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ゴールデンウィークですね。今日は午前中に雨が降っていたのに、午後からは晴れてます。どこにも出かけずに家でのんびり過ごしてます〜。今日は独り言を書いてみようと思います。執着について私は結構スピ歴が長いんですが、よく禁止事項というか、言われていたのが、依存はいけない、執着はいけない、なんですよね。依存は良くない、なんて言葉は、かれこれ20年くらい前に流行ったんじゃないかな。最近は依存は良くないとか言われなくなったし、なんなら依存先が多いこと=自立なんて言われるくらいになりましたよね。(人は依存なしでは生きていけないのよ) で、執着なんですが、執着といっても色々あると思うんです。人に執着するとか、物事に執着するとか諸々。 魂レベルの高い人は執着はないかというと、そんなことはないと思います。 私なんかは、絶対にこれが欲しい!となると、何がなんでも手に入れるところがあります。これを執着と呼ぶ人もいるのかもしれないんだけど、「それっていけないの??」なんですよね。 執着が悪って、それは何かというと、多分『死んだ後に執着が多いと天に召されないから、だから執着を手放しましょう』みたいな感じだと思うんですけどね。例えばお金に執着とか、家に執着とか、取り憑く感じなのでしょうね。きっと。実際に、執着まみれで上に行けずにこの世に残っているひともいるし。で、魂レベルが高い人で執着がすごいという人の場合、そういった類ではなくて、「絶対にこの光だけは失いたくない」といった類のものであって、 それは「もう二度と、大切な光を奪われてたまるか」という、あまりに激しく、あまりに高潔な「生命の叫び」なんです。これを「エセスピ」のように「手放しましょう」などと言うのは、生きる力を捨てろと言うに等しい暴論なんですよね。 私自身の大切な光を奪われたくない!など、家族や大切な人やものに対してのこれは執着と思っていたけれど、実は「信念」だったんですよね。なので自分に対して「執着だ」と言って責めなくてよかったのです。かつて、執着を捨てることがスピリチュアルのゴールだと言われていた時代、多くの人が大切な思い出や自分のルーツさえも手放そうと苦しんでいました。 でも、それは少し違うんじゃないかな、と。 自分の心に素直に、正直にいるのが一番いいですよね。結構、ここに来る人で、信念のことを執着と捉えている人がおられるかもしれないので、書かせてもらいました。私も自分で執着が強い、と思っていた一人だったので、これに気づいた時に結構ホッとしたんですよね。 ********* 粘土の破棄について、Mさまより感想をいただきました。 「共依存の粘土と贖罪の身代わり地蔵の粘土の効果がすごいです。視界が明るく軽くなったのととにかく軽いです。 あと、共依存の粘土をとったことでより本来の自分らしい感覚になったように思います。今までは親の望むような役割通りの人物で居させられる感覚があった気がします。末っ子でいつまでも自立できず親の世話になることで親の自尊心を満たさせる、みたいな役割も押し付けられていたように思います。ずっと残っていた自分は自立ができていない、いつまでも未熟でどうしようもない人物である、みたいな感覚がなくなりました。→親に押し付けられていたペルソナが取れた感覚です!!!あと、本当に親のことがどうでもよくなる感覚が出てきました。いつまでも反応してしまっていた親の影から解放された感じです。」 ******* Mさま。感想掲載を承諾していただき、ありがとうございます。実際変化があるようで、本当に良かったです。『「贖罪(しょくざい)の身代わり地蔵の粘土」を見つけました。』新しい、しかも強烈な粘土を見つけました。 すごい名前ですよね。。 贖罪(しょくざい)の身代わり地蔵の粘土 … 『共依存の粘土』 共依存の粘土 粘土って何? ←クリックすると粘土の説明があります。この粘土は、「私さえ我慢すれば、この家族はバラバラにならずに済む」という、自己犠牲からで…https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/停滞は、進化の合図。|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。
2026.05.02

予期不安の粘土粘土とは →クリックすると粘土の説明がありますこの粘土は、まだ起きていない未来に対して「きっと悪くなる」と決めつけてしまう、というものです。「嫌な想像をする粘土」との違いとして、この粘土は「過去の自分の傷や嫌な経験」をもとに作り出されます。粘土の特徴①:過去の「嫌な記憶」この粘土には、あなたがこれまでの人生で見てきた「嫌な経験」がすべて入っております。過去に傷つけられたり、嫌悪感を感じたりした記憶が残っており、それを参考にまだ起きていない未来に対して「きっと〜〜になる」と決めつけてしまいます。しかしこれは「事実」ではなく「あなたの過去の記憶」であって、その過去の記憶を無意識に「未来、もしくは未来の相手の姿」として投影してしまっている、というものです。粘土の特徴②:「どうせこうなる」先に「悪くなる」と決めておくことで、実際にそうなった時にショックを受けないように予防線を張ります。しかしその予防線のせいで、相手の今の良さを見ることができなくなってしまいます。粘土を破棄するということこの粘土を破棄するということは、「過去の傷」などを癒した上で手放し、目の前の相手の「真っさらな未来」を信じる覚悟を決める、という意味になります。過去は過去として切り離し、目の前の相手が持つ無限の可能性を信じる覚悟です。停滞は、進化の合図。|peacock🦚メンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。peacock-blue-heaven.com少し前まで東京におりました。毎度楽しんでます☺️明治神宮に行ってきました!境内に入ってすぐに、この案内が目に飛び込んできました。ちょうどご祈祷をと思ってたので、なんというタイミング!ちょうど最終の15:00の8分ほど前でした。3,000円で御神楽を受けさせていただけて、神職の方による明治神宮の案内と、1年間の清正の井の入場や10月の大相撲観戦ができるという券をもらいました。至れり尽くせり!御神楽の後なので、時間的にもう入場できないかなぁと思っていた清正の井がまだ空いていて、さっそく券を見せて入りました。清正の井の写真は掲載しませんが、ここは綺麗ですよね。神職の方の説明によると、明治神宮の森はもともと森ではなかったようです。植樹をして100年かけて森にしたようですね。ここは大切にしたいですね。境内の左右の大きな木は、春に一度だけ丸く綺麗にするみたいです。御神楽ではまた1番前に座れて、1番に名前を呼ばれました。結構混んでいたので、びっくり。平日は、三重テラスのランチでてこね寿司を食べました。やっぱり美味しいよー😋贅沢に昼からワインを飲みました♪朝食というか昼食は娘がいつも作ってくれました。
2026.04.30
私のセッションで行っている【エネルギー・コードカット】では、ある法則が決まっています。 それは、「右側の痛みは女性から」「左側の痛みは男性から」のコードである、ということです。これは、数多くのクライアント様を「実践」で見てきた中で導き出した、私の中での確固たる真実です。なぜ、一般常識の「逆」なのか?心理学やスピリチュアルな観点では、右側:「男性性(能動・論理・外向き)」左側:「女性性(受動・感情・内向き)」 を象徴するのが一般的です。では、なぜ念を飛ばされたとき(コードが繋がれたとき)には、その逆になってしまうのでしょうか?あくまで私の見解ですが、これは磁石の性質(N極とS極)と同じなのだと考えています。同じ極同士は弾き合い、異なる極同士はくっつく。 つまり、左側(自分の女性性)が痛むとき: 男性からの念(男性性)を、自分の受容体である女性性が受け止めてしまっている。右側(自分の男性性)が痛むとき: 女性からの念(女性性)を、自分の能動的な男性性が受け止めてしまっている。無意識のうちに、自分の中の「反対側の極」が、相手の念をキャッチしてしまっているのです。隠された「契約書」の正体コードを繋ぐ側は無意識なケースがほとんどですが、彼らは相手の「弱点」や「苦手分野」を嗅ぎ分ける天才です。コードが繋がる背景には、宇宙の法則としての「契約」が存在します。 「合意した覚えはない!」と思うかもしれませんが、苦手な部分や、直視を避けている部分にコードが刺さることで、魂はそこに向き合わざるを得なくなります。そこには必ず、相手との「共鳴」や「優劣の振り子」が隠されています。わけがわからないまま一生を終えないために通常、人は似たような痛みや嫌な現象を何度も繰り返し、わけがわからないまま長い年月を費やして一生を終えていきます。私のセッションでは、その「なぜ今これが起こっているのか?」をピンポイントで紐解いて契約を破棄していきます。そのプロセスそのものが私の提供する「解体解析」というセッションの核心です。ピーコックhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2026.04.19

実は、ずっと前からある私の現象として、初対面で会う人、主に男性が多いんですが、見た瞬間にビクッと飛び上がるように驚く人がいるんです。(本当に飛び上がるんです。ビクッとされるんです)この現象は昔からなので、「またか」という感じなのですが、主にバンパイア男性とか、もしくは自分自身をごまかして、周囲にも偽りの自分で固めて生きている男性などですね。実は鋭くて敏感なタイプにこれが多い。本来の自分を封じ込めて、ガチガチに固めて、威圧して生きてるとか、バンパイア系の男性は得意なんですけどね。大体が、私が先に素敵だな〜とかすごいな〜と思って(恋愛感情ではなく)近づくと、相手の顔がものすごく引き攣り、声をかけると飛び上がるんです。で、そんな対応されると、ええ〜!と思うじゃないですか。すると遠目にその人はすごい顔でこちらを観察してて、私が「嘘であってほしい」と思ってまた近づくと、やっぱり相手は挙動不審になる。まるで私が閻魔大王かのような反応なんです。全てのその人が隠し持っているものや、嘘や、虚像などの部分を煌々と照らすかのようにしている感じというか。で、この後どうなるかというと、決まって向こうからの先制攻撃です。こちらは好意を持っているくらいだったのに、急に仲間を引き連れての攻撃が始まる。学校の時は、「わ〜この人たち楽しそう〜」って1軍あたりの人たちのところに行くと、ものすごい拒否反応を大体がリーダー的な人にされてしまい、渋々出ていくんですね笑ここからは、コードでいうところの同盟コードや操るコード、空気催眠などを周囲に繋がれて、みんなの目が一斉に変になって・・・というお決まりパターン。これ、何があるかというと、波動が圧倒的に違うということなんですね。要は、本人自覚なしの強烈スポットライト。本人が必死に隠して、「ここに触れようがものなら容赦しないからな!!!!」って場所に、煌々とハイビームのスポットライトを無自覚にあてる。すると、本人大慌て、となるんですね。まぁその反応を見た時点で、私はその人とは合わないと思うからサッと身を引くんですが、その人にしてみたら「暴かれた!」と思うのか、反撃がすごいんです。最近はそれもないです。相手にもしないので。女性の場合は〜、・・やはり攻撃に来るかなぁ。とにかく潰したい!と思うみたいです。抹消して、全部奪って・・・としたいみたいですね。でも、アゲって本気出すと絶対に負けないんですよ。大体が、このようなバンパイアにやられても、どこかで彼らを格下ってわかっているから、幼稚園児に大学生が本気にならないのと同じです。なので痛々しいくらいに思ってる。でもね、これを集団でネチネチされると、結構堪える。内心「仲良くなれたらいいな〜」と思っているのですが、相手は命懸けなのですよ。「私の王国を潰す気かぁぁぁぁ!」って。大体のアゲで、攻撃で潰れる人がいたとしたら、相手が怖いというよりも、『自分を変に異様に責めまくって小さくなっているケース』です。なのでこの辺の誤解が解けたらいいのにって思います。何せ子供の頃から集団でやられまくるので、結構アゲには洗脳入っているんです。これを一個一個解いていって、本当の意味で自分を信用できるようになると、本当に変わっていく。周囲に認められる、周囲に負けない自分、とかではなく、自分が認める自分が愛する自分になっていく。自分は何に怖がっているのかを知っていくと、解決が早いと思います。本当に弱い人は、まず一人ではいられない。単独行動が無理かと。怖くて怖くて、集団の中に入って、みんなに合わせて生きますよね。魂レベルの高いアゲは、非常に磨き込まれた鏡(魂)なので、その人自身の見たくない部分を如実に映し出しているみたいですよ?なのでいろんなことを言われる。暗いとか、明るすぎるとか、大人しいとか、まぁ正反対のことを言われます。相手も必死なので。(なので本気にしなくてもいいです)私も昔は訳がわからなかったけれど、自分に起こっている事や言われたことを、冷静に並べていくと、現象が見えるようになったんですよね。今は、とにかく合わないなと思ったら潔く離れていますし、とにかく自分を大事にしています。するとね、大事にされるんですよ〜!自分なんて!とすると、お前なんて!とされるし。自分を大事にしようとすると、邪魔されるとか、そんなことはさせない!と反撃?されるケースもありますが、ここにめげることなく、自分の自由を主張しましょう。この大事にするやり方ですが、まずは「嫌だな」という心がモヤッとすることをしない、が絶対です。これだけでもかなり違う。あと、よく私はここにご馳走の写真を載せますが、いい場所でいいものを食べると、天国にいるような気分になるんですね。昔憧れた場所でそれを食べている私、とか。そんなシーンを自分にプレゼントするようになると、格が上がります。決して無理するんじゃなくて、うっとりを自分にプレゼントするんです。すると、そのうっとりの波動が巡り巡ってまた返ってくる。すると、うっとりが自分にとってデフォルトになるんです。落ちたな〜と思ったら、うっとりをする。すると元に戻る。そうやって自分を保つうちに、大切にしていることになる。必然的に毎日ご機嫌になる。ご機嫌になっていると、踏み潰してやろうとするバンパイアが来ても、すぐにわかるんですね。温度差が違いすぎる。でも、毎日自分を責めていると、嫌な人やバンパイアが来てエネルギーを奪おうとすると、それすらも自分を責めるんです。そんな悲惨な場所にいる自分を許してしまう。なので異様な事態を見抜けなくなってしまうんです。当たり前になるんです。とにかく何よりも自分を大事にしましょう。大切に扱いましょう。初めは嫌な事をやめるだけでいい。案外、周囲が楽してて自分が悲惨な目に遭って搾取されまくっているのに気付けないとか、どうしようもできない状態にされて身動きできないのに、エネルギーだけ毎日吸われまくるというのは、自分が自分に失礼を許していることに気づけないからです。それでもわからない場合は、自分だったら、その攻撃と同じことを人にするのか?と考えたらいいです。エネルギーを搾取する人は、アゲに繋いだエネルギーコードや、奪っているエネルギーを手放したくなくて、必死になって吠えてきます。アゲが、自分のためによくしているだけなのに。(例えるなら毎月多額の援助をして、それをやめると吠えまくるのと同じです)このおかしな構造に気づいてください。アゲはね、魂レベルが高いから、自ら動かないと『誰かからの助け』ってのは無いです。なぜか。それは怠惰だから。魂の鍛錬にならないからね。それに、救済を求めているだけの状態だと、感謝がないから、されても気づかないケースが多いかな。動いたもん勝ちです。日本橋のコレド室町にある台湾茶屋さん。本場の烏龍茶ってビックリするほど美味しい。おかわりもできて満喫しました。台湾茶もかなーり幸せな気持ちにさせてくれる✨停滞は、進化の合図。|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。peacock-blue-heaven.com気づいてました?😉 キャッチコピーを変えたんですよ。これ、意味深でしょー。
2026.04.05
こちらも昨年に限定記事で出したものですが、一般公開します。素晴らしい内容なので是非読んでいただきたいです。昨年の春分の日に出したものです。***********『上にもらった不思議なガチャのような機械 』この記事の中の、染色体ガチャを読んだ方から、メールをいただきました。とても理系な視点からのご意見です。もう〜めちゃくちゃおもしろい!興奮!以下、電気の視点からの「染色体ガチャ」を読んでの感想です。*****************こんにちは。ブログのYとXの染色体のようなもの。ガチャを右回りに回す。というのが何だかとても気になりまして。電気の勉強していると、すごく腑に落ちるんですよ。スピリチュアルなことって。例えばアーシングとか周波数とか(東日本と西日本は周波数が違います。アメリカ製の発電機とドイツ製の発電機の違いです)チャクラも分かるんです。回転してエネルギーを生む。発電機と一緒なんです。出力が安定していても、周波数が乱れていると電気は安定しません。家電製品のアースも良く聞くと思いますが。その大元となるアースは、アース棒という真鍮の棒を大地に打ち込んでそこから電気を逃がします。土地によってアースが取りにくい時もあるんです。そういう所は人が住みにくいのかもしれません。電気も発電機(3枚のプロペラの回転)から生まれるものと、磁力から生まれるものもあります。「磁場」というのも良く聞きますが。やっぱり電気が関係するんだと思います。バンパイアは電化製品壊すの得意って、そういうことかなって。不要な電気的干渉が起こるから。電線にもシールド加工といって、隣の電線から干渉されないように防護するもので被覆されているんです。これって「オーラ」に置き換えると納得です。YとXの染色体のようなものって。三相交流電源(工場や商業施設などの大きな電力を必要とするもの)のY結線(スター結線)とΔ結線(デルタ結線)にも当てはまるのじゃないかなって。そして時計周りは正相電流反時計回りは逆相電流トルク(瞬発力)に影響があります。Yを開いてXにする。YもXも真ん中に集合点があって。Y結線の場合は集合点がニュートラルになります。電気って面白いんです。分子電子。量子力学。生霊も説明がつくんだよねって言う人もたくさんいる世界です。それではまた👋***********ありがとうございます〜!ここに掲載することも承諾していただいております。実におもしろい👓全部を理解できたわけじゃないけど、食い入るように読みました。立証?してもらった感じでとても嬉しいです。染色体ガチャ(私が命名したんですが)をもらった時、ものすごくたくさんの説明を受けたんですよ。でも、私は目を瞑って眠りの状態でしょ?まぁその説明は脳や魂のどこかに収納されているはずなのでね。主要な部分しか覚えてないですが、使い方はちゃんとバッチリですし、先日から解体解析のセッションで染色体ガチャを使用しております。******そうそう。脳といえば、一生懸命になって覚えて勉強したことって、脳に収納されるので、肉体が滅びると当然消えるみたいですね。なので肉体がなっくなったあとは、生きていた時の感覚と感情が残っていて、生きている時に何かに執着していたら、ずーっとそれをしてるみたいです。(成仏しなかった場合)生きてる間は、とにかく本を読め、感動しろ、いろんなことをしろってあるサイトにあって、今の当たり前に感謝できました。本を読む理由は、そうしないと語彙力がなくなってしまうからのようです。なので感動というものは、魂に残るのでいいみたいです。肉体がなくなると、暑さ寒さも、風の強さも、感動も、水に潜ることも、雪の冷たさを感じることもできなくなるんだとか。(字も読めなくなるようですね)私のモットーは、後悔しないことなので、やりたいことはとことんしてます。それに、もっと今ある謎の答えを知りたい。同じような人が次々と目の前に現れるあらゆる現象を、もっとスパッと解読できるようになりたいです。というか、なります。
2026.04.01

正義の防壁の粘土この粘土は、「大切な存在を理不尽なものから守り抜かなければならない」「自分が見張って教育しなければならない」という、非常に強い使命感と守護本能でできています。常に緊張状態に自分を陥れます。*粘土とは ←クリックすると説明に飛びます⚠️「正義感の粘土」との違い「正義感の粘土」は、物事を正しく進めるための「物差し」であるのに対し、「正義の防壁の粘土」は、大切な存在を「悪いもの」から守るための粘土です。「正義感の粘土」は、内側(自分や相手のあり方)に意識が向いており、「こうあるべきだ」「こう教育しなきゃ」というルールを重視します。間違わせないための監視のような感じです。「正義の防壁の粘土」は、「誰かが邪魔しないか」「不当な扱いをされないか」と常に外を見張っている状態で、過去に傷ついた自分のような思いを、絶対に相手にさせないために外側を監視します。粘土の特徴①:過去の悔しさこの粘土の中身は「かつて苦労した自分」の記憶です。「誰も守ってくれなかった、自分自身も守れなかった」という悔しさが、時を経て「今、目の前の存在を絶対に守る!」という使命感に変換されます。(この点が「正義感の粘土」と共通しています。)相手を守るという名目で、実は「過去の敵」がまた現れるのではないかと怯えているため、常に待機状態から抜け出せなくなります。粘土の特徴②:「二度と同じ思いはさせない」「絶対にかつての私のような思いをさせてはいけない」「私が見張って、阻止しなければならない」相手が自由にのびのびと過ごしている時でさえ、「何か起きるのではないか」と周囲を警戒し、常に武器を構えているような緊張状態になってしまいます。粘土の特徴③:ハラハラ「守らなければいけない」という危機感が強すぎて、リラックスして相手と向き合うことができず、精神的な余裕を奪ってしまいます。この粘土を破棄するということこの粘土を破棄するということは、過去の自分と今の相手を切り離し、それぞれの力を信じて、穏やかな愛で見守ることを覚悟することを意味します。*****************春分の日の前日に名古屋に泊まり、翌日の春分の日は伊勢神宮に向かいました。いつもならすんなり行けるのに、今回に限っては特急が満席。なので立ちっぱなしで急行で伊勢神宮外宮に向かいました。電車に乗ってる間、空を見上げるとハロが出てて、毎年電車から見上げてハロに遭遇する確率が本当に高いんです。本当は内宮でお神楽を受ける予定でしたが、ふと外宮でお神楽を受けたいなと思いたち、外宮でお神楽の受付を済ませて待合室に行くとたくさんの人。座る場所がないので、端っこにちょこんといると、その場所に宮司さんが来て、まさかの一番先頭で中に入り、先頭のど真ん中でお神楽を受けたのでした!外宮は豊受大神さまで、食物や穀物など、人々の豊かな生活を守る神様です。内宮とはまた雰囲気が違いましたね。内宮も外宮もものすごい人でしたし、道も大渋滞でしたが、まさかの人はらい現象が2度もありました。アナグマも見ましたし、一人で行きましたが、とっても楽しい参拝になりました。帰り道は激混みで、バスの中で立ちっぱなし。行きも帰りも立ちっぱなしで疲れたものの、美味しい伊勢うどんを食べられたし、大満足です。ここから東京に向かいまして、お客様に誕生日のお祝いを一足早くしていただきました。ありがたい〜ありがとうございます😊😭娘にも祝ってもらいました。3月31日は私の誕生日なので、札幌でいちばんのお寿司屋さんに行こう!と予約しようとしたら、休みとのこと。うーん、明日どうしようかな。この日は仕事をいれず、私だけのスペシャルな日にするのです♩この年齢は、かなり昔からビジョンで見ていた年齢なので、何が起こるんだろうと思って、ワクワクしてます。車も手放しました。もう、フォークリフトで吊り上げられるときは涙涙でした。ずっと大切にしてきて、ピカピカにして送り出しました。10年乗ったんだよなぁ。家族同然で、大きな事故ひとつせず、守ってくれて、頑張ってくれました。愛車とのラスト・ランは近くの神社に行きましたが、今年1番の開運日にも関わらず、ここでも人はらいが起こりました。誰もいなかったのです。いつも結構人がいるのに。ありがたかったな。私、18歳から車がなかったこと無いんです。なので今はとても不思議な気分。身軽ですよね。タクシーでもバスでもなんでも使える。お酒飲んでもいいわけでしょ?車とお別れして、割とすぐに名古屋と東京に行って、車のない不便さはまだ感じてません。むしろ新鮮かも。その後の予定は未定。むしろワクワクしてます。明日はどんな日になるかなー!阿佐ヶ谷神明宮に行くと、結婚式が始まりました!縁起がいいです。以前も書いたけど、ここのレースお守りは、私にはめちゃくちゃ効き目あって、ほんっとに、人混みでも疲れないんです。普通、自宅から駅に行き空港に行って、飛行機に乗って、電車に乗って、、、って疲れるでしょ?それが、疲れない。肉体疲労は多少あっても、人のエネルギー疲れが無い。人それぞれかもしれないけど、邪気は左手から入るらしいから、私にはてきめんです。停滞は、進化の合図 / ピーコック🦚https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2026.03.30
この記事は1年前にアメンバー限定記事として出したものです。一年経って、実際にこれを活用してみて、一般公開することにしました。この続きの記事もありますので、また出します。*********** 染色体ガチャ ちょっと不思議な話なんですけど。(なのでアメンバー限定記事にしました。) 先日、私が起きがけに「現状を変化させる機械」を夢の中でもらいました。うーん、夢だけど夢じゃないってやつです。 サイズは子供のおもちゃくらいのもの。まるでメタリックなメリーゴーランドのようなもの。赤い屋根の様なものもついてる。 この機械は、染色体の「Y」を「X」に変えるガチャのような機械で、現状を打開できないものを入れて右回転させることで打開できるようにするというものです。 すなわち、「Y」の下部分を開いて「X」にするというものです。X染色体とY染色体の違いは「下部分が開いているかどうか」であり、Y染色体はX染色体より未熟です。 その機械の中に人を入れることはできませんが、人の現実や現状を入れることができて、ガチャで回転させることで開いていないものが開くシステムとなっております。 起きる前の、眠りから覚める前の、あの微妙な間に、女性の声で染色体の説明をずーっとされてました。 私は勝手に『染色体ガチャ』と呼んでますが、ガチャのようにカプセルが出てくるわけじゃなく、ガチャの様につまみを回転させるのでこの様に呼んでます。 今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクpeacock-blue-heaven.com
2026.03.20

