日記帳とペンと内なる天使♪

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2026.04.30
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予期不安の粘土
粘土とは ​ →クリックすると粘土の説明があります


この粘土は、まだ起きていない未来に対して「きっと悪くなる」と決めつけてしまう、というものです。
「嫌な想像をする粘土」との違いとして、この粘土は「過去の自分の傷や嫌な経験」をもとに作り出されます。


粘土の特徴①:過去の「嫌な記憶」
この粘土には、あなたがこれまでの人生で見てきた「嫌な経験」がすべて入っております。

過去に傷つけられたり、嫌悪感を感じたりした記憶が残っており、それを参考にまだ起きていない未来に対して「きっと〜〜になる」と決めつけてしまいます。


しかしこれは「事実」ではなく「あなたの過去の記憶」であって、その過去の記憶を無意識に「未来、もしくは未来の相手の姿」として投影してしまっている、というものです。



粘土の特徴②:「どうせこうなる」


先に「悪くなる」と決めておくことで、実際にそうなった時にショックを受けないように予防線を張ります。


しかしその予防線のせいで、相手の今の良さを見ることができなくなってしまいます。



粘土を破棄するということ


この粘土を破棄するということは、「過去の傷」などを癒した上で手放し、目の前の相手の「真っさらな未来」を信じる覚悟を決める、という意味になります。


過去は過去として切り離し、目の前の相手が持つ無限の可能性を信じる覚悟です。



停滞は、進化の合図。|peacock🦚
メンタルヘルス コンサルタントの弘恵です。「腑に落ちる」「根本解決」を目指したリーディングセッションで現実に落とし込んで徹底解読して言語化し、心の重荷を解放しています。


少し前まで東京におりました。

毎度楽しんでます☺️

明治神宮に行ってきました!

境内に入ってすぐに、この案内が目に飛び込んできました。ちょうどご祈祷をと思ってたので、なんというタイミング!


ちょうど最終の15:00の8分ほど前でした。
3,000円で御神楽を受けさせていただけて、神職の方による明治神宮の案内と、1年間の清正の井の入場や10月の大相撲観戦ができるという券をもらいました。
至れり尽くせり!

御神楽の後なので、時間的にもう入場できないかなぁと思っていた清正の井がまだ空いていて、さっそく券を見せて入りました。





清正の井の写真は掲載しませんが、ここは綺麗ですよね。


神職の方の説明によると、明治神宮の森はもともと森ではなかったようです。植樹をして100年かけて森にしたようですね。ここは大切にしたいですね。


境内の左右の大きな木は、春に一度だけ丸く綺麗にするみたいです。


御神楽ではまた1番前に座れて、1番に名前を呼ばれました。結構混んでいたので、びっくり。



平日は、三重テラスのランチでてこね寿司を食べました。やっぱり美味しいよー😋



贅沢に昼からワインを飲みました♪

朝食というか昼食は娘がいつも作ってくれました。





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最終更新日  2026.04.30 09:06:20


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