象って、もしかして私の両親からの粘土では???とふと閃き、調べてみると、すごく大量の粘土が入っていたのでした。最近よく登場している「烙印」とは、コードよりも強力で、罪人の体に焼き付ける烙印の如く、それがエネルギーレベルで周囲や自分にわかってしまうものですが、意識と無意識の間で入れるものといいますか、粘土とは例えば、子供がいい思いをしそうになると、それとなく阻止したり、いいものを受け取らせないようにするんですね。ずっとそばに居ながら、子供が親よりも優れることがないように、それとなく見張って、ここぞという場面でぶち壊すんです。粘土を入れるような人も、その粘土の存在は知りません。半分無意識で、でも何となく自分の子供が自分を超えるのが許せないんです。なぜなら、もっと前に親自身が認めたくないものを子供に入れ込んで責め立ててレッテル(粘土)を入れているので、これを覆されたら粘土を入れたネグレクトの親は、また自分が一番惨めになってしまうからです。私の人生の要所要所で、父が恥をかかせるようにしたのも、結婚の挨拶をぶち壊したのも、私が大事にされないように、たいしたことない子だからと周囲に言って回っていたのも、これだったんだ〜とすごく合点がいったのです。子供を自分よりも惨めにすることで、自分を守りたかったのでしょう。そして自分は被害者という立場に居続けたかったのです。これに気がついて私は親に対して腹が立って仕方がないではなく、ただただ納得、腑に落ちるんです。人間なので多かれ少なかれ親にはあるのかもしれませんが、私は親を反面教師にしてきたので、真逆にいきました。なので子育てでも何でも全力でしました。でも誰も認めないんですけどね。で、親を反面教師にして頑張ると、常に完璧を求めるんですよね。私自身はずっとまだまだ不完全だと思っているので、なおさら完璧であろうと頑張る。でも、親から入れられた粘土(レッテル)があるので、周囲は私を下に見たくなるわけで、絶対に認めない。だからこそフラフラしながらも死に物狂いで頑張るので、きっとその軋轢と緊張感の影響は子供にいきますよね。。こんな感じで、改めてこんな親を選んでくるなんて、めっちゃ強い魂なんだなと思います。そして、自分の惨めさを認められず、子供に入れ込んで子供を責めて馬鹿にする、要所要所で足を引っ張って、親を越えられないようにするなんて、すごいな!と思いますが、ことごとく頑張ってきたんだな、私!と思ったのでした。今回見つけた粘土は、【馬鹿にされる粘土】【愛されない粘土】【孤独の粘土】【守られない粘土】でした。わかりますか?守られないことで、親自身の子供にしてきたことが、バレないんですね。愛されないこと、孤独になること、守られないことで、これらのことで一緒になって怒ってくれる人が現れない、ということなんです。不思議なくらい自分自身は周囲に対しても何もしていないのに、これらの粘土の雰囲気を纏うんですね。ネグレクトとは、育児放棄です。これも人によって多少の程度はあると思います。スケープゴートとは「身代わり」「生贄(いけにえ)」を意味し、本来の責任がないのに集団の不満や怒りのはけ口として一方的に責められる人や存在のことです。親自身が我が子をスケープゴートにして身代わりにし、自分の方が可哀想!として被害者としてい続け、鬱憤を我が子にぶつけるのです。無視したり、存在否定したり。スケープゴートにされた子供は、親を越えてはいけないんです。なぜなら親の所業がバレるから。でも子供は悪くないんです。ここに気がついて、自分からレッテル(粘土)を外していく。私は親から離れた生活をすることで、勉強のやる気と、活字を読めるようになりました。これって、意識的にというよりも、親がエネルギーで押さえつけるようなものです。(これを私はコードとか粘土、烙印と読んでます)例えるなら、「こうなればいいのに・・・」と思うことが、エネルギーになって我が子に向かうのです。多くの親は子供を愛します。ですが、ここを見てくれているアゲの方は、たとえどんなに辛い思いをして育ったとしても、大変ながらも子供には100%の愛情をかけるようにしています。辛いんですけどね。親にされたこと、入れられたレッテルと戦いながら、訳のわからないおかしな現象と戦いながら、「絶対に何かある、何かがおかしい」と頑張ってきた。