今朝、起きたばかりのぼーっとしたときに声が響いた。どんどん聞こえてくるので、急いでスマホでメモを取った。もし読んでる人に響いたら嬉しいです。2026/03/16見た目にとらわれるな。精神性だ。子供は希望持って生まれてくる。大人になるにつれ、それを無理だと悟り、または忘れていく。魂だけの段階だと、それは可能と思う。しかし、大人になるにつれて、現実の方が重くのしかかることを知る。そして諦めていく。現実、未来を創り出す人は、いつだって夢と希望を叶えていく人だ。これをどうしたら良くなるだろう、と。その時の精神性ほど尊く美しいものはない。生きていく、現実で生きることは重い。しかし叶えようとする姿は、精神性によるものだ。見た目ではない、精神性なのだよ。家で一人暮らしをしている高齢の人がいる。その人はささやかな楽しみを持ちながら暮らしている。傍目から見たら、その人は孤独に映るだろう。しかし、大事なのは傍目から見た見た目ではなく、その人の精神だけ。楽しそうに食べ物を作り、美味しくいただく。その中に実は尊さがある。人としての美しさがある。どんなに優れた魂も、これらの重力や大変さを感じながら生きる。しかし、それらをどのように感じて楽しむかは、その人の自由だ。不平不満で生きるのか、それともそれを受け入れて生きるのか。泣きながら自分を可哀想として生きるのか、自分の人生を受け入れて、さてそこからどうするのか、と生きるのか。どれも自由。見た目は変わらないかもしれない。どれを選んで生きていくのか、精神性の重さ、軽さをみて生きていくことに、最大のヒントがある。それが人間として生まれた理由や意味でもある。見た目にとらわれるな。どんな精神性、生き方をするのかだ。昨日、北海道神宮に行ってきた。今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクpeacock-blue-heaven.com
2026.03.16

共依存の粘土 粘土って何? ←クリックすると粘土の説明があります。この粘土は、「私さえ我慢すれば、この家族はバラバラにならずに済む」という、自己犠牲からできる粘土です。一見家族を思う優しさのように見えますが、その正体は、自分の人生を犠牲にしてでも他者の感情を背負い続けるといったものです。粘土の特徴①:相手の執着を受け入れる「受け皿」この粘土は、相手からの強い執着を受け止めるための「受け皿」として機能します。自分が幸せになろうとしたり、自立しようとすると、この粘土が反応して「家族を見捨てるの?」という強烈な罪悪感を湧き上がらせます。それによって相手の執着を受け入れる形になります。粘土の特徴②:貧しさ=美徳この粘土には、貧しさを美徳とするような古い価値観が入っております。すなわち、経済的に自立できず、結果として共依存の関係になりやすくなるというものです。例えば、「遠くに行ってほしくない、ずっとそばにいて」という相手の思いが「あまり稼がないで」というコードになり、この粘土を通じて「お金を持つこと=悪」という思考に変換されます。それにより、才能があるにもかかわらず無意識のうちに自分自身で成功にブレーキをかけてしまい、豊かになることを自分に禁止してしまう、という仕組みです。粘土の特徴③:役割への執着「家族の支え」という役割を果たすことで、自分の存在価値を証明しようとすることがあります。それによって、自分の人生よりも「家族を支える脇役」としての人生を優先させられやすくなってしまいます。まとめこの粘土は、総じて「愛という名のもとに、自分の豊かさと自由を差し出している」ことが特徴としてあります。 昨年秋の平取町の写真もうすぐで10年乗った車とお別れなんです。車検を通そうか散々迷ったけど、手放すことにしました。なぜかオイルの減りが早くて、給油の2回に一回はガソリンスタンドでオイルを補充してました。オイル漏れではなく、ガソリンと一緒に燃えてしまうというか。これは「身を削って走る」を示していて、私は「身を削って生きる生き方を辞める」という意味でもあります。10年なので、家族のためにそうしてきましたね。見た目はカッコよくて綺麗です。走れるし。今のうちに出来ることをやってます。こうやって古いものを手放して、どんどん進んでいきますが、名残惜しいものですね。今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクpeacock-blue-heaven.com
2026.03.13

不快な侵入に対する恐怖の粘土 *粘土とは? (←クリックして粘土の説明) この粘土は、「自分の大切な聖域(心の平安)を、コントロールできない存在や状況にかき乱され、汚されること」への強烈な嫌悪感と恐怖でできているものです。強烈な嫌悪感と恐怖があるので、あらゆる事象に過敏に反応してしまい、安心することができません。粘土の特徴①:自己暗示この粘土があることで、特定の不快な気配を「嫌なことの前触れだ」と捉えることがあります。例えば、「〜〜が現れたということは、また悪いことが起こる」「〜〜を見てしまったので、また嫌なことが起きる」など、未来の不幸を先取りして予測し、身構えてしまうというものです。嫌な予感を的中させることでショックを受けないよう心の準備をしようとするのですが、結果として自分自身を「常に不快なことが続く世界」に閉じ込めることになります。粘土の特徴②:「境界線を踏み荒らされる」ことへの恐怖相手が誰であれ、自分のルールや境界線を無視して「予測できない動き」をすることに対して、心が「攻撃されている」「汚されている」と過剰に反応してしまいます。粘土の特徴③:過去の傷多くの場合、過去に受けた「他人からのコントロール」や「尊厳の侵害」などの傷がトラウマのようになって、今の状況に反応しております。「過去のあの人」と「今の目の前の存在」は別人だと分かっていても、心が「また同じように支配され、汚されるのではないか」とパニックを起こし、拒絶反応が起こってしまうのです。予測不能な存在や状況、気配に怯えて、何かが近づくたびに「嫌なことが起きる」と身構えて、心をすり減らすというものです。 これは阿佐ヶ谷神明宮へ参拝に行った際に購入したレースブレスレットお守りです。照明のせいで色がちゃんと写りませんが、ターコイズブルーです。このほかにもいろんな種類のお守りがあるんです。手首に巻くようになってます。これがね、最近特に敏感になっている私にとって、かなり助けになっているんです。というのも、人混み、特に人がイライラした空間に長時間いると、影響されるようになってきたんですが、前回の空港で4時間待ちの際も、全く疲れなかったんです。なので外出する際はこれを着けるようにしてます。個人的には左手首に着けると、変なものが入ってこない気がします。とーっても素敵な神社でした✨今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクpeacock-blue-heaven.com
2026.03.08
Q「粘土」って何??「粘土」とは、一言で言うと「無意識に抱え込んでいる、心の重荷や思い込みのカタマリ」のことです。べたっとしてこびりついていることから、粘土と呼んでます。もっとイメージしやすく伝えると、こんな感じです。・本来のあなた: 軽やかで、どんな願いも叶えられる「光の存在」。・粘土: 過去のショックや「こうしなきゃ」という思い込みが、ベタベタと体に張り付いたもの。なぜ「粘土」と呼ぶのか?粘土は放っておくと硬くなり、あなたの動きを重くしてしまうからです。 「私はお金を受け取ってはいけない」「あの人に尽くさなきゃ」といった古い思考が粘土となって張り付いていると、いくら頑張っても足取りが重くなり、現実がなかなか好転しません。大切なポイントこの粘土は、「今のあなた」にはもう必要のないものです。 粘土に気づき、「これはもういらない!」と手放すことで、あなたは本来の軽やかさを取り戻し、スイスイと人生を加速させてくことができるようになります。***********「未完成(中途半端)であってはいけない」という粘土この粘土は一言で言うと、「完璧という名の終わりなき拷問」です。まるで、自分に100点満点以外を許さない『厳しい裁判官』が、頭の中にずっと住んでいるような感じです。この粘土があることで、どんなに頑張っても「まだ足りない」「もっとやれ」と自分をムチ打ってしまうので、心と体が休まる暇がなくなってしまうのです。①粘土の特徴この粘土があることで、「完璧にできないなら、やる価値がない」「詰めが甘い」など、冷たい言葉が頭の中でずっと鳴り響きます。「99点」を取っても「残りの1点がダメだ」と責められてしまうので、常に「0か100か」で判断されます。さらには、リラックスしたり、ぼーっとしたりすることを「だらしない」「中途半端」と否定されるため、常に気を張っていなければいけなくなります。②粘土による影響・24時間「監視」この粘土があることで、自分を24時間監視するので、どんなに成果を出しても、どんなに年収を上げても、心が休まる瞬間がありません。・慢性的な疲労感脳が「まだ足りない」「もっと完璧に」と自分を監視し続けるため、寝ている間もエネルギーを使い果たし、起きた時から疲れています。・実体のない焦り何かをしていないと不安になり、「このままの自分でいてはいけない」という焦りが常にある状態になります。・喜びがない成功しても「当然だ(まだ詰めが甘いところがある)」と考えてしまうため、達成感を味わうことができません。人生が「修行」のようになってしまいます。③原因・相手が自分をコントロールするため相手がこちらを支配し、自分の思い通りに動かすために、あえて「ダメなところ」を探し続け、その結果としてこの粘土を入れられます。・離れられなくするため(自信を奪うため)自分から離れていかないようにするために、この粘土を入れることがあります。対象者が自分から離れないようにするためには「自信を奪う」必要があるので、そこでこの粘土を入れて「お前はダメだ」と言い続け、「この人の言う通りに(完璧に)しなきゃ」と思わせて、気づいたら離れられなくなるのです。・自己正当化のため相手の基準に無理やり合わせようとして疲弊しているこちらを見て、さらに「だらしない」と追い打ちをかける(粘土を入れる)ことで、自分を「正しいポジション」に置きますピーコックhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2026.03.03
【「苦労してゼロから作らなければ価値がない」という古い修行僧のような苦労至上主義の粘土】この粘土は、「苦労してゼロから積み上げたもの以外、価値はない」という厳しいルール(枠)です。「努力しないものには居場所がない」「世間に認められるほどの苦労をしないと、ダメ人間だ」「苦労しないで得たものはすぐになくなる」など、逃げ場のない脅しのような言葉がベースになっていることが多いです。①この粘土の特徴この粘土が入っていると、新しいチャンスや自由な発想が生まれても、それが「枠(苦労のルール)」からはみ出ていれば、自ら手放してしまうことがあります。また、どんなに楽しいはずの人間関係や恋愛、仕事も、この枠の中に収まるように、自分でわざわざ「苦労する形」に変えてしまうことがあります。なので、何をやっても結局は同じ「苦しい形」の結果になってしまうのです。②粘土を入れる人の特徴、粘土を入れられた人の特徴粘土を入れる人の特徴: 「ちゃんとしないとダメ!」 「お前の発想はデタラメだ」 など、ルールや苦労を強いてくる存在に多いです。 もしくは、自分自身で入れる場合もあります。粘土を入れられた人の特徴: 「先生の言うことは絶対だ」 「あの人に認められないと世間に出られない」 など、相手の顔色を伺い、ルールを破ることを死ぬほど怖がっている場合、粘土を入れられている可能性があります。③粘土を入れる人と、粘土を入れられる人の「共通点」・ルールを破る=「死」に近い恐怖を持っている粘土を入れる人も、入れられる人も、「ルールを無視することは死に等しい」という感覚を持っていることが多いです。自由になることよりも、「枠の中にいて怒られないこと」の方を重要視するのです。・無価値への恐怖「真面目(苦労)」の反対側にある「自由」や「軽やかさ」を、「価値がないもの」として激しく嫌うことが多いです。楽をすると罪悪感がでたり、「なんか嫌だ」と自ら手放してしまうのです。④粘土を破棄することで期待できることこの粘土を破棄するということは、自分を縛っていた「枠」を手放すことになります。つまり、「ルールを破る恐怖」と「他人の評価で自分の価値を決めること」を手放すきっかけになります。そして、これまでは「枠」にはめるためにエネルギーを使っていましたが、これからは枠からはみ出した「規格外の自分」をそのまま認められるようになるきっかけになっていきます。苦労を挟まなくても、ダイレクトに成功や幸せを受け取っていい。誰かに認められなくても、自分の発想には価値がある。これまで手放してきたような「新しい自由な世界」に、踏み込むことができるきっかけになっていくと思います。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2026.02.26

受取拒否の粘土 「受取拒否の粘土」とは、一言でいうと「お金を持たないことで、自分のプライドや心の綺麗さを守ろうとするブレーキ」です。特徴①:「お金を持つと心が汚れる」という思い込みこの粘土を持っている人の多くは、無意識のうちに「お金を受け取らないことが、心の清らかさの証だ」というルールを持っています。「お金に執着するような、いやしい人間になりたくない」「楽をして手に入れたお金をもらうと、自分が汚れる気がする」このように、自分の中にある「気高さ」と「お金」を交換条件にしてしまっているので、豊かさが入ってくる入り口を自分で狭くしてしまってしまうのです。特徴②:お金を手放そうとしてしまうこの粘土があることで、手元にお金が増えてくると無意識に「外に出そう」とする行動をすることがあります。・なぜか大きな出費やトラブルが重なって、お金が出ていく。・自分のことは後回しにして、他人のために大きなお金を使い切ってしまう。これは、「お金を持っていると、悪い人に狙われるかも、汚れてしまうかも」という恐怖から逃げるために、心が勝手にお金を遠ざけて「お金がない=私は清らかだ」という安心できる状態に戻そうとしてしまうからです。一見不可抗力に見える出来事も、自分の無意識が引き寄せた現象であることもあります。特徴③:「頑張らずにもらうこと」への強い拒否感この粘土を入れられる方の多くは、「一生懸命働いて稼ぐこと」は自分に許していますが、「棚から牡丹餅」や「プレゼント」のような「苦労せずに入るお金」をすごく嫌がります。「苦労もせずに受け取るなんて、卑怯だ」という厳しすぎるルールが、周りから届くギフトを「いりません!」と断らせてしまいます。 ************ 私の場合、よく言われるような「お金に汚いも綺麗もない」と思っていたんです。 でも実は「あの人からのお金は受け取らない。だったら自分で稼ぐわ」みたいに思ってたし言ってたことに最近気づきました。😳(貰えないからそう思うようにしてたんですけどね)びっくり、これって受け取り拒否じゃん!って。確かにおかしいなぁという現象が続いていたんですよね。 バレンタインで娘からもらったチョコ。こんなにあるとテンション上がるよね💖 今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2026.02.22

新しい、しかも強烈な粘土を見つけました。すごい名前ですよね。。 贖罪(しょくざい)の身代わり地蔵の粘土 一言で言うと「他人の人生のバツ(負債)を代わりに支払わされる呪縛」です。「私がこれだけ苦労したんだから、次は嫁(もしくは下位の人間)であるお前が苦しむのが当然だ」という歪んだ理屈を押し付け、相手の過去の恨みを肩代わりさせるというものです。また、相手が自分で処理できない「惨めさ」「嫉妬」「怒り」というドロドロした感情をこちらに流し込み、それを「笑顔で受け止める」ことで相手だけがスッキリし、こちらは泥だらけになるという構造です。そして、地蔵のように「動かず、文句を言わず、何をされても耐え忍ぶ」ことを美徳として刷り込み、こちらが「幸せになること」や「自立すること」を、あたかも罪であるかのように感じさせ、その場に釘付けにします。これを入れられることで「自分が幸せになると、誰かを見捨てているような罪悪感」が常に湧いてきます。 *********** 主に、親子関係とか近しい関係性で起こることが多いです。無意識で入れられる場合もあれば、半ば意図的に入れられることもあり、これがあると自分の人生を生きづらいものです。 母子の場合は無意識のうちに入れてしまうケースが多く、主に母親が苦しくてたまらなくて、いつの間にか子を頼って入れてしまうケースです。粘土が入った子供は、自分らしいハツラツとした生き方ができないんです。親を守ろうとして、子供が受け取るケースもあります。 嫁姑関係の場合などは、割と意図的かな。その場合、自分がいじめられた分を取り戻すように、というケースですね。もちろん男女間でもありますし、男性同士でもあると思います。多岐に渡りますね。優しい人が負担をするというか、背負わされるというか。 これが取れると、、劇的です。人の重荷、すなわち贖罪を代わりに背負っているんですから、得体の知れない焦りや絶望がなくなりますね。 今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2026.02.17

なるべく分かりやすく、私のセッションや用語についてお伝えさせていただこうと思います。 コードカットとは①コードカットとは「コード」とは、相手から発せられる「念」のことです。イメージとしては目に見えないコードを相手に繋がれ、そこから自身のエネルギーを奪われてしまう現象を指します。コードを繋がれることで、そのコードの種類にもよりますが、以下のようなトラブルが起こりやすくなります。・原因不明の体調不良・物事がスムーズに進まないおかしな現象や失敗・相手や周囲の人の態度が急変する・相手から軽んじられる(舐められる)そのため、これらのコードを適切にカットすることで、おかしな状況や不調が治ることがあります。ただし、コードをカットをしたことで必ずしも「体調不良が良くなる、病気が良くなる、現状が良くなる」といった保証はできませんのでご了承ください。②「共鳴」が引き起こす影響相手にコードを繋がれる(攻撃される)ということは、相手とご自身がどこかで「共鳴」しているからです。「共鳴」とは、相手と同じ共通点や同じ波長が響き合い、互いに強め合う現象のことを言います。共通点があるからこそ、「コードが繋がりやすく、かつその影響が強く出てしまう」のです。コードを繋ぐ人と繋がれる人の中に「似た者同士」な部分があるからこそ、相手のネガティブなエネルギーも体の中で大きく響き、痛みや不調として増幅されてしまうのです。③共鳴点の特定と「契約内容」の確認これからさせていただく「コードカットのセッション」では、この「相手と共鳴する点」を重視して進めてまいります。具体的には、「契約書(相手がこちらにコードを繋ぐ理由)」の内容から、お二人の間で何が共鳴しているのかを導き出します。中には、一度カットしても何度もしつこく繋いでくる相手も存在します。その場合、相手はこちらの傷跡を徹底的に狙い、契約内容(繋ぐ口実)を巧妙に変えて仕掛けてくることがあります。一つひとつの共鳴点を丁寧に紐解き、根本からの解消を目指してまいります。 アゲとは アゲとは、魂レベルが高くて繊細で、一般的な人と比べて個性的であり、独自性があって、天才性も持ち合わせており、独特な感性の持ち主のことを言います。そつなくなんでもできるマルチな人も多く、自分の個性を大切にしているアゲも多いです。 繊細なゆえ、人からの悪意の念に敏感に反応しますし、劣等感の持つサゲから色々ひどい言葉を投げかけられたり、嫉妬されることも多いことから、念によるエネルギーコードを繋がれ、体のあちこちが痛くなる、病院に行っても原因不明とされることが多く、体の不調を訴える人や、何もしていないのに周囲に嫌われる、孤独にされることが多いです。 主に、団体でも一人孤独にされ、集団の中で浮いてしまうことも多いです。 私のセッションでは主に、アゲの為の対策をしております。 サゲとはサゲは全体の8割だと個人的に考えております。しかし人は皆、サゲとして生まれてくるわけではありません。主に子供の頃からの集団生活によってどんどんサゲ化していきます。 それは教育の過程で劣等感を植え付けられるからであり、本来の持つ良さや個性を無くしていきます。 一人では怖く、すぐに集団で固まろうとし、一人でいる事が恥ずかしい、怖いとなって、人より抜きに出ることや個性的であることを抑え、その代わり目立つアゲに対して嫉妬をし、コードをつなぐ事が多いです。 日本はサゲをどの国よりも量産している気がしています。 バンパイヤとは主にアゲに対して執拗に迫ってきたり、攻撃をしてきます。コードを繋ぐことを得意とし、遠隔で繋ぐこともできます。(念を飛ばす)コードとは念ですが、バンパイヤは念が強く、人の欠点や弱点を瞬時に見抜き、そこにコードを繋ぐことで人を支配したり、コントロールをします。サゲに比べてエネルギーが強く念も強いので、コードの種類も多く操ることができるのが特徴で、周囲に催眠をかけるように操ることも出来ますし、モノや人の体調を壊すことも得意です。また、バンパイヤは上昇志向が強く、常に嫉妬し、アゲの持つものを奪おうとしています。しかし、内面が伴わないので「ザル」のように常に枯渇しており、常に満たされず、実は内面は恐怖が凄いのも特徴。プライドが高いので表面には決して出さず、満たされた風に演出し続けます。ただ、アゲに対してバンパイヤが来るのは理由があって、バンパイヤが攻撃してくる部分=その部分を強化し対処せよ、という意味となります。(魂の学び)よって、ただバンパイヤから逃げ回る、コードカットだけをする、を繰り返すと、魂の学びを避けていることになるので、雪だるま先に大きくなるか、逃げた先で同じ様な人物、物事に遭遇します。私共ピーコックは、コードカットなどのセッションから、さらに深く読み解き、相手との共鳴を出してから解体解析というセッションをすることで、バンパイヤ退治ではなく、根本の問題に取り組んで対処し、問題そのものを解決し、魂の成長に繋げていきます。問題を解決し、気づきや統合に繋がると、必然的にバンパイヤは居なくなるか、攻撃をしてこなくなります。*バンパイヤとはユング心理学でいう「ナルシスト」でもあります。 サービス紹介|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2026.02.11

加害者の粘土加害者の粘土というものを見つけました。人間関係、特に支配的なパートナーシップや親子関係において生じる、目に見えないエネルギー的拘束のひとつを、私は「加害者の粘土」と呼んでいます。これは、相手が抱えている「自分の不幸の責任」や「満たされない感情」を、ターゲットにした相手に一方的に投げつけ、塗り固めてしまう現象を指します。加害者の粘土は、常に「お前は私に損害を与えた加害者である」という強い決めつけから始まります。 相手は、自分が抱える問題や不運を直視する代わりに、「全部お前のせいだ!お前が責任を取れ」というエネルギーを放ちます。これがベタベタとした粘土のように、あなた重くのしかかルものですし、これがあることで加害者にされやすくなるものです。*********I様より感想をいただきました。インナーチャイルドの部分は涙が出ました。ずっと口にしたくても出せない、言ってはいけないことをなんとなく心の奥底にしまっていた気持ちが言語化され目にするともう大丈夫だと安心できました。両親が死んだら肩の荷がおりると思っていたことが今まさに少しでも楽になると思っていませんでした。心が軽くなりありがとうございます。I様。感想掲載を承諾していただき、誠にありがとうございました!たくさんの苦労をされたI様の心が軽くなられたとのこと、私もとても嬉しいです!やはりインナーチャイルドのリーディングを解体解析の中に入れたセッションは評判がいいですし、セッションにより奥行きと深さが出ます。**********日曜日の札幌はものすごいドカ雪が降りまして、あちこちで車が雪に埋まっている・・・というニュースを聞きながら、暖かい部屋でぬくぬくといました。不要不急の外出は控える、まさに!です。前日にコストコで買い物してきてよかった。とはいえ、札幌の除雪の優秀さも本当に素晴らしいです👏👏あれだけ凸凹だったのに、一晩で平らになってますし。そうそう、コストコで「レコルトのフードプロセッサー」が3900円で売ってたんですよ!前から気になっていたので、即買いしたんですが、優秀すぎてびっくりです。大根おろしが、皮付きでも全部見事におろせるんです!更に有機人参を大量買いしたので、試しにカットをしてみると、ものの3プッシュでみじん切りです。大きな人参のみじん切りが数秒でできて、そこにツナを入れて塩胡椒で味付けして炒めて食べました。美味しかった〜!とんでもなくいい買い物をしました。通常1万円くらいの商品ですが、コードレスじゃないから型落ち商品なのでしょうけれど、それでもあまりの優秀さにびっくりです。大根おろしが面倒すぎたので、最高にいい買い物をしました。今の悩みを終わらせよう|peacock🦚メンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2026.01.26

のんびりな日曜日を過ごしております😊皆様はどんな休日をお過ごしですか?さて、K様(女性)よりメールセッションでのコードカットと解体解析セッションの感想をいただきました。弘恵さん左足の痛みほぼ完治しました。時折鼠径部がピリピリとするぐらいです。あんなに痛く寝る時も辛かったのが嘘のようです。 病院の先生は整形に紹介するからと言いましたが、それを無視して自分の直感を信じて弘恵さんにお願いして本当に良かったです。〇〇さんからのコードから始まり母親 父親 解体解析に繋がり今までの我慢が身体にびっしり張り付きそれを気付かずに生きてきて、この時期にお知らせこれも必然だったのですね。解体解析の浮上中は心も身体も本当にしんどかったのですが、弘恵さんが心髄に寄り添って頂き乗り越えられる事ができました。本当に感謝と解体解析をお願いして本当に良かったです。弘恵さんのリーディングは本当に素晴らしいです。自分では絶対に気付かない部分を深く掘り下げて下さります。今は鉄の鎧が剥がれたような気持ちです。本当に本当にありがとうございます。 まだまだ今から生きていく中で色々と出てくると思います。その時はよろしくお願いします。追伸 ブログ毎回楽しみにしておりますK様、感想と感想掲載を承諾してくださり、ありがとうございます💖お役に立てたようでよかったです。体の声を聞く、何を訴えているのかを聞き、そうして徐々に心と体が通じ合っていくんですよね。サインをしっかりと感じ取って真剣に向き合ったからこそだと思います✨長年に渡って我慢が心と体に蓄積されていくと、必ず限界が来て痛みとなって訴えますよね。直感を信じて私の元に来ていただけたとのこと、とても嬉しいです。********次に、S様(男性)からの感想をいただきました。今年、一年間本当にお世話になりました。チャットセッションの感想です!以前よりもエネルギーの量が上がっているのが、肌で分かりました、コードカットや求めれている物への解答の精度が上がっていて、やっぱりレベルが上がっているなと思いました。手放すべきことはうなずく事ばかりで、いつも狙われているという思い、自分の成果をよこどりされるなど、頷きが多かったです。 いくつか粘土を排除して頂いたのですが、これが結構な効果で。まずは、重いものが取れた、孤独を感じなくなった、もう一度人と接してみようななどです。後は全てその通りなのだとは思っていたのですが、いざやっぱり受けると、間違っていなかったという自信に繋がるのが良かったです!S様感想と掲載を承諾していただき、ありがとうございます!そしてレベルアップの件もお褒め頂きありがとうございます😊私共は良い手はないか、こうしたらどうだろう?という探究と研究をするを常にしているので、そのように言っていただけてとても嬉しいです。そして粘土は強烈ですよね。S様にとってちょうど良い機会でとれたと思います。本当に良かったです✨**********このほかにも毎日のように感想をいただいております。(ありがとうございます!👏)人の念、コードなどなどがくるのは、コードを繋ぐ人と何かが共鳴しているからなんです。なので、コードカットなどのセッションでは、必ず相手との・共鳴点・その共鳴から見る優劣の振り子・手放すべきものを見ていくようにしており、それを元に解体解析のセッションをしております。そこで実は、昨年後半から解体解析セッションに「インナーチャイルドリーディング」を本格的に復活させました。10年前よりもかなり精度が増した今の私だからこそできる、心の傷を「捨てる」のではなく「経験として統合」していく作業も重視しております。傷ついた子供の姿をした自分と手を取り合うことで、K様やS様のように、心と体が通じ合う感覚を取り戻していただけるはずです。答えはいつも、あなたの中にありますので。インナーチャイルドとは「心の傷部分」のことを言います。子供の姿になって具現化したもの、といいますか。このインナーチャイルドの声や訴えをとことん聞くんです。それを文章化してメモにしてお渡ししております。今回思い切ってインナーチャイルドリーディングを解体解析に盛り込んでみたところ効果を感じております。今は当時よりも私が繋がりやすく、リーディング能力も格段に上がっているのと、エネルギーを読む正確さと速さがついたのでそんなに大変でもない状態でどんどん読んでいきます。その方のインナーチャイルドにつながって、気持ちや傷、言いたいこと、訴えたいこと、どうなりたいのかを聞いていくのって、本当に大切です。先週までの東京滞在中、高輪のニュウマンに行ってきました。写真は29階にあるTEPPANYAKI 10 TAKANAWAです。景色も素晴らしいですが、味も接客も気さくでとても良かったです。また、スパークリーグワインは日本酒みたいにナミナミに入れてくれるのが良いです♪こういった自分へのご褒美ってすごーーーく上がります。エネルギーが満ちるんです。景色や料理、雰囲気で感動するとキラキラします。一気にテンション上がるので、オススメです。お客様と対面セッション後にいったお店で食べた生牡蠣。このほかにも諸々全部が美味しかった!梅がこんなに咲いてました。北海道の梅はまだまだ先です。氷点下なので。
2026.01.18