「私のようにならないで!」と子供を守ってきたけれど、親にされたことと同じか、正反対のことしかできない。仕方がないよね。責めることないと思う。気づくだけでもかなり違います。この不思議が言語化しているのが私のセッションやこのブログです。子供に粘土(レッテル)を入れるような親は、確かにきついんだと思う。辛いんだと思う。そうしないと生きられない、と思うんだろうな。大概の場合、現状を見たくなくて被害者でい続けたい親がアゲの子供にこれをぶつけられます。なぜなら、親と波動が著しく違うから。親は自分の波動と似た子を可愛がりますが、アゲの子は魂レベルが高いので、生まれる前に親を(上・天上)からみて、この親元に生まれて、その後のこともさまざまなことも受ける覚悟をし、そしてそこから解決して本来の自分の魂らしく生きようとする流れにしようとしています。だからここを見ているんですよね、アゲの皆さん。なので兄弟格差を親からされてしまった人もいるかと思いますが、それでも、あなたの魂は本当に強く美しい。親に対する怒りはさまざまだと思う。私自身は親に対する怒りはあんまりなくて、でも愛せないけど、感想としては、親自身は私にこれがバレたくなかったんじゃないかなーって思うんです。ずっと馬鹿でいてほしかったんだと思う。そしてずっと馬鹿にしてどうしようもない我が子でいてほしかったんだと思う。だから私の人生の要所要所で水を刺すようなことを私の両親はしてきたんだろうな。なんか、ふぅ、、、(呆れ)という感じで、怒りも湧かない。母もいつもなんとかして私を傷つけさせようと躍起になってたし。でもね、親がこんなでも、私は親とは別の魂なんです。ここから目一杯経験を積み重ねて、魂を磨いているんですね。まさか実の親が!?なんて驚いたものだけど、人間だもんな〜。それも私は引き受けてきたんだろうな。そして、私が半年だけ親戚の家に預けられていたのも、今になって「これ(勉強の件)を知るためだったんだ!」と腑に落ちたのでした。未熟な親を敬うことも奉る必要もない。自分はそんな中、親を反面教師にして、誰にも認められない仲良くやったと思うし、その経験がこの仕事やブログで生かされるなら、それこそ本望です。親にされたことと同じか、正反対のことしかできないのは仕方がないですよね。責めることないと思います。ですが 気づくだけでもかなり違います。もちろんセッションも推奨しますが、それ以外ですと、その親の意図を知り、気づくだけでもかなり前進すると思います。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/いよいよ大晦日になりましたね。今年も当ブログを読んでいただき、本当にありがとうございました。そして、セッションでお世話になった方達も、本当にありがとうございました。ピーコックは日々変化し続け、成長していくことをモットーにしております。来年もまた成長し、素敵なセッションやブログを提供させて頂ければと思います。来年もよろしくお願いいたします。2026/01/01で、私は生まれてからちょうど20,000日なんです。すごくないですか?ちなみに調べると出てきました「ピーコック(孔雀)」という名は、毒蛇を食べてもその毒を栄養にして美しい羽根を広げるという象徴でもあります。まさに、これまでの毒(親からの粘土や理不尽な経験)をすべて栄養に変え、美しく変化し続けるという意味でピッタリな屋号です。屋号を考えているときに降ってきた言葉が「ピーコック」でしたので、んも〜すごい🦚
2025.12.31
たとえば自分が誰かに拒否られることがあったとします。すごく辛いし、また認められるためになんとか縋りつこうとすると思うんです。こんな時、自分の価値は自分の中で0になりますよね。でもこれ、ちょっと考え方を変えてみよう。相手中心になってませんか?相手の価値観を自分の中に入れてない?みたままを言うと、その人も自分も個別の人間です。相手が偉いわけでも、上なわけでもない。その見えてる世界はどこから見えてる?自分の目から見えてる世界だよね?ということは、自分を中心として動いている世界を見ているということなんです。なので自分の姿は鏡を見ないと見えないんですけどね。たとえ自分の前から人が去ったとしても、それは自分が価値が0になったわけじゃない。その時に、去った人の価値観を自分に当てはめて考える必要はないと思う。人にはいろんな事情がある。持ちきれなくて手放す人もいれば、気が変わっていく人もいる。自己価値が低いと、どうしても相手の評価軸で自分を評価してしまう。でも、どんな時もその目線は、自分からの目線。ということは、誰が何を言おうと「私中心」の世界なんです。自分から去る人を追い求めるのは、「捨てないで、お願い」と縋り付いているようなもの。このようなことが起こったのは、フェースが変わったから。相手の都合で変わるし、こちらのフェーズが変わって人間関係を整理することもある。どうしてもね、心が傷だらけだと、人の評価基準で自分をジャッジしてしまうよね。もし繰り返してこれが起こるようなら、それを自分に見せられるのなら、それが誰基準になっているのか自分を見てみるといいと思う。人が自分から離れたとて、相手が正しくて自分が間違っているとは限らない。正しいとか間違いの他に、波動が合わなくなった、フィーリングが合わなくなったなど色々あるものです。何でもかんでも自分を悪にすることを辞め、自分中心の宇宙なんだから、そこから自分の世界をもう一度見てみよう。やり直しだって効く世の中なんだから。案外、自分から人が離れていくことをやたら見せられるのは、それに気づけということもあるのかもしれない。一番大事なのは、自分でもよくわからないのに、自分が諸悪の根源みたいに責めること。誰もが肉体を持っている以上、自分が中心の世界になっている。そのことを忘れないほうがいい。そして周囲の人もそう。誰も責める必要ないんだよ。********感想をいただきました。Sさまの感想セッション後、毎朝騒音を立てていた上の階の人が、とても静かになりました❗️寝不足で毎朝かなり辛かったので、本当に助かっています😣✨あと、職場でいつも失礼だなと感じる態度をとってくる方が何人かいたのですが、その様な態度を取られなかったので驚きました‼️人からどう思われるかも以前より気にならなくなってきたように思います本当にありがとうございました😊あと、その後も肌の乾燥や生理止まっていたのが改善したり、精神的にも何というか良い意味で開き直って前向きになれたり等、いい変化が色々ありました😊🙏本当にありがとうございます✨✨***************Tさまの感想セッションの翌日から数カ月止まっていた生理がきたり体重が2キロ落ちたり、奥歯の腫れが引いたり肩の痛みもまた一段階弱まったりしています!**********Tさま、Sさま。感想をありがとうございます✨✨ご本人の了承を得て掲載させていただいております。SさまはGoogleチャットセッション、Tさまは対面セッションでした。歯の痛みは、上の歯が他人から、下の歯が身内からのコードです。歯の痛みについてはコードの種類はいろいろあります。体重の話が出ましたが、「太る烙印」が結構すごいんです。私自身も何もせずにワンサイズ落ちましたが、体重が落ちたというお話をよく聞きます。3Lサイズ近くまで不自然に太り続けていたのが、破棄後にLサイズまで落ちたという方もおられます。太る烙印の場合、明らかにおかしい太り方をするのが特徴です。筋トレをして、よく働きよく動き、普通の量のご飯を食べているのにおかしなくらいに太り続けるとか。 (間食はほぼなし)例えば、美に対して敏感なバンパイア女性がいたとして、自分を際立たせるために周りを太らせるとか、自分よりも美しいのが気に食わないと思うから太らせるとか、これくらいのこと朝飯前でしょうね。ちなみに、「痩せられない烙印」もあるし、「禿げる烙印」も存在するんです。 私自身に「禿げる烙印」があることに気づいて、確かに20代になってから分け目が太くくっきりで地肌が見えていたんです。(ふざけて「ハゲ」とか言われてました)髪の毛も猫の毛より細かったですし。今は昔ほどエネルギーを取られていないので、髪は太くツヤツヤなのですが、地肌は見えていたんです。これに気づいて禿げる烙印を破棄したら、地肌が目立たなくなってきています。女性の場合、ホルモンバランスを崩すコードを繋がれてカットすることで薄毛が解消することはありますし、原因はカードの種類別に色々ありますが。かつての私はものすごい数のコードを常に繋がれていて、いつも胸が苦しくて疲れていたのですが、髪も簡単に千切れるくらいに細かったんですよね。ホント、エネルギー状態は髪に出ます。大事なのは、コードを繋がれるからカット!だけではなく、なぜそれが繋がれるのか、です。上は、何かを気づかせるために最終手段としてバンパイアを出してきます。ピーコック 🦚https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.12.22