1週間ほど東京に滞在しており、先ほど深夜に自宅に帰って来ました。 今回の東京出張も対面セッションで素敵な人たちにお会いできて、本当に嬉しかったです。ありがとうございました!! 今回の東京出張の往路は大雪の影響を懸念し、私にしては珍しく車を置いて、バスと電車で千歳空港に行ったので帰りの復路はどうなるやら・・・と懸念しておりましたが、本日東京のマンションを出て羽田空港に向かう途中、急な腹痛が。。 なんとか持ち直して空港に向かうけれど、頭痛もあるし、腹痛と交互にくるんですよね。 飛行機は遅延するしで、なんとか千歳空港に着いたのが、予定よりも2時間ほど遅れ。 そこから札幌駅に向かうために特急に乗るんですが、すごく遅延していて、私がかろうじて乗った電車が最終列車になったのです。 30分ほど結構寒いホームで待ち、特急も遅れに遅れて車内で1時間以上は立ちっぱなし。 そんなに疲れなかったけれど、それより何より、札幌駅に着いた後にちゃんとタクシーに乗れるかどうかが問題でした。 そこでふと、結構最悪なシナリオを描いていた自分に気がつきました。 最悪なシナリオはこう。 「札幌駅に着くまでずっと立ちっぱなしで疲れ果てて、頭痛と腹痛がひどいのにお手洗いにもいけない、氷点下6度の中、タクシーを探して雪の中カートを引きずって、深夜2時くらいにかろうじて帰宅し、明日は発熱・・・」というもの。 その前の、羽田空港までの道のりがあまり良くないシナリオ通りでしたので、これはちゃんと意図しないと!!と、「運良くタクシーを捕まえて、そんなに歩き回らなくとも無事家に帰る事ができる」と決めたのです。 ということで、タクシー乗り場は長蛇の列なのにタクシーが全然こないことから、ススキノまで歩くことを決めどんどん歩きはじめると、あっという間に空車のタクシーが見つかり、しかも話の面白いタクシーの方で、次に空港に行く場合の有益な情報をもらえ、無事家に着いたのでした。(有益な情報とは、高速道路入口側にある空港バスの乗り場を使うとかなり早く確実に着くというもの、大谷地駅と新道東駅から乗るのががいいらしい) 遅延がなければ23時前には着いているはずでしたが、遅延遅延の連続で0:45に帰宅になりましたけどね。 改めて、嫌な予想とかすることよりも、どうなりたいかを意図することって大事だな〜と思ったのでした。 スーツケースの中身の片付けも終わったことだし、あとはゆっくりお風呂に入って寝ようかな。 明日は神社でどんど焼きがあるようなので行ってみよう。
2026.01.15

1週間ほど東京に滞在しており、先ほど深夜に自宅に帰って来ました。 今回の東京出張も対面セッションで素敵な人たちにお会いできて、本当に嬉しかったです。ありがとうございました!! 今回の東京出張の往路は大雪の影響を懸念し、私にしては珍しく車を置いて、バスと電車で千歳空港に行ったので帰りの復路はどうなるやら・・・と懸念しておりましたが、本日東京のマンションを出て羽田空港に向かう途中、急な腹痛が。。 なんとか持ち直して空港に向かうけれど、頭痛もあるし、腹痛と交互にくるんですよね。 飛行機は遅延するしで、なんとか千歳空港に着いたのが、予定よりも2時間ほど遅れ。 そこから札幌駅に向かうために特急に乗るんですが、すごく遅延していて、私がかろうじて乗った電車が最終列車になったのです。 30分ほど結構寒いホームで待ち、特急も遅れに遅れて車内で1時間以上は立ちっぱなし。 そんなに疲れなかったけれど、それより何より、札幌駅に着いた後にちゃんとタクシーに乗れるかどうかが問題でした。 そこでふと、結構最悪なシナリオを描いていた自分に気がつきました。 最悪なシナリオはこう。 「札幌駅に着くまでずっと立ちっぱなしで疲れ果てて、頭痛と腹痛がひどいのにお手洗いにもいけない、氷点下6度の中、タクシーを探して雪の中カートを引きずって、深夜2時くらいにかろうじて帰宅し、明日は発熱・・・」というもの。 その前の、羽田空港までの道のりがあまり良くないシナリオ通りでしたので、これはちゃんと意図しないと!!と、「運良くタクシーを捕まえて、そんなに歩き回らなくとも無事家に帰る事ができる」と決めたのです。 ということで、タクシー乗り場は長蛇の列なのにタクシーが全然こないことから、ススキノまで歩くことを決めどんどん歩きはじめると、あっという間に空車のタクシーが見つかり、しかも話の面白いタクシーの方で、次に空港に行く場合の有益な情報をもらえ、無事家に着いたのでした。(有益な情報とは、高速道路入口側にある空港バスの乗り場を使うとかなり早く確実に着くというもの、大谷地駅と新道東駅から乗るのががいいらしい) 遅延がなければ23時前には着いているはずでしたが、遅延遅延の連続で0:45に帰宅になりましたけどね。 改めて、嫌な予想とかすることよりも、どうなりたいかを意図することって大事だな〜と思ったのでした。 スーツケースの中身の片付けも終わったことだし、あとはゆっくりお風呂に入って寝ようかな。 明日は神社でどんど焼きがあるようなので行ってみよう。
2026.01.15

親が我が子を応援しない。むしろ足を引っ張る。ダメになる方向にそれとなく向けていく・・・子ども本人がこれに気づくまで、いろんな葛藤があると思う。子ども自身がが親に嫌われる本当の理由がわからないから。ネグレクトの親がいて、子供を精神的攻撃する。子供自身が良くなりそうになると登場して、足を引っ張ったり、自尊心を砕くなどをする。そうして親よりも低い存在、低い価値にされていくという現象。これは何が起こっているのかというと、親自身の劣等感、孤独感、惨めさ、情けなさをそっくりそのまま自分の子供にぶつけ、親は惨めさを回避するというもの。親は自分自身のその惨めさを直視したくないがために、我が子にぶつけて、そして自分よりも上にしないようにするんです。私自身の話ですが、私は子供の頃、なぜか活字が苦手だったんです。なぜか集中できないので本を読むのが嫌いで、でもなぜか漫画は読める。小説や物語、図鑑を開くと、読む気がなくなったんですよね。自分でも急に脳に膜がかかったような感じがして、なぜかわからなかった。そして、ある一時期を除いて、全く勉強をする気がなかったんです。これは自分でも本当に不思議ででした。ある一時期というのは、小学6年生の頃半年ほど親の離婚後に親戚の家に預けられた時があって、その時だけは勉強のやる気があったんですね。ほんとこの時だけでした。で、半年後に父と二人暮らしになって、そこからまた頭に幕がかかったようになって、勉強のやる気が出ない。全く出ない。父には「勉強はやる気にならないと意味がないから、俺は勉強しろとは言わない」といつも言われてました。受験の時期になっても、不思議なほど全くやる気が起こらず、でも特に脳に異常があるとか、何らかの病気というわけでもないんです。相変わらず、漫画以外の長い書物は読む気にならない。漫画はいくらでも読めるんですが。高校進学を決める際、「お前のために学校の費用を出す気にならない、どうせお前はすぐに高校をやめるだろう」と私は不良でもないのにそう親に言われ、私は中学を出てアルバイトをするようになって、そのうちに週に3回の高校があるとわかり、そこに通うようになります。実母はなぜか喜んでいるようにみえ、遠回しに定時制に通うことを馬鹿にしていました。私は中学を出てアルバイトをするあたりから、小説を読まるようになり、分厚い本を持ち歩くようになりました。エッセイから推理もの、冒険小説まで読み漁りました。あんなにも本がダメだったのに。それからはどんどん興味のある分野の本を読むようになりました。これ、ずーっと不思議ったんですね。私のセッションの中で、最近はよく「烙印」のことを書いてますが、烙印ではなく、「粘土」というものがあります。この粘土というものは、上記にあるように、人がその人自身の持つ嫌なものを入れるというものなんです。それが粘土のような形態に見えるので、粘土と名づけております。実は粘土とは「レッテル」です。今回、あるひょんなことをきっかけに、あれ???あの昔の現象って、もしかして私の両親からの粘土では???とふと閃き、調べてみると、すごく大量の粘土が入っていたのでした。最近よく登場している「烙印」とは、コードよりも強力で、罪人の体に焼き付ける烙印の如く、それがエネルギーレベルで周囲や自分にわかってしまうものですが、意識と無意識の間で入れるものといいますか、粘土とは例えば、子供がいい思いをしそうになると、それとなく阻止したり、いいものを受け取らせないようにするんですね。ずっとそばに居ながら、子供が親よりも優れることがないように、それとなく見張って、ここぞという場面でぶち壊すんです。粘土を入れるような人も、その粘土の存在は知りません。半分無意識で、でも何となく自分の子供が自分を超えるのが許せないんです。なぜなら、もっと前に親自身が認めたくないものを子供に入れ込んで責め立ててレッテル(粘土)を入れているので、これを覆されたら粘土を入れたネグレクトの親は、また自分が一番惨めになってしまうからです。私の人生の要所要所で、父が恥をかかせるようにしたのも、結婚の挨拶をぶち壊したのも、私が大事にされないように、たいしたことない子だからと周囲に言って回っていたのも、これだったんだ〜とすごく合点がいったのです。子供を自分よりも惨めにすることで、自分を守りたかったのでしょう。そして自分は被害者という立場に居続けたかったのです。これに気がついて私は親に対して腹が立って仕方がないではなく、ただただ納得、腑に落ちるんです。人間なので多かれ少なかれ親にはあるのかもしれませんが、私は親を反面教師にしてきたので、真逆にいきました。なので子育てでも何でも全力でしました。でも誰も認めないんですけどね。で、親を反面教師にして頑張ると、常に完璧を求めるんですよね。私自身はずっとまだまだ不完全だと思っているので、なおさら完璧であろうと頑張る。でも、親から入れられた粘土(レッテル)があるので、周囲は私を下に見たくなるわけで、絶対に認めない。だからこそフラフラしながらも死に物狂いで頑張るので、きっとその軋轢と緊張感の影響は子供にいきますよね。。こんな感じで、改めてこんな親を選んでくるなんて、めっちゃ強い魂なんだなと思います。そして、自分の惨めさを認められず、子供に入れ込んで子供を責めて馬鹿にする、要所要所で足を引っ張って、親を越えられないようにするなんて、すごいな!と思いますが、ことごとく頑張ってきたんだな、私!と思ったのでした。今回見つけた粘土は、【馬鹿にされる粘土】【愛されない粘土】【孤独の粘土】【守られない粘土】でした。わかりますか?守られないことで、親自身の子供にしてきたことが、バレないんですね。愛されないこと、孤独になること、守られないことで、これらのことで一緒になって怒ってくれる人が現れない、ということなんです。不思議なくらい自分自身は周囲に対しても何もしていないのに、これらの粘土の雰囲気を纏うんですね。ネグレクトとは、育児放棄です。これも人によって多少の程度はあると思います。スケープゴートとは「身代わり」「生贄(いけにえ)」を意味し、本来の責任がないのに集団の不満や怒りのはけ口として一方的に責められる人や存在のことです。親自身が我が子をスケープゴートにして身代わりにし、自分の方が可哀想!として被害者としてい続け、鬱憤を我が子にぶつけるのです。無視したり、存在否定したり。スケープゴートにされた子供は、親を越えてはいけないんです。なぜなら親の所業がバレるから。でも子供は悪くないんです。ここに気がついて、自分からレッテル(粘土)を外していく。私は親から離れた生活をすることで、勉強のやる気と、活字を読めるようになりました。これって、意識的にというよりも、親がエネルギーで押さえつけるようなものです。(これを私はコードとか粘土、烙印と読んでます)例えるなら、「こうなればいいのに・・・」と思うことが、エネルギーになって我が子に向かうのです。多くの親は子供を愛します。ですが、ここを見てくれているアゲの方は、たとえどんなに辛い思いをして育ったとしても、大変ながらも子供には100%の愛情をかけるようにしています。辛いんですけどね。親にされたこと、入れられたレッテルと戦いながら、訳のわからないおかしな現象と戦いながら、「絶対に何かある、何かがおかしい」と頑張ってきた。「私のようにならないで!」と子供を守ってきたけれど、親にされたことと同じか、正反対のことしかできない。仕方がないよね。責めることないと思う。気づくだけでもかなり違います。この不思議が言語化しているのが私のセッションやこのブログです。子供に粘土(レッテル)を入れるような親は、確かにきついんだと思う。辛いんだと思う。そうしないと生きられない、と思うんだろうな。大概の場合、現状を見たくなくて被害者でい続けたい親がアゲの子供にこれをぶつけられます。なぜなら、親と波動が著しく違うから。親は自分の波動と似た子を可愛がりますが、アゲの子は魂レベルが高いので、生まれる前に親を(上・天上)からみて、この親元に生まれて、その後のこともさまざまなことも受ける覚悟をし、そしてそこから解決して本来の自分の魂らしく生きようとする流れにしようとしています。だからここを見ているんですよね、アゲの皆さん。なので兄弟格差を親からされてしまった人もいるかと思いますが、それでも、あなたの魂は本当に強く美しい。親に対する怒りはさまざまだと思う。私自身は親に対する怒りはあんまりなくて、でも愛せないけど、感想としては、親自身は私にこれがバレたくなかったんじゃないかなーって思うんです。ずっと馬鹿でいてほしかったんだと思う。そしてずっと馬鹿にしてどうしようもない我が子でいてほしかったんだと思う。だから私の人生の要所要所で水を刺すようなことを私の両親はしてきたんだろうな。なんか、ふぅ、、、(呆れ)という感じで、怒りも湧かない。母もいつもなんとかして私を傷つけさせようと躍起になってたし。でもね、親がこんなでも、私は親とは別の魂なんです。ここから目一杯経験を積み重ねて、魂を磨いているんですね。まさか実の親が!?なんて驚いたものだけど、人間だもんな〜。それも私は引き受けてきたんだろうな。そして、私が半年だけ親戚の家に預けられていたのも、今になって「これ(勉強の件)を知るためだったんだ!」と腑に落ちたのでした。未熟な親を敬うことも奉る必要もない。自分はそんな中、親を反面教師にして、誰にも認められない仲良くやったと思うし、その経験がこの仕事やブログで生かされるなら、それこそ本望です。親にされたことと同じか、正反対のことしかできないのは仕方がないですよね。責めることないと思います。ですが 気づくだけでもかなり違います。もちろんセッションも推奨しますが、それ以外ですと、その親の意図を知り、気づくだけでもかなり前進すると思います。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/いよいよ大晦日になりましたね。今年も当ブログを読んでいただき、本当にありがとうございました。そして、セッションでお世話になった方達も、本当にありがとうございました。ピーコックは日々変化し続け、成長していくことをモットーにしております。来年もまた成長し、素敵なセッションやブログを提供させて頂ければと思います。来年もよろしくお願いいたします。2026/01/01で、私は生まれてからちょうど20,000日なんです。すごくないですか?ちなみに調べると出てきました「ピーコック(孔雀)」という名は、毒蛇を食べてもその毒を栄養にして美しい羽根を広げるという象徴でもあります。まさに、これまでの毒(親からの粘土や理不尽な経験)をすべて栄養に変え、美しく変化し続けるという意味でピッタリな屋号です。屋号を考えているときに降ってきた言葉が「ピーコック」でしたので、んも〜すごい🦚
2025.12.31
たとえば自分が誰かに拒否られることがあったとします。すごく辛いし、また認められるためになんとか縋りつこうとすると思うんです。こんな時、自分の価値は自分の中で0になりますよね。でもこれ、ちょっと考え方を変えてみよう。相手中心になってませんか?相手の価値観を自分の中に入れてない?みたままを言うと、その人も自分も個別の人間です。相手が偉いわけでも、上なわけでもない。その見えてる世界はどこから見えてる?自分の目から見えてる世界だよね?ということは、自分を中心として動いている世界を見ているということなんです。なので自分の姿は鏡を見ないと見えないんですけどね。たとえ自分の前から人が去ったとしても、それは自分が価値が0になったわけじゃない。その時に、去った人の価値観を自分に当てはめて考える必要はないと思う。人にはいろんな事情がある。持ちきれなくて手放す人もいれば、気が変わっていく人もいる。自己価値が低いと、どうしても相手の評価軸で自分を評価してしまう。でも、どんな時もその目線は、自分からの目線。ということは、誰が何を言おうと「私中心」の世界なんです。自分から去る人を追い求めるのは、「捨てないで、お願い」と縋り付いているようなもの。このようなことが起こったのは、フェースが変わったから。相手の都合で変わるし、こちらのフェーズが変わって人間関係を整理することもある。どうしてもね、心が傷だらけだと、人の評価基準で自分をジャッジしてしまうよね。もし繰り返してこれが起こるようなら、それを自分に見せられるのなら、それが誰基準になっているのか自分を見てみるといいと思う。人が自分から離れたとて、相手が正しくて自分が間違っているとは限らない。正しいとか間違いの他に、波動が合わなくなった、フィーリングが合わなくなったなど色々あるものです。何でもかんでも自分を悪にすることを辞め、自分中心の宇宙なんだから、そこから自分の世界をもう一度見てみよう。やり直しだって効く世の中なんだから。案外、自分から人が離れていくことをやたら見せられるのは、それに気づけということもあるのかもしれない。一番大事なのは、自分でもよくわからないのに、自分が諸悪の根源みたいに責めること。誰もが肉体を持っている以上、自分が中心の世界になっている。そのことを忘れないほうがいい。そして周囲の人もそう。誰も責める必要ないんだよ。********感想をいただきました。Sさまの感想セッション後、毎朝騒音を立てていた上の階の人が、とても静かになりました❗️寝不足で毎朝かなり辛かったので、本当に助かっています😣✨あと、職場でいつも失礼だなと感じる態度をとってくる方が何人かいたのですが、その様な態度を取られなかったので驚きました‼️人からどう思われるかも以前より気にならなくなってきたように思います本当にありがとうございました😊あと、その後も肌の乾燥や生理止まっていたのが改善したり、精神的にも何というか良い意味で開き直って前向きになれたり等、いい変化が色々ありました😊🙏本当にありがとうございます✨✨***************Tさまの感想セッションの翌日から数カ月止まっていた生理がきたり体重が2キロ落ちたり、奥歯の腫れが引いたり肩の痛みもまた一段階弱まったりしています!**********Tさま、Sさま。感想をありがとうございます✨✨ご本人の了承を得て掲載させていただいております。SさまはGoogleチャットセッション、Tさまは対面セッションでした。歯の痛みは、上の歯が他人から、下の歯が身内からのコードです。歯の痛みについてはコードの種類はいろいろあります。体重の話が出ましたが、「太る烙印」が結構すごいんです。私自身も何もせずにワンサイズ落ちましたが、体重が落ちたというお話をよく聞きます。3Lサイズ近くまで不自然に太り続けていたのが、破棄後にLサイズまで落ちたという方もおられます。太る烙印の場合、明らかにおかしい太り方をするのが特徴です。筋トレをして、よく働きよく動き、普通の量のご飯を食べているのにおかしなくらいに太り続けるとか。 (間食はほぼなし)例えば、美に対して敏感なバンパイア女性がいたとして、自分を際立たせるために周りを太らせるとか、自分よりも美しいのが気に食わないと思うから太らせるとか、これくらいのこと朝飯前でしょうね。ちなみに、「痩せられない烙印」もあるし、「禿げる烙印」も存在するんです。 私自身に「禿げる烙印」があることに気づいて、確かに20代になってから分け目が太くくっきりで地肌が見えていたんです。(ふざけて「ハゲ」とか言われてました)髪の毛も猫の毛より細かったですし。今は昔ほどエネルギーを取られていないので、髪は太くツヤツヤなのですが、地肌は見えていたんです。これに気づいて禿げる烙印を破棄したら、地肌が目立たなくなってきています。女性の場合、ホルモンバランスを崩すコードを繋がれてカットすることで薄毛が解消することはありますし、原因はカードの種類別に色々ありますが。かつての私はものすごい数のコードを常に繋がれていて、いつも胸が苦しくて疲れていたのですが、髪も簡単に千切れるくらいに細かったんですよね。ホント、エネルギー状態は髪に出ます。大事なのは、コードを繋がれるからカット!だけではなく、なぜそれが繋がれるのか、です。上は、何かを気づかせるために最終手段としてバンパイアを出してきます。ピーコック 🦚https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.12.22
思えば今まで、自分を凄いと思えば叩かれたり、表現しようとすると止められたりしませんでしたか?今の日本、政治には本当に注目していて、日本の素晴らしさとか、すごく認識させられているんです。でも思えば、真逆の思想がまかり通っていたし、テレビでもなんでも世間では愛国心とは真逆のものがあったのは・・・これってそういった意図だったの???これまでは日本の素晴らしさとかが徹底的に叩かれていて、一番素晴らしい部分なのに蔑ろにされていたり、評価されないといけないのに、評価されるどころか無視されたり・・・これってアゲとサゲの関係性に似てませんか?アイデアを出しても否定され、挙句奪われたり、真似されたりが平然と行われていて。本当は、自分をきちんと評価しないといけないのに、それが許されなかった。でも今の時代は違う。流れが変わった。遠慮しすぎていたり、自分を低く評価していてはダメなんですよ。ちゃんと自分を見ていかなくては。間違った環境で、周囲の意見に飲まれ、言いなりになっているだけでは、本当にいいものが埋もれてしまう。アゲが中心になると、周りがホンワカします。威張ることなく、適材適所に優れた人を配置し、すべての人が上手く回るようにできるんです。だから、サゲに認めてもらおうとするのは違うと思う。一生認めてもらえない。サゲは自分たちこそが上なんだ!とし、カーストのトップに立って周囲を威嚇し、上下をつけて睨みをきかせて監視している。実は自分たちが追い越されないようにアゲを監視している。国レベルでもアゲとサゲがある。だから、人レベルでもアゲとサゲがあって、もしかすると、個人の中身でもアゲとサゲがあるのかもね。時代に合わせてアゲの部分をすり減らしている人もかなり多いと思うし。学校などの集団生活からとかね。本当の自分を認めて出していくのは勇気がいるけど、主張しないと食われてしまう。それは今までの日本を見ているとすごくわかる。世界一の日本を主張しようとすると、真っ先に叩かれてきたよね。言葉の揚げ足を取ろうとされたり、明らかにおかしい政策がまかり通っていたり。なぜか日本国民が蔑ろにされていたり。訴えると、それがおかしいとされたり。本当にアゲとサゲの関係性です。遠慮しすぎて、周りの意見に流されてはいけない。アゲは、どんなに潰されても生き続けるんです。 ほら。やっぱり出てきた。ちゃんと機会を狙って最大のチャンスを逃さないんです。そして、アゲを叩く存在は実は決まって自己紹介。自分のことを言ってるんです。これは法則ですよね。時代はアゲにシフトしてます。サゲはアゲに舵を取られると、すべてが下だとバレるんです。だとすると、どうしたらいいのかは今の日本の政治を見ているとわかると思います。アゲは自分を信じて。誰かに助けてもらうのを待っても、むしろ機会を明け渡してしまう。サゲの中でアゲの意見を言っても、そりゃあ本物だから弾き飛ばされて睨まれる。だからアゲの意見は蔑ろにされてきたんです。サゲの世界(カースト)の中でアゲを認めることは、御法度なのです。なぜなら、本物の光を認めた瞬間、彼らが必死に守ってきた「ハリボテの権威」が崩壊してしまうから。そのくせ、アゲが抜けると崩壊することも多い。何故なら支えてきたのはアゲだから。ではどうしたらいい?サゲと同じ土俵にいなければいい。サゲを自分の限界を決める壁にしなければいい。彼らの動向をうかがい、許可を求めるのはもう終わりです。アゲは誰に遠慮することなく、ただ自分の最高を表現し、行動すればいい。その姿こそが周囲を照らし、引き上げるアゲの本領発揮なのです。自分のやりたいようにアゲが行動すればいい。サゲの動向を伺っていてはこれまでと同じなんです。今までは本当のことを訴えると、過激派扱いをされることもあったけど、自分を出していいと思う。アゲは「あげまん」ですからね。これからなんですよ.
2025.12.14