思えば今まで、自分を凄いと思えば叩かれたり、表現しようとすると止められたりしませんでしたか?今の日本、政治には本当に注目していて、日本の素晴らしさとか、すごく認識させられているんです。でも思えば、真逆の思想がまかり通っていたし、テレビでもなんでも世間では愛国心とは真逆のものがあったのは・・・これってそういった意図だったの???これまでは日本の素晴らしさとかが徹底的に叩かれていて、一番素晴らしい部分なのに蔑ろにされていたり、評価されないといけないのに、評価されるどころか無視されたり・・・これってアゲとサゲの関係性に似てませんか?アイデアを出しても否定され、挙句奪われたり、真似されたりが平然と行われていて。本当は、自分をきちんと評価しないといけないのに、それが許されなかった。でも今の時代は違う。流れが変わった。遠慮しすぎていたり、自分を低く評価していてはダメなんですよ。ちゃんと自分を見ていかなくては。間違った環境で、周囲の意見に飲まれ、言いなりになっているだけでは、本当にいいものが埋もれてしまう。アゲが中心になると、周りがホンワカします。威張ることなく、適材適所に優れた人を配置し、すべての人が上手く回るようにできるんです。だから、サゲに認めてもらおうとするのは違うと思う。一生認めてもらえない。サゲは自分たちこそが上なんだ!とし、カーストのトップに立って周囲を威嚇し、上下をつけて睨みをきかせて監視している。実は自分たちが追い越されないようにアゲを監視している。国レベルでもアゲとサゲがある。だから、人レベルでもアゲとサゲがあって、もしかすると、個人の中身でもアゲとサゲがあるのかもね。時代に合わせてアゲの部分をすり減らしている人もかなり多いと思うし。学校などの集団生活からとかね。本当の自分を認めて出していくのは勇気がいるけど、主張しないと食われてしまう。それは今までの日本を見ているとすごくわかる。世界一の日本を主張しようとすると、真っ先に叩かれてきたよね。言葉の揚げ足を取ろうとされたり、明らかにおかしい政策がまかり通っていたり。なぜか日本国民が蔑ろにされていたり。訴えると、それがおかしいとされたり。本当にアゲとサゲの関係性です。遠慮しすぎて、周りの意見に流されてはいけない。アゲは、どんなに潰されても生き続けるんです。 ほら。やっぱり出てきた。ちゃんと機会を狙って最大のチャンスを逃さないんです。そして、アゲを叩く存在は実は決まって自己紹介。自分のことを言ってるんです。これは法則ですよね。時代はアゲにシフトしてます。サゲはアゲに舵を取られると、すべてが下だとバレるんです。だとすると、どうしたらいいのかは今の日本の政治を見ているとわかると思います。アゲは自分を信じて。誰かに助けてもらうのを待っても、むしろ機会を明け渡してしまう。サゲの中でアゲの意見を言っても、そりゃあ本物だから弾き飛ばされて睨まれる。だからアゲの意見は蔑ろにされてきたんです。サゲの世界(カースト)の中でアゲを認めることは、御法度なのです。なぜなら、本物の光を認めた瞬間、彼らが必死に守ってきた「ハリボテの権威」が崩壊してしまうから。そのくせ、アゲが抜けると崩壊することも多い。何故なら支えてきたのはアゲだから。ではどうしたらいい?サゲと同じ土俵にいなければいい。サゲを自分の限界を決める壁にしなければいい。彼らの動向をうかがい、許可を求めるのはもう終わりです。アゲは誰に遠慮することなく、ただ自分の最高を表現し、行動すればいい。その姿こそが周囲を照らし、引き上げるアゲの本領発揮なのです。自分のやりたいようにアゲが行動すればいい。サゲの動向を伺っていてはこれまでと同じなんです。今までは本当のことを訴えると、過激派扱いをされることもあったけど、自分を出していいと思う。アゲは「あげまん」ですからね。これからなんですよ.