アゲの多くは、自分を伸ばそうとしているので、自分を活かし、自分の才能を伸ばそうとしたり、アイデアを考えたり、もしくは自分には何ができるかを考えるという、極めて自分主体な考え方が多い。 自分を主体として考えているので、自分を大切にしようとしている。→でもこれに気づいていない人が多いと思う 「自分を大切にする」というと、わけがわからない人が多いと思うけれど、それは、自分がどうありたいのか、自分はどう生きたいのか、今の自分のままでいいのか、今の環境で自分は本当にいいのか、もっと変わりたい、どうしたら今の状況から脱却できるのか、 これらを考えることが、自分を大切にしているということだと思う。 全てを諦めている人の場合を考えてみてほしい。流されて、そこから脱却することも、脱出することも考えられず、不平不満で適当に不満をぶつけて何もせず考えもせずに生きているのではないだろうか。 バンパイアの場合、バンパイアもアゲの部類でもある。(低いアゲから更に落ちたアゲ)ただ、なぜバンパイアになってしまったのかというと、自分を信じられず、上記のようなアゲから能力やアイデアやエネルギーを奪うことをしてしまうことで、自分自身にアイデアやエネルギーが湧き上がることを諦めた人たちのことでもある。 でも向上心はあるので、バンパイアはアゲからエネルギーを奪うのです。 アゲの中には、特にアゲの男性に多いかな。コードを繋がれたとか、エネルギーを奪われたとか考えたくないという人が割といます。 でも、「どう考えてもおかしい、急に今までできていたものができなくなった」ということで私の方に相談に訪れる方が多いんです。 社会生活でも学校生活でも、人のいる場所ではどこでも、取った取られた、盗んだ、盗まれた、アイデアが出た、嫉妬された、ということはよくあることです。 バンパイアは、自分がよりよくあるために、能力を活かすんです。それは、生み出す力のある人を見つけ、その人の穴を嗅ぎ分ける能力です。 そして近づき、脅し、能力を吸い上たり、押さえ込んだり、周囲をコントロールしてアゲが動けないようにするんです。 しかーし。バンパイアが悪者、というだけで話は終わらない。 バンパイアがきたということは、もっと磨いてこの先に行けるチャンスが来たということでもあるんです。 そのまま流されてやられっぱなしだと、その人はまんまとエネルギーを奪われて食われて野垂れ死ぬ。 だからこそ、アゲは自分の持てる能力や知恵や知識を使い、協力者を募りながらも、打開できる方法やアイデアを考え、今の場所よりもさらに高いより良い知恵を絞らないといけない。 それが発展するということだし、成長するということなんです。 なので、バンパイアとか誰かにコードを繋がれるということは、バンパイアがこちらの穴(欠点)を見つけたということでもあるので、そこをみていけば絶対に自分が治す場所ということなんです。 何もない平和な場所では、成長する必要性もないのかもしれない。ですが、こういったアクシデントは一見悪ではあるけれど、ものすごく成長する機会ということなんです。 なので人を恨むだけでは、自分の人相だ悪くなって、どんどん落ちるというすなわち「負けた」状態になる。 ですが、一見八方塞がりでも、頭を捻れば、必ず何かが出るし、流れを冷静に読むことで、上から何かしらのヒントが来ることもあるんです。その場合、ふとしたものだったりする。 そうやって、何がヒントなのかをアンテナを立てて考えることが、自分の人生の大事な闘いでもあるし、これが生きてるということでもあるんだと思う。 あなたの目に見えないあなたを守る存在は、あなたのために必死に何度も同じメッセージを送っている。あの手この手で気付いてもらえないから、どんどん症状を大きくしている。 だからこそ、いつも同じような人や問題が来ている。それを不幸としてみてみぬフリをするのか、向き合うのか。 これはアゲもサゲもバンパイアも関係なく、人が全員歯車のようになって、見せ合ってヒントになっているんです。 だからこそ、起こったことの共通点を出してみる。そして焦ることなく、耳を澄まし、今何が起こっているかを分析し、どんな人が来て、どんなことが起こって、何を言われているのか、いろんな角度から見てみる。そして流れを読む。 これが大事。 コードが繋がれた、烙印を入れられた、ゲガをした、一見最悪なことだけど、見事に人や物事が歯車になって、ものすごいヒントが隠されているんです。 私も全てを解読したいけれど、それはもう奥が深い。深すぎて混乱しそうになるけど、そのヒントは日常のあちこちに散りばめられている。 気になる人、見たいと思うもの、あらゆる点にヒントがある。 これが思い切りできる場所が、ここ地球なんです。私自身、まだまだ勉強しないといけない。もっと見方を増やしていきます。自分らしい生き方。納得のできる生き方をしたいよね。***********12/8の夜に札幌に帰る予定でしたが、千歳空港が雪で欠航になり、12/9の午前の便で帰ってきました。いきなり地震速報(札幌の)がきて、私は東京に居るのに揺れて焦りました。震源地が東北、北海道なのに、東京が揺れるってどれだけ大きいの?!と。羽田空港第1ターミナルの朝夜が明ける前にリムジンバスに乗り、搭乗時間の3時間前に到着。バスの中は暖かくて、ホワーンとした雰囲気の中、また札幌の地震速報がバスの中で、私の携帯だけがけたたましく鳴った。なんかごめん、みんなを起こした笑あれって、何をやっても音が消えないの。仕方ないから携帯をバックにしまったよ。羽田空港第1ターミナルの「あさごはん」で朝食をとりました。これで2,000円。以前より値上がりしてるけど、美味しいの。ご飯もツヤツヤ。お茶漬けにして食べる出汁も美味しい。今日の札幌は朝からずっと雪。これは根雪だね。そうそう雪と言えば、東京で雪虫を見たんです!びっくりした!大きな雪虫が私の服にとまっていたのです。雪虫がでて、1〜2週間で雪が降ると言われてるから、東京も降るだろうね。 クリスマスも近いし、イルミネーションも綺麗だし、雪が降れば最高ですね。寒いけど。今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.12.12

クラスでも職場でもどこでもカーストっぽい雰囲気になりやすいですよね。 このカーストの上位の人たちの独特な馬鹿にするような雰囲気や、大して面白くないのに周囲に笑うように空気で強制する雰囲気とか、排他的な雰囲気を出しますよね。 アゲはこの空気が苦手だし、彼らの中身が見えるので、実はこの人たちのことを怖いとも思ってないんですが、サゲや小サゲの人たちは怖がるんです。 ということで以下、カーストのことをまとめてみました。 ******** 彼らがカーストを作る最大の理由は、「自己否定の恐怖」から逃れるためです。 ・彼らの内側には、「自分は本当にカッコいいのか?」「自分は本当に賢いのか?」という、常に自己を疑う声が残っています。 ・その声に耐えられないため、彼らは「私=上、あなた=下」という絶対的な外部ルールを設定し、「私は上だから、自動的にカッコいい」*定義します。これにより、自分の内面をチェックし、努力する手間が省けるのです。 ・彼らは「無知や愚かさ」を抱えています。面白くない話を強要するのは、「誰もが知っている安全な情報」を支配的に語ることで、自分の知識の深さが問われるような真の対話を回避するためです。 人を馬鹿にする行為は、彼らにとって「エネルギーの徴収」です。 ・アゲを「ダサい」「間違っている」と裁くことで、彼らは自分の中の「ダサさ」や「欠陥」を一時的にアゲに投影し、自分を清めたような錯覚を得ます。 ・アゲが「ざっくり傷つき、周囲がシーンとする」ことで、彼らの周りには一瞬の緊張と優越感というエネルギーが発生します。彼らはそのエネルギーを吸い込むことで、自分たちの空虚さを一時的に満たしています ・彼らはカーストの頂点にいる限り、「自分が間違う可能性」や「新しいことを学ぶ必要性」を否定し続けなければなりません。これが、彼らが「お金に余裕がない」「社会的な活躍がない」にもかかわらず、経験や知識を優越感の道具として消費し、「現実が動かない(止まったまま)」という状態に陥る、根本的な原因でもあります。 **************** まぁ、多くの人は「自分は大丈夫なのか、自分はこれでいいのか?」と思ってますけどね。それは能力があるアゲでもそうだと思います。 そして実は稀ではありますが「アゲカースト」というものも存在するんですよ。そんなに多くないですけどね。アゲは群れないと思うでしょ? アゲは元々サゲやバンパイアから攻撃を受けやすいです。アゲ=魂レベルが高い人、光の強い人であり、能力が高い人でもあります。 なので、周囲の人たちと波動、周波数が合わないんです。合わないと自然と離れてしまいますよね。これがアゲにとって孤独となります。 そんなアゲが、実はカーストに憧れを持っていると、自分と同じようなアゲで、能力がある人と出会うと、そしてそれが人数が集まってくると、グループ化します。 互いに同じような孤独の傷を持ち、盛り上がるんです。アゲなのでやはりいろんなことに長けております。 すると、かつてサゲたちに孤独にされた、カースト下位にされた(上記のように)恨みみたいなものが出て、復讐心が湧くんです。そして排他的になる。 ここでアゲカーストを作ったとしても、サゲのカーストからはやはり煙たがられます。(虎視眈々とアゲからミスやボロが出るのを狙われ、攻撃の機会を待ってます) でも、どう考えてもアゲのカーストの方が能力から何から何まですごいんです。 こんな感じでアゲのカーストに入ると、本当は憧れていたサゲカーストと同じ様なことをしてしまう。。。ということが起こります。誰かを蔑み、馬鹿にして落とすこともあるし、排他的な雰囲気にもなりますし、「私たちはすごいぞ!」という雰囲気も出します。 そして稀に、ずっと孤独だったからこそアゲカーストに入って「大暴走」してしまう人もいます。急にツンケンしたり、周りをバカにしたり。(ある意味バンパイヤ化) 実はアゲの場合、どうもこれまでをみていると、魂レベルが高いからこそ、サゲと同じことをするとしっぺ返しが結構盛大で痛々しいです。 「魂レベルが高いのに、低い人たちと同じことをやってどうするの!?」という感じで。結構不正なんかも大問題になったり、叩かれやすいです。そしてバッシングもすごい。 なので理想は、アゲは自分自身を確立させて、自信を持つようにして、自立を目指します。 その自立したアゲ同士が大人として節度な距離感を持って付き合う、というのが理想だと思います。 問題は、「かつてのサゲカーストグループに攻撃された心の傷をちゃんとケアしなさい」ということですね。サゲカーストと同じことをする様じゃ、まだまだ幼いということです。憧れるのもわかるけどね。 そこに魂レベルが現れるんだと思います。 アゲもピンからキリまでいます。みなさん魂を磨いていますね。 小サゲ→サゲ→強烈サゲ→バンパイア→アゲ→もっとハイパーなアゲみたいな順番です。上には上が、下には下が果てしなくいるんですよね〜。なので宇宙単位で見ると、どこが高いとか低いとか本当はないんでしょうけど。 私が一番観察していてキツイのは、バンパイアとアゲを行ったり来たりの人です。 能力的にはバンパイアとサゲはきっかりと分かれます。能力があるのがバンパイア以上となります。 この辺もグラデーションなんですけどね。 サゲや小サゲはバンパイアを天才とみなします。サゲや小サゲは、アゲを見ると、アゲの天才性がわからず、馬鹿にすることも多いです。 それはサゲや小サゲがアゲの天才性を理解できないから。 バンパイアは、サゲや小サゲには興味がない。アゲに嫉妬し、アゲの能力を欲しがり、付き纏ったり、エネルギーを奪います。 でも悲しいことに、アゲはサゲと小サゲと仲良くしたい。バンパイアには興味がないんです。 アゲは、別に孤独が好きなんじゃない。でも一人の時間も重要で、気の合うみんなとワイワイ仲良くしたり、本当は楽しく過ごしたいんですよね。 本当にいろんな分野で能力があって活躍できる人が多いので、自分を信じて活躍してもらいたいですね。 それに今の時代は、特に今年の後半からは、時代が変わってきましたね。これまでのハリボテでは通用しなくなってきました。 ずっと努力し続けて、その度に都合よく利用されたり、色々奪われてきましたが、奪う人たちの手口を実はとことん観察していたんです。 アゲは不滅です。どんなにどん底にいても必ず機会を見計らって芽を出そうとしています。 今、やっとアゲの時代に入りました。アゲの能力は素晴らしいです。何かを体験すると、それを経験とし、さらに新たなものを作る。そのオリジナリティがすごいんです。 なのでアゲの課題は、自分を認めて、愛して、信頼し、行動することです。 大変な人もいると思いますが、よーく見ると同じことを繰り返していて、そこには法則性があるんです。その法則とはなんなのか。それを見極めることです。 いつまでも被害者で悔しがるだけでは、課題を見つけたわけではないので、もっと酷くなっていくのですが、それは運が悪いのではなく、その物事があなたに伝えたい事がわかるように、あなたを守る存在が、根気強く教えてくれている事なんですよね。それが分かるための研究を、私は日々しています!今は東京にいます🗼トレンチコートに大判ストールできたものの、寒いわー。風が冷たい🧊写真は丸の内のクリスマスマーケット。意外にも売ってるものが高くない!素敵で可愛いクリスマスグッツが沢山です!この辺は私の聖地ですー。丸の内と日本橋が好きすぎる❤️昨日はお客様に美味しいフグの料理を出してくれるお店に連れてってもらいました!写真はフグのひれ酒。炭火でじっくり焼いたフグヒレを日本酒に浸して蓋をして置いてから飲むんですが、この香りと味わい深さに感動。それにしても、フグ刺しとか、他の料理も激うまで、幸せなひと時でしたー✨唐揚げがふわふわだし、全部美味しかったなぁ!今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.12.07

承認しない烙印「お前を認めない」とする烙印です。この烙印は主に胸から上にかけて入ることが多いです。烙印を入れられた方は烙印があることで周囲の人に認められず、なんとか認めてもらおうと必死になります。承認されることをずっと待って、そしてずっと待ち続ける状態にされてしまうのです。また、変な決めつけを入れられてしまうので、まるで自分が突飛な行動をしたかのような感覚になり、「おかしく思われても仕方がない」と思ってしまう事もあります。なのでいつまで経っても自分が中途半端な気がしてしまいます。自分で「できた!」と思ったとしても、周囲の人から承認されないと自分を認められず、しかしずっと承認されず、ずっと頑張り続けます。自分のことを素晴らしいと思ったとしても打ち消してしまいます。あの人はすごい、この人はすごい、とは思えても、自分のことは思えないというものです。 ・・・烙印とは・・・本来は、熱した鉄の印を物に押し付ける「烙印」が、刑罰として罪人の体に押されたことに由来します。 烙印が押される」は、消せない汚名や不名誉な評判を受けること、またはそうだと決めつけられることを意味します。 私のセッションで説明している「烙印」とは、コードよりも強力で、罪人の体に焼き付ける烙印の如く、それがエネルギーレベルで周囲や自分にわかってしまうものです。 今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクpeacock-blue-heaven.com先日、突然お米が届きました。 軽い気持ちで応募した北ガスの抽選に当選したのです。「ふっくりんこ」って、私がいつも食べてる北海道米です。もちもちして美味しいんですよー。北海道米の中ではダントツ美味しいのです。なので嬉しい☺️
2025.11.30

新しく「頼れなくする烙印」を見つけました。 烙印の説明 本来は、熱した鉄の印を物に押し付ける「烙印」が、刑罰として罪人の体に押されたことに由来します。 烙印が押される」は、消せない汚名や不名誉な評判を受けること、またはそうだと決めつけられることを意味します。 私のセッションで説明している「烙印」とは、コードよりも強力で、罪人の体に焼き付ける烙印の如く、それがエネルギーレベルで周囲や自分にわかってしまうものです。 「助けて」が言えない、それ、あなたのせいではありません。 毎日、必死に頑張っているのに、なぜか誰にも頼れず、全て自分で抱え込んでてんてこまいになっていませんか? あなたは、人に頼らせてあげるのに、自分はそれができないアンバランスに、もう疲弊しているはずです。 その原因は、あなたの心に深く刻まれた「烙印」にあるかもしれません。 烙印とは、本来、熱した鉄の印を罪人の体に押し付け、消せない汚名を与えるものです。 私のセッションで扱う「烙印」は、コードよりも強力で、その汚名や制限がエネルギーレベルで周囲や自分にまで伝わってしまう、あなたの可能性を制限する「心の呪い」です。 「頼れなくする烙印」の恐るべき症状 この烙印が機能すると、あなたの人生に以下のアンバランスと孤立を生み出します。 【封印された言葉】 人に頼れない、頼むのが怖い、そして肝心な時に「助けて」が言えない。 【自己強要】 誰にも頼らず、全部を自分で背負い込んでしまう。 【エネルギーの歪み】 人には優しく頼らせてあげるのに、自分は決して頼れないという、与える側と受け取る側の極端な偏り。この偏りが、本来、頼り合うことで生まれる深い信頼関係の構築を阻害します。 あなたの愛は深いのに、その愛は「誰かに尽くすこと」でしか表現できなくなり、「対等な支え合い」が成立しなくなるのです。 なぜ、あなたは「頼るな」と烙印を入れられたのか この烙印を入れる人の背後には、「娘の幸せや成功を恐れる感情」が存在します。 一つの例として、母親(または過去の庇護者)が、「私が達成できなかった安定した幸せや、夫に頼る自由」を娘が手に入れようとすることに耐えられず、強烈な嫉妬を向けるケースがあります。 「あんたの夫から理解されず頼れなくなればいい」「私のように苦労しろ」 という、理不尽な感情を烙印として押し付け、娘の幸せ(頼り合う家庭)を阻止しようとするのです。 この烙印は、アゲの方に意外に多く見られます。それは、あなたの魂の大きさが、家族や環境の最大の嫉妬を引き寄せてしまうからです。 今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/前に阿寒で購入した小さいコロポックルずっと探してて、阿寒でやっと見つけた。
2025.11.22
最近、政治がすごいことになってますね。目が離せないです。 やっと!この時代に入った!って思います。 高市さんはもうずっとずっとずっと前から、あらゆることを想定して、シュミレーションを重ねてきたんだろうな。 こうでたら相手がこう来るとか、いろんなことを多角的に観察して、とにかくものすごい準備をされてきたんだろうな。 大臣たちも凄すぎる。叩く人が全部自分に返ってきているし。今までのやり方では通用しなくなっていますね。 あくまで私の感想なんだけど、何か大きく縛るものが外れたんでしょうかね??そのタイミングで他国が入り込もうとして出来なかった、みたいな。 それまではこんな展開許されなかったですよね。堂々と反撃とか、反対意見を他国に述べるなんて、なかなかなかったですよね。 とにかくものすごい快進撃。 国民は疲弊して、何のために働いてどんどん上がる税金を納めているのか訳がわからなくなって諦めモードになっていて、そんな時のどんでん返し。 政治に興味のない人たちも、一気に日本を応援している。 なんだか日本人が目覚めたようですよね。 やっとこの時代が来ましたね。 もちろん油断はできないけれど、自国を愛するということは素晴らしいと思います。 日本人の心が一つになるのは素晴らしいと思います。
2025.11.17

私が思うに、意識の高い魂(ここではアゲと呼びます)は、高い次元からやってきたんだと思うんですよね。他の星とか宇宙とか(・・・としか思えない)。 その感覚のまま自由気ままでいると、現実は3次元意識の人たちが圧倒的に多いから、日々、色々なことに驚くことが多いんです。 敏感な魂の苦悩と防御 アゲは敏感な人も多いので、空気の違いとか、雰囲気とか、瞬時に読み取ってしまうんです。 あまり良くない雰囲気やエネルギーもすぐに察知してしまうため、「自分がどうしたい」よりも先に、その場所にどの様に順応するのが一番安全かを必死に学習するんです。 その中で、自分の在り方を貫く人もいれば、周囲の空気を読んで懸命に合わせて人間関係を作って行く人もいます。(本当は敏感なのにそうではないふりをしたり、自分の本質を抑え込むので、体調不良として現れるケースが割と多いです) もしくは、魂の段階で生まれてくる前に試練を早くも小さいうちから始めることを決めてきている人もいる。 そこから、孤独や、周囲に合わせる苦労、焦燥感、そして楽しいことを体験しながら、今の人格を作っていくんですよね。 今これを読んでいるあなたが悩んでいるのも、きっと魂で決めてきたことを実践している最中なのでしょう。 なんとかして周囲に合わせないといけない、と思っているのに、もともと波動の高いアゲが3次元意識の人たちになんとか合わせようとして、合わせるためにあえて波動を低く(粗く)してしまう人もいますよね。 そうこうするうちに、どれが本当の自分なのかわからなくなってしまったりしてね。 日常のヒントと新しい解読法 でもね、見方によっては、日常にヒントがたくさんあるんですよ。例えば、私のセッションでは、以前まではコードカットをするときに、相手がコードを繋いでくる契約書を見て破棄をして、その裏にある「心の傷(思い込み)」を見ていました。 今はその方法に加えて、相手との「共鳴部分」を深掘りするんです。「何が相手と共鳴しているか」が実はとても重要で、そこからどんどん原因を見ていきます。 一見、アクシデントや嫌なことでしかないという人からの攻撃なども、実はちゃんと人を選んでやってきていることがわかってきます。 相手は、あなたに特定のメッセージを伝えるために選ばれた、実は完璧な人選なんですよ。 これは解読をしていくと本当に見事なんです。よく、どこに行っても同じ様な人が攻撃に来る、とか、同じ様なことが起こる、とかありますよね。これは「自分が弱いから」とか、そういった意味ではなく、同じ人を通して、あなた自身に何かを訴えているんです。「気づけ!」と。 私はその「何に気づけばいいのか」を、より深く知る方法を見つけました。 なので、現在の私のセッションはよりピンポイントで深みのあるものになりました。 先日東京の雑貨屋さんで出会ったもの。みた瞬間、「ピーコック!(孔雀)」とびっくりした✨まさに出会い。私の屋号でもあるピーコックの絵の羽の部分は線と丸で構成されているんです。果たしてこの鳥が孔雀かは分かりませんが、お店の方に「これなんの鳥でしょうね?」と確認すると「孔雀、、じゃですかね」と言われたので、オッケー👌私もそう思ったよ。これは孔雀だ。ピーコックだ。たしかケニアで作られてて、枝そのままのかたちに着色したものらしいので、唯一無二のものです。そうそう、この出会いの直前に、この子に出会ったんですよ。鳩が枝を咥えてるなんて、なかなか見れないので。巣作りにしては時期が秋だし。ちなみに、屋号を決める際にこの言葉がはっきりと聞こえたことからピーコックにしました。私があっちの世界に行ったときに、大きな孔雀に抱きしめられた際に「必ずやり遂げる」と孔雀に誓ったんです。今のこの世よりも鮮明で天国のような場所でした。この孔雀は「プレアデスの守護神アムラ・ケツァール」だと最近知りました。実際の色は濃い青、ピーコックブルーでしたけどね。今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.11.12
新しい烙印です。【偽物の烙印】偽物の烙印を入れられることで、「自分は偽物だ」と思ってしまいます。何をどうしても深い部分で自分を認められなくなるものです。常に自分を疑い、厳しくチェックすることで自分を律していますが、それでも自分を信用できず、なぜか偽物感が拭えません。そしてその偽物である自分を見抜かれることが何よりも怖くて、必死に取り繕い続けます。また、この烙印を入れられることで「偽物だからこの人の言うことを信用しなくて良い」とされてしまい、話を聞いてもらえなくなることもあります。そして特徴として「焦り」と「焦燥感」が取れず、どんなに頑張っても安心できなくなります。今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.11.08
右腕が痛くて上がらない、石灰化などで治らないと診断された、痛くて夜も眠れないほど、(部位はBCGの跡あたりの人が多い) という方が何人も来られました。これは体が何を訴えているのだろうと見せていただいたところ、 我慢を重ねてきたこと が原因の様でした。 なぜ石灰化なのかというと、いつの間にか家族や身近な人からのわがままを当然の様に受け止めていたり、 自分の本音を無視して相手に合わせていたり、自分の本音をかわして本音に向き合うことなく来ることで、心が石灰化し、凝り固まり、動きに支障が出るということの様です。 体は心の状態を表すことが多いです。我慢を重ね、それが癖になり、自分の本音もわからなくなってくると、当然のように体に支障が出てくるのだと思います。 この様な場合、ご自身が何に我慢をしてきて耐え続け、そして自分を誤魔化してきたのか。これを紙に書き出すなどをするんです。 すると自分がいかに、周囲に合わせて自分に我慢を強いてきたのかがわかります。 体は心を映し出す鏡です。 これらを書き出し、本当の自分の本音を理解していくと、不思議と緩和してくることが多いんです。 それは、心の石灰化が溶けたということです。 痛みはある日突然始まります。 人からエネルギーコードを繋がれることがきっかけの場合もあれば、心が限界となって体に現れることもあります。 全てはお知らせです。 ここ最近、同じ様な症状の方が多く感じるので、書かせていただきました。 痛いのが当たり前じゃないんです。 我慢をすることが当然じゃないんです。 人生を諦めて我慢して生きることが当たり前じゃないんです。 私は、「人生の最後に『あれもしたらよかった、もっと〜〜をしたらよかった』と後悔する様な人生にはしない」 と誓ってこの世に生まれ落ちたという強い感覚があります。 治り方は人それぞれです。それは、自身が一度の理解で全ての我慢をやめて自分らしく生きよう、という決意の度合いがあるのと同じく、痛みもそれに沿っているのかもしれません。 たとえ痛みはなくても(もしくは痛みが別の部位でも)、ずっと我慢を自分に強いる生活をしてきたのなら、それが当たり前になり、周囲の持ちきれない荷物を必然的に持つ様になり、それが我慢とも思わずにくると、次第に波動がさがり、ここから何をしたらいいの?となっていき、何か新しいことをしたところで何も変わる気がしなくて、冒険なんてとんでもなくて・・・となっていきますよね。 だとすると、痛みのある無しに関わらず、自分が長い間何に我慢をしてきたのかを知るだけでも、かなり解放されるはずです。 波動が上がるのはここからだと思います。波動が上がると見える景色も感じ方も違います。
2025.11.06