2025.12.14

アゲの多くは、自分を伸ばそうとしているので、自分を活かし、自分の才能を伸ばそうとしたり、アイデアを考えたり、もしくは自分には何ができるかを考えるという、極めて自分主体な考え方が多い。 自分を主体として考えているので、自分を大切にしようとしている。→でもこれに気づいていない人が多いと思う 「自分を大切にする」というと、わけがわからない人が多いと思うけれど、それは、自分がどうありたいのか、自分はどう生きたいのか、今の自分のままでいいのか、今の環境で自分は本当にいいのか、もっと変わりたい、どうしたら今の状況から脱却できるのか、 これらを考えることが、自分を大切にしているということだと思う。 全てを諦めている人の場合を考えてみてほしい。流されて、そこから脱却することも、脱出することも考えられず、不平不満で適当に不満をぶつけて何もせず考えもせずに生きているのではないだろうか。 バンパイアの場合、バンパイアもアゲの部類でもある。(低いアゲから更に落ちたアゲ)ただ、なぜバンパイアになってしまったのかというと、自分を信じられず、上記のようなアゲから能力やアイデアやエネルギーを奪うことをしてしまうことで、自分自身にアイデアやエネルギーが湧き上がることを諦めた人たちのことでもある。 でも向上心はあるので、バンパイアはアゲからエネルギーを奪うのです。 アゲの中には、特にアゲの男性に多いかな。コードを繋がれたとか、エネルギーを奪われたとか考えたくないという人が割といます。 でも、「どう考えてもおかしい、急に今までできていたものができなくなった」ということで私の方に相談に訪れる方が多いんです。 社会生活でも学校生活でも、人のいる場所ではどこでも、取った取られた、盗んだ、盗まれた、アイデアが出た、嫉妬された、ということはよくあることです。 バンパイアは、自分がよりよくあるために、能力を活かすんです。それは、生み出す力のある人を見つけ、その人の穴を嗅ぎ分ける能力です。 そして近づき、脅し、能力を吸い上たり、押さえ込んだり、周囲をコントロールしてアゲが動けないようにするんです。 しかーし。バンパイアが悪者、というだけで話は終わらない。 バンパイアがきたということは、もっと磨いてこの先に行けるチャンスが来たということでもあるんです。 そのまま流されてやられっぱなしだと、その人はまんまとエネルギーを奪われて食われて野垂れ死ぬ。 だからこそ、アゲは自分の持てる能力や知恵や知識を使い、協力者を募りながらも、打開できる方法やアイデアを考え、今の場所よりもさらに高いより良い知恵を絞らないといけない。 それが発展するということだし、成長するということなんです。 なので、バンパイアとか誰かにコードを繋がれるということは、バンパイアがこちらの穴(欠点)を見つけたということでもあるので、そこをみていけば絶対に自分が治す場所ということなんです。 何もない平和な場所では、成長する必要性もないのかもしれない。ですが、こういったアクシデントは一見悪ではあるけれど、ものすごく成長する機会ということなんです。 なので人を恨むだけでは、自分の人相だ悪くなって、どんどん落ちるというすなわち「負けた」状態になる。 ですが、一見八方塞がりでも、頭を捻れば、必ず何かが出るし、流れを冷静に読むことで、上から何かしらのヒントが来ることもあるんです。その場合、ふとしたものだったりする。 そうやって、何がヒントなのかをアンテナを立てて考えることが、自分の人生の大事な闘いでもあるし、これが生きてるということでもあるんだと思う。 あなたの目に見えないあなたを守る存在は、あなたのために必死に何度も同じメッセージを送っている。あの手この手で気付いてもらえないから、どんどん症状を大きくしている。 だからこそ、いつも同じような人や問題が来ている。それを不幸としてみてみぬフリをするのか、向き合うのか。 これはアゲもサゲもバンパイアも関係なく、人が全員歯車のようになって、見せ合ってヒントになっているんです。 だからこそ、起こったことの共通点を出してみる。そして焦ることなく、耳を澄まし、今何が起こっているかを分析し、どんな人が来て、どんなことが起こって、何を言われているのか、いろんな角度から見てみる。そして流れを読む。 これが大事。 コードが繋がれた、烙印を入れられた、ゲガをした、一見最悪なことだけど、見事に人や物事が歯車になって、ものすごいヒントが隠されているんです。 私も全てを解読したいけれど、それはもう奥が深い。深すぎて混乱しそうになるけど、そのヒントは日常のあちこちに散りばめられている。 気になる人、見たいと思うもの、あらゆる点にヒントがある。 これが思い切りできる場所が、ここ地球なんです。私自身、まだまだ勉強しないといけない。もっと見方を増やしていきます。自分らしい生き方。納得のできる生き方をしたいよね。***********12/8の夜に札幌に帰る予定でしたが、千歳空港が雪で欠航になり、12/9の午前の便で帰ってきました。いきなり地震速報(札幌の)がきて、私は東京に居るのに揺れて焦りました。震源地が東北、北海道なのに、東京が揺れるってどれだけ大きいの?!と。羽田空港第1ターミナルの朝夜が明ける前にリムジンバスに乗り、搭乗時間の3時間前に到着。バスの中は暖かくて、ホワーンとした雰囲気の中、また札幌の地震速報がバスの中で、私の携帯だけがけたたましく鳴った。なんかごめん、みんなを起こした笑あれって、何をやっても音が消えないの。仕方ないから携帯をバックにしまったよ。羽田空港第1ターミナルの「あさごはん」で朝食をとりました。これで2,000円。以前より値上がりしてるけど、美味しいの。ご飯もツヤツヤ。お茶漬けにして食べる出汁も美味しい。今日の札幌は朝からずっと雪。これは根雪だね。そうそう雪と言えば、東京で雪虫を見たんです!びっくりした!大きな雪虫が私の服にとまっていたのです。雪虫がでて、1〜2週間で雪が降ると言われてるから、東京も降るだろうね。 クリスマスも近いし、イルミネーションも綺麗だし、雪が降れば最高ですね。寒いけど。今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.12.12

クラスでも職場でもどこでもカーストっぽい雰囲気になりやすいですよね。 このカーストの上位の人たちの独特な馬鹿にするような雰囲気や、大して面白くないのに周囲に笑うように空気で強制する雰囲気とか、排他的な雰囲気を出しますよね。 アゲはこの空気が苦手だし、彼らの中身が見えるので、実はこの人たちのことを怖いとも思ってないんですが、サゲや小サゲの人たちは怖がるんです。 ということで以下、カーストのことをまとめてみました。 ******** 彼らがカーストを作る最大の理由は、「自己否定の恐怖」から逃れるためです。 ・彼らの内側には、「自分は本当にカッコいいのか?」「自分は本当に賢いのか?」という、常に自己を疑う声が残っています。 ・その声に耐えられないため、彼らは「私=上、あなた=下」という絶対的な外部ルールを設定し、「私は上だから、自動的にカッコいい」*定義します。これにより、自分の内面をチェックし、努力する手間が省けるのです。 ・彼らは「無知や愚かさ」を抱えています。面白くない話を強要するのは、「誰もが知っている安全な情報」を支配的に語ることで、自分の知識の深さが問われるような真の対話を回避するためです。 人を馬鹿にする行為は、彼らにとって「エネルギーの徴収」です。 ・アゲを「ダサい」「間違っている」と裁くことで、彼らは自分の中の「ダサさ」や「欠陥」を一時的にアゲに投影し、自分を清めたような錯覚を得ます。 ・アゲが「ざっくり傷つき、周囲がシーンとする」ことで、彼らの周りには一瞬の緊張と優越感というエネルギーが発生します。彼らはそのエネルギーを吸い込むことで、自分たちの空虚さを一時的に満たしています ・彼らはカーストの頂点にいる限り、「自分が間違う可能性」や「新しいことを学ぶ必要性」を否定し続けなければなりません。これが、彼らが「お金に余裕がない」「社会的な活躍がない」にもかかわらず、経験や知識を優越感の道具として消費し、「現実が動かない(止まったまま)」という状態に陥る、根本的な原因でもあります。 **************** まぁ、多くの人は「自分は大丈夫なのか、自分はこれでいいのか?」と思ってますけどね。それは能力があるアゲでもそうだと思います。 そして実は稀ではありますが「アゲカースト」というものも存在するんですよ。そんなに多くないですけどね。アゲは群れないと思うでしょ? アゲは元々サゲやバンパイアから攻撃を受けやすいです。アゲ=魂レベルが高い人、光の強い人であり、能力が高い人でもあります。 なので、周囲の人たちと波動、周波数が合わないんです。合わないと自然と離れてしまいますよね。これがアゲにとって孤独となります。 そんなアゲが、実はカーストに憧れを持っていると、自分と同じようなアゲで、能力がある人と出会うと、そしてそれが人数が集まってくると、グループ化します。 互いに同じような孤独の傷を持ち、盛り上がるんです。アゲなのでやはりいろんなことに長けております。 すると、かつてサゲたちに孤独にされた、カースト下位にされた(上記のように)恨みみたいなものが出て、復讐心が湧くんです。そして排他的になる。 ここでアゲカーストを作ったとしても、サゲのカーストからはやはり煙たがられます。