朝の目覚めと夢の間が一番メッセージがもらいやすい時間です。今日は、「流れに乗ることと、コントロールは違う。無理にコントロールして安心することと、宇宙の流れに身を任せて流れに乗ることでは、波動の軽さが違う。「こうすれば安心」と無理にコントロールをすることで波動が重くなる。コントロールをやめること」ときた。こうすればいい、これをするときっとこうなるだろう、というコントロールは、その時だけよくて、結果として元に戻ることが多い。届く人にこの言葉が届けばいいな。最近の私は、「宇宙の流れを信頼する」というお試しがとことん来てます。コントロールは散々やってきた気がする。でも、コントロールすることよりも、流れを読んで流れに身を任せた方が、もっと純粋なエネルギーで高く軽く飛べる。そんなことを上は私に伝えたかった様です。ウミホタルに行ってきた
2025.11.05

「烙印」とは?私がセッションで扱う「烙印(らくいん)」とは、過去の辛い経験や他者からの否定的な言葉によって、あなたに深く刻み込まれてしまった「自分に対するネガティブな思い込みの刻印」です。これは、あなたが意識する以上に、あなたの人生のパターンを決定づけています。「烙印」が引き起こすパターン烙印の最も厄介な点は、「自分からその烙印に合った現実」を引き寄せてしまうことです。例えば、「私は無価値だ」という烙印を持っていると、無意識のうちに自分を無価値に扱う人(意地悪な上司や友人)を選び、「私はやはり被害者だ」という役割を演じ続けることで、その烙印を常に証明しようとします。この烙印を外し、本来のあなたの輝きを取り戻すことが、セッションの目的の一つです。お前は大したことがないという烙印この烙印が入ることで、自分のことを常にどこかで疑うことになります。悪いことが起こると「ほらやっぱり」とされて、また自分でもそう思うようになり、良いことが起こると「偶然」で片付けます。常によくない自分になる様な思考になるものです。価値を落とす烙印本来の魅力や気高さを見えなくして、むしろ低く見られ、馬鹿にされて酷い扱いを受ける烙印です。低いとみなされることから、ゴミ箱の様な扱いを受けることがあります。情報処理が苦手になる烙印根底に自信のなさがあるので、大量の情報がきたり「難しい」とされていることが来ることで頭がフリーズしてしまい、「情報処理が苦手な自分」が出てくるというものです。脳の回路に影響している場合もあります。自分の方法で頑張っても成果を得られなくする烙印アゲは自分のやり方を知っている・持っているのですが、ある一部の学校や職場などでは、その組織にあったやり方や方法を押し付けてくることがあります。(もしくは個人のやり方を押し付けられることもあります)決められた組織のやり方で上がってほしいし、自分たちの方法でやってほしいという思いが相手側にある場合、この烙印を入れられることで自分に合った方法ややり方ではできなくされて「初期化」されてしまうことがあります。自分のペースややり方だからこそ自信がついたり、やる気が出てきたりするものですが、この烙印によって自分のやり方をフォーマットにかけられてしまい、やる気も無くなることがあります。得意だったものがこの烙印によって初期化されてしまい、できなくなって(もしくは成果がなかなか出なくなって)、相手のやり方を押し付けられるというものです。やる気なんて頑張ればなんとかなるでしょ」とされますが、自分のやり方ではないので難しいのです。友達がいなくなる烙印交友関係が続かない、友達がいなくなってしまう場合、この烙印が入れられている可能性があります。イメージでは鉄のお皿のようなものが目から入り、頭を覆い隠すように入る烙印で、これは「常に頭で考えるようになる」という意味です。たとえば友達との会話において、「こうやって言った方がいいのかな」「こう思われないかな」など、頭でばかり考えるようになってしまい、どんどんつまらなくなって最終的には友達と楽しくできなくて離れていくというものです。「友達」となると身構えるものでもあります。烙印はコードよりもより強烈なものです。それは、どこに行ってもその作用があるからです。どのように烙印ががいるのかというと、やはり強烈な人から「入れられる」という形です。これもエネルギーレベルでされてしまうのです。と、ここまで説明を聞くと、誰々に〜〜をされた!となんでも人のせいにするとか、被害者っぽくなってしまうとか、何でもかんでも人のせいにして逃げているという様に聞こえてしまうかもしれません。ですが、これもまた意味があるんです。烙印というものは存在するものと私は思っております。ではなぜ、この様な烙印を入れられることになったのか。相手が悪者という視点だけではなく、実は何かに気づきなさいという意味で、この様なものが入れられていたと、主に解体解析のセッションをして深く見ていくとわかってきます。一見非常に不幸だしネガティブだけど、よくよく深掘りして調べていくと、大きな気づきへの促しだったりするのです。解体解析のセッションは、日々進化し続けています。毎日が研究と発見です。******日曜日は初めて一人で片道300キロの長距離を移動しました。しかも早朝から日帰りで。疲労困憊にならないってすごいと思いました。本当の良い疲れって、眠気でくるんですよ。エネルギーを吸い取られたり、人疲れやエネルギー疲れだと、ドッときて体が重くて今にも倒れ込みそうな疲れになるんです。それには、嫌なところに行かないことですね。自分が惨めになる場所なんて絶対ダメ。心地いい場所を自分に提供し続けよう!阿寒湖札幌から阿寒湖に行ったのですが、改めて道東は美しいですね。札幌近郊とはまた違う美しさや空気の清々しさがありました。ガラス越しに阿寒湖を見ながらのワカサギの天ぷら確か600円くらいだった。生のワカサギを天ぷらにしたものなので、美味しかった✨かぼちゃの天ぷらも入ってました。今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.10.22

誰が何を言おうと、誇らしくあれば良いと思う。自分の事を誇ると、誰もそれを崩せないんだよ。なんなら攻撃とは、自尊心や誇りを崩しにかかるもの。自分は何もないと思うから辛い。誇るのに理由は要らない。好きな自分になればいいよね。平取町で出会ったアライグマ
2025.10.15

先日のブログ記事で紹介した、「私とあなたは同じという烙印」ですが、とてもシンプルな説明ではありましたが、さすが。わかる人には分かるようで、早速お問い合わせやお申し込みがございました。これは実は結構すごいものなんです。これは例えをあげたらキリがないくらいですが、これまで散々なことをしてきた人がいたとします。この人に、この烙印を入れられることで、同じにされてしまうんです。人間関係めちゃくちゃでで、だらしがない人がいたとして、これを入れられてしまうとか、ものすごく怖がりで、でも文句ばかり言ってて、性格に難あり、の人のものを入れられてしまうとか。よくあるのが、転校して妙にベタベタしてくる人がきて、束縛されたりで、実は粘着質で性格に難ありの人であり、あれよあれよという間に「何でもかんでも一緒」にされてしまう・・・というときにこれが入ることが多いです。こんな感じであらゆるネガティブな側面を入れられてしまうというものです。実際に自分にはそんな要素がないのに、です。私の場合ですが、例えば妙に(不自然なほど)ウェルカムしてくれる人が遠い昔にいたんですが、なぜかその人と会った後は罪悪感のようなものが取れず、自分が重たく汚れてしまったような、今までになかった重たい何かを纏った気分になったりと、当時は不思議でなりませんでした。これも一例ですね。これが取れると憑き物がとれたような感じで、パッと明るくなる、視界が開けるんです。(個人差があります)まぁ、人間関係というものは、こんな感じでいろんなものが付いたりと、どんどん積み重ねていって、重くなっていくのかもしれませんが、懸念していたなんとなく重たいというものが取れていくというのは、やはり嬉しいものです。烙印なので、コードよりも相当強烈なものです。**********太る烙印どんなに痩せようとしても痩せられないなど、太ることから、何をしても、どんどん太るなど明らかにおかしいというケースの方に入っていることが多い烙印です。**********ラベリングの石誰かの価値観や偏った見方から出した判決をそのまま真に受けてしまい、「こうならないようにしよう」と決めてしまうというものです。例えば、「仕事とは苦しんでやるもの」という思い込みを持つ人が、趣味のように楽しいお仕事をしている人に対して「あの人の仕事はおままごとみたいだ、ごっこ遊びだ」という判断を下したとして、その言葉をそのまま受け取り、「自分の仕事はごっこ遊びだ、大したことがない」と傷つき、ごっこ遊びに捉えられないように頑張る、というのがあります。ここでは「ごっこ遊び、おままごと」がラベリングであり、ラベリングしたものを石のように重たくして相手に入れるというものです。(もしくは自分で入れてしまいます。)「ごっこ遊び、おままごと」というのは「仕事を苦しんでやる人」から見た偏った価値観・意地悪な判断であり、その価値観に合わせて生きるということは、自分の本心(楽しんで仕事をしたい)からどんどんかけ離れていくことになります。**********今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/最近、休みの日は札幌や札幌近郊の神社に直感でここ!というところに参拝しておりますが、参拝後にハロがでて嬉しい気分になります。(写真は小樽住吉神社)あれ?神社ってもともとこんなに暖かいエネルギーだったっけ?というほど慈愛の様な素敵なエネルギーなんですよね。そうそう、最近はカラスと仲良しで、8月には子育て中のカラスの夫婦がやってきて、飛べるようになった子供を披露してくれたことがありました。意味ありげに親ガラスが私のところに来て、遠くから子供のカラスがこちらに飛んできて、我が家の屋根に降りて、私にガー!ガー!って必死に語りかけるんです。私はもう感動で、ウンウン!って聞いてましたが、めちゃくちゃ可愛いです。それからは時々、朝にベランダに出て窓辺でボーッと座ってると、屋根からひょこっと子供カラスが顔出して、覗いてくるんですよ。もーー、可愛いです。日本のカラスネットワーク(KKN)に私が登録されてるのか笑、どこのカラスも友好的です。東京でも札幌でもどこでも。カラスってよく見たらとても気高くて品があるんですよ。思いの外言葉も理解してますし、エネルギーを読むのは人間よりすごいかも。近所迷惑になるから大声出さないでね、って言うと、私を呼ぶ時は小声で呼びます。動物でも虫でも鳥でも、気高いなぁと思うのです。
2025.10.07

人をいじめる人、モラハラする人には必ず傷がある。 魂レベルの高いアゲも同様に傷があるが、人を蹴落とそうとは思わない。 では一体なぜ、アゲは人からいじめられたり攻撃されるのか。それもしつこく何度も。 『相手は鏡』という言葉があるように、どの部分を鏡としているかなんですね。それは人によって違ってきます。 なぜいじめるような、攻撃をするような人にしつこくしつこくされてしまうのかというと、勝った負けたの世界だからです。 意識の3次元、5次元の話を前回の記事でさせていただきました。 【3次元意識】意識: エゴ、思考、感情が主体世界観: 分離、二元性(対立)行動: 競争、物質的な豊かさを追求感情: 恐れ、不安、怒り【5次元意識】意識: 純粋な意識、魂、直感が主体世界観: 統合、一体感(調和)行動: 共創、心の充足を追求感情: 愛、感謝、喜び (3次元意識と5次元意識とは、右サイド左サイドと同じ意味になりますね) この世の中は多くが3次元ですし、学校でも職場でも、3次元意識の人の方が圧倒的に多いです。そんな中で、一人5次元意識だとしても、どうしても影響を受けます。 みんなに合わせないと浮いてしまったり、変な人となってしまう。だから自分を抑えて周囲に合わせることをするのです。(特にアゲの場合、規律を守ったり、みんなで仲良く調和を保とうとするので) 周囲にうまく馴染めないと、攻撃の対象になります。3次元意識だと、勝った負けたの世界であり、負けることはいけないことなのです。 3次元意識の世界だと、負けはカーストの中に入ったとしても負け扱いされますし、本人が自分らしくあっていいと思っても、周囲の負けたくない、負けが怖い、という人たちの中にいると、どうしても負けさせられる。 そんな心に傷として、必然的に「負け」が入ってしまうのです。 ということで、攻撃してくる人がなぜあんなにしつこいのかというと、相手は「自分は負けていない」と常に認識していたいがために、誰かを攻撃しないと気が済まないから。 攻撃してくる人は、内心負けることが怖くて仕方がないんです。だから勝ち続けないといけないんです。 会社でボロクソに叩かれて、家に帰って憂さ晴らしのように妻に当たり散らすのも、自分が勝つ立場になることで、負けていないという認識と、そしてコードですね。エネルギーコードを繋ぐことで、エネルギーを吸い上げ、エネルギーを強奪する。すると快楽になるんですよ。いっ時のね。 何が鏡って、3次元意識で「自分は負けている」という部分です。 それでも一歩社会に出ると、学校に行くと、やはり自分はどこかで負けているので、その憂さ晴らしのために、毎日毎日イジメをするのです。 いじめている人は、ある意味病気です。病んでいるんです。 誰かを傷つけて自尊心を傷つけ、尊厳を傷つけ、馬鹿にすることで自分は勝手いると錯覚するということに溺れ続ける病気です。 そのためなら正しさなんて湾曲でもなんでもする。事実なんて関係なくて、嘘でもなんでも平気でつくんです。 こんなことをする人、誰かの尊厳を奪って傷つけて攻撃する人が、ギラギラして楽しそうに見えるでしょ? でもね。この人内心怖くて仕方がないの。だから一人で居られない。一人で居たら向き合うことになるでしょ?だからいつも逃げている。お酒に逃げたり、騒ぐことで逃げたり。とにかく深く見れない、考えることができない。 攻撃して人を苦しめてきたという、自分で自分を嫌いになるような行為が一人になると思い出されて頭の中を占める。自分のことが好きになれるはずがない。 発作のように、またエネルギーを吸い上げるために、誰かをいじめるために、しつこくしつこく攻撃しないと怖いという病気です。(でもこれを見つめることができたとするなら、それは素晴らしいことです。誰にでも過ちはあるから) でね、ここで攻撃をされがちなのが、アゲなんですよね。エネルギーが高いのに、傷があるから狙われるという。 ではどうしたらいいのか。この3次元思考をやめることなんです。 勝ち負けで相手を見ること、自分を見ることを止める事なんです。 魂の視点で「なぜそれを体験するのか」を見ていくことで、負けの立場から出られるんです。そして攻撃を受け流していくことでもありますね。(どうしても反応してしまうけどね、それでも) いろんな生い立ちがあると思います。 でも多くの生い立ちが、この世に生を受けて、何かを学ぶためだったり、体験するために、親を選び、環境を選び、計画してこの世に降り立っている。 計画してきたということは、自分はそれを出来ると踏んでいるから。可能だからです。 絶妙なタイミングで人と出会ったり、いい話を聞いたり、いろんな体験をすることを、前もって計画している。 きっとこれを読んでくれている人は魂レベルが高い人だから、ちゃんとヒントになるような出来事や人物を生まれる前の計画段階で盛り込んでいるんですよ。 なぜこれを体験しているのか、これにはなんの意味があるのか、そういった視点で物事を見ていくと、見え方が違ってくる。 3次元思考から、意識的に5次元思考に変えていく。そうすると、新たな展開のドラマが始まる。 イジメや人とを攻撃することで恐怖を回避してきた人の滑稽さが見えてきて、自分が何に苦しんできたのかがわかるようになったり、相手と自分の何が鏡なのかがわかるようになっている。 面白いもので、その攻撃する人も、ちゃんと人生の計画を立てる際に、気づくように配置した人だったりする。 だから、本心から恨めないんですよね〜。 5次元意識は私も目指しているところではあります。3次元意識だと、どうしても制限があるので。アゲは元々5次元意識だったんだと思います。3次元意識は合わない人が多いんですよ。 「左サイド、右サイド」のように、左サイドは3次元。なので頭打ちに合いますし、それ以上上に行けない。争いあって競い合って、弱肉強食。 ですが5次元意識は右サイドなので、あらゆることが可能になっていく。可能性を見出していく。高い意識の人ばかりになっていく。3次元の人たちがしている戦い争いが気にならなくて、全く新しい視点で物事を捉えるようになるんです。 これ、魂で知ってるはず!だってアゲはその世界からきたからね。 ********** さて、新たにたくさんの烙印等を発見しました。もっとたくさん発見したけど、ほんの一部です。 いじめられっ子・負けの烙印 人をいじめる人は、必ず傷があります。傷があるのでいじめをします。ではなぜ「いじめ」をするのかと言いますと、いじめをすることで勝たなくてはいけないからです。 勝った負けたの世界(三次元)では、「虐められる=負け、虐める=勝ち」になります。なので傷があるということは、それだけ「負けた過去がある」ということになります。いじめっ子は負けた傷があることからも、勝つために「いじめ」をして勝ち続けないといけません。(いじめてくる相手にペコペコしてしまうのも、いじめっ子が「勝ち」だからです。) 傷を持ったいじめっ子は、「勝つ立場=虐める立場」で居続けることで「自分は負けではない」と認識し続けないといけないのです。勝ち続けなければならないので、いじめ続けることで束の間の安心(束の間の勝利)を得ようとします。そして、勝ち続けるためには「スケープゴート」が必要になります。その対象にされやすいのがアゲだったりするのです。 アゲも同様に傷がありますが、アゲの場合人を蹴落とそうとは思いません。また「虐められる方」は同じことはしないものの、自分の中に「負けている」という発想があり、そして「弱いからやられる」という認識があります。 この烙印は、勝ち続けないといけない人たちが相手を「負け」にするためにつけるものです。 私とあなたは同じという烙印 この烙印を入れる人と同じレベルにされるというものです。 この烙印を入れられることでそれ以上行かないようにされたり、決めつけられる事で重たくされ、入れられた烙印と同じような人を引き寄せるというものです。 あなたは信用できませんというゲル胸のあたりに入れられて、何とも言えない嫌な感覚になるものです。「あなたは信用できない」とされるものを入れられ、いわゆるレッテルのようなものです。このゲルがあると「ギュイン」とくる感覚があるのですが、これは胸の奥が捻られるような体感であり、実は相手が「特定の人物や周囲を思うままにしたい」という思いや「自分は悪くない、正しいんだ!」という思想になろうとしているエネルギーそのもので、その様な発言は思っていても謹んでいるため一見謙虚なように見えますが、「そう見られたい」という欲から発するものです。 関係性のために費やしたエネルギーを取り戻すセッション相手との関係性を発展させるために相手に尽くし、相手を上げて、相手にエネルギー的な意味での投資をして相手が立派になるように、そしてその横に自分がいることを夢見て頑張ります。 イメージでは、相手と自分の間にエネルギーの玉(地球儀のような回転する玉)があって、ここに時間とエネルギーを費やすほどに大きくキラキラとしていきます。これが大きく花開くことを夢見て、時間とエネルギーを費やすのです。 通常この玉を作り上げていく(相手との関係性を築いていく)には、相手と自分が一緒になって時間とエネルギーを注いでいくものですが、相手が何もせず自分だけがエネルギーと時間をたくさんかけた場合、相手との関係性は自分の努力によって成り立っている状態となります。 そんな相手との関係性が終わった時、その玉は開花することなく終了し、自分のかけた時間とエネルギーが無駄になった気になります。また、その玉は開花しないまま「相手との過去」に置き去りとなるので、名残惜しさになったり、「本当だったらこうなっていたのに」という期待や希望を捨てきれずにいることがあります。かけてきた時間とエネルギーが最終的には自分の手元に何も残らず、損した形で終わり、また相手との関係性を発展させるために自分ではなく相手にエネルギーをたくさんかけてきた分、自分よりも相手の方が高くキラキラと上がっているような、そんな自分が置いていかれてしまうような気持ちになってしまうことがあります。 一番多いのは男女間ですが、そのほかにも会社や友人関係などにもあると思います。そしてこの玉は、多くの人は時間をかけて忘れたり「損をした」という気持ちを癒していきます。そこで、過去に置いてきた「費やしたエネルギー」を取り戻すことで空虚感や穴を塞ぐ形になり、相手に期待という形で向いていた矢印が自分に向き、またエネルギーが戻ってくることで本来の自分に戻りだします。 その人に特定の反応を示すコード このコードを繋がれた人が、ある特定の人物に対して特定の反応を示すようになるコードです。 例えば、Aさんが話す時だけBさんが落ち着かない対応を示したり、不快な対応をしたりする場合などがあります。この場合、CさんがAさんに関する内容でBさんにコードを繋いでおります。 面倒事を押し付ける烙印 胸の真ん中に大きな焼き印のような烙印を入れられて、全てのゴミ箱になります。嫌なことを押し付けられたり、感情のゴミ箱にされたり、一番下にされます。反論できずにずっとやらされ続けるというものです。常に格下に見られて同格ではなく、大事にされない烙印です。 羊蹄山。なんかしょっちゅうここに来てるなぁ。ニワトリが来てくれた。カワイイ。ふわふわの羽を触らせてもらった。突かれたけど。ソフトクリーム買って、羊蹄山とひまわりとニワトリを眺めながら食べた。1人でも充分楽しい。今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.09.30

今日は科学的な意味ではなく、意識的な意味での3次元と5次元の話をさせていただこうと思います。アゲは元々、5次元意識で生まれてくると私は思っています。魂レベルが高いので、意識レベルが高いんですね。(アゲは、ライトワーカーやスターシードが多いです)5次元意識の子は、心優しく、見えない何かが見える場合もあれば、物を大切にしたり物にも意識があると思っている人もいて普通の子供とは何か違うのです。そしていろんなエネルギーにも敏感です。そんな5次元意識の子供が3次元の世界に生きると、いろんなところで驚きと戸惑いが生まれます。周りが3次元意識の人たちなので、イジメとか乱暴とか怒られるとかびっくりなことばかりなのです。大きな音に敏感な人もいると思います。荒々しい波動エネルギーに驚く人もいます。とにかくいろんなことに驚きます。そのうち、幼稚園、小学校、中学校・・・と進んでいくと、独特の人間関係をまざまざと観察し、自分の感覚云々よりも、周囲に合わせないと仲間はずれにされてしまう、など学習していくようになり、あえて荒々しいことにチャレンジしたりと、3次元意識を取り入れていく人もいますし、とてもじゃないけど荒々しい3次元意識は受け入れられないと、孤立する人もいます。孤立すると、当然浮いてしまうので、これまで私がここに書いてきたような攻撃を受けてしまうこともあります。あえて3次元意識に染まる人の場合、実はストレスはすごいです。でもほわ〜んとするといつ攻撃を受けるかわからないので、あえて荒々しくするのですから。簡単に説明すると、こんな感じです。3次元意識と5次元意識の違い【3次元意識】意識: エゴ、思考、感情が主体世界観: 分離、二元性(対立)行動: 競争、物質的な豊かさを追求感情: 恐れ、不安、怒り【5次元意識】意識: 純粋な意識、魂、直感が主体世界観: 統合、一体感(調和)行動: 共創、心の充足を追求感情: 愛、感謝、喜び今は「風の時代」となっているので、5次元的な思考の人が生きやすい世の中にはなっています。逆に、3次元的な思考の人には生きにくい世の中なっておりますよね。それでも、元々高次な魂レベルの人でも、傷つけられるうちに学習して、周囲に合わせるようになったり、攻撃をされることで怨み憎しみが増幅し、3次元的な考えになってしまう人もいます。また、世の中にはやられた分、誰かに同じものをぶつけないと気が済まないという人がいるので、やはり心優しい人がその餌食になってしまう。何が言いたいのかというと、「自分はどちらが本質なのか」を知ることが大切なのではないかということです。5次元意識の人が3次元意識の人と合わせて生きるのか、それとも自分を知って、どんどん自分の理想の生活や意識状態に近づけていくのです。5次元意識の人が3次元意識の人といると、必ず疲弊します。しかし、みんなそうだと思いますが、教育、メディア、ありとあらゆるものから3次元意識の中で生きることや振る舞うことを強要され、5次元意識でいることを恥ずかしいものとされてきた人も少なくないと思います。自分の感覚を恥ずかしい、惨め、情けない、と思うことは非常に辛いことです。なので今こそ、自分はどの感覚で生きることを望んでいるのか、今のままでいいのか、何が苦しいのか、何をしている時が楽しいのか、を知ることが大切だと思います。私は多くのアゲを見てきて最近特に感じるのですが、エネルギーが枯渇している人が非常に多いと感じているのです。エネルギーが溢れていると、あれがしたい、これがしたい、あそこに行きたい、あんなふうになりたい、美味しいものが食べたい、となるんです。ですが、エネルギーが枯渇していると、どうでもいいできない無理面倒臭いとなりますし、それでも輝きたいと思ってなんとか何かを見つけるけれど、いざ手にしてみるとしっくりこない、、、となる。すると、やっぱり無理!できない、となるのではないかと思います。エネルギーが溢れていると、体も心も軽いのでワクワクして、自然な感じで、〜〜がしてみたい、行ってみたい!となるんです。直感でどこどこに行きたい、となって、ワクワクして波動が高まり、波動の高さで良い出会いが起こって、流れに乗るというパターンです。今の世の中、疲れ切っている人が多いです。それは、自分に合った場所ではなく、低いエネルギー、荒々しいエネルギーの中にいることで、必然的に自分のエネルギーがダダ漏れし、疲れる・・・・となるんですね。その場にとってはアゲの存在は癒しの存在になるでしょう。ですが、アゲ本人にしてみると、めちゃくちゃ疲れるのです。アゲがアゲといると、相性のいい人の場合ウキウキワクワクします。話が盛り上がると、相手のエネルギーと自分のエネルギーが回転し、トルネード状になって上昇し疲れなんて一気に吹き飛びます。または、大好きな人に会うことで、あんなに疲れていたのに、疲れが吹っ飛ぶ!なんてのも普通にあります。エネルギーが高い人になるためには、自分を大切にすることです。自分を大切にする方法がわからない、という人は多分めちゃくちゃ疲れていると思います。なんだっていいです。身近なものでいい。今、食べたい物を食べる。果物を食べる。ハァ〜幸せ。と感じることをする。湯船に浸かる、ふかふか布団で寝る、大好きな映画を見る、行きたい景色を見にいく、欲しかった服を買うなどです。これすらやる気がない場合、相当疲弊しています。アゲは、エネルギーコードを繋がれてエネルギーを吸い取られることも多いけど、でもね、自家発電ができるんですよ。自家発電とは上記に書いた幸せを感じることです。やりたいことが見つからない、という場合、まずは休むこと。疲弊を癒すこと。エネルギーがすっからかんです。エネルギーが枯渇してすっからかんだと、ろくな思想が浮かばない。お金をかけなくても、自分のエネルギーを満タンにすることは可能です。明日から三連休です。やはり自然を感じるのがいいかな。太陽を浴びることがいいですよね。太陽は幸せホルモンのセロトニンが出ます。うつ症状にはめちゃくちゃいいんですよ〜。あとは、波動の高い物に触れることです。なぜ疲れるのかって、自分に合わない波動に日々触れているからです。私のこのブログね、読んでるだけで疲れが取れたとか、なんらかの症状が治ったというご報告が結構あるんですよ。それは、その人が必要とする答えだったり、言葉に会えるから見たいですね。セッションを受けなくても、必要な答えがわかると、ふっと軽くなるんです。そんなもんです。いつも軽くいられたら、どう思いますか?その鉛のような疲れが取れたら、どうなると思いますか?想像してみてください。それが本来のあなたです。本当の自分がどう生きたいのか、よく考えるといいです。苦しいということは、自分にとってそれが間違っているということです。これは真実です。なんの痛みもなく、苦しみもなく、幸せで、何にも縛られてなくて、楽しくて、エネルギーに溢れていて。それも可能なんです。いや、それが当たり前なの。でも3次元と5次元の意識が混同してしまって、常識とか周囲に合わせないといけない!となるから、自分がわからなくなる。本当はどうしたいのか。これを読んでいる人は元々は5次元意識の持ち主なはずだから、何を自分に強要させているのかが、ちゃんと考えたらわかるはずです。まぁ、その前に休むこと。枯渇したエネルギーを養うことです。身近なもので、美味しい果物でも食べて。美味しい食べ物は、エネルギーを満たします。食べる時に、「ハァ〜幸せ〜!美味しい〜!」って言いながら感じながら食べてみて。それだけで満ちるから。これホント!そうやって幸せを感じてみて。幸せオーラになると、今までの何が間違っていたのか見えるようになるかもしれない。人って、慣れると麻痺するからね。でも、幸せな時に感じた開放感や幸福感、満ち足りた感情は嘘をつかない。そこが自分のベースです。
2025.09.12

皆既月食で月が欠け始めている時に、新しいセッションが誕生しました。 手の届かない枠組みの破棄 自分に合わない枠をはめられることで、その枠の通りの自分になるか、もしくはそれ以上にならないといけなくなるものです。 この枠の形は「世間に沿った形」で「世間が良しとするもの」で、尚且つ少しレベルが高いものになっています。個性がないけれど高い基準の枠で、合わない理想の枠です。 自分としてはその枠の通りになりたいわけではなくても、それにならないと劣等感に陥ってしまうので、無理をしてでもそれを目指す傾向があります。やりたくてやるのではなく、やらないと怖いからやる、というものです。 イメージでは「透明のアクリルの枠」のようになっており、この枠にはまることで「高すぎる基準」を目指すことになり、これに合わせて自分がハマってこそ当然と思われるようになります。 しかし(本当になりたいものでもないので)なかなかハマらず、ハマらない自分に対して劣等感を常に感じやすいです。よくよく考えればそれになりたいわけでもないのに、できない自分を責めるのでとてもきついです。 もしもこの枠がありながら「この枠の通りにならない」と決めるのであれば、残る選択肢は「この枠を超えた、もっとすごい自分にならないといけない」になっていきます。枠の通りになるか、枠を超えたさらにすごい自分になるか、の2択になります。 この枠に囚われている間は自分の魅力がわかりません。この枠から外れた時に、本当の意味で自分が好きなものになって、キラキラしていくことができます。 *********** これは、主に自分で作り上げた「こうありたい、こうじゃなといけない」の枠組みのことです。 例えば・だらしなくあってはいけない・常識的でないといけない・きちっとしていないといけない・常に**じゃないといけない、・綺麗じゃないといけない etc などなど、理想というか、常識というか、自分の中で「こうじゃないといけない」を自分は本来こうならならければいけない、という自分の理想像をアクリルのような枠組みを作り、そこに満たない自分はダメだとするものです。 この枠組みいっぱいになった自分がOKで、それ以外はダメとするものなので、常に満たされない。 本当のすごい自分はこんな自分であるはず!という枠組みが、自分にとっては大きすぎるし、常識に囚われていたり、周囲の期待を入れ込んでいたりと、無茶なものばかりで構成されているので、当然理想の枠組みに追いつけるはずがない。 気がつくと自分で作り上げた枠組みだけを目指していて、それ以外をNOとするので、そのほかのものを蔑ろにしてしまったり、本当は身近にある豊かさを無視してしまい、取り憑かれるようにして作り上げた枠組みに自分を合わせることが幸せなんだと盲信的に信じ込み、当然できず、落ち込み・・・を繰り返すことで、毎日に張り合いがなく、ただただ焦り、ガツガツするようになっていくものです。 これを破棄することで、本来自分が持っているものが出てきて、枠組みによって見えなかったものが自由になるんです。 〜〜しなければいけない、〜〜にならないといけない、という枠から解き放たれることで、身近にある豊かさに気付いたり、本当はどうしたいのかを新たに考える機会になります。 ありませんか?到底無理な至高な理想な自分を目標にしては、できない自分、到達しない自分を毎日感じてやるせなくなり、どんどんガツガツしていくということが。 私はこのセッションの後、たまたま夜空を見上げた時に皆既月食が始まり、そのうち赤い月になっていくのを見ていました。素敵な天体ショーでした。(この天体ショーは9月8日の午後に始まるものと思い込んでいたので、びっくりでした) その後眠りにつきましたが、自分の第7チャクラが「ニュイン!」という高い音がして目が覚めたんです。 大きな音だったので目覚めるほどでした。 第7チャクラは随分前に開いておりましたが、さらに覚醒したみたいです。艶めいた感じというのでしょうか。 昨夜は突然全身から(スネまでも)汗が吹き出したり、全く痛くないけどお腹を壊したり、何が起こってるの〜!?って状態でしたね。覚醒前だったのかもしれないよね。 そうそう、先日の記事で出した[閉じ込めの破棄]は、本当に素晴らしいものです。早速好評いただいておりますし、これまでのセッションとは一味違うものですね。とにかく深いのです。 そして今回の手の届かない枠組みの破棄も、また違った意味ですごいものです。 🌕 *Skypeセッションですが、Skype自体がなくなってしまったので、現在はGoogleミートで音声のみのセッションをしております。 *チャットセッションもGmailのチャットでさせていただいております。 今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/ 赤い月 月食
2025.09.08

いつも孤独で、期待をしてどこかに行っても、まるで自分が着ぐるみの中に入っているような、自分の声が響く感じ。 なんか自分は周囲に比べて子供っぽくて、独りよがりで、親しい友人ができても孤独で、心から打ち解け合えず、打ち解けあったとしても何故かすぐに解消されてしまう。いつも一人に戻ってしまう。 大人になりきれない感じで、なんか変なこと言って自意識過剰で、全然外の世界の人たちと交われない。 たとえ話をしたとしても、孤独感が拭えず、自分の声が響く着ぐるみの中に自分がいて、魂で知っているはずのうち溶け合う感じとか、愛し合う感じとかに全くならない。 この正体を見つけました。 名称は「閉じ込め」です。セッション名は「閉じ込めの破棄」 【閉じ込め】 これは、黒紫色の亜空間(自分だけの空間)に閉じ込められて出られなくされるものです。 もがいてもその空間に戻ってしまい、黒紫色の空間に居続けることになります。 黒紫色の空間とは、まるで自分の体の内側に閉じ込められるような感じで、自分の中の肉の洞窟のような場所に閉じ込められます。 ずっとその場所にいるのでどんどん世界が濃くなって、そしてその中には誰も入れないので孤独です。 独りよがりにさせて世に出さず、有名にさせなかったり、人間関係が発展しないものでもあります。 また、独りよがりになって空回りするものなので、頑張ってもごっこ遊びのように受け取られて痛い人になりやすいです。 この該当者は私の知る限り、結構多いです。閉じ込められた時から時が止まるのです。精神年齢というか、そのままになってしまい、閉じ込められているし、人々と積極的に打ち解け合えないので、精神年齢がそのままになってしまう。 これが続くと、人にわかってもらえないのが当たり前になるけれど、でも人と人のつながりや愛はこんなもんじゃないことを魂では知っている。 閉じ込められてしまうので、積極的に人に交わることもできないし、刺激を求めて海外や旅に出たとしても、その場所や行動に慣れてしまえば、また着ぐるみの中にいる自分になる。 どこまで行ってもわかってもらえない。理解してもらえない。孤独。愛し合えない。分かり合えない。 たとえ分かってもらえそうになっても、壁を感じる、もしくは自分がものすごく重たくて、相手に申し訳なくなる。 分かってもらいたい熱量の違いがありすぎて、相手に引かれる。するとものすごくショックを受けるんだけど、それも当たり前になってくる。でも諦められない。 魂で知っている、心と心が通じ合うあの感じを求めて求めて、何十年の人もいる。 やっとこれを見つけた。これは勢い付いて「よーし!やるぞー!」となった時に、意図的に閉じ込められるものです。 そしてずっと出られない。見た目は変わらないけど、見えない着ぐるみの中にいるような、誰とも深く分かち合えない孤独の空間に閉じ込められる。 ここから出した時、当時のままの自分が出てくる。そしてやっと自分の日常に現実味が出てくる。 久々にハロを見た!
2025.09.05

最近新たに見つけた烙印です。烙印とは、コードよりも大きく、そして影響が大きいものであり、人から自分の中に烙印を入れられることで、側から見て影響が大きく出てしまうものです。 言葉の意味がわからず、「変なことを言う」と決めつける烙印 烙印を入れられた人が話し出すと、周囲の雰囲気が張り詰めて「またこいつは変なことを言うぞ」と身構えます。「変わったことを言う人だ」とみんなが斜めに見て身構えて「は?」と言われることもあります。周りはイライラを抑えながら接して、その人の話を聞く気になりません。 馬鹿にされる烙印 この烙印を入れられた人が間違ったことを言うと、徹底的に馬鹿にされるというものです。流してもらえず、長めにいじられます。 ボランティアの烙印 自分にとって苦手な人や「嫌だな」と感じる人に対して、「突き放したいけれど相手を傷つけてしまう」と思い、無理やり合わせて、まるでボランティアのようになるというものです。そのうちに気を遣った相手がつけあがり、態度がデカくなってきて、コードを繋がれたり立場が逆転していきます。「相手を拒否すると可哀想だな」という思いから、嫌だなという感情を抑えて普通に接するというボランティアで、この烙印があることで気を遣った相手に舐められて攻撃されて立場を逆転されます。 真っ黒お化け(仮称)次に、烙印でもコードでもないのですが、最近見つけたものです。主に子供時代に入れられることが多いのですが、真っ黒なヌゥっとした形状のもので、目がついており、例えば純真な子供時代に、劣等感やクセのある大人によって、その人と同じものを入れられるのですが、その形状がこのようなものなのです。ネーミングが決まらなかったのですが、「真っ黒お化け」と名付けました。 真っ黒お化けはその人の中に入り込んで動くものです。例えば、真っ黒お化けを入れた人物が不得意なもの、苦手なものがそのまま入り込む形になり、そのエネルギーが重たいので、これを入れられた人は、急に重だるくなって何もかもやる気を無くしてしまい、急に寝転ぶ、だるくなってしまう、というものです。 本来アゲは子供の頃から意欲が旺盛なものですが、これがあまりに重たく、やる気ゼロになってしまうのです。 この真っ黒お化けはまるで自分の中で生き続ける感じになり、入れられた本人も気づかずに、振り回され続けるものです。 また、この真っ黒お化けを入れた本人は、ほぼ無自覚、無意識です。 描いてみた。AIでこれを書こうとすると、めっちゃキモくなるので、観念して手描きをしてみました。 ********* 現在東京に出張中です。毎日暑いです〜。でも東京は楽しい〜。 先日、浅草の近くの「かっぱ橋」に初めて行ってきましたが、ものすごくたくさんのお店が並んでました。回りきれない程のお店です。そこで素敵な食器などを購入しました。そこで、お寿司屋さんにある桶が売っておりまして、値段が600円ほど。これは、パック寿司を買って、桶に並べたらお寿司屋さんみたいになるのでは??と思い、購入!コレ!お寿司屋さん気分!パックのお寿司は、冷蔵庫でパックごと冷やすと、シャリが固くなりますよね。冷蔵庫で冷やす際に、パックごとタオルで包んで入れるとシャリがしっとりのままなんです。ぜひオススメです。週末など、ちょっと贅沢に1人でデパ地下やスーパーのお寿司を買うのですが、桶に入れるだけでかなり豊かな気分になります。まさかこの桶がこんなに安価とは。出前気分です🍣今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.08.31

アゲ女性に案外多いのは、人と同じでありたくない、というものです。例えば、みんながいいというものは意図的に避けますし、自分は特別だと思いたいということになります。私もそういうところありますね。 子供の頃から何となく自分は特別だと思っていて、なのに、失礼な態度や嫌なことをされると、余計に傷つくのです。 ここから色々拗れるなどをして、本当はこだわりもあるしプライドは高いのに、誰かに必要とされたい。でも、事実上失礼な人とは性格が合わないので(波動が違いすぎるから)受け入れてもらえないため、こちらが折れてしまうのです。 そんな感じで、本当はこうしたい、ああなりたい、という希望があるにもかかわらず、周りに合わせて、周りが満足いくようにして、必要な存在だと思われるように頑張り、次に自分がみんなに感謝されたり、仲良くしてくれるという関係性になれたらいいな・・・と思っているのに、実際にはとんでもない目に遭わされたり、嫌なものを押し付けられたり、大変で難しいことはこちらにさせるけど、そのお礼も恩恵もない、という状況になっているアゲさんが多いのです。 これが100%真実というわけではないという前置きをおいて言うと、問題点はまず、自分の「〜〜してほしい」という希望を我慢して、相手を優先したということが原因となります。なぜなら法則として、「自分自身への対応=人からの対応」となるからです。 まず自分を優先しなくてはならないのに、グッと我慢をして、相手を優先する。そのうち相手の要求も態度も大きくなっていくのです。孤独感がすごい時は、頼られたというだけでも結構嬉しかったりするもので、とんでもない案件や量を押し付けられます。挙句成果を横取りされたり、なかったことにされることもあります。 自分を最優先していないと、失礼なことをしてくる人を優先し、そのお返しを期待してずっと待ってしまう。待って待って、さらに嫌なものを押し付けられ、ほんのちょっとのお返しでも喜んでしまい、さらにもっと奉仕をする。 気がつくと、自分ばかりが相手に奉仕をしてしまっている。同時に、ものすごく相手に期待もするのです。ここまでくると、それらの期待を全部捨てて、自分を優先して生きる、を実践するとなると、心のどこかに「何もされずに損をしたまま」という思いや「期待していたかった」というものが残り続けるのです。「期待して待つ」という姿がデフォルトになります。 ここにあるのは「過度な期待」です。相手が「今までごめんね、今までたくさんしてくれたから、返すね!」としてくれるのを待っているのです。 でもよくよく考えてみると、もし自分が逆の立場なら、相手に対して面倒臭いものを押し付けたり、利用して蔑むような真似をするのでしょうか!?・・・しないですよね?? この場合、何と比較をするのがいいかというと、一般常識ではなく、自分だったらどうするか、と比べたらいいのです。 「自己価値の低さ」が引き寄せる優劣の振り子人を蔑んで利用して、その人がホイホイといいことをしてくれるのを笑いながら、喜んでいる輩は一定数います。このような人の場合、向上心よりも、人の足を引っ張るとか、みんなに追いつくために上を利用する、という考えになりがちです。では、なぜこのような人を利用するような人と、お人好しの散々利用される人が接点を持つのかというと、共鳴する部分は「自己価値の低さ」です。 この「自己価値の低さ」という共通点を持つ二人は、まるで優劣の振り子の両端にいるような関係になります。 優等生タイプ(利用されるお人好し側)は、「頑張るから認めてほしい」という思いから、自分を削ってでも尽くし、見返りとして感謝や承認を期待します。 一方、劣等生タイプ(蔑んで利用する側)は、心の奥底で「自分は劣っている」と感じているため、相手を利用したり引きずり下ろしたりすることで優位に立とうとします。相手を認めることは、自分の劣等感を刺激することになるため、絶対に相手を認めようとはしません。このように、同じ「自己価値の低さ」という磁石に引き寄せられた二人は、優劣の振り子のようにバランスを取り合い、お互いの関係性を保ち続けてしまうのです。 なのでここで手放すべきものは「人に認めてもらうこと、自己価値は人に認めてもらってナンボという考え方」となります。 人を蔑み利用する人間は、本当は自信がない。できるフリはしているけれど実は人並みにできないと思っています。だから、孤独そうな人を見つけては、頼ったふりをして、仲間に入れるそぶりをしながらも蔑み、お人好しの人に面倒臭いことをさせるのです。 そして、このお人好しの人に何かいいことが起きそうな気配をしたら、そっと邪魔をして潰すのです。常に自分よりも劣った存在にさせるために。 自分はこれ以上伸びないことを知っているので、人が堕ちていくさまをみるのが愉快でたまらないのです。ゴシップで盛り上がっている人と同じ感じでしょう。 では、利用されるお人好しの人は、というと、先ほども書いたように、自己価値が低いのです。自分を優先するよりも、人に認められて好かれたいが為に自分よりも相手を優先するのです。 結果、嫌な思いをさせられたり、他の人といい感じになったり、いい思いをしそうになると邪魔をされ、結局その人の側には意地悪な人しかいないということになるというケースが多いです。 例えば、このお人好しの人のところに、損得関係なくすごくいい人が来たとします。その人のことを真剣に考えて優しく、一生懸命に悩みを考えてくれる人です。 致命的に自己価値が低い場合、この人を邪険に扱うということがあります。優先順位を完全に間違えてしまうのです。自分に対して真剣に接してくれて、そして心から優しい人を邪険に扱うのは、「たいしたことのない自分」によくする人=自分よりもたいしたことはない人、ということになります。 もしかすると、人を蔑み利用する人もこれなのかもしれないですね。自分のことを真剣に接してくれて、優しくしてくれる人が現れた時、今までの自分自身への扱いに気がついて、素直にこの人に対してありがたいと思えるか。または、今までの人間関係は間違っていたとして、今後は自分を大切にするとし、間違った人間関係をやめることができるか、というある意味ジャッジの時なのです。 自己価値が高い人は、自己価値が高い人と仲良くなります。自分も周囲も大切にするのです。ここに、人を蔑み利用する人が来ると、すぐにわかります。明らかに波動が違うからです。 そして、人を蔑み利用する人は、そもそも自己価値が高い人を嫌います。なぜなら、多大に劣等感が刺激されるからです。人に悪態をつかれ、利用されて、蔑まれとき、それをNOと言える人間になるために、今の自分がどうあるべきか。 ここに気がついてくると、この人から静かに距離を置く(黙って消える)をするということになります。黙って消えられた方は、なぜか恨むんですけどね。「ひどい!!」って。今までの失礼さを考えたら当たり前だろう、って思うんですけど、それらも「全て許されてなかったこと」になっているんですよね。びっくりでしょ?蔑む人のそばにい続ける=許されているから、という考え方なのです。 まぁこのような人に、「あなたのここが嫌だったから私は離れます」って言ったとしても、相手は納得する人ではないですし、余計に恨みを買いますね。それがわかるから黙って離れるのです。「あ、無理だ」と思うからです。 こうして、自己価値が低いままだと、せっかく手を差し伸べてくれる真っ当な優しい人を手放してしまい、また蔑むような人の元で利用されるという日々が続いてしまうのです。せっかくまともなことを言ってくれる、優しい人、手を差し伸べてくれる人がいても、自分のことなんかを好きな「自分よりも下の人」という感じなので、雑な扱いをするわけです。だから鏡なのです。 自分自身を大切にする利口な人は、これを知ったらさっと離れます。いい関係性をいろんな人と築きたいから、より自分を磨き、自分を愛し、自分の好きなことをして、まずは自分を豊かにするのです。そして、自分に丁寧に接してくれる人と付き合うようにしていくと、その人に感化されて波動が上がり、雰囲気が変わっていきます。こうして本物の素敵な人間関係が形成されていきます。 ここまでくると、雰囲気が違います。波動が全然変わります。そして人を馬鹿にして蔑むような劣等感の強い人は近寄れません。 こんな感じで、いつだって別れ道があるのです。誰かと一緒じゃないと怖い自分から、自分を愛し、自分で満たされるような人になることはいつだって出来ます。 このブログを読んで、「もしかして、自分のことかも…」と感じた方がいるかもしれません。 ************ 最後に、お客様からいただいた、電話セッション後の気づきを一つご紹介します。ここに書かれていることは、きっと多くの人の心にも響くはずです。*今回の記事の内容とは関係ありません <以下、セッション後のご感想です> まず、私自身も他人に対して“悪魔”のような感情を持つ時がある。例えば「あいつ辞めてしまえ」など(、、、ひどいですよね)。ということを「抵抗なく」反省できるようになりました。 今までは、心に湧いてきても「こんな汚い感情は無かった事に」と眼をつむって見ないようにしていた。 今回、この自分の「悪魔の心」をしっかり見つめる事にしました。 まず、「なぜあいつが辞めればよいと思うのか」と自分に問います。すると、「あいつはいつも勝手に競り合ってきてめんどくさい」と自分が回答。そして、「それ相手にする必要ある?」ともう一人の自分。「そういえばそうだ」と自分。そして結論「あいつが辞めようが残ろうが私には関係ないよね」 「あいつ」はただそこに「あいつ」として存在しているだけなのだ、と。 そして「お互い様」なのかもしれないとしみじみ思っています。 私にとっては他人と折り合っていくために、必要な考え方のプロセスかもしれません。 以上、今回のセッションで何点かあった「気づき」の一つです。 私にとって収穫の多いセッションをありがとうございました。 Kさま。素晴らしい気づきを、本当にありがとうございます!✨自分の心と向き合うことは、時に苦しい作業です。ですが、こうして一つ一つ丁寧に感情を紐解いていくことで、新しい一歩を踏み出すことができます。 このブログが、読み人の心の声に耳を傾けるきっかけになれば嬉しいです。 ***********お盆ですねー。札幌も暑いです。ウチが熱が籠っているのか??昨日子どもが帰ってきて、見るたびに大人びて社会人になってる。わたしが毎月東京に行くことが多いから、たまに子どもが早速に帰ってくるとなんか緊張しますね。いつも1人で満喫してるので、不思議な感じ。子どもの変化って楽しいですね。今は楽しい真っ盛りだろうし。お金も時間も責任もあって、大人として振る舞う我が子。子育て間違えてなかったなー!なんて自画自賛。あれ?そういえば手土産なかったぞ?笑笑私も昔は「実家に行くのに気を遣って手土産なんて!」って思ってたな笑こりゃあ私の血だな笑笑帰ってきてリラックスしてくれたら良いのよ。昨夜はジンギスカンを食べたよ。フライパンに長沼ジンギスカンと玉ねぎとうどんとモヤシとニラを入れて蓋をして煮込み焼き。こんなやり方私だけかと思ったら、これがこっちの自宅でのジンギスカンの食べ方みたい。鉄板じゃないから周りも空気も汚れないし、良いのよね。これをご飯と一緒に食べるのが美味いのよ。翌朝も残ったジンギスカンとご飯を食べるの。うどんはマストです。先日の満月。この満月の日に、ベランダで足湯してぼーっとしてました、なんかその隙に、ゲジがリビングに入り込んで、あれから毎晩22:00には何処からともなくリビングや壁に登場して、明らかに私を意識してます。いつも目線の先にいる気がする。寝室にいると壁よじ登ってくるし、今朝は早起きしたんだけど、ヨガマットに座ってる私の膝の下に入り込んで休んでるの。鳥みたいに、たくさんある足を口で丁寧に手入れしてて。流石に踏んづけそうだから離すんだけど、それでも何度もやってくる。もう可愛いんだよねー。ぱっと見、つけまつ毛が移動してるみたいなんだけど、だからゲジの名前は「ツケマ」にした。ベランダで蜘蛛が産卵したものが網戸を潜り抜けて家の中に潜伏してるみたいだから、ツケマはお掃除隊長になってます。益虫だからね。最近はカラスとか虫とか、仲良しになること多いなぁ。毎日楽しいわ笑笑今の悩みを終わらせよう|peacock メンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。 リンク peacock-blue-heaven.com
2025.08.16