(虎視眈々とアゲからミスやボロが出るのを狙われ、攻撃の機会を待ってます) でも、どう考えてもアゲのカーストの方が能力から何から何まですごいんです。 こんな感じでアゲのカーストに入ると、本当は憧れていたサゲカーストと同じ様なことをしてしまう。。。ということが起こります。誰かを蔑み、馬鹿にして落とすこともあるし、排他的な雰囲気にもなりますし、「私たちはすごいぞ!」という雰囲気も出します。 そして稀に、ずっと孤独だったからこそアゲカーストに入って「大暴走」してしまう人もいます。急にツンケンしたり、周りをバカにしたり。(ある意味バンパイヤ化) 実はアゲの場合、どうもこれまでをみていると、魂レベルが高いからこそ、サゲと同じことをするとしっぺ返しが結構盛大で痛々しいです。 「魂レベルが高いのに、低い人たちと同じことをやってどうするの!?」という感じで。結構不正なんかも大問題になったり、叩かれやすいです。そしてバッシングもすごい。 なので理想は、アゲは自分自身を確立させて、自信を持つようにして、自立を目指します。 その自立したアゲ同士が大人として節度な距離感を持って付き合う、というのが理想だと思います。 問題は、「かつてのサゲカーストグループに攻撃された心の傷をちゃんとケアしなさい」ということですね。サゲカーストと同じことをする様じゃ、まだまだ幼いということです。憧れるのもわかるけどね。 そこに魂レベルが現れるんだと思います。 アゲもピンからキリまでいます。みなさん魂を磨いていますね。 小サゲ→サゲ→強烈サゲ→バンパイア→アゲ→もっとハイパーなアゲみたいな順番です。上には上が、下には下が果てしなくいるんですよね〜。なので宇宙単位で見ると、どこが高いとか低いとか本当はないんでしょうけど。 私が一番観察していてキツイのは、バンパイアとアゲを行ったり来たりの人です。 能力的にはバンパイアとサゲはきっかりと分かれます。能力があるのがバンパイア以上となります。 この辺もグラデーションなんですけどね。 サゲや小サゲはバンパイアを天才とみなします。サゲや小サゲは、アゲを見ると、アゲの天才性がわからず、馬鹿にすることも多いです。 それはサゲや小サゲがアゲの天才性を理解できないから。 バンパイアは、サゲや小サゲには興味がない。アゲに嫉妬し、アゲの能力を欲しがり、付き纏ったり、エネルギーを奪います。 でも悲しいことに、アゲはサゲと小サゲと仲良くしたい。バンパイアには興味がないんです。 アゲは、別に孤独が好きなんじゃない。でも一人の時間も重要で、気の合うみんなとワイワイ仲良くしたり、本当は楽しく過ごしたいんですよね。 本当にいろんな分野で能力があって活躍できる人が多いので、自分を信じて活躍してもらいたいですね。 それに今の時代は、特に今年の後半からは、時代が変わってきましたね。これまでのハリボテでは通用しなくなってきました。 ずっと努力し続けて、その度に都合よく利用されたり、色々奪われてきましたが、奪う人たちの手口を実はとことん観察していたんです。 アゲは不滅です。どんなにどん底にいても必ず機会を見計らって芽を出そうとしています。 今、やっとアゲの時代に入りました。アゲの能力は素晴らしいです。何かを体験すると、それを経験とし、さらに新たなものを作る。そのオリジナリティがすごいんです。 なのでアゲの課題は、自分を認めて、愛して、信頼し、行動することです。 大変な人もいると思いますが、よーく見ると同じことを繰り返していて、そこには法則性があるんです。その法則とはなんなのか。それを見極めることです。 いつまでも被害者で悔しがるだけでは、課題を見つけたわけではないので、もっと酷くなっていくのですが、それは運が悪いのではなく、その物事があなたに伝えたい事がわかるように、あなたを守る存在が、根気強く教えてくれている事なんですよね。それが分かるための研究を、私は日々しています!今は東京にいます🗼トレンチコートに大判ストールできたものの、寒いわー。風が冷たい🧊写真は丸の内のクリスマスマーケット。意外にも売ってるものが高くない!素敵で可愛いクリスマスグッツが沢山です!この辺は私の聖地ですー。丸の内と日本橋が好きすぎる❤️昨日はお客様に美味しいフグの料理を出してくれるお店に連れてってもらいました!写真はフグのひれ酒。炭火でじっくり焼いたフグヒレを日本酒に浸して蓋をして置いてから飲むんですが、この香りと味わい深さに感動。それにしても、フグ刺しとか、他の料理も激うまで、幸せなひと時でしたー✨唐揚げがふわふわだし、全部美味しかったなぁ!今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.12.07
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