嫌な夢を見て、モヤモヤした気分のまま朝を迎える……。 そんな経験はありませんか? 実はその不快な感覚こそ、見えない世界が「もう、その思い込みは手放していいんだよ」と教えてくれる、大切なサインなのかもしれません。 先日、私もある不快な夢を見ました。 それは、自宅のお風呂にお客さんに入ってもらった後、浴槽を見ると髪の毛や埃がたくさんで、ものすごく気持ちが悪い…という夢でした。 そのせいで、起きた時の体感も、鳩尾(みぞおち)のあたりがモヤっとする不快感そのもの。 ここで「嫌な夢だったな」で終わらせてしまえばそれまでですが、今回は思い切って、その不快感をじっくりと感じてみることにしたんです。 すると、夢の中の感情がどんどん蘇ってきました。 一言でまとめると、こんな感覚です。ガサツな人に、失礼な態度を取られる。大切に扱われず、敬意を払われない。土足で心の中にずかずかと入り込まれる感じ。こちらが丁寧に接しているのに、むしろ馬鹿にしたような対応をされる。親切にすればするほど、あえてゴミを投げつけられるような感覚。 「うわぁ、嫌な感じだ…」と思いながら、さらにこのエネルギーの出どころを探ってみました。 すると、腑に落ちる答えに行きついたのです。 これは、父親から受けていたものでした。あ〜なるほど、父親かぁ……。 ずっと、父のそういう対応に日々傷ついてきた。だからこそ、「失礼な人が自分の人生にやってくる」という現実を引き寄せていたんだ。 夢の中で、私は「自宅のお風呂」というプライベートな場所を提供したのに、ひどく汚されました。よく「お風呂やトイレの使い方には、その人の本性が出る」と言いますよね。 なるほど、この夢は「あなたの尊厳を傷つけるそのパターンに気づいて、もう手放しなさい」というメッセージだったんだな、と。確かに、この「ぞんざいに扱われる感覚」のせいで、私のプライドは随分と長い間、傷つけられてきました。 そうと分かれば、もう手放すしかありません。 心の中で、その黒いモヤモヤした感覚をギュッと掴み、「もう要らない!」と決めて、さよならしました。 だって、こちらが丁寧に接しているのに、ゴミを投げ返すような失礼な人が、私の人生にいる必要なんてないですもん。 こうして手放してみると、「ああ、この感覚に陥ること、本当によくあったなぁ!」と改めて実感しました。周りの人は普通に接してくれているのに、なぜか自分だけ当たりが強いとか、昔は頻繁にありました。 そんな扱い、許せるわけがない。だから、見つけるたびに手放していくのです。 そもそも、こちらが丁寧にしているのに、敢えて不遜な対応をしてくる人の方がおかしい。 これをおかしいと思えず、「私が悪いのかな」と当たり前に受け入れて傷ついていたのが、昔の私でした。 自分のプライドを育てていくうちに、そういう人は徐々に減っていきましたが、まだ根っこは残っていたようです。 例えば、マンションの清掃が月数回と決まっているのに、ほとんどサボられるとか。注意した時だけ頑張って、またすぐに元に戻るとかね。 「何故こんなことが起こるんだろう?」と思っていましたが、原因はこの「手放せていなかった思い込み」だったんだと、ようやく繋がりました。 自分でされて嫌なことは、人にはしない。 だからこそ、自分が誰かに嫌なことをされたら、自分の心を守るために、毅然と「NO」を突きつけていいんですよね。 誰が何を言おうとも、まずは自分を一番に大事にする。 その大切さを、こうやって見えない存在が夢や出来事を通して、何度も教えてくれているんだなと感じます。本当に、ありがたいことです。 この仕組みに気づかないと、単に「不快な夢を見て、嫌な気分で始まった朝」で終わってしまうから。 現実で起きるちょっと嫌な出来事も、目を凝らしてみれば、たくさんのサインで溢れています。 そして、この「父親から受け継いだパターン」をきっかけに、私はあることにも気づきました。それは、世の中の人間関係、特に自尊心が低い男性の行動パターンにも通じることだったんです。 心が傷だらけで自尊心が低い男性の中には、自分がされて嫌だったからこそ、人には丁寧にしようとする人と、自分の惨めさから、わざと人を傷つけたり馬鹿にしたりすることを繰り返す人がいます。後者の方が多い気もしますが、これも結局、自分の内なる何かが共鳴して引き寄せているんですよね。 こうした不要な共鳴や思い込みも一つひとつ手放していくことで、私たちは本来の、自分が心から納得できる自分に育っていくのだと思います。 …そうやって、自分を大切にすることを、見えない存在はいつも教えてくれています。 今回の私のように「人間関係のパターン」に悩む方もいれば、「漠然とした恐怖心」に長年苦しんでいる方もいるかもしれません。でも、どんな悩みも、その原因となるエネルギーの滞りや思い込みを解放することで、光の方へと進んでいくことができます。 先日、セッションを受けてくださったお客様も、大きな一歩を踏み出されました。 【お客様からのご感想】Rさまより、掲載のご許可をいただいた素敵なご感想を紹介させていただきます。(Rさま、本当にありがとうございます!) 『セッション後ですが、人に対する恐怖心がかなり無くなっているようで、本当に驚きました 🌟‼️ 人のいる場所自体、無意識に避けてしまうくらい怖くて苦手だったのですが、ほとんど気にならなくなりました ‼️本当にありがとうございます>.<✨✨』 Rさま、こちらこそ、素晴らしい変化のご報告を本当にありがとうございます。 無意識に避けてしまうほどの恐怖が和らぎ、ご自身の世界が広がっていく様子が伝わってきて、私も心から嬉しいです。 このように、自分を縛り付けている原因不明の感情やパターンも、その根本に気づき、手放すことで、現実は大きく変わっていきます。もし、あなたも「もうこの悩みから抜け出したい」と感じているなら、いつでもお声がけくださいね。 ▶セッションの詳細・お申し込みはこちら 今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/ 桃が食べたくて、箱買いしました。6個で1,500円くらい。箱買いの方がお得。冷やして晩御飯の後に一回食べてますが、うまーい、あまーい!朴葉寿司を頂きました。めちゃくちゃ美味しいのです。
2025.07.23

朝、目覚めた瞬間、『なんだか気分が重いな…』と感じる日はありませんか? 実はその感覚、あなたの人生を好転させる情報の宝庫かもしれません。最近の私は、そんな朝の感覚を意識的に感じるようにしているんです。 ドヨーンと重たい日や、なんか知らんけど焦燥感のある日や、体の片方が痛い日とか、どこも痛くなくて快適な日などなど、いろんな朝があります。 いつも起きた直後はその感覚を感じては、そんな気分になっていったものですが、最近は起きたての自分の感覚に注目しているんです。 なぜなら、朝のこの感覚は情報の塊だから。これに気がつかないと、いつも同じ感覚に振り回されるんですよね。 また、夢から覚めてぼーっとした時、頭の中で現実と夢の間がごちゃごちゃになって、次第に夢の内容は忘れていくんですが、最近は特にメッセージ性の強いものが多いので、メモる様にしています。 先日は、焦燥感のような、ドヨーンとした感覚で目覚め、「果たしてこれは自分のものなのか?」と一歩引いた感じで観察して、さらにそのドヨーンの部分を引っこ抜いて、自分の体から出して手に乗っけて観察するんです。 すると、誰かの意識が飛んできたものだとわかるわけです。(人は無意識に影響を与え合っているので、まるで想念が飛んでくるように感じることがあるんです)私も共鳴する部分があるから、意識が飛んでくるんですけどね。 で、意識が飛んできている人を思い出し、あ〜、あの人といえばこの感覚、体感、重さだったわ〜、となり、確かに自分も同じ様な部分があるなと、共鳴する部分を実感し、手放すのです。「コレ、もう要らないわ、さよなら〜」と。これだけでもかなり軽くなります。 やはり朝の起きたての感覚は無意味にくるものじゃない。 またある朝は、起きた時に、好きな言葉を書いたカードを付箋で壁に貼り付けてるんですが、それが目に入った途端、 「私の元の世界は、宇宙とかそっち側だった!」と思い出したように閃いたんです。 最近特に目にしていたのは、家族から虐げられる、一人だけ酷い扱いを受ける、系の物語や話で、後に本当の居場所に行きつき、幸せになる系のものばかりが目についていたんですよね。 思えば、子供の頃から小公女セーラとか、シンデレラが好きで、私は年齢が上がる度に幸せになっているし、ちゃんと行きたい場所に自ら出向いているんですよね。 まさに子供の頃からそんな環境で揉まれて育ったわけですが、どうにもこうにも何をしても足掻いても浮いていました! そりゃそうよね。だって、感覚も何もかも人と違うんだもん。違うから叩かれたし、合わせたって叩かれる。そりゃあ疲れるのよ。 で、無理をやめ、やりたい様に生きて、常識に縛られず、自分の好きなことをして、好きな時間に寝て好きな時間に起きて、好きなものを食べて、好きな場所に行って、好きな時に家に帰ってきてます。 自分の感覚に合わせて生きる。結局はこれが正解だったのよ。 無理に合わせるから、我慢が生じる。我慢をするから、腹がたつ。 ここ最近特にあった朝の重たさや痛さは、これを見よ!とされていたんだな〜。 最近の私は、本当に何をしていても幸せだと思うんです。 札幌にいると、家が大好きなのでずっと家にいるんですが、たまに外出しても幸せだし、人に会っても幸せだし、美味しいものを食べても、自分で作っても、自然を見ても、買い物に行っても、何をしても幸せを感じる。 こんなにホワホワしていていいのかな、シャキッとしなくていいのかな、と思うんだけど、そうなってしまう。 ただ、最近特にある毎朝の重い感覚や、人の意識が飛んでくるとか、これだけはまだ避けられないんだけど、起きて少しするとホワ〜っと幸せなんですよ。 なので、朝起きた時の重いものが来たら見つめる様にしてるんですけどね。やはり見る様にしてからは、成長速度が特に早い気がしてます。 もしあなたが今、何かに振り回されていると感じるなら、ぜひ朝の感覚と対話してみてください。本当のあなたは、いつだって『こっちだよ』とサインを送ってくれています。朝の目覚めは、そのサインを受け取る最高のチャンスなのです。 ***********先日、六本木のリッツカールトンで、生まれて初めてのアフタヌーンティーを体験しました✨遅い母の日のプレゼントでした〜。一つ一つが繊細な味付けで、どれも最高に美味しかったです。当たり前だけど、全部が美味しい😋上からの眺め店内も素晴らしい👍 甘い系、しょっぱい系のバランスも良く、幸せでした!途中、どなたかのカレーの匂いがふわっとして、めちゃくちゃカレーが食べたくなりましたが笑笑*********** いゃ〜それにしても毎日暑いですね〜!札幌では毎日が30度越え。今週は35度にもなる様ですし、とにかく湿度が高い、蒸し蒸しです。夏が短い札幌なので、お盆過ぎたらあっという間に涼しくなるんですけどね。
2025.07.22

最近特に目にすることが多いもので、明らかにこちらよりも圧倒的に実力がない人からライバル視をされ、執拗な邪魔を繰り返されたり、コードを繋がれてしまい、散々な目に遭っているというアゲの方を多く見かけます。 アゲの方は仕事ができる人が多いですし、多才なんです。ですが、なぜか一般コースにいることが多く、多才であったり才能があったり、誰よりもできるにも関わらず、一般コースにいることで、周囲のサゲの人から嫉妬をはじめとするあらゆる邪魔や総攻撃を受けるんです。 この傾向は、例えるならアマチュアとプロのようなもので、アマチュア領域ではすごいのですが、プロの領域に行く勇気がない、自分にはそんな資格がないと思い込んでいる、周囲の認可が降りないとプロの領域に進んではいけないと思い込んでいるようなんです。 要は、殻ですよね。 コードを繋いできたり、邪魔をする人をよく見ると、上昇志向は強いものの穴だらけだったり、人から奪ったエネルギーでのしあがろうとするんですよね。 で、アマチュアとプロという表現をしておりますが、左サイドと右サイドという表現でもあります。 https://plaza.rakuten.co.jp/hiroengel/diary/202406010000/ どんなに頑張っても、左サイドにいると、上昇志向が強いけど独立できないサゲの人たちの食い物にされることが多いですね。 このような現象が何度も続くようであれば、一般ルート(左サイド)から離れる覚悟を持つことで、周囲が変わっていくと思います。 プロではないけど、素人でもない。でかい顔はするのに、責任を取るのが怖くて、威張るし邪魔するし、「自分のことを崇めよ!」と自分の周りに仲間を置こうとする。そしてアゲからコードを繋ぎまくり、エネルギーを吸い上げる。左サイドの上限に留まるのはよくあるハマりやすいパターンで、またバンパイアにもアゲの要素があるため左サイドの上限に留まりやすく、なのでアゲが左サイドの上限にハマってしまうとバンパイアからの攻撃を受けやすいです。 このような人が周囲にいる場合は、それはそれでアゲにとっての学びではありますけどね。 右サイドに行くには、覚悟と勇気が要りますよね。そこに留まる以上、そのような人たちはつきもので、進む人はここからみんな飛び出していくんだと思います。 怖いけど、まずは自分を認めることですね。自己否定や否定をされてきた人にとっては怖いけど、ここは殻を破るつもりで!この後の開放感は素晴らしいので! ***************** 新しいコードを発見しました。 他責と感情のぶつけで相手を支配する精神的子供のコード このコードは、責任を自分で引き受けることを避け、すべてを相手のせいにしながら感情をぶつけるという、非常に未成熟な心理パターンに基づいています。表面的には「自分は被害者だ」「お前が悪い」といった形で他者を責め立てますが、内心では自分にも非があることをうすうす理解していることが多いのが特徴です。 ただし、その罪悪感や無力感を正面から受け止めるだけの精神的な成熟がないため、それを怒りや甘えの形で相手に投げつけ、感情を処理させようとする構造が生まれます。 このコードが繋がれると、相手はまるで**“精神的な大人”として一方的な役割を背負わされるような状態になります。つまり、相手がいくら誠実に応じようとしても、「もっと受け止めろ」「もっと反省しろ」「お前が我慢すべきだ」といった無言の圧力をかけられ、結果的に理不尽な役割を強いられる**ことになります。 また、このコードを発する側は、自分よりもしっかりしている人・優しい人・責任感の強い人など、「受け止めてくれそうな相手」を無意識に選んでぶつける傾向があります。まるで駄々をこねる子どもが親に泣きわめくように、相手の反応を見ながら安心を得ようとしているのです。 このコードの根底には、「自分が本当はどうしたいのか」「本当は何を感じているのか」を見つめる怖さと未熟さがあり、責任を他人に預けることで自我を守ろうとする心理的な防衛反応が働いています。 ぐちゃぐちゃした感情をぶつけるコード 文字通りの、じめっとしたぐちゃぐちゃな感情をぶつけるもので、これがコードになるものです。これを繋がれると、水虫という症状で出ることがあります。男性からだと左足に、女性からだと右足に出るなど、片方の症状となって出ることが多いです。 または、同じようにジメジメした感情をぶつけるべく、コードを繋がれると、長引く咳となることも確認しております。 水虫となって出るか、咳となって出るかはコードをつなぐ人にもよります。
2025.07.05

ちょっとした気づきがあったのでブログを出すことにしました。ここ数ヶ月、私は「共鳴」という言葉を出しているんですが、共鳴とはすなわち、相手と共鳴する部分、信念が同じ部分のことです。ピアノを弾く人と、テニスをする人の目標が違うように、同じものを目指していないと交わることがないんです。攻撃する人とされる側には、必ず共通するものがあるというものです。そして、振り子というものがありますが、両極端なもの同士がぶつかったり、攻撃したり、されたりするんですね。劣等感と優越感は同じ振り子の線上です。(優劣の振り子)劣等感があるから優越感に浸ることを目標にするんです。本当は劣等感があるのに、それを認めたくなくて、誰かをいじめて攻撃して、「勝った!」と思いたくて優越感に浸る。いじめられた方は更に劣等感が増す、という仕組みです。この場合、同じ共鳴部分がある、ということになるわけです。大事なのは、ここから何を学ばないといけないか、気づかないといけないのか、なんです。どちらが良い悪いということではなく、同じものを共鳴する同士(同じ目標を持つ同士)から受けるものから、何を手放すべきかを気づかないといけないんですよね。例えば、共鳴部分が「人に〜〜してもらいたい」だとします。これは、・人に幸せにしてもらいたい・人に認められたい・人にわかってもらいたい・人に選ばれたい・人に自分の正誤を決めてもらいたいというものです。この中の優等生側と劣等生側に分かれます。「幸せにしてもらいたい」というものが強ければ、優等生側は「幸せを見せつけたい」となります。劣等生側は、「自分はない、選ばれない、見せつけられて恨む」となり、コードを繋ぐなどが起こります。要は、振り子の両端に振り切るキツイ状態、それを繰り返す状態から抜けることが必須であり、振り子をブンブン振りまくるのではなく、中間である中庸(ちゅうよう)になることがこの悩みから脱するということになるわけです。そのためには、相手の言動、攻撃パターンから見ていくことで、何を手放すべきかがわかってきます。「人に選ばれたい」「人に幸せにしてもらいたい」という人の場合、「自分でやる、自分で決める」が徹底的にないことに気が付きません。「人の評価で気分がアップダウンする」ということが頻繁に起こります。選ばれる人になるために、評価を気にして人目を気にしてしまうわけです。人目を気にしているところに、ここぞとばかりに嫌味を言う人、コードを繋ぐ人もまた同じく「人に選ばれたい、幸せにしてもらいたい」という共鳴の人になるんです。この人が優越感を感じたくて、人を蹴落としたり、嫌なことを言って優越感に浸るんです。この無限ループから抜けるには、これらの現象を見つめて気づく必要があるんですね。なので気づくまで何度も同じようなことが人を変え、場所を変えても起こるんです。こんなことは馬鹿らしい。「自分で決めよう、人に評価をしてもらわずとも、自分がいいと思うものを出していこう」となった時、このループから抜けることになります。これを知らせるためのものなんです。なので善人も悪人もない。何を手放すかを見極められるように、それまで同じことが起こるんです。まるで学校の追試です。ちなみに攻撃する側は、攻撃している時点では奪っているので、一時的に優越感を味わい、勝った気になれます。なのでコードでいうところの、何度もコードを繋ぎ、エネルギーを吸い上げて、その場しのぎの麻薬のようなもの。攻撃される側に立つことが多いアゲの場合、なんとしてもここから抜け出さないといけない!と思うことから、必死になって勉強し、いつか本当の答えを見つけ、先に進んでいくケースが多いです。ちなみにアゲの場合、魂を汚したくないという本能的な思いが強いので、攻撃は悪、反撃も悪になる、と思っている人が多いことから、同じことを繰り返しているケースも多い気がします。*********さて、先日電話セッションを受けていただいたFさまより、感想をいただきました。この度はありがとうございました。複雑に絡まりあっていて、形もないようなことを的確に分析、言語化してくださって、本当に驚きました。特に漆黒の烙印というものをとっていただいてよかったです。苦しかったこだわりのようなものに邪魔されていた自分の核?というか本当の自分と繋がれたような感覚があります。魂に直接効いてる、という感じのセッションでした。 また、今まで苦しかったことも魂が経験したがっていた、というのがすごく腑に落ちました。入れていただいたいい感情、いい状態の自分にもっと近づいていけそうというか、根っこは繋がれた感じがします。 これからも頑張って前に進んでいきます。また機会があると思うのでその時はよろしくお願いいたします。 この度は本当にありがとうございました。Fさま、感想掲載を承諾していただき、ありがとうございます。ちなみに今回の感想で出てきた「漆黒の烙印」とは、最近見つけたものです。【漆黒の烙印】◼️漆黒の烙印とは:この烙印を入れる側が「怖い」と感じているものを、相手に入れ込むというものです。全てではありませんが、これを入れられることで「いわく付きの人」に見られてしまうことがあります。ここでの「漆黒」とは、烙印を入れる人の心の中にあるドロドロとしたものを示し、イメージでは真っ黒なものなので「漆黒」という名前を入れております。(名前が厨二病っぽくてかなり悩みましたが・・・🫣(笑)この名前以外ないようです。)◼️烙印を入れられた側の感覚:・烙印を入れられた人は「重たい」と感じるようになります。・明るくて軽やかな人(アゲ)であった場合、その重たいものが自分の中にあることに絶望し、劣等感を抱くことがあります。・「自分なんてダメだ」と思うようになることもあります。・挙動不審になったり体力も奪われることがあります。◼️「漆黒の烙印」に似たコード:「自分の負債を押し付けるコード」に似ていますが、それよりももっと大きくて、影響も強いです。「格下の烙印」にも似ておりますが、「格下の烙印」は相手の社会的な「位置づけ」や「価値」を自分よりも下にすることで、優越感を得たり、支配関係を築いたりすることを目的としますが、「漆黒の烙印」は「闇」を植え付けて相手に精神的な苦痛と自己否定を促すものとなります。****************先日ニセコに行きました。羊蹄山と不思議に気になる雲がありまして、他の雲はどんどん形を変えるのに、これは変えなかったんです。よーく見たら、鳥の顔。遠目に見たらやはり鳥。
2025.06.28

前回の記事で、コードを繋いでくる相手との共鳴部分を見てく、ということを書いたんですが、わかりづらかったかもしれないので、詳しく書いてみますと、 例えば、攻撃をしてくる人や、コードを繋ぐ人と繋がれる人とは、必ずしも無関係ではないんです。 エネルギーコードを繋ぐとき、その人の弱点部分(思い込み部分)に繋いでくるんですけど、それよりも、相手と共鳴している部分を見て行った方が根本解決が早いということなんですね。 例えば、職場で嫌がらせをされたり、何かしら仲間はずれにしようとするなどがあった場合、その人との共鳴部分とは、「人間関係がうまくいかないと仕事がうまくいかない」と思っている点だったり、「仕事で認められないといけない」だったりするわけです。 一見【攻撃する側と攻撃される側】という組み合わせなのですが、必ず共鳴する部分があるんですね。 同じものを欲していて、攻撃する方が相手に取られまいとして、色々画策したり、吹聴するんです。 この共鳴部分を見つけていくと、攻撃をされる方のこれまでの人間関係などはパターンがあることがわかってきます。 このパターンをもとに、さらに深掘りしていくということです。 少し前から、共鳴部分を見ていくというセッション方法を実施しておりますが、はっきり言ってとーっても評判がいいです。 解体解析では、これまでのセッションよりもさらに深掘りし、微細に感じる部分も見逃さずに言語化し、潜在意識の声も聞いていくということをしたりと、どんどん進化をしております。 コードをカットするだけだと、また繰り返すことがありますが、なぜコードを繋がれるのか、これまでの人生での繰り返す出来事は一体何を自分に伝えようとしているのか、ということを見ていくものです。 共鳴部分を見抜いていくにはコツがいるのですが、私自身だいぶ見つけるのがうまくなってきました。少し前に比べ、本当に深いセッションができるようになっております。私と同じセッションをしている人はいないので、以前の自分と比較するしかないんですけど、私のセッションは常に進化していくことをモットーにしております。 ********* そうそう、Kさまより先日電話セッションの感想をいただきました。掲載を承諾していただき。ありがとうございます。 今回のセッションでも過去や現在も続く不調の原因がわかり、カットしていただけて本当に心身軽くなりました。毎回言っておりますが、何十年前の時点から弘恵様にご依頼できていたら良かったのにな〜と思います。すごいセッションと思います。 Kさま、ご感想をありがとうございます😊こんな感じの情報があればいいのに、セッションがあればいいのに、というものを探し続けても見つからないので私が自作したセッションです。お役に立ててなによりです☺️ ********** 2、3ヶ月月ほど前に見つけたYouTubeチャンネルです。これ、本当にすごいことばかり言ってるんです。何より怖くない。ほぼ毎日更新しておりますが、どれも本当に深い内容です。 https://youtu.be/Ij8ORAJx35o?si=vE-MN10wD0SBBLccよく脅すようなチャンネルがありますが、そう言ったことは一切なく、日本や世界の歴史、波動の大切さ、脳科学、心理学、量子力学、お金などの豊かさ、宇宙のことなど、目から鱗の話ばかりです。一切不安を煽ることなく、いろんな知識の宝庫です。サムネははすごいものがありますが笑、中身が他と違います。 これもおすすめ。https://youtu.be/E3ZEKqaCwL4?si=IS5X-n-cOAsG4zgy***********先週の土日に、山に行ってきました。とても綺麗でリフレッシュできました!カサカサとという音を追うと、エゾリスがいました。この日は半分まで登って、翌日の日曜日には頂上まで行きました!1人で、スニーカーとジャケットという軽装で登り切りました。後半ほど急で、なんどか引き返そうか悩んだけど、ゆっくり草や花や木を見ながら登りました。ゆっくり登ると、こんなに綺麗な光景があるんです。まだ途中でカラスに会って🐦⬛じーっと見守るように見られてました。カラスが可愛い🩷
2025.06.08
今日の札幌はすごくいい天気でとても気分がいいです。 さて、今までコードとは、必ず弱点部分に繋がれるものだとして、セッションでは必ずコードを繋ぐ理由でもある契約書を出し、そこからその人の心の傷部分である思い込みを出してきました。 しかし、最近は「思い込み」を出すよりも、「コードを繋いでくる相手との共鳴部分」を見る方が早いのではないかということで、コードカットをする際には思い込みではなく、共鳴部分を見るという試みをしております。 コードは誰でも繋ぎます。当人が気づいているケースは稀です。 コードとは念であり、その感情が相手に飛んでいってしまうんですね。嫉妬されたり、恨まれたりなど、相手が心の中で思っているものが飛んでいく。 面白いもので、「自分よりも魂レベルが低い」と思われる人には念を飛ばさないものです。魂レベルが高いほど精妙なので感じ取りやすいんですけどね。 なのでアゲの場合、子供の頃から周囲の大人からコードを繋がれまくるということが多いようです。 しかし、そのまま大人になっても同じパターンを繰り返すということが多く、むしろもっと激しくなっていることもあるわけです。 そのために、なぜ繋がれるのか、繋いでくる人と何が共鳴しているのかをみていくんです。 思い込みを手放すよりも、コードを繋ぐ人との共鳴部分をとことん観察し、そしてそこを手放していく試みで解体解析のセッションをしていくのが、より深く掘り下げていくものとなっております。 のび太とジャイアンのように、一見正反対の組み合わせになることが多いですが、この共鳴部分を見ていくのです。ここをリーディングを活用しながら見ていく形になります。 ********** 最近、精神疾患のコードというものが流行っている??ような気がします。それだけ一人一人に圧がかかっているのかもしれないのですが、ある日急に、メンタルがやばくなるんです。 特徴としては、胸の真ん中が重苦しい。メンタルもどんどん下がり、いつもの自分じゃないくらいに落ちるし、言動もかなりネガティブになることもあります。 これとセットで、妖コード、鬱のコード、精神疾患のコード、がつながると、朝になっても起き上がれません。体は鉛のように重くなり、心は暗黒のようになり、疑心暗鬼になって、怖くてたまらなくなる。何もかもが嫌になるわけです。リーディングで見ても、めちゃくちゃ重くて辛いんです。眠れないし、辛いし、ネガティブになるし、怖いんですね。 コードでこれらを繋がれるケースの場合、結構意図的が多い気がします。問題は、コードと気づかずに、自分はなんてダメなんだと責めたてたり、自信喪失になってしまうことですよね。 ちなみに精神を崩壊させるコードの場合は、発狂レベルのようです。 全てがコードだと断言は出来ませんが、あれ??なんか変、おかしい、いつもの自分じゃない、と感じて私に依頼される方が多いです。 コードカットして、やっと本来の自分に戻るんですけどね。やはり、眠れないとかって、何かのサインだと思います。自分以外のエネルギーが入り込んでいるからこそ、体が興奮状態になって不快になるんです。 ********** 新規コード・烙印 気管支炎のコード主に相手の怒りや訴えをぶつけられることで炎症を起こし、咳が止まらなくなるもの ・緊張性大腸炎のコード堕ちてしまえと!か、ダメになれ!とか、そういった低い念を送られて、腸が過敏になってしまい、大切な時にお腹が痛くゆるくなってしまう。 ・男から見て可愛げのない女という烙印 ・体力を奪うコード・気管支炎のコード ********* 一昨日東京から帰ってきました。娘が発熱したり、なんだかんだとあり、いつもとは全く異なる東京滞在になりました。 そんな中、念願の箱根の九頭竜神社にもいくことができました。いや〜、すごい。長い祝詞は噛んでしまうし覚えきれないので、短い祝詞を唱えると、風がビューンと吹くんです。 または湖がザバンザバンとほんの少しの間だけ激しく波打ったり。それを撮影しようとすると、波はチャプンチャプンなんですよね。 そんな現象で感動してしまいます。龍神さまを肌で感じる体験でした。 九頭竜神社に行くまでに、娘の熱もだるさも治り、嘘みたいに元気になりました。結構な移動距離でしたが、全く疲れない。 小田原まで特急のロマンスカーで行き、そこからレンタカーを借りての小旅行でした。やっぱり車はいいですね。九頭竜神社に向かうには、かなり手前の駐車場に停めて歩くんですが、ここがまた気持ちいいんです。アゲハ蝶や、鳥が飛んできたり、自然の中を歩くのでセラピーになります。 箱根は今回初めて行きましたが、いい所でした〜!ピーコック ホームページhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.05.28

自転車に乗ってると、危険運転で私がいるのに右折で悪意で無理やり入ってきた車が塀に乗り上げてしまうという夢を見た。 夢なので誇張されている感じだけど、明らかな悪意で、私はギリギリかわしたんだけど、車が傷ついてとんでもない目に遭っているというものだった。 そのあたりから目が覚める体勢になり、夢と目覚めの間の中、私の声なんだけど、この解説のような感じで、たくさん聞こえてきた。 前のアメーバ記事(染色体ガチャの話)の時の様な感じで、すごーくたくさん語っていたんだよね。 起きてすぐに夢うつつの中メモった。起きた瞬間は、それが全部頭の中にあるもんだけど、どんどん忘れていくんだよね。 こういった目覚める直前のものって貴重なメッセージだったりすることが多い。 要はこういうことだ。 相手に向けたものは返ってくる、と。 自分が放ったものが返ってくるもの。 例えば、 『あいつ堕ちればいい』に対し、自分が堕ちる。 『許さない!あんなやつ酷い目に遭えばいい!』に対し、自分も酷くなるというもの。 あるいは、自分ではなく、大切にしている存在に飛ぶこともある。 放ったものがまんま自分に降りかかってくるというもの。 そう、相手に向けたものものが返ってくるんだよね。 相手が落ちて自分だけが上がる、ということはなく、相手の不幸を願った分、自分も堕ちるというもの。もしくは自分が堕ちる。 相手が堕ちることを願うということは低い波動域だから、自分もその波動域に堕ちてしまい、当然それ以上上にいけない、 堕ちることを願うと、自分が上がることはあり得ない、 左サイドと右サイドが永遠に交わらないのと同じように、相手が下がることを望めば自分も低い場所に行くというもの。 『アイツは奈落に堕ちろ』という波動状態から上がるのは、そもそもこれの波動は重いので、上がるのが無理。 全ては自分の世界なので、そういったものがあるということは自分がそれを作り出した、すなわち、自分の宇宙ということなので、=相手は自分でもあるというもの。 まぁ、憎い相手の場合、相手を許すのは難しいけど、でも、憎むことをやめるということも一つの手でもあるよね。 相手を憎むことで、自分が汚れるくらいなら、そんなの損だもんね。 この様なケースは、私自身結構目にしますので、特定の誰かに向けての記事ではありませんが、憎しみを持つということは、自ずと自分自身をも不幸にしてしまうのでしょう。 まぁ、誰が何を選択しても、自己責任です。ただ、憎しみを抱いていると、波動は下がるし、何もいいことがないです。 アイツ、メチャクチャになればいいのに、といってる側から自分もそうなっている、という鏡のケース?が多い気がしました。相手に願った通りにこちらがなるというか。 まずはここから抜けることではないでしょうか。もしくは、どうしても憎しみがある場合、そこを徹底的に見つめる。なぜ憎みたくなるのかを、解体解析で見ていくのもいいかもしれない。 昨日まではこんなこと考えてもいなかったんだけど、今朝の夢の語りがあまりにも凄くて、いろんなことに当てはまっていて、もちろん自分のことも。結構すごい気づきになっていたので、これは知っとくべきだと思いました。 ******** 話が変わり、1、2年前くらいに見つけた、痛風のコード 痛風って、尿酸が結晶化して針状になって、風が吹いても痛い、というくらいの激痛が伴うものですよね。 これって私の観点から見てみると、コードは人の念です。 念とは今の心と書いて念と読みますよね。 痛風になる人を見ると、贅沢病とよばれ、お金持ちになっていいものを食べるから、プリン体の多いものを食べるから、とされていますが、 私から見ると、お金持ちになったある人を猛烈に妬む人がいて、その念が針状になり、突き刺すのだと思うのです。 しかも、痛風になって痛むのは、決まって足の親指の付け根です。 これは、人が歩くときに一番力をかけるところなんですね。 すなわち、激しい嫉妬の念が、その人を前に進ませたくない、踏ん張らせたくない、という意味なんです。 左側の痛みは男性からのもの、右の痛みは女性からのものと決まっております。 痛風は圧倒的に男性に多く、その場合左足に出るんですよね。 針状に結晶化するなんて、コード以外に何があるんだろう。 あとは、激しい念でよくあるのが、歯根の膿による激痛です。 これも激しい念によって特定のコードとなり、突然痛み出し、痛み止めも効かないほどの苦しみになります。 痛み止めが効かないものって、結構な念によるコードですよ。 これはそのまま放置すると骨が溶け出してしまうんです。その前に激痛で耐えられないんですけどね。 私自身も昔、何の虫歯もない歯の神経がいきなり溶け出し激痛になることがありました。しかも正月だったからずっと痛いんですね。痛み止めも効かないし。(あれはコードという概念を知っている人の意図的なものだった、うんうん・・) この歯の激痛に関するコードも何種類かあるので、ちゃんと何のコードかを特定しないと痛みって消えないんですよ。 そして仕上げに、相手のエネルギーが紫根に残るので、それも抜く作業も必要と、私は思っております。 私は結石もそうだと睨んでます。念には種類があるので、特定の部位によってコードの種類もあるんですよ。 人ってね、魔法使いみたいにコードを使うんです。念なんて誰もが使える。ほとんどの人がコードの概念を知らないけど、念は誰でも出すものだからね。 ただ、その念の力が強い人と弱い人がいるだけ。で、上記に書いたように、念もそうなんだけど意図的に使うと、自分も堕ちてしまう。 自分だけが上がって、相手だけが奈落の底なんてあり得ないです。そのように見せている人もいるかもだけど。 きっと、『そこを見直しなさい!!』と、何度も何度もきているとしか思えない。 恨みたい人は恨んでいいと思う。その代わりその代償は大きいと思います。 間違えてほしくないのは、人を恨まず、憎まず、そういったことを自分に禁止して!!!というのではなく、 そうなる過程の自分をちゃんと見つめて、ちゃんとわかってあげて、 それで 『そうそう、私そういう部分あるのよ〜』って認める。 プラスの部分もマイナスの部分も認める。無理に消そうとするとまたアンバランスになるから。 恨む、憎むということは相当疲れることです。そのサイクルに心身ボロボロになっているかもしれない。 上は、何を気付けといってくれてるんだろう。必死に、ずっとヒントを囁いてくれてるんですよ。 北海道神宮の梅と桜今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.05.13

新しいコードを発見しました。 影響が大きい二つのコードをご紹介します。 【ホルモンバランスを崩すコード】このコードをカットすることで、今の段階であがっているのが、・浮腫み・髪の細さ・尿漏れ・急な体重増加(突然の体型の変化) などなどに効果があったとの報告があります。即効性があるんです。 ある日から突然なるような急な尿もれについては、 悲しみのコード、悲しみをぶつけるコード、ホルモンバランスを崩すコード のコードカットが効果的です。 さて、このホルモンバランスを乱すコード、どんな意図で繋ぐの?と思いますよね。コードを繋ぐ理由に、「あいつのホルモンバランスが崩れたらいい!」なんてのはないんですけどね(笑)普通はそんな風には思わないですよね。 今のところ、ホルモンバランスが崩れるような年代の方が繋ぐということが有力です。(繋ぐ人を見てみると、若い人から繋ぐということは無いようです) コードを繋ぐ理由(契約書)はさまざまですが、大体が感情をぶつける系の内容です。 多くの人はコードの存在を知りませんし、『コードを繋いでやる!』と意図する人はよほどのバンパイアで、コードの存在を知っている人くらいなんです。 多くは、なんらかの激しい感情が念になり、それがコードとなるんです。 例えば、ホットフラッシュなんて、突然きますし、これも何かしらあるんじゃいかな〜?と思います。体が反応してホットフラッシュになっているのでは?と睨んでいます。まだ分からないですけど。 (突然くるものに関しては、パニックもそうですが、パニックもコードのケースも割とあるんです) コードが繋がれるということは、コードを繋ぐ人と何かしらの共鳴があるからでもあるから繋がるんですね。まだ同時に、その相手も自分の宇宙の中の一人でもあるので、その人は自分にとって何かしらのことを教えてくれる存在でもあるんです。 なので、同じことが立て続けに起こる場合は、ちゃんとそこを見つめたほうがいい、という合図にもなります。 この辺、ちょっと説明が難しくてごめんなさい、なのですが、結構奥が深いんです。人を変えるのではなく、自分が変わっていく。自分の中の奥底にある何かに気づいていくことで、状況が変わっていくんですよ。 本当に奥が深いです。 ********** 【 相手の言う通りの自分と思わせるゲル】これはですね、案外身近なものです。大発見です。コードではなく「ゲル」なんです。 例えばAさんからとんでもないことを言われるとします。その言葉を聞いて、自分には寝耳に水の言葉なはずなのに、ふと気がつくとこの言葉が自分に浸透し、自分はそういう人間なんだ、と入り込み、信じてしまうものです。 これは私が映像で見えたものですが、Aさんがこの言葉を吐きながら、口から顔面に黄緑色の半透明のスライムのようなゲルを吐き出すのです。(顔面を覆うほどの量です)これはエネルギー上で行われているものです。 このゲルの中には茶色い粒々が入っていて、これが顔から入って浸透していくのです。なぜか顔に、なのです。(ああそうか、顔と脳に浸透させるのか) これは普通の人間の仕業では無いんですが笑バンパイア級の人が使う手口です。 本当にね、信じてしまうんですよ。全く違うのに、「ああ、自分は***だから」と、それに抗うことを諦め、それに触れると妙に心が重たくなって、罪人のような感じになり、そこから抜けられないような、これ以上上にいけないような感じになるものです。催眠とも違う、浸透して自分がそうだと思い込ませるものです。 自分にとって全く真逆なことを言われるのに、それをなぜか受け入れるというか、自分がそうだから仕方がない、になってシュンとしてしまうものです。 これはなかなか高度なもので、でも違和感があるのです。微細な違和感を感知し、リーディングの結果見つけたものです。 言葉はいろいろありますよね。全く遊んでいないのに「アバズレ」とか、何も盗んでいないのに「泥棒」とか、清く正しく生きているのに、「最低人間」とか、美しいのに「醜い」とか。 一般的な思い込みどころではない、浸透していく強力なゲルです。 では、これを破棄するとどうなるかというと、解放されるんです。その言葉を聞くだけで、シュンとなっていたのに、そうならなくなる。その言葉にとらわれて、自分は***なんだと、最もなりたくないうものを押し付けられた感じがなくなるのです。 ********* 最近ふと感じたこと。 人を傷つけずにはいられない人っておられますよね。そんな人を見てみると、どうも、おなかに虫のようなものがいるんです。 ほら、よく赤ちゃんで「かんの虫」っていうじゃないですか。あの大人バージョンなのではないかと思うんです。同じものかわからないのですが。 腹の虫が治らない、という表現がありますが、抉るように人を傷つけたくなるような、発作的にヒステリックに、ものすごく傷つく言葉を選んで人を奈落の底に突き落とすようなケース。 バンパイアの人に割といると思うんですが、急にこの腹の虫が暴れ出すというか。 それが胸の部分に上がってきて、いてもたってもいられなくなって、相手を抉ってどん底まで突き落とし、2度と這い上がれなくする欲求に駆られるんですよね。 それが【相手の言う通りの自分と思わせるゲル】を使うんですけどね。 犯罪を犯すレベルとか、一生の心の傷を負わせるとか、意図的にするのはなぜだろうと思っていたのですが、腹の虫が治らないからみたいです。 大体が嫉妬が発端です。だから相手を突き落とし、2度と這い上がれないようにするんです。だから言い終わった後はスッキリした顔をしてますね。 自分でも止められない、それどころか自分を正当化していく。なので周りがズタズタでぐちゃぐちゃになっていく。 アゲが被害に遭うケースが多いのは、エネルギーを奪い、才能豊かなアゲを這い上がらせなくするためです。 ちなみに、民間療法でかんの虫は取ることができるみたいですね。塩を手で掴んでぎゅーっと数分間握る??だったかな?するとかんの虫という糸状の細い繊維が指先から出るらしいですね。 大人でもこれをすることでスッキリするとか。(検索したら出てくると思う) かんの虫も、腹の虫もまだ詳しく分かってませんが、興味があるので機会があったら見ていこうと思います。 先週の東京の朝の空。この日は太陽の光を浴びながら、起きたてで祝詞を唱えてみたんです。朝の8時で起きたてだし、眩しくて肉眼では分からなかったけど、写真を撮ったら写ってて感動でした✨今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.04.29

今の状態から変化したい、変わって見返したい、自分の本当にやりたい事さえあれば、ここ方抜け出せて、そこに没頭して、今のこのゆっくりと下降する毎日から抜け出せるのに! そう思って、手当たり次第手を出したり、今の自分から変化しようとして求めているんだけど、なかなか変化しない。 そもそも、自分に合ったものに出会えない。どれもピンとこない。これを何年も何十年も繰り返している このようなパターンは、割と多いと思います。 これ、一つわかったことがあります。 同じ波動領域なんです。 今の『同じことが繰り返される混沌とした変わらない毎日』と、 『キラキラして、仲間がいて、やりたいことをバリバリやって・・・』の領域。 要は、振り子の両端に振り切ったものだと思うんです。 なので、調子いい時はあっち側、落ち込んだ時はこっち側、と振り子がブンブン振れていて、一定しない。ああ落ちる、もしくは盛り上がってきたー!!!盛り上がりそう!ああ変わりそう!うまくいきそう!! で終わるパターン。 これをずっと繰り返している。振り子の付け根部分は変わらないのです。 では、振り子が動かず、真ん中だといいのかというと、それは何もない、何も変わらない、の同じ領域なんですよね。 同じ領域でのプラスかマイナスでしかないはずです。 ここに気がつかないと、この先も同じくなってしまう。そして同じような人間関係をどこに行っても繰り返すことになるわけです。 振り子の付け根部分、すなわち、振り子を持つ手といいますか。ここを変えないといけないかと。 場所を変える、環境を変える、決心を変える、波動領域を変える、と言うこと。 よく、怖いことにチャレンジせよと言う言葉があるけど、これなんでしょうね。一世一代のことに挑戦する、清水の舞台から飛び降りる勢いとか。 そんな感じのことを言うのでしょうね。 でも、それに近い程度の、ちょい怖で済ませていたり、そもそも選ぶ自分の波動が低いとか、「あ〜なんか変わらないかな〜」というダラッとした気持ちだったりね。 でも、そんな自分にも毎日のように目に見えない存在は、ヒントを送り続けているんですね。 それは、毎日のように見ている人間関係です。そこにヒントが満載なわけです。いつも起こるパターンに、ヒントがあって、そこに気づいて欲しくて考察して欲しくて、それでも見なくて慣れようとしているから、 上はどんどん事を大きくするのかと。 上と言っても、所詮は自分なんですけどね。 目の前は自分の宇宙なので。本当にね、謎解きしながら、考察しながら、自分の気持ちや波動をきちんと整えながら行くんです。 なんというか、人生はゲームで、チャレンジで、長年引っかかっているものは、ハマりやすいパターンでもあり、生まれる前に、これまでの転生で何度も引っかかってきたパターンを「今度こそは克服するぞ!」と決心し、わかりやすい事象を用意し、ヒントをくれる存在を用意し、憎まれ役を用意して、気付けるように促しているんです。 だからこそ、この問題を解くぞ!と本腰入れ始めると、テレビや雑誌やネットやメールなどからポン!とヒントがくるんです。 私もこのパターンに陥ったことがあるからわかるし、もし今の自分がその人だったら何をするかなと考えると、思い切り環境を変えるんです。 しかも、今までとは違うパターンで。 怖いです。でも、これをしなかったら、この先もずっと同じ自分だと思うと、思い切り飛び出すことができました。 同じ場所で振り子を振ってると、同じパターンしか見えない、ということです。 これを繰り返し、自分でなんとかするにあたり、本腰入れていくために何かをするのと、 見つけてくださ〜い、教えてくださ〜い、やになっちゃいます〜 という心構えとでは、結果に違いが出て当然。 何を自分の魂は求めているのか、直感で、このままこっちに進むとこうなるよね、くらいはわかるはずです。 それくらいはちゃんと感じたほうがいい。 いつも一定数このような感じの方を見るので、今回はこんな内容で出してみました。 同じ躓きを繰り返す人は、大元が同じ事を繰り返している、ということに気づいていかないといけないのではないか、そして、自分の責任で自分の足で進む事を決めないと、 誰かに引っ張って言ってもらおう、ではなく、やる!と決めて本気出すくらいじゃないと、魂が望む方向と、その後を乗り越えて行けないんじゃないかと思います。 そうそう、新しい場所や人にあった時、初めはいい思いをするけど、そこに甘んじてたらいけないとか、いい思いをして自分が調子に乗らないようにと、いい思いを手放すとします。するとその後は、新しい場所での人間関係が徐々に下降し、やっぱりひどい人間関係になっていくパターンについてですが、 この場合、一番初めにそこの最高パターン(振り子の上限)を体験しているという事なんです。なので、そこで人間関係がおかしくなって必死に頑張っても、上限がそれなんですね。 ということで、一番初めに結果やそこの波動を見せられているんです。 自分が求めるものはなんなのか、どうありたいのかは、その立場になったらわかります。チヤホヤされても、そのチヤホヤが周囲が誰かを陥れて自分がチヤホヤされるのなら、それはそのようなパターンの場所、最高領域でそのどまりという事です。 なのに、ここが大きく変わる事を期待するのは、時間の無駄なんですね。まるで、振り子を持つ支点部分を変えずに、違う事を期待しているようなもの。 そこに長年居続けたところで、同じことの繰り返しどころか、どんどん下降するのです。 魂は、自分の居場所を知ってます。これだ!!!を知ってます。 なので、初めにそこのマックス(頂点)を見せられる。でも、そんなのに甘んじたくない、という思いが出たのなら、それが本心。 そこでなんとかしようとしないほうがいい。 決めては、「あ〜どうせまたこうなるんだろうな〜」という思いが出るか出ないか。もしくは、とっぱじめにいい思いをさせられて、それを遠慮して、徐々に人間関係が下降していくもの。 諦めずに探し続けること。しかも同じ波動領域ではなく、いろんなものを見ること。 そのために、自分の波動を上げていくことも大事だと思う。 私、最近すごく興味があるのが『祝詞(のりと)』なんです。祝詞は神社で神主さんが使ってまよね。 祝詞とが『宇宙と繋がる音』なんですって。最近知ったんです。 なので波動を上げるとか、綺麗にするとかもあるわけです。宇宙や神様と繋がるのはもちろんですが。 日本人で良かったと思うし、日本にいるからこそ知り得ること、できることがたくさんあって、また新たなものが開いていきそうで嬉しいです。 今は東京におります。一昨日は30度近くまで気温が上がって暑かったです。相変わらず忙しくも楽しんでおります。 とっくに桜はないですが、札幌はこれから桜の時期なんです。 今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。リンクhttps://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.04.21

「解体解析」というセッションのの進化が止まりません。 これまでは、コードカットをして、その人の思い込みを出していき、それをまとめて【思い込みの手放しと書き換えのワーク】をしていたのですが、思い込みの手放しと書き換えのワークの場合、浅く広くという感じで思い込みをとっていくので、根の深いもの、大きな思い込みは何度もするとか、考察や解析を重ねていく、という感じで来ました。 「解体解析」というセッションは、テーマごとに括って、そのテーマによる感情を言語化してどんどん出していき、次にイメージ化していくことで、そこから解析をしていき、解体をしていくものです。 このイメージから感じるものをさらに言語化していき、潜在意識が伝えようとするヒントを読み解いていくもので、これが本当に深いのです。 思い込みの手放しと書き換えのワークにもありましたが、より顕著なのがセッション前後の好転反応や、目の前の出来事が変化していくとか、感情の浮上、これまで奥底に押し込めていたものの浮上があります。それに現状の変化も結構すごいです。 この解体解析というものは、深く、そしていろんな角度から見ていくことができるので、 今後は更なる改良を加え、「思い込みの手放しと書き換えのワーク」ではなく、解体解析でセッションを進めていこうと決めました。 思い込みの手放しと書き換えのワークもいいんですけどね。それよりももっと深くてピンポイントなんです。 解体解析のセッションは、いろんなケースに変幻自在に対応できるので、コードカットで出てきた思い込みをとるだけではなく、 例えば自分の中の一部の人格をインナーチャイルドとして人格化し、それを解体解析し、最終的に昇華する事も可能です。これをすることで、今まで抜けれなかった自分の一部の人格を卒業のような感じで手放していくことも可能なんです。 完全オリジナルなので、今後もどんどん開花進化していきますし、いろんなものに応用できそうです。 例えば、今やたらと起こっていることや、いつも同じようなトラブルが起こるとか、そういったことも、一つのテーマとして解体解析をしていくことで、その奥に潜む本当の問題点が出てくるとかね。 そしてそこをさらに改めて解体解析をすることで、より深掘りして手放していくことも可能なんです。 これがね、右サイド左サイドの記事を覚えておられるでしょうか。右サイドに行くにあたって、この解体解析がとっても有効ということもわかってきましたし、私の目もかなり慣れて肥えてきたので、いろんなものを見抜けるようにもなってきました。 そして対人関係というものは、やはり鏡のケースが多いです。例えば、いじめっ子といじめられっ子の場合。いじめっ子といじめられっ子は一見正反対ですが、根っこにあるものは同じものを持っているんですね。 いじめる人の場合、勝ち負けで捉えるので、自分の方がマシだし上だ!ともう一人を攻撃をするわけです。ということで、ある意味ここを教えてくれる様にして対人関係のトラブルという形でお知らせが来ているということなんです。 なので何が鏡なのかもちゃんと見極めることも重要です。ここを見極めたら解体解析をするんです。こんな感じでどんどん見ていくツールなんですよね。 ****** そしてアレルギー症状の場合、例えは花粉症なんかは、涙と鼻水ということで、悲しみのコードや、花粉症のコードのケースがあります。 アレルギーというくらいなので、それが溢れてアレルギーになっているということです。 人から繋がれた場合は、相手の悲しみをぶつけられている、ということになります。 そして同時に、相手と何かしらの共鳴があるからこそのコードが繋がれるということになるんです。(もちろん複合的なケースもあるので必ず良くなるとは言い切れないですが) 体の諸症状の場合は、体が訴えるということでもあるので、改善されるとパッと症状が止むこともあります。その場合、自分は本当は何を我慢しているのか、あるいは本当は悲しみを抱えているということを、体が教えてくれるわけです。 こんな感じで、対人関係も体も、結果としていろんなものを教えてくれるんですよね。それを少しでも紐解いて理解していきたいんですよね。 なのでコードを繋がれたから「このやろー!コードを繋ぎやがって!」ではないんです。全ての現象を説明できる何かがあるんだと思います。なので毎日が謎解きです。 相変わらず独自路線を突っ走ってますが、今後ももっと生き易くなる様なセッションを生み出していきたいです。 *********** 札幌はだいぶ春らしくなり、気温は15度。桜はまだまだ硬い蕾ではあるものの、ほんのりピンク色になってます。いい季節ですね。 雪もだいぶなくなりました。 🗼今週は東京出張です。対面セッションはある程度埋まりましたが、まだ枠がありますので、ご希望の方は下記のホームページよりご連絡くださいませ🙇♂️。 今の悩みを終わらせよう|peacockメンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。https://peacock-blue-heaven.com/page/introduction/
2025.04.14
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